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「「安曇野 全5冊揃」」の検索結果
3件

安曇野 全5冊揃い ちくま文庫

長島書店
 東京都千代田区神田神保町
6,600
臼井吉見、筑摩書房、1994、5
カバ縁少イタミ・裏ひら少々値札はがし跡 1~3巻:カバ背上少ヌレ跡
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安曇野 全5冊揃い ちくま文庫

6,600
臼井吉見 、筑摩書房 、1994 、5
カバ縁少イタミ・裏ひら少々値札はがし跡 1~3巻:カバ背上少ヌレ跡

「安曇野 全5冊揃」

古書猛牛堂
 愛媛県松山市岩崎町
5,000
臼井吉見 著、筑摩書房、昭和48年、49年 第4部以外は重刷、20cm、5冊
函にスレ痛み、汚れ、ヤケ 帯に大破部分や切れ、スレ痛み 天地小口付近にヤケと茶シミ斑点汚れ 本文は経年並で、通読には差し支えありません  <ゆうパック便などでのご送本予定です> ※ご送付先により料金が異なりますので、ご注文後、在庫確認の上、実費送料を含めた、「ご決済用のメール」をお送りします
※公費を除き、前払いにて承ります ※表示価格は税込です 別途、配送料金を申し受けます ※ご注文後、在庫確認の上、送料を含めたお支払い総額をご案内します ※追跡番号のある便を使用します ※なるべく、ゆうパケット便(厚さ1センチ内250円、厚さ2~3センチ内300円)でご送本致しますが、梱包後、厚さ3センチ超の書籍はレターパックプラス便(600円)、専用封筒に収まらない場合は、ゆうパック便(例、60サイズ、関西800円、関東1100円)での配送になります   
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5,000
臼井吉見 著 、筑摩書房 、昭和48年、49年 第4部以外は重刷 、20cm 、5冊
函にスレ痛み、汚れ、ヤケ 帯に大破部分や切れ、スレ痛み 天地小口付近にヤケと茶シミ斑点汚れ 本文は経年並で、通読には差し支えありません  <ゆうパック便などでのご送本予定です> ※ご送付先により料金が異なりますので、ご注文後、在庫確認の上、実費送料を含めた、「ご決済用のメール」をお送りします

獅子座 第1期(第一部「賀茂行幸のこと」上・下2冊・第二部「王政復古のこと」上・中・下3冊) 全5冊揃い

岩本書店
 静岡県伊東市広野
5,500
著:臼井吉見 装幀:栃折久美子、筑摩書房、昭和54年(1979年)~昭和56年(1981年)第1刷、・・・
朝廷に視点を据えて幕末から維新への大転換期と、そのなかを流星のように輝き消えてゆく多彩な青年群像を描く大河小説。 「もし“八月十五日”がなかったら『安曇野』もなかったし、『獅子座』もなかったと思います。―中略―結局、天皇制が成り立たない条件があったかどうか。成り立たずにすむ可能性があったかどうか。封建制の崩れるのがもっとゆっくり、確実だったら、あんなひどい天皇制が成立しなくてもよかったのではないか、という考えがぼくにはある。封建制が早く崩れすぎた。だから、もっとタチの悪いものが、近代の名のもとに生れてきたと思うのですが、どうでしょう。 この作品は御所にレンズを据えるので、西園寺公望をもちだしましたが、主人公ではない。日本近代の幕明け、そこに登場する群像が主人公です。」 ―『獅子座』執筆にあたって 著者インタビューより
配送方法: 郵便受けへのお届けの♦ネコポス¥350 (サイズA4以内・厚さ2.5㎝・重量1㎏以内)。 上記大きさ以外は、サイズA4以上か重量により♦クロネコ宅急便  または♦レターパックプラス¥520 を使用致します。こちらは対面お届けで受領印かサインが必要になります。 いずれも配送記録のあるものを使用いたします。 発送後、追跡番号をお知らせいたします。 迅速に発送することを心がけております。
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獅子座 第1期(第一部「賀茂行幸のこと」上・下2冊・第二部「王政復古のこと」上・中・下3冊) 全5冊揃い

5,500
著:臼井吉見 装幀:栃折久美子 、筑摩書房 、昭和54年(1979年)~昭和56年(1981年)第1刷 、全六部(未完に終わる) ●第一部「賀茂行幸のこと」 ●第二部「王政復古のこと」上・中・下 以下は出版されず ●第三部「戊辰内乱のこと」 ●第四部「パリ・コンミューンのこと ●第五部「東洋自由新聞のこと」 ●第六部「国会開設のこと」 、サイズ(cm): 20 x 14.5 x 3.5 、1
朝廷に視点を据えて幕末から維新への大転換期と、そのなかを流星のように輝き消えてゆく多彩な青年群像を描く大河小説。 「もし“八月十五日”がなかったら『安曇野』もなかったし、『獅子座』もなかったと思います。―中略―結局、天皇制が成り立たない条件があったかどうか。成り立たずにすむ可能性があったかどうか。封建制の崩れるのがもっとゆっくり、確実だったら、あんなひどい天皇制が成立しなくてもよかったのではないか、という考えがぼくにはある。封建制が早く崩れすぎた。だから、もっとタチの悪いものが、近代の名のもとに生れてきたと思うのですが、どうでしょう。 この作品は御所にレンズを据えるので、西園寺公望をもちだしましたが、主人公ではない。日本近代の幕明け、そこに登場する群像が主人公です。」 ―『獅子座』執筆にあたって 著者インタビューより

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