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「りべらる 第2巻第1号」の検索結果
5件

りべらる 第2巻第1号

杉波書林
 東京都青梅市長淵
2,000 (送料:¥210~)
太虚堂書房、昭和22年、1冊
46頁 B5判 織田作之助ほか
1月10日まで、催事のため、御連絡および発送が遅れる場合がございますことをご了承ください。
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りべらる 第2巻第1号

2,000 (送料:¥210~)
、太虚堂書房 、昭和22年 、1冊
46頁 B5判 織田作之助ほか
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りべらる 昭和22年1月号 第2巻第1号

福岡古書店
 愛知県長久手市
1,000
太虚堂書店、昭和22、1冊
舟橋聖一・織田作之助・正宗白鳥他 脊イタミあり
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りべらる 昭和22年1月号 第2巻第1号

1,000
、太虚堂書店 、昭和22 、1冊
舟橋聖一・織田作之助・正宗白鳥他 脊イタミあり

りべらる 第2巻第1号

アルカディア書房
 東京都文京区本郷
2,200
太虚堂書房、昭和22年1月号、46p、254x182㎜、1冊
表紙:中尾進
織田作之助「恐るべき女」
西村伊作「若いあやまち」
菅野政哉「上野の山探訪記」
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2,200
、太虚堂書房 、昭和22年1月号 、46p 、254x182㎜ 、1冊
表紙:中尾進 織田作之助「恐るべき女」 西村伊作「若いあやまち」 菅野政哉「上野の山探訪記」

りべらる 第2巻第1号 <昭和22年1月号>

モズブックス
 大阪府和泉市室堂町
1,500
太虚堂書房、昭和22年1月1日、46ページ、B5判、1冊
舟橋聖一「切られお富」、富田常雄「鹿鳴館」、織田作之助「怖るべき女」、正宗白鳥「近松秋江について」、情痴と動乱の一年を回顧する、他。
カストリ雑誌特有の紙質であるが、本文、表紙ともおおむね良好な状態。
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1,500
、太虚堂書房 、昭和22年1月1日 、46ページ 、B5判 、1冊
舟橋聖一「切られお富」、富田常雄「鹿鳴館」、織田作之助「怖るべき女」、正宗白鳥「近松秋江について」、情痴と動乱の一年を回顧する、他。 カストリ雑誌特有の紙質であるが、本文、表紙ともおおむね良好な状態。

復刻版 週刊サンニュース 第4巻 <第2巻第1号(第30号)~第2巻第12号(第41号)>

りんてん舎
 東京都武蔵野市西久保
4,400
白山眞理監修 名取洋之助編、国書刊行会、2017、1冊
裸本
※大型本のため送料は実費を頂戴いたします。

-
『週刊サンニュース』は、戦後のまだ物資不如意な時代、1947年(昭和22)にザラ紙を使って創刊された綜合グラフ誌である。
編集長格は名取洋之助で、戦前・戦中の『NIPPON』誌などにおいて対外宣伝に携わった日本工房、中央工房のメンバーや、戦後派の写真家、デザイナーらがスタッフとなって創刊し、“日本の『LIFE』”となることを目指した。
民主主義の啓蒙記事から映画やファッションまで幅広く扱った誌面は、占領軍の検閲で「リベラル」と判断され刊行が進められたが、猛烈なインフレのためにわずか1年半で休刊に追い込まれる。しかしながらその誌面には、記事とともに当時最高水準のカメラマン、執筆者たちによる戦後占領期日本社会のリアルな状況が克明に写し取られ、他に類を見ない貴重な当時の社会的・歴史的資料となっている。また写真史においては報道写真の状況、ジャーナリズム史においては戦後の新たな報道体制構築の状況、あるいは出版史においては戦後花咲く雑誌文化の展開、それらを探るにおいても欠かすことの出来ない根本資料である。
その紙質の悪さゆえに現存が稀なため、本誌は「幻のグラフ雑誌」とも称されていたが、このたび全41冊を揃えてこの貴重な戦後史資料を完全復刻。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費不可 海外発送不可 適格請求
4,400
白山眞理監修 名取洋之助編 、国書刊行会 、2017 、1冊
裸本 ※大型本のため送料は実費を頂戴いたします。 - 『週刊サンニュース』は、戦後のまだ物資不如意な時代、1947年(昭和22)にザラ紙を使って創刊された綜合グラフ誌である。 編集長格は名取洋之助で、戦前・戦中の『NIPPON』誌などにおいて対外宣伝に携わった日本工房、中央工房のメンバーや、戦後派の写真家、デザイナーらがスタッフとなって創刊し、“日本の『LIFE』”となることを目指した。 民主主義の啓蒙記事から映画やファッションまで幅広く扱った誌面は、占領軍の検閲で「リベラル」と判断され刊行が進められたが、猛烈なインフレのためにわずか1年半で休刊に追い込まれる。しかしながらその誌面には、記事とともに当時最高水準のカメラマン、執筆者たちによる戦後占領期日本社会のリアルな状況が克明に写し取られ、他に類を見ない貴重な当時の社会的・歴史的資料となっている。また写真史においては報道写真の状況、ジャーナリズム史においては戦後の新たな報道体制構築の状況、あるいは出版史においては戦後花咲く雑誌文化の展開、それらを探るにおいても欠かすことの出来ない根本資料である。 その紙質の悪さゆえに現存が稀なため、本誌は「幻のグラフ雑誌」とも称されていたが、このたび全41冊を揃えてこの貴重な戦後史資料を完全復刻。

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