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「マラルメの詩学 イヴ・ボヌフォワ」の検索結果
8件

マラルメの詩学

虔十書林
 東京都千代田区神田神保町
4,950
イヴ・ボヌフォワ 菅野昭正、阿部良雄/訳、筑摩書房、2003年、290p、217×157㎜
初版 カバー 帯少キレ 少スレ、
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4,950
イヴ・ボヌフォワ 菅野昭正、阿部良雄/訳 、筑摩書房 、2003年 、290p 、217×157㎜
初版 カバー 帯少キレ 少スレ、

マラルメの詩学

金沢文圃閣
 石川県金沢市長土塀
4,980
イヴ・ボヌフォワ著/菅野昭正他訳、筑摩書房、2003
初カバ帯/290頁/並上、極少疲経年劣化
◎小閣は適格請求書発行事業者です◎公費ご注文・海外ご発送承ります◎公費(後払)は、ご注文時備考欄にて必要書類をご指示下さい◎土日祝日は休業の為、その前後ご注文につきましては確認・ご連絡など遅れますことをご了承下さい◎午前9時以降ご注文は翌営業日午後より順次お返事。※年末年始大型連休は、休日明けのお返事・発送です。(※海外配送の場合においても免税販売は行っておりません)
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マラルメの詩学

4,980
イヴ・ボヌフォワ著/菅野昭正他訳 、筑摩書房 、2003
初カバ帯/290頁/並上、極少疲経年劣化

マラルメの詩学

古書ワルツ
 東京都青梅市成木8-33-
4,500
イヴ・ボヌフォワ/菅野昭正 他訳、筑摩書房、2003、1
カバー。帯。本体良好。初版。定価6200円+税。白色カバー。薄本。●
★送料について ①800グラム未満 : ゆうメールもしくはゆうパケット (300円)※(800グラム以下の場合でも3センチを超える場合はレターパック600での発送となります)。/② 800グラム以上はレターパック600 (600円) /③ ゆうパック 1箱 (880円):④(北海道、四国、山口、九州)は 1箱 (1250円)
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マラルメの詩学

4,500
イヴ・ボヌフォワ/菅野昭正 他訳 、筑摩書房 、2003 、1
カバー。帯。本体良好。初版。定価6200円+税。白色カバー。薄本。●

マラルメの詩学 イヴ・ボヌフォワ

smokebooks(スモークブックス)
 千葉県松戸市稔台1-21-1
5,000
2003年初版第1刷 筑摩書房 ハードカバー・カバー付 290p? 21.5x16x2.3
本の状態 カバーやけ・すれ 上部よれ
本の内容 菅野昭正 阿部良雄 訳
※配送料の表記について(システムの変更により) すべての商品を一律表記しています。. ※大型品・複数冊注文の場合は、受注後に別途配送料をお知らせします。 受注確認後、翌営業日〜7日以内に発送 通常配送料 ¥385(34.0×25.0×2.0cm) 大型配送料 ¥550 (沖縄・離島は別料金) 佐川急便・郵便局   購入金額1万円以上 送料無料 店頭受け取り 送料無料
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マラルメの詩学 イヴ・ボヌフォワ

5,000
2003年初版第1刷 筑摩書房 ハードカバー・カバー付 290p? 21.5x16x2.3 本の状態 カバーやけ・すれ 上部よれ 本の内容 菅野昭正 阿部良雄 訳

マラルメの詩学

書肆吉成
 北海道札幌市東区北二十六条東七丁目
6,000
イヴ ボヌフォワ (著), Yves Bonnefoy (原著), 菅野 昭正 (翻訳), 阿部 良・・・
初版 ページ角折れ跡多 カバー少ヤケ 帯少ヤケ ページペンなどで書き込み有
公費承ります。海外発送承ります。別途送料ゆうメール185円(梱包時34×25cm、厚3cm、1㎏以内)、430円(梱包時34×25cm、厚3cm、3㎏以内)、規格サイズを超える商品は、レターパックプラス600円か定形外郵便(規格外)かゆうパックのいずれか実費。 ※ゆうメールは曜日によって発送してからお届けまで最大5日ほどかかる場合がございます。  ※店頭にてお取引を希望の場合は必ず事前にご連絡ください。倉庫保管、在庫欠の場合がございます。
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マラルメの詩学

6,000
イヴ ボヌフォワ (著), Yves Bonnefoy (原著), 菅野 昭正 (翻訳), 阿部 良雄 (翻訳) 、筑摩書房 、2003 、1
初版 ページ角折れ跡多 カバー少ヤケ 帯少ヤケ ページペンなどで書き込み有

マラルメの詩学

古書追分コロニー
 長野県北佐久郡軽井沢町追分
6,600
イヴ・ボヌフォワ 著 ; 菅野昭正, 阿部良雄 訳、筑摩書房、2003.9、290p、22cm
♪配送料はほとんどすべての商品を一律600円表記にしていますが、在庫確認時に送料の割引ができる場合はその旨の連絡を致します。 [割引可能例] ♪ゆうパケット (厚さ3センチ以内重さ1キロ以下330円など) ◇ゆうパケットの例外となるレターパックライト430円)など ♯文庫本など厚さが薄い本などは220円 ◆全集、図録など大きい本など、また遠隔地など送料に例外があります。その場合には、在庫確認の連絡とあわせて送料連絡を差し上げて注文確定を致します。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
6,600
イヴ・ボヌフォワ 著 ; 菅野昭正, 阿部良雄 訳 、筑摩書房 、2003.9 、290p 、22cm

マラルメの詩学

澤口書店 巌松堂ビル支店
 東京都千代田区神田神保町
6,000
イヴ・ボヌフォワ 著 ; 菅野昭正, 阿部良雄 訳、筑摩書房、'03、22cm
初版 カバー 帯 カバーヨゴレシミ、地ヨゴレ極少有
ご来店の際は必ず前もってご連絡下さるようお願い申し上げます。
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マラルメの詩学

6,000
イヴ・ボヌフォワ 著 ; 菅野昭正, 阿部良雄 訳 、筑摩書房 、'03 、22cm
初版 カバー 帯 カバーヨゴレシミ、地ヨゴレ極少有

詩人の場所、星々の時間 関西マラルメ研究会20周年記念論文集

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
7,700
坂巻康司+中畑寛之(編)、水声社、2025年9月、477p、A5判上製
マラルメの過去・現在・未来
何事も起こりはしないだろう、場を除いては――マラルメの放つ光はあらゆる思考を引きつけ、渦のように邂逅し銀河を形づくる。
同時代の批評をはじめ、現代思想にまで届く詩人の光跡を丹念にたどり、その影響と彼らの布置によって浮かび上がる「場」を描き出す。

目次

プロローグ 何も起こりはしないであろう、場を除いては

第Ⅰ部 同時代人たち、後継者たち

第1章 ボードレールとバンヴィル
タイムマシン・ボードレール――『悪の花』における時間について
マラルメの美術批評における民主主義的転回――ボードレール美学に照らして
祝祭、家族、介護、詩学――マラルメに語り続けるボードレール
バンヴィルによるマラルメ――『フランス詩小論』に沿って

第2章 ランボー、グールモン、モーパッサン
マラルメからランボーへ、ランボーからマラルメへ――両者はお互いをどのように評価していたのか
前衛集団のなかのマラルメ――世紀末小雑誌メディアとのかかわりを中心に
日常の語り手――マラルメの見るモーパッサン

第3章 ヴァレリーとクローデル
マラルメとヴァレリー――『エロディアード』の続篇としての『若きパルク』
マラルメの「声」を刻むヴァレリー
反復される問い――マラルメ、クローデル、その同一性と差異をめぐって

第Ⅱ部 マラルメと現代

第4章 シュルレアリスム、現代詩、詩学
わたしたちの空、マラルメの空――ブルトンのマラルメ論をめぐって
マラルメとツェラン――マンデリシュターム「対話者」を参照項に 國重裕
イヴ・ボヌフォワが見たマラルメの詩学――ドゥーヴ、かさね、『敷居の惑わしの中で』をめぐって
親密な語りは沈黙の彼方に――マラルメのオラリテをめぐって

第5章 現代思想におけるマラルメ
哲学者(?)における詩人(?)――『賽の一振り』とランシエール
詩という出来事――マラルメとバディウ
「おそらくは」と「あたかも」――カンタン・メイヤスーによる『賽の一振り』論

エピローグ マラルメ研究の現在
現代フランス語圏におけるマラルメ研究の傾向――ボアックとエトランを中心に
「ヴァルヴァン劇場」について――マラルメ関連未公刊資料

おわりに――謝辞にかえて

入荷まで3週間ほどかかります。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
7,700
坂巻康司+中畑寛之(編) 、水声社 、2025年9月 、477p 、A5判上製
マラルメの過去・現在・未来 何事も起こりはしないだろう、場を除いては――マラルメの放つ光はあらゆる思考を引きつけ、渦のように邂逅し銀河を形づくる。 同時代の批評をはじめ、現代思想にまで届く詩人の光跡を丹念にたどり、その影響と彼らの布置によって浮かび上がる「場」を描き出す。 目次 プロローグ 何も起こりはしないであろう、場を除いては 第Ⅰ部 同時代人たち、後継者たち 第1章 ボードレールとバンヴィル タイムマシン・ボードレール――『悪の花』における時間について マラルメの美術批評における民主主義的転回――ボードレール美学に照らして 祝祭、家族、介護、詩学――マラルメに語り続けるボードレール バンヴィルによるマラルメ――『フランス詩小論』に沿って 第2章 ランボー、グールモン、モーパッサン マラルメからランボーへ、ランボーからマラルメへ――両者はお互いをどのように評価していたのか 前衛集団のなかのマラルメ――世紀末小雑誌メディアとのかかわりを中心に 日常の語り手――マラルメの見るモーパッサン 第3章 ヴァレリーとクローデル マラルメとヴァレリー――『エロディアード』の続篇としての『若きパルク』 マラルメの「声」を刻むヴァレリー 反復される問い――マラルメ、クローデル、その同一性と差異をめぐって 第Ⅱ部 マラルメと現代 第4章 シュルレアリスム、現代詩、詩学 わたしたちの空、マラルメの空――ブルトンのマラルメ論をめぐって マラルメとツェラン――マンデリシュターム「対話者」を参照項に 國重裕 イヴ・ボヌフォワが見たマラルメの詩学――ドゥーヴ、かさね、『敷居の惑わしの中で』をめぐって 親密な語りは沈黙の彼方に――マラルメのオラリテをめぐって 第5章 現代思想におけるマラルメ 哲学者(?)における詩人(?)――『賽の一振り』とランシエール 詩という出来事――マラルメとバディウ 「おそらくは」と「あたかも」――カンタン・メイヤスーによる『賽の一振り』論 エピローグ マラルメ研究の現在 現代フランス語圏におけるマラルメ研究の傾向――ボアックとエトランを中心に 「ヴァルヴァン劇場」について――マラルメ関連未公刊資料 おわりに――謝辞にかえて 入荷まで3週間ほどかかります。

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