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「ユリイカ 1988年5月 第20巻 第5号 <特集 : 筒井康隆の逆襲 超虚構実験小説の展開>」の検索結果
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ユリイカ 1988年5月 第20巻 第5号 <特集 : 筒井康隆の逆襲 超虚構実験小説の展開>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100
編 : 歌田明弘、青土社、1988、248p、22.2 x 14.2cm、1988
シノロジー雑草語⑤ 天子の動物園 / 中野美代子
科学と抒情⑰ お花見の冷凍保存 / 赤瀬川原平
耳目抄 80 今年の春 / 竹西寛子
詩 春にあたって / 渋沢孝輔
詩 兵馬俑坑博物館にて 他一篇 / 中村稔
詩 春の丘で / 佐々木幹郎
詩 密室論(七曜日の記録) / 朝吹亮二
詩 冬の解決 / 小池昌代
筒井康隆の逆襲 超虚構実験小説の展開<特集>
・私にとっての筒井文学 言語感隔 / 日高敏隆
・私にとっての筒井文学 お願い / 野崎昭弘
・私にとっての筒井文学 出合って、うれしい。 / 内田春菊
・笑いの構造 自分を笑う目 / ラ・サール石井
・笑いの構造 ツツイ度テスト / 山藤章二
・変容のエステティーク 文房具言語原論序説 / 荒巻義雄
・変容のエステティーク メタモルフォセス群島のテレビ男 / 森常治
・変容のエステティーク 『虚構船団』へのマルジナリア / 森村進
・小説家の心理学 エディプスとメデューサ / 大橋洋一
・小説家の心理学 万華鏡の中のカメレオン / 島弘之
・小説家の心理学 シュール・リアリズム芸術の創作心理学的立場よりの判断 / 筒井康隆 ; 関井光男
・映像と虚構 <ジャズ大名>映画化始末 / 岡本喜八
・映像と虚構 『大いなる助走』への助走 / 鈴木則文
・映像と虚構 筒井読者の怯え / 内藤誠
・SFという超虚構 鏡面崩壊 七〇年代末期の筒井康隆 / 巽孝之
・SFという超虚構 永遠への血と肉の贄 / 永瀬唯
・少年少女の物語? キツネ色の笑い、ラベンダーの一雫 / 本田和子
・虚構地獄 筒井康隆氏へのアンケート18項 / 筒井康隆
・虚構地獄 群がる言葉、ちぎれる意識 虚構は存在に先立つ現実をお許し下さい / 浜口稔
・虚構地獄 反転するパラドックス 喜劇の革命 / 関井光男/
・虚構地獄 まだ小説は脳細胞を使いきってないっ! 奇想天外な発想で小説を活性化させているふたりの作家が、虚実皮膜のあいだをぬって、新たな可能性につきすすんでいく… <おもしろさ>と<実験性>をいかに両立させるか、現代小説の創作原理を語る。 対話 / 筒井康隆 ; 小林恭二
・筒井康隆を読むために 項目別*筒井康隆図書館
[ほか]
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1,100
編 : 歌田明弘 、青土社 、1988 、248p 、22.2 x 14.2cm 、1988
シノロジー雑草語⑤ 天子の動物園 / 中野美代子 科学と抒情⑰ お花見の冷凍保存 / 赤瀬川原平 耳目抄 80 今年の春 / 竹西寛子 詩 春にあたって / 渋沢孝輔 詩 兵馬俑坑博物館にて 他一篇 / 中村稔 詩 春の丘で / 佐々木幹郎 詩 密室論(七曜日の記録) / 朝吹亮二 詩 冬の解決 / 小池昌代 筒井康隆の逆襲 超虚構実験小説の展開<特集> ・私にとっての筒井文学 言語感隔 / 日高敏隆 ・私にとっての筒井文学 お願い / 野崎昭弘 ・私にとっての筒井文学 出合って、うれしい。 / 内田春菊 ・笑いの構造 自分を笑う目 / ラ・サール石井 ・笑いの構造 ツツイ度テスト / 山藤章二 ・変容のエステティーク 文房具言語原論序説 / 荒巻義雄 ・変容のエステティーク メタモルフォセス群島のテレビ男 / 森常治 ・変容のエステティーク 『虚構船団』へのマルジナリア / 森村進 ・小説家の心理学 エディプスとメデューサ / 大橋洋一 ・小説家の心理学 万華鏡の中のカメレオン / 島弘之 ・小説家の心理学 シュール・リアリズム芸術の創作心理学的立場よりの判断 / 筒井康隆 ; 関井光男 ・映像と虚構 <ジャズ大名>映画化始末 / 岡本喜八 ・映像と虚構 『大いなる助走』への助走 / 鈴木則文 ・映像と虚構 筒井読者の怯え / 内藤誠 ・SFという超虚構 鏡面崩壊 七〇年代末期の筒井康隆 / 巽孝之 ・SFという超虚構 永遠への血と肉の贄 / 永瀬唯 ・少年少女の物語? キツネ色の笑い、ラベンダーの一雫 / 本田和子 ・虚構地獄 筒井康隆氏へのアンケート18項 / 筒井康隆 ・虚構地獄 群がる言葉、ちぎれる意識 虚構は存在に先立つ現実をお許し下さい / 浜口稔 ・虚構地獄 反転するパラドックス 喜劇の革命 / 関井光男/ ・虚構地獄 まだ小説は脳細胞を使いきってないっ! 奇想天外な発想で小説を活性化させているふたりの作家が、虚実皮膜のあいだをぬって、新たな可能性につきすすんでいく… <おもしろさ>と<実験性>をいかに両立させるか、現代小説の創作原理を語る。 対話 / 筒井康隆 ; 小林恭二 ・筒井康隆を読むために 項目別*筒井康隆図書館 [ほか]

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