文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

「三代目歌川豊国」の検索結果
4件

金龍山眺望夕涼の図

智新堂書店
 千葉県市川市市川
25,000
三代目歌川豊国、彫竹、文久4年、大判錦絵3枚続、3枚続
大判錦絵3枚続、役者絵、綴じ穴有り、角に少欠け、刷り良好
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可
25,000
三代目歌川豊国 、彫竹 、文久4年 、大判錦絵3枚続 、3枚続
大判錦絵3枚続、役者絵、綴じ穴有り、角に少欠け、刷り良好

遷宮記念 サライ特製絵はがき6枚セット

古書追分コロニー
 長野県北佐久郡軽井沢町追分
880
2013.5、17cm
絵はがき6枚セット:伊勢参宮略図(初代歌川広重画)/出雲国大社八百万神達縁結給図(三代目歌川豊国画)
♪配送料はほとんどすべての商品を一律600円表記にしていますが、在庫確認時に送料の割引ができる場合はその旨の連絡を致します。 [割引可能例] ♪ゆうパケット (厚さ3センチ以内重さ1キロ以下330円など) ◇ゆうパケットの例外となるレターパックライト430円)など ♯文庫本など厚さが薄い本などは220円 ◆全集、図録など大きい本など、また遠隔地など送料に例外があります。その場合には、在庫確認の連絡とあわせて送料連絡を差し上げて注文確定を致します。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
880
、2013.5 、17cm
絵はがき6枚セット:伊勢参宮略図(初代歌川広重画)/出雲国大社八百万神達縁結給図(三代目歌川豊国画)

(錦絵) 三代目歌川豊国(歌川国貞)筆「三河町義平次お婆ア、団七嶌のおかぢ、喧嘩屋女房一寸お徳」

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
15,000
3枚続絵。35.3センチ×24センチ×3枚。擦れ。汚れ。傷み・角・縁欠け。裏打ち。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可
15,000
3枚続絵。35.3センチ×24センチ×3枚。擦れ。汚れ。傷み・角・縁欠け。裏打ち。

歌川豊宣 木版画 錦絵三枚続『源義仲八幡宮願書之図』

アブストラクト古書店
 京都府八幡市男山指月
28,000
歌川豊宣、明治28年再刊、70.3cmx34.5cm
トリミング、経年によるヤケ・小シミ・小ジワ、
中央部の下部に微小な破れ、各枚の裏面の角に紙片剥がし跡が有ります。

●絵師:歌川豊宣(うたがわ とよのぶ,1859-1886)
明治時代の浮世絵師で、二代目歌川国久の長男、歌川国貞(=三代目歌川豊国)の孫。
本名は勝田金太郎。 本所亀戸町(現・東京都江東区亀戸)付近に住み、香蝶楼・一陽斎などの号を用いた。弟は浮世絵師の歌川国峰。
画風は、伝統的な歌川派の様式を基盤としつつ、西洋的な遠近法や写実性を積極的に取り入れた点が特徴。
役者絵・武者絵・合戦絵を中心に、和歌集や時事的出版物の挿絵も多く手がけた。
明治期に入り浮世絵の需要が衰退する中でも、新聞挿絵など時代に即した制作を続けたが、1886年、28歳で夭折。
活動期間は短かったものの、正統な歌川派を継ぐ存在として、明治浮世絵の将来を期待された実力派絵師と評価されている。
代表作に錦絵「尾州桶狭間合戦」「賤ヶ嶽大合戦之図」、挿絵作品「近世文武名誉百人首」「演説家百詠選」など。

源平合戦の英雄である源義仲(木曾義仲)が戦勝を祈念して八幡宮に願書を奉納する場面を描いた本作「源義仲八幡宮願書之図」
が1884年(明治17年)政府主催の内国絵画共進会で銅賞を受賞するなど、画壇からも高く評価されました。

■送料:全国一律1080円
●商品の価格や重量に応じ、日本郵便のゆうメール, ゆうパケット, レターパック, ゆうパックのいずれかで発送いたします。 ●送料のご負担をお願いいたします。 ●弊店は適格請求書発行事業者です。インボイス制度対応の書類を発行いたします。 ●原則、先払いをお願いしておりますが、公費購入(後払い)も承っております。 ●海外発送にも対応しております。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
28,000
歌川豊宣 、明治28年再刊 、70.3cmx34.5cm
トリミング、経年によるヤケ・小シミ・小ジワ、 中央部の下部に微小な破れ、各枚の裏面の角に紙片剥がし跡が有ります。 ●絵師:歌川豊宣(うたがわ とよのぶ,1859-1886) 明治時代の浮世絵師で、二代目歌川国久の長男、歌川国貞(=三代目歌川豊国)の孫。 本名は勝田金太郎。 本所亀戸町(現・東京都江東区亀戸)付近に住み、香蝶楼・一陽斎などの号を用いた。弟は浮世絵師の歌川国峰。 画風は、伝統的な歌川派の様式を基盤としつつ、西洋的な遠近法や写実性を積極的に取り入れた点が特徴。 役者絵・武者絵・合戦絵を中心に、和歌集や時事的出版物の挿絵も多く手がけた。 明治期に入り浮世絵の需要が衰退する中でも、新聞挿絵など時代に即した制作を続けたが、1886年、28歳で夭折。 活動期間は短かったものの、正統な歌川派を継ぐ存在として、明治浮世絵の将来を期待された実力派絵師と評価されている。 代表作に錦絵「尾州桶狭間合戦」「賤ヶ嶽大合戦之図」、挿絵作品「近世文武名誉百人首」「演説家百詠選」など。 源平合戦の英雄である源義仲(木曾義仲)が戦勝を祈念して八幡宮に願書を奉納する場面を描いた本作「源義仲八幡宮願書之図」 が1884年(明治17年)政府主催の内国絵画共進会で銅賞を受賞するなど、画壇からも高く評価されました。 ■送料:全国一律1080円

お探しの古書は見つかりましたか?

在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。
お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。
書誌(カタログ)から探す

人間宣言80年 - 新日本建設、変革の時代を中心に

コミケ開催50年 - ポップカルチャーを愉しむ

Japan Pop
Japan Pop
¥3,300