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「兼見卿記 6」の検索結果
7件

兼見卿記 6

泰雲堂書店
 東京都文京区本郷
8,800
史料纂集古記録編、平29
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兼見卿記 6

8,800
史料纂集古記録編 、平29

史料纂集古記録編 第173回配本 兼見卿記3

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
14,300
橋本政宣・金子拓・遠藤珠紀・渡辺江美子校訂、八木書店、平26、1冊
本書は織豊期における重要な古記録のひとつだが、校訂者のご逝去などもあり、刊行中絶のまま約40年が過ぎてしまった。しかし近年、天理図書館において『兼見卿記』自筆本(文禄2年から慶長14年まで)が収蔵・翻刻されたこともあり、改めて本書への注目が高まっている。続刊再開にあたり、天理図書館所蔵原本他を加え全6冊として刊行する。兼見の弟で、梵舜の記した『舜旧記』との併読をお勧めする。

【収録】1585〔天正13〕~1587〔天正15〕


#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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14,300
橋本政宣・金子拓・遠藤珠紀・渡辺江美子校訂 、八木書店 、平26 、1冊
本書は織豊期における重要な古記録のひとつだが、校訂者のご逝去などもあり、刊行中絶のまま約40年が過ぎてしまった。しかし近年、天理図書館において『兼見卿記』自筆本(文禄2年から慶長14年まで)が収蔵・翻刻されたこともあり、改めて本書への注目が高まっている。続刊再開にあたり、天理図書館所蔵原本他を加え全6冊として刊行する。兼見の弟で、梵舜の記した『舜旧記』との併読をお勧めする。 【収録】1585〔天正13〕~1587〔天正15〕 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第172回配本 新訂増補 兼見卿記2

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
14,300
斎木一馬・染谷光広校訂/金子拓・遠藤珠紀新訂増補版校訂、八木書店、平26、1冊
本書は織豊期における重要な古記録のひとつだが、校訂者のご逝去などもあり、刊行中絶のまま約40年が過ぎてしまった。しかし近年、天理図書館において『兼見卿記』自筆本(文禄2年から慶長14年まで)が収蔵・翻刻されたこともあり、改めて本書への注目が高まっている。続刊再開(全6冊)にあたり、既刊2冊についても入手困難な現状をふまえ、新訂増補版として修正を加える。(増補修正箇所 約1200箇所)

【収録】1582〔天正10〕~1584〔天正12〕


#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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14,300
斎木一馬・染谷光広校訂/金子拓・遠藤珠紀新訂増補版校訂 、八木書店 、平26 、1冊
本書は織豊期における重要な古記録のひとつだが、校訂者のご逝去などもあり、刊行中絶のまま約40年が過ぎてしまった。しかし近年、天理図書館において『兼見卿記』自筆本(文禄2年から慶長14年まで)が収蔵・翻刻されたこともあり、改めて本書への注目が高まっている。続刊再開(全6冊)にあたり、既刊2冊についても入手困難な現状をふまえ、新訂増補版として修正を加える。(増補修正箇所 約1200箇所) 【収録】1582〔天正10〕~1584〔天正12〕 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編190 兼見卿記6

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
14,300
橋本政宣・岸本眞実・金子拓・遠藤珠紀校訂、八木書店、2017年、272頁、A5、1冊
"【新刊書の定価販売です】 新発見の天理図書館所蔵の自筆原本を収録
織豊期の最重要史料!"
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
14,300
橋本政宣・岸本眞実・金子拓・遠藤珠紀校訂 、八木書店 、2017年 、272頁 、A5 、1冊
"【新刊書の定価販売です】 新発見の天理図書館所蔵の自筆原本を収録 織豊期の最重要史料!"

芸能史研究 163号

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
810
谷端昭夫、澤野加奈、斉藤利彦、芸能史研究会、2003/10
目次
一六三号
研 究
草創期における公家の茶の湯
—『兼見卿記』を中心に―
谷端昭夫 (1)
世阿弥における物狂能の展開
— 「放下」「遊狂」「物狂」の語義の検討から
澤野加奈
『花伝』第六花修の本文変更
義持新時代における世阿弥の転向 ―
重田みち (3)
資料紹介
「御即位御能番組』
- 幕末の即位能 -権藤芳一 (44)
礫・つぶて
学問の非力さ
芸能史の書棚
武井協三著
『江戸歌舞伎と女たち」斉藤利彦
福知山市北部地域民俗文化財調查報告書
吉田栄治郎
「中近世大和の被視民の歴史的諸相
- 横行の場合―」

東郷町教育委員会編
東郷町文弥節人形浄瑠璃調査報告書
例会発表要旨
美本
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810
谷端昭夫、澤野加奈、斉藤利彦 、芸能史研究会 、2003/10
目次 一六三号 研 究 草創期における公家の茶の湯 —『兼見卿記』を中心に― 谷端昭夫 (1) 世阿弥における物狂能の展開 — 「放下」「遊狂」「物狂」の語義の検討から 澤野加奈 『花伝』第六花修の本文変更 義持新時代における世阿弥の転向 ― 重田みち (3) 資料紹介 「御即位御能番組』 - 幕末の即位能 -権藤芳一 (44) 礫・つぶて 学問の非力さ 芸能史の書棚 武井協三著 『江戸歌舞伎と女たち」斉藤利彦 福知山市北部地域民俗文化財調查報告書 吉田栄治郎 「中近世大和の被視民の歴史的諸相 - 横行の場合―」 東郷町教育委員会編 東郷町文弥節人形浄瑠璃調査報告書 例会発表要旨 美本

史料纂集古記録編 第190回配本 兼見卿記6

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
14,300
橋本政宣・岸本眞実・金子拓・遠藤珠紀校訂、八木書店、平29、1冊
神祇大副吉田兼見(一五三五-一六一〇)の日記。兼見は吉田神道の宗家、吉田社神主の家職を承けて神道管領長上を称し、全国の神職に対して、補任その他神道伝授等につき絶大なる権勢があった。神事に関する記載のほか、変転する中央政界の情勢、特に信長・秀吉・家康らの有力武将達の動静に詳しく、社会および学芸等に関する記載も豊富で、安土桃山時代の最も重要な史料である。

〔収録範囲〕
文禄5年〔慶長元年〕(1596)正月~12月
慶長2年(1597)正月~12月
慶長7年(1602)6月~12月
慶長8年(1603)正月~8月
慶長13年(1608)正月~12月


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14,300
橋本政宣・岸本眞実・金子拓・遠藤珠紀校訂 、八木書店 、平29 、1冊
神祇大副吉田兼見(一五三五-一六一〇)の日記。兼見は吉田神道の宗家、吉田社神主の家職を承けて神道管領長上を称し、全国の神職に対して、補任その他神道伝授等につき絶大なる権勢があった。神事に関する記載のほか、変転する中央政界の情勢、特に信長・秀吉・家康らの有力武将達の動静に詳しく、社会および学芸等に関する記載も豊富で、安土桃山時代の最も重要な史料である。 〔収録範囲〕 文禄5年〔慶長元年〕(1596)正月~12月 慶長2年(1597)正月~12月 慶長7年(1602)6月~12月 慶長8年(1603)正月~8月 慶長13年(1608)正月~12月 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第178回配本 兼見卿記4

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
14,300
橋本政宣・金子拓・堀新・遠藤珠紀校訂、八木書店、平27、1冊
神祇大副吉田兼見(1535~1610)の日記。兼見は吉田神道の宗家、吉田社神主の家職を承けて神道管領長上を称し、全国の神職に対して、補任その他神道伝授等につき絶大なる権勢があった。神事に関する記載のほか、変転する中央政界の情勢、特に信長・秀吉・家康らの有力武将達の動静に詳しく、社会および学芸等に関する記載も豊富で、安土桃山時代の最も重要な史料である。

〔収録範囲〕1588〔天正18〕~1590〔天正20〕

●本冊には、豊臣秀吉による小田原北条氏攻め・奥羽仕置を経て朝鮮出兵に至る政治情勢、また、聚楽第の整備、禁裏の造替、東山大仏の建立をはじめとした京都の大規模な都市改造に関連する記事を豊富に収める。

●秀吉の愛息鶴松の夭折、生母大政所や弟秀長の死去など肉親との死別から、甥秀次への関白職譲与に至る豊臣政権内部の動向も詳しい。大徳寺への木像設置に端を発した千利休の処罰と、彼の家族に対する苛酷な拷問の風聞も記録されている。

●禁中内侍所造替による八咫鏡遷座のための神事や、吉田社境内における八神殿再興など、後陽成天皇と生母勧修寺晴子の吉田社神主兼見への信頼がますます厚くなる。

●長岡幽斎、毛利輝元、島津義久・義弘、徳川家康ら有力大名との交流、近衛信輔の乱心、嫡孫(のちの萩原兼従)の誕生、文禄2年に実行される嫡子兼治に対する家督譲与後に住むための新第建築など、日常的な出来事にも見るべき点が多い。

●兼見の弟で、吉田山下の神龍院の住職であった梵舜の日記『舜旧記』全8冊(史料纂集古記録編:完結)と併読することにより、織田信長の台頭、本能寺の変、豊臣秀吉の天下平定にいたる様子が看取できよう。

●次の第5より、新発見の天理図書館所蔵の自筆原本を収録し、全6冊として刊行する。

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
14,300
橋本政宣・金子拓・堀新・遠藤珠紀校訂 、八木書店 、平27 、1冊
神祇大副吉田兼見(1535~1610)の日記。兼見は吉田神道の宗家、吉田社神主の家職を承けて神道管領長上を称し、全国の神職に対して、補任その他神道伝授等につき絶大なる権勢があった。神事に関する記載のほか、変転する中央政界の情勢、特に信長・秀吉・家康らの有力武将達の動静に詳しく、社会および学芸等に関する記載も豊富で、安土桃山時代の最も重要な史料である。 〔収録範囲〕1588〔天正18〕~1590〔天正20〕 ●本冊には、豊臣秀吉による小田原北条氏攻め・奥羽仕置を経て朝鮮出兵に至る政治情勢、また、聚楽第の整備、禁裏の造替、東山大仏の建立をはじめとした京都の大規模な都市改造に関連する記事を豊富に収める。 ●秀吉の愛息鶴松の夭折、生母大政所や弟秀長の死去など肉親との死別から、甥秀次への関白職譲与に至る豊臣政権内部の動向も詳しい。大徳寺への木像設置に端を発した千利休の処罰と、彼の家族に対する苛酷な拷問の風聞も記録されている。 ●禁中内侍所造替による八咫鏡遷座のための神事や、吉田社境内における八神殿再興など、後陽成天皇と生母勧修寺晴子の吉田社神主兼見への信頼がますます厚くなる。 ●長岡幽斎、毛利輝元、島津義久・義弘、徳川家康ら有力大名との交流、近衛信輔の乱心、嫡孫(のちの萩原兼従)の誕生、文禄2年に実行される嫡子兼治に対する家督譲与後に住むための新第建築など、日常的な出来事にも見るべき点が多い。 ●兼見の弟で、吉田山下の神龍院の住職であった梵舜の日記『舜旧記』全8冊(史料纂集古記録編:完結)と併読することにより、織田信長の台頭、本能寺の変、豊臣秀吉の天下平定にいたる様子が看取できよう。 ●次の第5より、新発見の天理図書館所蔵の自筆原本を収録し、全6冊として刊行する。 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

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