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「名古屋鐵道病院」の検索結果
3件

名古屋鐵道病院 病院案内

伊東古本店
 愛知県名古屋市北区大杉町
2,000
名古屋鐵道病院、戦前、1部
*折畳15×51cm、両面刷、並品、経年しみ
〈送料〉 本州・四国・九州は500円(ヤマト運輸宅急便) / 北海道・沖縄は実費(宅急便コンパクト、ゆうメール、レターパックプラス、ゆうパックなど) / 詳細は「書店情報」をご覧ください
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2,000
、名古屋鐵道病院 、戦前 、1部
*折畳15×51cm、両面刷、並品、経年しみ

建築文化 第9巻 第87号 (1954年2月)

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,650
編 : 金春国雄、彰国社、1954、58p、33.5 x 25.5cm、1冊
A湖畔に計畫されたクラブ(原色版) / 高田秀三
東京厚生年金病院 / 山田守建築設計事務所
關東遞信病院第1病棟 / 日本電信電話公社建築部
國立大阪病院結核病棟・外來病棟 / 東大・岸田吉武研究室及厚生省醫務局整備課
名古屋鐵道病院・看護婦宿舍 / 名古屋鐵道管理局建築課
二葉熱科學研究所新社屋 / 小坂秀雄
秩父セメント羊山クラブ / 淸水建設K.K.設計部
重要文化財建造物X VI閑谷黌
安藤邸 / 中村登一建築研究所
設計者を圍む諸職方の座談會
病院の中央診療施設 / 吉武泰水
建築家の圖書室(48)
Periodicals
關東遞信病院の附帶設備
Current News
建築資材時價表
詳細圖 東京厚生年金病院
詳細圖 關東遞信病院
詳細圖 二葉熱科學研究所
詳細圖 安藤邸
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1,650
編 : 金春国雄 、彰国社 、1954 、58p 、33.5 x 25.5cm 、1冊
A湖畔に計畫されたクラブ(原色版) / 高田秀三 東京厚生年金病院 / 山田守建築設計事務所 關東遞信病院第1病棟 / 日本電信電話公社建築部 國立大阪病院結核病棟・外來病棟 / 東大・岸田吉武研究室及厚生省醫務局整備課 名古屋鐵道病院・看護婦宿舍 / 名古屋鐵道管理局建築課 二葉熱科學研究所新社屋 / 小坂秀雄 秩父セメント羊山クラブ / 淸水建設K.K.設計部 重要文化財建造物X VI閑谷黌 安藤邸 / 中村登一建築研究所 設計者を圍む諸職方の座談會 病院の中央診療施設 / 吉武泰水 建築家の圖書室(48) Periodicals 關東遞信病院の附帶設備 Current News 建築資材時價表 詳細圖 東京厚生年金病院 詳細圖 關東遞信病院 詳細圖 二葉熱科學研究所 詳細圖 安藤邸

似島原爆日誌 : 若き軍医の回想録

相澤書店
 東京都文京区千駄木
4,400 (送料:¥300~)
錫村満 著、汐文社、1986年、219p、20cm
カバー(ヤケスレくすみ)。小口ヤケ
---
はじめに
昭和二十年八月六日広島に、そしてわずか二日おいて九日に長崎に原子爆弾が投下された。
筆者は広島の南方海上三キロメートルをへだてた甥島にいて、その炸裂をこの眼で見て、何秒か後でその爆風である熱風に出合うことになった。
その直後から約一カ月、救護と防疫のため市内を駆けまわり、九月上旬に兵役が解除され、筆者の本来の職場である名古屋鉄道病院外科に帰った。
ところがすぐ後の九月下旬から突然高い熱を出して倒れた。熱は連日四十度から四十二度におよび、てっきり広島で見た原子爆弾症に違いないと思いこみ、生存を諦めていたが、二カ月ほどで立ちなおることができた。
その後、国鉄名古屋工場の診療所、有珠の結核診療所をへて国鉄を退職し、郷里に近い新潟県寺泊町で町医者としての六年間を過ごした後、昭和三十二年、母校名古屋大学医学部へ帰った。
戦後十三年間ほど私は広島で見聞きしたことどもを忘れたいと思いながら生きてきた。
しかし幸いなことに三人の男の子は満足に育ち、八人の孫をもつ身になった。
(以下略)
■水曜、土曜、日曜、祝日は定休日です。 ■公費払い承ります。(適格請求書発行)  ■ 送料は、冊数にかかわらず、日本国内一律300円です。(当店指定の発送方法となります。代引不可)  ■1点ご注文の場合は、「単品スピード注文」が便利です。  ■ご注文の明細のみ封入となります。納品書、領収書等必要書類がある方は、注文時コメント欄に書式あわせ記載いただくか、発送前までにメッセージにてお知らせください。
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錫村満 著 、汐文社 、1986年 、219p 、20cm
カバー(ヤケスレくすみ)。小口ヤケ --- はじめに 昭和二十年八月六日広島に、そしてわずか二日おいて九日に長崎に原子爆弾が投下された。 筆者は広島の南方海上三キロメートルをへだてた甥島にいて、その炸裂をこの眼で見て、何秒か後でその爆風である熱風に出合うことになった。 その直後から約一カ月、救護と防疫のため市内を駆けまわり、九月上旬に兵役が解除され、筆者の本来の職場である名古屋鉄道病院外科に帰った。 ところがすぐ後の九月下旬から突然高い熱を出して倒れた。熱は連日四十度から四十二度におよび、てっきり広島で見た原子爆弾症に違いないと思いこみ、生存を諦めていたが、二カ月ほどで立ちなおることができた。 その後、国鉄名古屋工場の診療所、有珠の結核診療所をへて国鉄を退職し、郷里に近い新潟県寺泊町で町医者としての六年間を過ごした後、昭和三十二年、母校名古屋大学医学部へ帰った。 戦後十三年間ほど私は広島で見聞きしたことどもを忘れたいと思いながら生きてきた。 しかし幸いなことに三人の男の子は満足に育ち、八人の孫をもつ身になった。 (以下略)
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