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和本江戸宝暦6年(1756)随筆写本「東海談」全1冊

北さん堂
 東京都大田区大森本町
6,600
篠崎維章(篠崎東海)、宝暦6年写(1756)、27丁、26.5cm×18.5cm、全1冊
和本江戸宝暦6年(1756)随筆写本「東海談」全1冊/篠崎東海/古書古文書/手書きです。

27丁。26.5cm×18.5cm。手書き。シミ、虫食いあり。状態は並下。

【書名】 東海談
【巻冊】 全1冊
【著者】 篠崎維章(篠崎東海。江戸中期の儒者。荻生徂徠門に出入りし、伊藤東涯や林家にも短期入門した。名は維章、字は子文、通称金五。江戸呉服橋に塾を開いて経史を講義した。また日本古典に精通し、多くの著述があり、国学史上に大きな貢献をした。著「和学弁」「故実拾要」「於乎止点図譜」など。)
【成立】 宝暦6年写(1756)
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篠崎維章(篠崎東海) 、宝暦6年写(1756) 、27丁 、26.5cm×18.5cm 、全1冊
和本江戸宝暦6年(1756)随筆写本「東海談」全1冊/篠崎東海/古書古文書/手書きです。 27丁。26.5cm×18.5cm。手書き。シミ、虫食いあり。状態は並下。 【書名】 東海談 【巻冊】 全1冊 【著者】 篠崎維章(篠崎東海。江戸中期の儒者。荻生徂徠門に出入りし、伊藤東涯や林家にも短期入門した。名は維章、字は子文、通称金五。江戸呉服橋に塾を開いて経史を講義した。また日本古典に精通し、多くの著述があり、国学史上に大きな貢献をした。著「和学弁」「故実拾要」「於乎止点図譜」など。) 【成立】 宝暦6年写(1756)

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