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「大森区・栄養士会」の検索結果
4件

栄養士会 会員名簿 昭和16年11月調        ●栄養学者・佐伯矩(1876~1959)旧蔵品

月の輪書林
 東京都大田区東矢口
3,000
佐伯矩、大森区・栄養士会、昭和16年、63頁、1冊
●本年2026年は、「栄養学の父」佐伯矩の生誕150年にあたります。
***************************************** 
●第1期生(大正15年卒業)~第16期生(昭和16年卒業)。
※振込のお客様へ。   お振込後にその旨お知らせください。 ※郵便振替口座へのお振込確認は少々お時間をいただいております。   確認でき次第、すみやかに発送いたします。 ※いちばんお安く、かつきちんとお送りできる方法をとります。  ※ご注文はお電話・ファックス・おハガキでも承っております。 ※発送完了時に追跡番号がついたものは番号をお知らせします。
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栄養士会 会員名簿 昭和16年11月調        ●栄養学者・佐伯矩(1876~1959)旧蔵品

3,000
佐伯矩 、大森区・栄養士会 、昭和16年 、63頁 、1冊
●本年2026年は、「栄養学の父」佐伯矩の生誕150年にあたります。 *****************************************  ●第1期生(大正15年卒業)~第16期生(昭和16年卒業)。

栄養士会 会員名簿 昭和17年11月調      ●栄養学者・佐伯矩(1876~1959)旧蔵品

月の輪書林
 東京都大田区東矢口
3,000
佐伯矩、大森区・栄養士会、昭和17年、80頁、1冊
●本年2026年は、「栄養学の父」佐伯矩生誕150年にあたります。
******************************************************************************* 
●第1期生(大正15年卒業)~昭和17期生(昭和17年)。
※振込のお客様へ。   お振込後にその旨お知らせください。 ※郵便振替口座へのお振込確認は少々お時間をいただいております。   確認でき次第、すみやかに発送いたします。 ※いちばんお安く、かつきちんとお送りできる方法をとります。  ※ご注文はお電話・ファックス・おハガキでも承っております。 ※発送完了時に追跡番号がついたものは番号をお知らせします。
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栄養士会 会員名簿 昭和17年11月調      ●栄養学者・佐伯矩(1876~1959)旧蔵品

3,000
佐伯矩 、大森区・栄養士会 、昭和17年 、80頁 、1冊
●本年2026年は、「栄養学の父」佐伯矩生誕150年にあたります。 *******************************************************************************  ●第1期生(大正15年卒業)~昭和17期生(昭和17年)。

栄養士会誌 【号外】 1号 荒木正三郎自筆校正ゲラ         ●栄養学者・佐伯矩(1876~1959)旧蔵品

月の輪書林
 東京都大田区東矢口
10,000
荒木正三郎編、大森区・栄養士会、昭和16年、4頁、29.5×21cm、1部
●本年2026年は、佐伯矩生誕150年にあたります。
****************************************
●校正多数あり。

●栄養士会連絡報の発刊に際して(浦部文夫)
●栄養士会満洲支部会員名簿(牛山美雄、庄古光治他13名)
●愛知支部便り(岡崎整一郎)/栄養食配給組合にて(宮井綾子)他。
●「不断の連絡を計るため、此処に毎月乃至は隔月に此の会誌【号外】を発行する事になりました」(荒木正三郎「編集後記」)。

●荒木正三郎は、栄養学校第13期生。
●大正8年1月3日、三重県安濃郡安濃村に生まれる。
●昭和17年より栄養学校教諭をつとめる。
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栄養士会誌 【号外】 1号 荒木正三郎自筆校正ゲラ         ●栄養学者・佐伯矩(1876~1959)旧蔵品

10,000
荒木正三郎編 、大森区・栄養士会 、昭和16年 、4頁 、29.5×21cm 、1部
●本年2026年は、佐伯矩生誕150年にあたります。 **************************************** ●校正多数あり。 ●栄養士会連絡報の発刊に際して(浦部文夫) ●栄養士会満洲支部会員名簿(牛山美雄、庄古光治他13名) ●愛知支部便り(岡崎整一郎)/栄養食配給組合にて(宮井綾子)他。 ●「不断の連絡を計るため、此処に毎月乃至は隔月に此の会誌【号外】を発行する事になりました」(荒木正三郎「編集後記」)。 ●荒木正三郎は、栄養学校第13期生。 ●大正8年1月3日、三重県安濃郡安濃村に生まれる。 ●昭和17年より栄養学校教諭をつとめる。

栄養士会 会員名簿 昭和18年11月調 (佐伯矩会長)     ●栄養学者・佐伯矩(1876~1959)旧蔵品

月の輪書林
 東京都大田区東矢口
5,000
佐伯矩、大森区・栄養士会、昭和18年、112頁、1冊
●本年2026年は、「栄養学の父」佐伯矩の生誕150年にあたります。
***************************************
●第1期生(大正15年卒業)~第18期生(昭和18年卒業)。

●今日は本当に寒い。寒くなると、2・26事件のことを思い出す。栄養学校と「2・26事件(1936年)」の事を記す。2026年1月24日。今日は、大逆事件処刑の日だな。
●佐伯矩の孫の佐伯矩修さん(1955~2025)から12年程前に、「安藤大尉夫人は、栄養学校につとめていた」ということを聞いた。
●2024年1月の五反田南部入札会で、三重県立津中学校の教師・駒田義三郎(1877~1965)の資料を入手した。
●その中に二・二六事件で有名な栗原安秀中尉の15歳の手紙があった。
●関連資料を読み込む過程で、澤地久枝『妻たちの二・二六事件』(1972年)を読んだ。栄養学校にかかわっていたのは、安藤大尉夫人ではなく、栗原中尉の妻だったことがわかった。
●安双玉枝。この人の名前が『栄養士会 会員名簿』巻頭の「旧職員名簿」にあった。
●安双玉枝をあらってみた。
●栄養学校卒業生(第13期生)に安双玉枝をみつけた。
●第13期生とは、昭和12年4月に入学して、昭和13年3月に本科を卒業した人たちのことだ。
●急いで、佐伯修さんに葉書を書いた。
●すぐに返事が来た。
●「栗原中尉の夫人の件、これはとても大事な情報でした。夫人が夫の刑死后、栄養士になろうとしたこと、その后、学校の事務員になったこと、亡父(修さんの父・镹)は、彼女のことを「安藤大尉の奥さん」と記憶しておりましたが、コレは、ご教示の「安双」(変った姓です)からの勘違ひだった可能性大です」。
●「男子学生がからかったりすると、スカート姿で蹴りとばすような、気丈な女性だったとは父の話」。
●澤地久枝さんに聞けばわかるのだろうが、伝手がない。安双玉枝は、栗原中尉夫人なのだろうか?
●「裏取り」が出来ていないことを改めて記します。
※振込のお客様へ。   お振込後にその旨お知らせください。 ※郵便振替口座へのお振込確認は少々お時間をいただいております。   確認でき次第、すみやかに発送いたします。 ※いちばんお安く、かつきちんとお送りできる方法をとります。  ※ご注文はお電話・ファックス・おハガキでも承っております。 ※発送完了時に追跡番号がついたものは番号をお知らせします。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可

栄養士会 会員名簿 昭和18年11月調 (佐伯矩会長)     ●栄養学者・佐伯矩(1876~1959)旧蔵品

5,000
佐伯矩 、大森区・栄養士会 、昭和18年 、112頁 、1冊
●本年2026年は、「栄養学の父」佐伯矩の生誕150年にあたります。 *************************************** ●第1期生(大正15年卒業)~第18期生(昭和18年卒業)。 ●今日は本当に寒い。寒くなると、2・26事件のことを思い出す。栄養学校と「2・26事件(1936年)」の事を記す。2026年1月24日。今日は、大逆事件処刑の日だな。 ●佐伯矩の孫の佐伯矩修さん(1955~2025)から12年程前に、「安藤大尉夫人は、栄養学校につとめていた」ということを聞いた。 ●2024年1月の五反田南部入札会で、三重県立津中学校の教師・駒田義三郎(1877~1965)の資料を入手した。 ●その中に二・二六事件で有名な栗原安秀中尉の15歳の手紙があった。 ●関連資料を読み込む過程で、澤地久枝『妻たちの二・二六事件』(1972年)を読んだ。栄養学校にかかわっていたのは、安藤大尉夫人ではなく、栗原中尉の妻だったことがわかった。 ●安双玉枝。この人の名前が『栄養士会 会員名簿』巻頭の「旧職員名簿」にあった。 ●安双玉枝をあらってみた。 ●栄養学校卒業生(第13期生)に安双玉枝をみつけた。 ●第13期生とは、昭和12年4月に入学して、昭和13年3月に本科を卒業した人たちのことだ。 ●急いで、佐伯修さんに葉書を書いた。 ●すぐに返事が来た。 ●「栗原中尉の夫人の件、これはとても大事な情報でした。夫人が夫の刑死后、栄養士になろうとしたこと、その后、学校の事務員になったこと、亡父(修さんの父・镹)は、彼女のことを「安藤大尉の奥さん」と記憶しておりましたが、コレは、ご教示の「安双」(変った姓です)からの勘違ひだった可能性大です」。 ●「男子学生がからかったりすると、スカート姿で蹴りとばすような、気丈な女性だったとは父の話」。 ●澤地久枝さんに聞けばわかるのだろうが、伝手がない。安双玉枝は、栗原中尉夫人なのだろうか? ●「裏取り」が出来ていないことを改めて記します。

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