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「宇留野勝弥(山形県上山市)」の検索結果
3件

遠山三兄弟 父 藤吉の生誕百年記念

ぼおぶら屋古書店
 宮城県仙台市青葉区上愛子字北原道上11-33
2,970
宇留野勝弥(山形県上山市栄町70)、私家版(発行者 宇留野勝弥)、昭和42年(1967年)11月1・・・
ソフトカバー。見開きに著者のペン署名入り。贈呈印。表紙に蔵書印。目次 三兄弟の父親 元長のこと、伯父 遠山椿吉のこと、伯父 遠山矢十のこと、我が父藤吉のこと。36552-aya(保管先 廻廊 東北大学 棚)
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遠山三兄弟 父 藤吉の生誕百年記念

2,970
宇留野勝弥(山形県上山市栄町70) 、私家版(発行者 宇留野勝弥) 、昭和42年(1967年)11月1日発行 、A5判、106頁+口絵写真 1葉 、1冊
ソフトカバー。見開きに著者のペン署名入り。贈呈印。表紙に蔵書印。目次 三兄弟の父親 元長のこと、伯父 遠山椿吉のこと、伯父 遠山矢十のこと、我が父藤吉のこと。36552-aya(保管先 廻廊 東北大学 棚)

春庵先生を偲ぶ(「宇留野春庵と五つ巴を偲ぶ会」ほか)

ぼおぶら屋古書店
 宮城県仙台市青葉区上愛子字北原道上11-33
3,960
編集 発行者 宇留野勝弥(山形県上山市栄町70)。黒川利雄(元 東北大学総長、ガン研究所附属病院・・・
ソフトカバー。目次 はしがき、偲ぶ会を持つまで、偲ぶ会の出席者名簿、黒川利雄(元 東北大学総長、国立ガン研究所附属病院長)特別講演、金沢宏一氏の「春庵のその後」附 新丁新八の末路末路、感想文集、宇留野と同姓の人々と交信一束、あとがき。36551-aya(保管先 廻廊 東北大学 棚)
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春庵先生を偲ぶ(「宇留野春庵と五つ巴を偲ぶ会」ほか)

3,960
編集 発行者 宇留野勝弥(山形県上山市栄町70)。黒川利雄(元 東北大学総長、ガン研究所附属病院長)、金沢宏一 ほか 、私家版。発行者 宇留野勝弥 、昭和45年(1970年)10月20日発行 、A5判、本文 129頁+口絵写真 4頁 、36551
ソフトカバー。目次 はしがき、偲ぶ会を持つまで、偲ぶ会の出席者名簿、黒川利雄(元 東北大学総長、国立ガン研究所附属病院長)特別講演、金沢宏一氏の「春庵のその後」附 新丁新八の末路末路、感想文集、宇留野と同姓の人々と交信一束、あとがき。36551-aya(保管先 廻廊 東北大学 棚)

医傑大森先生の生涯 (大森治豊先生の生涯)

ぼおぶら屋古書店
 宮城県仙台市青葉区上愛子字北原道上11-33
5,500
宇留野勝弥(山形県上山市)、宇留野勝弥(私家版)、昭和36年(1961年)11月10日発行、B6判、・・・
非売品。ハードカバー。函付き。目次 序文にかえて、大森先生記念録、大森博士を弔う詞、大森先生一家の系図、先生一家の菩提寺、祖父大森長元、先生の父大森快春、先生の二人の夫人、上山と大森先生、大学東校時代、東大卒業と福岡赴任、大森先生の日記、福岡医学校時代、先生の官歴表、我が国最初の帝王切開、大学設置の機運が盛り上がる、先生の研究成果、先生等開業医を指導す、上山に残っている最大のトピック、先生の訥弁は横板に餅、先生一生一代の苦慮、武谷広教授のついおくq、久保猪之吉博士は語る、先生八雲琴を弾ず、先生の潔癖は有名、金銭には廉潔、物凄く嫌いなものは雷、先生の寛容と無邪気、園芸日誌(遺稿)、先生の銅像、先生は逸話の泉の如し、相見るは愚也(結婚逸話)、艶聞我が国衆人の前で読む、大森さん丙氏の思い出、看護日誌(石川シゲ看護婦筆)、ご逝去と御遺体、争議前後、後書。★大森治豊 1852-19122、外科医、腹部外科の開拓者。1885年我が国で最初に帝王切開手術に成功。出羽上山の御典医の大森快春の長男として江戸に生まれる。上山藩校の明新館、東大の前身の大学東校卒業後、福岡医学校校長、福岡医科大学初代学長兼附属医院長、九州帝国大学名誉教授。 37343-aya(保管先 廻廊 東北帝国大学 棚)
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医傑大森先生の生涯 (大森治豊先生の生涯)

5,500
宇留野勝弥(山形県上山市) 、宇留野勝弥(私家版) 、昭和36年(1961年)11月10日発行 、B6判、本文 176頁+口絵写真 6葉 、1冊
非売品。ハードカバー。函付き。目次 序文にかえて、大森先生記念録、大森博士を弔う詞、大森先生一家の系図、先生一家の菩提寺、祖父大森長元、先生の父大森快春、先生の二人の夫人、上山と大森先生、大学東校時代、東大卒業と福岡赴任、大森先生の日記、福岡医学校時代、先生の官歴表、我が国最初の帝王切開、大学設置の機運が盛り上がる、先生の研究成果、先生等開業医を指導す、上山に残っている最大のトピック、先生の訥弁は横板に餅、先生一生一代の苦慮、武谷広教授のついおくq、久保猪之吉博士は語る、先生八雲琴を弾ず、先生の潔癖は有名、金銭には廉潔、物凄く嫌いなものは雷、先生の寛容と無邪気、園芸日誌(遺稿)、先生の銅像、先生は逸話の泉の如し、相見るは愚也(結婚逸話)、艶聞我が国衆人の前で読む、大森さん丙氏の思い出、看護日誌(石川シゲ看護婦筆)、ご逝去と御遺体、争議前後、後書。★大森治豊 1852-19122、外科医、腹部外科の開拓者。1885年我が国で最初に帝王切開手術に成功。出羽上山の御典医の大森快春の長男として江戸に生まれる。上山藩校の明新館、東大の前身の大学東校卒業後、福岡医学校校長、福岡医科大学初代学長兼附属医院長、九州帝国大学名誉教授。 37343-aya(保管先 廻廊 東北帝国大学 棚)

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