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4件

中国古代刑制史の研究 東洋史研究叢刊之七十五 新装版13

水たま書店 桜井店
 奈良県桜井市安倍木材団地2-6-6
5,500 (送料:¥300~)
宮宅潔 著、京都大学学術出版会、2011.1、22cm、1冊
カバー。経年美品。
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中国古代刑制史の研究 東洋史研究叢刊之七十五 新装版13

5,500 (送料:¥300~)
宮宅潔 著 、京都大学学術出版会 、2011.1 、22cm 、1冊
カバー。経年美品。
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辺境出土木簡の研究 京都大学人文科学研究所研究報告

ぼおぶら屋古書店
 宮城県仙台市青葉区上愛子字北原道上11-33
11,710
冨谷 至 編著、井波陵一、藤田高夫、角谷常子、鷹取祐司、柴生芳、藤井律之(訳)、宮宅 潔、佐藤達郎、・・・
初版、函、クロス装、定価16000円。32317-amz
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辺境出土木簡の研究 京都大学人文科学研究所研究報告

11,710
冨谷 至 編著、井波陵一、藤田高夫、角谷常子、鷹取祐司、柴生芳、藤井律之(訳)、宮宅 潔、佐藤達郎、鵜飼昌男、米田健志、竺沙雅章、大川俊隆、吉村昌之、杉本健志 著 、朋友書店 、2003年2月刊 、576頁 、B5判 、1冊
初版、函、クロス装、定価16000円。32317-amz

中国出土資料研究 第6号

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
3,300
中国出土資料学会 編集、中国出土資料学会、2002、2p+247p
天にシミ、表紙折れ。
特集 出土資料学への探究
巻頭言
シンポジウム報告
「出土資料学への探求」について…藤田勝久
戦国楚簡と古代中国思想史の再検討…浅野裕一
辺境出土簡研究の前提―敦煌の穀物関連簡より―(発表摘要)…宮宅潔
シンポジウムでの討論
特集論文
郭店楚簡『六徳』について―全体構造と著作意図―…湯浅邦弘
ほか
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中国出土資料研究 第6号

3,300
中国出土資料学会 編集 、中国出土資料学会 、2002 、2p+247p
天にシミ、表紙折れ。 特集 出土資料学への探究 巻頭言 シンポジウム報告 「出土資料学への探求」について…藤田勝久 戦国楚簡と古代中国思想史の再検討…浅野裕一 辺境出土簡研究の前提―敦煌の穀物関連簡より―(発表摘要)…宮宅潔 シンポジウムでの討論 特集論文 郭店楚簡『六徳』について―全体構造と著作意図―…湯浅邦弘 ほか

論点・東洋史学 アジア・アフリカへの問い158

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
3,960
吉澤誠一郎/監修 石川博樹/編著 太田淳/編著 太田信宏/編著 小笠原弘幸/編著 宮宅潔/編著 四日・・・
158の〈論点〉を最新の研究動向に照らし、〈背景〉〈探究のポイント〉とともにコンパクトに解説した学生・関連領域研究者必携の書

本書は、「東洋史」を広義でとらえ、おおむねアフロ・ユーラシアの全体から西洋を除いた地域を対象に、これまでの研究者たちが重要と考えてその歴史的意味をめぐり強い関心を向け、ときに論争の焦点としてきたような概念や説明法――すなわち「論点」だけを集めたテキストです。各項目は〈背景〉〈論点〉〈探究のポイント〉の三パートから構成され、語句説明やクロスリファレンスも充実。歴史研究の面白さを体感できる待望の書!

◎ 好評の『論点・西洋史学』の姉妹編
◎ 東洋史学の論点を158項目集成し、背景とともに提示。〈探究のポイント〉として、ゼミや講義で議論する際の手がかりを示す
◎ 学界が誇る第一線の執筆陣148名による珠玉の論考

目次

はじめに
序 説
Ⅰ 文明と国家の形成
Ⅱ 交流するアフロ・ユーラシア
Ⅲ 初期グローバル化の時代
Ⅳ 近代世界の形成
Ⅴ 現代史の展開
欧文参考文献
人名索引
事項索引

納入までに3週間ほどかかります。
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3,960
吉澤誠一郎/監修 石川博樹/編著 太田淳/編著 太田信宏/編著 小笠原弘幸/編著 宮宅潔/編著 四日市康博/編著 、ミネルヴァ書房 、2022年01月 、378p 、B5
158の〈論点〉を最新の研究動向に照らし、〈背景〉〈探究のポイント〉とともにコンパクトに解説した学生・関連領域研究者必携の書 本書は、「東洋史」を広義でとらえ、おおむねアフロ・ユーラシアの全体から西洋を除いた地域を対象に、これまでの研究者たちが重要と考えてその歴史的意味をめぐり強い関心を向け、ときに論争の焦点としてきたような概念や説明法――すなわち「論点」だけを集めたテキストです。各項目は〈背景〉〈論点〉〈探究のポイント〉の三パートから構成され、語句説明やクロスリファレンスも充実。歴史研究の面白さを体感できる待望の書! ◎ 好評の『論点・西洋史学』の姉妹編 ◎ 東洋史学の論点を158項目集成し、背景とともに提示。〈探究のポイント〉として、ゼミや講義で議論する際の手がかりを示す ◎ 学界が誇る第一線の執筆陣148名による珠玉の論考 目次 はじめに 序 説 Ⅰ 文明と国家の形成 Ⅱ 交流するアフロ・ユーラシア Ⅲ 初期グローバル化の時代 Ⅳ 近代世界の形成 Ⅴ 現代史の展開 欧文参考文献 人名索引 事項索引 納入までに3週間ほどかかります。

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