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「宮崎聖子」の検索結果
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ある助産婦の物語 : マーサ・バラードの日記(1785-1812)から

天牛書店
 大阪府吹田市江坂町
4,000
ローレル・サッチャー・ウルリッヒ著 ; 梅谷俊一郎, 宮崎聖子編訳、九州大学出版会、2025年、1冊
アメリカ開拓時代の社会史 カバー 帯 美 A5判 460ページ 定価5800円+税
送料は合計が1万円未満で全国一律300円(ただし北海道・ 沖縄県と一部離島は1000円 ※小型はレターパック発送)、 1万円以上は全国一律送料無料となっております。 ★他サイト連動して出品しておりますので売切の場合はご容赦ください
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ある助産婦の物語 : マーサ・バラードの日記(1785-1812)から

4,000
ローレル・サッチャー・ウルリッヒ著 ; 梅谷俊一郎, 宮崎聖子編訳 、九州大学出版会 、2025年 、1冊
アメリカ開拓時代の社会史 カバー 帯 美 A5判 460ページ 定価5800円+税

現代台湾研究 21号

フォルモサ書院
 大阪府大阪市北区天神橋3-2-31 小西ビル2階
1,500 (送料:¥220~)
台湾史研究会、2001年
●本体:経年並(書き込み等見受けられず)
●背ヤケ

第4回現代台湾研究学術討論会特集号
「第4回現代台湾研究学術討論会」論文集の刊行によせて
【基調講演】
戦後台湾経済の急速な発展に関する回顧と省察
【報告論文】
国と台湾の工業化の初期条件と資本形成過程 (1945~60年)
洪男子,圖左篤樹報告の論評
アメリカの経済援助と戦後初期台湾における電源開発
萩原・北波報告に対するコメント
日本統治時代台湾の高砂族青年団について
コマーシャルから見る台湾社会における言語使用の変容
松田、松金、林報告に対するコメント
【論文】
台湾における抗日運動の主体形成とく青年>概念-1920~24年を中心に
【研究ノート】
清代開台間における米穀流通研究の現状と課題
【台湾動向】
陳水政権の一年を検証する
【調查報告】
台湾「助理教授」の法則と実態 アジアの頑型還元現象を軸として
【事務局便り】
松田吉郎(1)
梁明義(3)
講義子(21)
雞場雪嶺(40)
北波道子(44)
游檢懿(64)
松田吉郎(66)
林欣儀(85)
大津真作(102)
宮崎聖子(104)
場和幸(124)
石田浩(133)
城地茂(149)
(159)
【編集後記】
■■【店舗休業日】■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 3月8日~10日まで この期間の在庫確認や発送は3月11日となりますので、了承の上、ご注文願います。 ◆インボイス対応なし 【送料】 ❶クリックポスト(+220円)  ❷レターパックライト(+430円) ❸レターパックプラス(+600円) ❹ゆうパック(適宜・補償有)
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1,500 (送料:¥220~)
、台湾史研究会 、2001年
●本体:経年並(書き込み等見受けられず) ●背ヤケ 第4回現代台湾研究学術討論会特集号 「第4回現代台湾研究学術討論会」論文集の刊行によせて 【基調講演】 戦後台湾経済の急速な発展に関する回顧と省察 【報告論文】 国と台湾の工業化の初期条件と資本形成過程 (1945~60年) 洪男子,圖左篤樹報告の論評 アメリカの経済援助と戦後初期台湾における電源開発 萩原・北波報告に対するコメント 日本統治時代台湾の高砂族青年団について コマーシャルから見る台湾社会における言語使用の変容 松田、松金、林報告に対するコメント 【論文】 台湾における抗日運動の主体形成とく青年>概念-1920~24年を中心に 【研究ノート】 清代開台間における米穀流通研究の現状と課題 【台湾動向】 陳水政権の一年を検証する 【調查報告】 台湾「助理教授」の法則と実態 アジアの頑型還元現象を軸として 【事務局便り】 松田吉郎(1) 梁明義(3) 講義子(21) 雞場雪嶺(40) 北波道子(44) 游檢懿(64) 松田吉郎(66) 林欣儀(85) 大津真作(102) 宮崎聖子(104) 場和幸(124) 石田浩(133) 城地茂(149) (159) 【編集後記】
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植民地期台湾における女子青年団 教化、地域と女性の主体

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
7,480
宮崎聖子、九州大学出版会、2026、292p、A5判
台湾は、1895年から1945年にかけて、日本の植民地とされた。本書では、日本植民地期台湾において、若い女性たちの教化を目的に組織された社会教育、すなわち処女会・女子青年団について、民族・ジェンダー・階層等の差異に着目して史資料をもとに分析し、帝国がどのように人々を包摂し、排除したのかを検討した。また、元団員にライフヒストリーの聞き取りを行い、植民地において彼女たちが意思を持つ主体として行動し、地域を変えていった様子を描いた。
目次
はじめに
凡 例
序論 植民地期台湾の女子青年団をめぐる先行研究と分析視角
Ⅰ章 台湾における処女会の創設と台湾青年団訓令(1920年代後半~1930年)
Ⅱ章 処女会創設と地方視学横尾広輔(1923~1932年)
Ⅲ章 新荘街における処女会と女性の主体
Ⅳ章 女子青年団の全島的展開(1932~1936年)
Ⅴ章 内地人女子による台北女子青年団と田中夫妻(1930~1938年)
Ⅵ章 戦争と組織の拡大  日本文化の伝播者へ(1936~1940年)
Ⅶ章 女子における青年団と実業補習学校、青年学校との関係
Ⅷ章 台湾における国語保育園と女子青年団
Ⅸ章 台湾青少年団への統合と終焉(1941~1945年)
結論
引用・参考文献
あとがき
索引
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7,480
宮崎聖子 、九州大学出版会 、2026 、292p 、A5判
台湾は、1895年から1945年にかけて、日本の植民地とされた。本書では、日本植民地期台湾において、若い女性たちの教化を目的に組織された社会教育、すなわち処女会・女子青年団について、民族・ジェンダー・階層等の差異に着目して史資料をもとに分析し、帝国がどのように人々を包摂し、排除したのかを検討した。また、元団員にライフヒストリーの聞き取りを行い、植民地において彼女たちが意思を持つ主体として行動し、地域を変えていった様子を描いた。 目次 はじめに 凡 例 序論 植民地期台湾の女子青年団をめぐる先行研究と分析視角 Ⅰ章 台湾における処女会の創設と台湾青年団訓令(1920年代後半~1930年) Ⅱ章 処女会創設と地方視学横尾広輔(1923~1932年) Ⅲ章 新荘街における処女会と女性の主体 Ⅳ章 女子青年団の全島的展開(1932~1936年) Ⅴ章 内地人女子による台北女子青年団と田中夫妻(1930~1938年) Ⅵ章 戦争と組織の拡大  日本文化の伝播者へ(1936~1940年) Ⅶ章 女子における青年団と実業補習学校、青年学校との関係 Ⅷ章 台湾における国語保育園と女子青年団 Ⅸ章 台湾青少年団への統合と終焉(1941~1945年) 結論 引用・参考文献 あとがき 索引

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