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「御存じ 三亀松色ざんげ」の検索結果
4件

御存じ三亀松色ざんげ

手塚書房
 東京都千代田区神田神保町
770 (送料:¥420~)
柳家三亀松 著、立風書房、1969、233p 図版、19cm
カバー少やけ ソノシート欠
☆スマートレター¥210(厚さ2センチ以下) ☆こねこ便¥420(厚さ3センチ以下) ☆宅急便コンパクト(厚さ5センチ以下)¥500~ ☆宅配便¥800~
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御存じ三亀松色ざんげ

770 (送料:¥420~)
柳家三亀松 著 、立風書房 、1969 、233p 図版 、19cm
カバー少やけ ソノシート欠
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御存じ三亀松色ざんげ ※ソノシート/枠曲・枠談付き

がらんどう
 東京都千代田区神田神保町1-34
1,500 (送料:¥200~)
柳家三亀松 著、立風書房、1969年、233p 図版、19cm
※ソノシート付き、初版 カバーヤケ少破れ、ページ内は概ね良好(経年並)です。
●改訂により、送料の事前表示が義務化されました。 当店の掲載商品で、送料が一部『日本の古本屋』の設定した初期値の「600円」と表示されていますが、申し訳ございませんが実費をご負担いただきます。(送料が600円より高くなるのものあります。) 「単品スピード注文」のボタンが表示されていないものは、送料が違う場合がありますので、ご注文前にお問い合わせください。 ●送料の変更をおこなっておりますが、なかなか追いつかず、ご迷惑をお掛けいたしますが、よろしくお願いいたします。
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1,500 (送料:¥200~)
柳家三亀松 著 、立風書房 、1969年 、233p 図版 、19cm
※ソノシート付き、初版 カバーヤケ少破れ、ページ内は概ね良好(経年並)です。
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御存じ 三亀松色ざんげ

ととら堂
 神奈川県逗子市逗子
1,650
柳家三亀松、立風書房、1969年
カバーヤケ、帯ヤケ、ヤケ、汚れ、ソノシートつき、文中に書き込みなどは見受けられません
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1,650
柳家三亀松 、立風書房 、1969年
カバーヤケ、帯ヤケ、ヤケ、汚れ、ソノシートつき、文中に書き込みなどは見受けられません

御存じ三亀松色ざんげ <ソノシート/粋曲・粋談付き>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
2,200
柳家三亀松 : 著、立風書房、1969、233p 図版、19cm、1冊
初版、 カバー(背にヤケあり)、 帯

木場で修行始めの記
どうも、いいガキとはいえなかったね
人にほめられるてのは、寒いことだよねえ
ほんのり赤らんだ白い肌の大蛇にからまれて
落語の間男はスンナリ逃げれるけどさ
流しから高座へ上がるの記
クビの連続だった太鼓持ち―モテすぎるのも困るヨ
親父には末期の酒をくんでやった
震災はひどかったね、大奮闘したけどさ
三語楼から〝柳家三亀松〟の名をもらう
浅草で大いにあばれるの記
大阪ではイビられたね―負けてやしないよ
ショック!丸橋チンキン事件
スリ・やくざとのつきあいも楽しいもの
レコードがわたしのかわりにお座敷回り
交番へなぐり込み―全学連なみさ
惚れた女房と世帯をもつの記
大阪でも江戸ッ子の意地を通したよ
ホロリとさせられた〝思い出の丘〟
どうもね、お互い一目惚れってことよ
式場から、女たちへ〝あいさつ回り〟にネ
戦時下に奮闘するの記
戦地じゃいろんな危機一髪がありましたよ
珍談戦記はまだまだあるよ
新興事件は結局芸人にゃァよかったね
弟戦死―舞台を前に体がガタガタふるえたね
ヒロポンまかり通るの記
あのハッタリばかりは、危なかったねえ
ヒロポンと鍼でたちまち名医にされてね・・・・・・
戦後のひところ、何もかも狂っとったよ
わたしもデタラメばかりやってきたもんだねえ!
芸能生活四十年を迎えるの記
旅の話にゃ、面白いのがうんとあるよ
ひとつ、イキな交遊録ってのを話そう
ヘビも飼ったけど、犬が一ばん可愛いよ
化物屋敷に、いろんな客が来たよ
四十周年記念公演―うれしかったねえ
三亀松愛唱都々逸選
あとがき
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
2,200
柳家三亀松 : 著 、立風書房 、1969 、233p 図版 、19cm 、1冊
初版、 カバー(背にヤケあり)、 帯 木場で修行始めの記 どうも、いいガキとはいえなかったね 人にほめられるてのは、寒いことだよねえ ほんのり赤らんだ白い肌の大蛇にからまれて 落語の間男はスンナリ逃げれるけどさ 流しから高座へ上がるの記 クビの連続だった太鼓持ち―モテすぎるのも困るヨ 親父には末期の酒をくんでやった 震災はひどかったね、大奮闘したけどさ 三語楼から〝柳家三亀松〟の名をもらう 浅草で大いにあばれるの記 大阪ではイビられたね―負けてやしないよ ショック!丸橋チンキン事件 スリ・やくざとのつきあいも楽しいもの レコードがわたしのかわりにお座敷回り 交番へなぐり込み―全学連なみさ 惚れた女房と世帯をもつの記 大阪でも江戸ッ子の意地を通したよ ホロリとさせられた〝思い出の丘〟 どうもね、お互い一目惚れってことよ 式場から、女たちへ〝あいさつ回り〟にネ 戦時下に奮闘するの記 戦地じゃいろんな危機一髪がありましたよ 珍談戦記はまだまだあるよ 新興事件は結局芸人にゃァよかったね 弟戦死―舞台を前に体がガタガタふるえたね ヒロポンまかり通るの記 あのハッタリばかりは、危なかったねえ ヒロポンと鍼でたちまち名医にされてね・・・・・・ 戦後のひところ、何もかも狂っとったよ わたしもデタラメばかりやってきたもんだねえ! 芸能生活四十年を迎えるの記 旅の話にゃ、面白いのがうんとあるよ ひとつ、イキな交遊録ってのを話そう ヘビも飼ったけど、犬が一ばん可愛いよ 化物屋敷に、いろんな客が来たよ 四十周年記念公演―うれしかったねえ 三亀松愛唱都々逸選 あとがき

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