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「忍夜戀曲者 」の検索結果
6件

堀川波の鼓・忍夜恋曲者 第58回歌舞伎公演 国立劇場上演資料集92 

手塚書房
 東京都千代田区神田神保町
770 (送料:¥210~)
国立劇場、1973
☆スマートレター¥210(厚さ2センチ以下) ☆こねこ便¥420(厚さ3センチ以下) ☆宅急便コンパクト(厚さ5センチ以下)¥500~ ☆宅配便¥900~
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770 (送料:¥210~)
、国立劇場 、1973
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解脱・忍夜恋曲者・処女翫浮名横櫛 <国立劇場上演資料集 322>

藤沢 湘南堂書店
 神奈川県茅ヶ崎市東海岸南
700 (送料:¥185~)
国立劇場調査養成部芸能調査室:編、日本芸術文化振興会、平成4、149p、A5
ソフトカバー、角少イタミ

第171回 歌舞伎公演
上演年表、解説、見たまま、型、鑑賞、演出、芸談、劇評、参考文献一覧
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700 (送料:¥185~)
国立劇場調査養成部芸能調査室:編 、日本芸術文化振興会 、平成4 、149p 、A5
ソフトカバー、角少イタミ 第171回 歌舞伎公演 上演年表、解説、見たまま、型、鑑賞、演出、芸談、劇評、参考文献一覧
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歌舞伎十八番の内 鳴神・忍夜恋曲者 -将門- 嫗山姥-八重桐廓噺- <国立劇場上演資料集 417>

藤沢 湘南堂書店
 神奈川県茅ヶ崎市東海岸南
800 (送料:¥185~)
国立劇場調査養成部芸能調査室:編、日本芸術文化振興会、平成12、251p、A5
ソフトカバー、角少イタミ、背少汚れ

第218回 歌舞伎公演

上演年表、解説、鑑賞、芸談、劇評、研究、参考文献一覧
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800 (送料:¥185~)
国立劇場調査養成部芸能調査室:編 、日本芸術文化振興会 、平成12 、251p 、A5
ソフトカバー、角少イタミ、背少汚れ 第218回 歌舞伎公演 上演年表、解説、鑑賞、芸談、劇評、研究、参考文献一覧
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国立劇場第218回1月歌舞伎公演 鳴神・忍夜恋曲者・嫗山姥 プログラム

青木書店
 東京都葛飾区堀切
1,200
国立劇場事業部宣伝課、日本芸術文化振興会、平12
中村歌江/中村芝翫/中村獅童/中村橋之助/中村福助 目次頁に時間書込み・国立劇場スタンプ有 芝居と羽子板 羽子板よもやま話/小林すみ江 公演チラシ2枚付 69頁 
サイズがA4以内・1kg以内で梱包後の厚さ3cmまでは送料190円 で発送します。 サイズがA4以内・4kg以内で厚さ3cmまではレターパックライト(430円)、3cm以上はレターパックプラス(600円)で発送します。 大型書籍や、公費購入品、高額品はレターパックまたはゆうパックで発送します。形状によっては、規格外郵便での発送となります。
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1,200
国立劇場事業部宣伝課 、日本芸術文化振興会 、平12
中村歌江/中村芝翫/中村獅童/中村橋之助/中村福助 目次頁に時間書込み・国立劇場スタンプ有 芝居と羽子板 羽子板よもやま話/小林すみ江 公演チラシ2枚付 69頁 

五月競演大歌舞伎 1961年5月公演パンフレット 歌舞伎座

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
1,200
松竹株式会社演劇部編、松竹事業部、1961年5月、41p、26cm

本阿弥辻の盗賊(ホンアミツジノトウゾク)
吉野天人(ヨシノテンジン)
謎帯一寸徳兵衛(ナゾノオビチョットトクベエ)
元禄忠臣蔵(ゲンロクチュウシングラ)
忍夜恋曲者(シノビヨルコイハクセモノ)
生写朝顔日記(ショウウツシアサガオニッキ
-------------------
配役
狐坂のガニ丸 = 尾上松緑(2代目)
本阿弥光二 = 市村羽左衛門(17代目)
妻妙秀 = 市川松蔦(3代目)
伏見の鳴神 = 尾上九朗右衛門(2代目)
坂本の熊狼 = 坂東八十助(4代目)
盗賊 = 片岡芦燕(6代目)
盗賊 = 尾上多賀蔵(3代目)
盗賊 = 市川升蔵(4代目)
盗賊 = 尾上佳緑(初代)
盗賊 = 市川太郎
盗賊 = 澤村六郎(2代目)
盗賊 = 大谷力蔵
盗賊 = 片岡我勇(2代目)
織田の軍兵 = 澤村宗弥
織田の軍兵 = 大谷文蔵(2代目)
織田の軍兵 = 坂東家太郎(2代目)
妻お徳 = 坂東亀之助
老女中 = 市川福之助(3代目)
盗賊 = 尾上梅十郎(2代目)
盗賊 = 尾上松四郎
ガニ丸の女の子 = 二松絹恵
ガニ丸の女の子 = 二松裕子
ガニ丸の女の子 = 野本恵子
ガニ丸の女の子 = 野本広子
ガニ丸の女の子 = 片山恵子
少ヤケ グラシン紙包装にてお届け致します
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
1,200
松竹株式会社演劇部編 、松竹事業部 、1961年5月 、41p 、26cm
本阿弥辻の盗賊(ホンアミツジノトウゾク) 吉野天人(ヨシノテンジン) 謎帯一寸徳兵衛(ナゾノオビチョットトクベエ) 元禄忠臣蔵(ゲンロクチュウシングラ) 忍夜恋曲者(シノビヨルコイハクセモノ) 生写朝顔日記(ショウウツシアサガオニッキ ------------------- 配役 狐坂のガニ丸 = 尾上松緑(2代目) 本阿弥光二 = 市村羽左衛門(17代目) 妻妙秀 = 市川松蔦(3代目) 伏見の鳴神 = 尾上九朗右衛門(2代目) 坂本の熊狼 = 坂東八十助(4代目) 盗賊 = 片岡芦燕(6代目) 盗賊 = 尾上多賀蔵(3代目) 盗賊 = 市川升蔵(4代目) 盗賊 = 尾上佳緑(初代) 盗賊 = 市川太郎 盗賊 = 澤村六郎(2代目) 盗賊 = 大谷力蔵 盗賊 = 片岡我勇(2代目) 織田の軍兵 = 澤村宗弥 織田の軍兵 = 大谷文蔵(2代目) 織田の軍兵 = 坂東家太郎(2代目) 妻お徳 = 坂東亀之助 老女中 = 市川福之助(3代目) 盗賊 = 尾上梅十郎(2代目) 盗賊 = 尾上松四郎 ガニ丸の女の子 = 二松絹恵 ガニ丸の女の子 = 二松裕子 ガニ丸の女の子 = 野本恵子 ガニ丸の女の子 = 野本広子 ガニ丸の女の子 = 片山恵子 少ヤケ グラシン紙包装にてお届け致します

廃墟の文化史 アジア遊学297

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
3,080
木下華子・山本聡美・渡邉裕美子 編、勉誠社、2024、288p、A5判
「廃墟」はなぜ描かれ、語り継がれたのか。
そこにはどのようなイメージ、意図が込められていたのか。
人々は「廃墟」に何を託したのか―。
これまであまり考察されることのなかった、日本の廃墟表象を捉え直し、文学・美術・芸能など様々な視点から、古代以来連綿と人々が廃墟と共存した様相や、廃墟が文化の再生・胚胎を可能とする機能的な場であることを明らかにする。
日本の歴史・文化史に立脚した廃墟をめぐる新たな視座を提供する挑戦。
目次
巻頭言 わたしたちの廃墟論へ 渡邉裕美子
第1部 廃墟論の射程
「廃墟」の創造性─歌枕・紀行文・『方丈記』 木下華子
『うつほ物語』の廃墟的な場─三条京極の俊蔭邸と蔵の意義 陣野英則
廃墟に花を咲かせる―『忍夜恋曲者』の方法 矢内賢二
西洋美術史における廃墟表象―人はなぜ廃墟に惹きつけられるのか? 平泉千枝
【コラム】前近代中国における廃墟イメージ―読碑図・看碑図・訪碑図など 板倉聖哲
言葉としての「廃墟」―戦後文学の時空 藤田佑
第2部 廃墟の時空
廃墟と霊場―闇から現れるものたち 佐藤弘夫
廃墟と詠歌―遍照寺をめぐって 渡邉裕美子
夢幻能と廃墟の表象―世阿弥作《融》における河原院描写に注目して 山中玲子
【コラム】生きた廃墟としての朽木—風景・記憶・木の精 ハルオ・シラネ
廃墟に棲まう女たち―朽ちてゆく建築と身体 山本聡美
廃墟になじめない旅人―永井荷風『祭の夜がたり』 多田蔵人
【コラム】韓国文学における廃墟 嚴仁卿
【コラム】西洋美術史から見た日本における廃墟とやつれの美 佐藤直樹
第3部 廃墟を生きる
【コラム】荒れたる都 三浦佑之
承久の乱後の京都と『承久三、四年日次記』 長村祥知
廃墟の中の即位礼―中世の即位図からみえるもの 久水俊和
五山文学における廃墟の表象 堀川貴司
戦争画家たち―それぞれの「敗戦」 河田明久
廃墟としての金沢文庫─特別展『廃墟とイメージ』の記録 梅沢恵
あとがき 木下華子

お取り寄せ商品のため、お届けまで2~3週間ほどお時間を頂戴いたします。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
3,080
木下華子・山本聡美・渡邉裕美子 編 、勉誠社 、2024 、288p 、A5判
「廃墟」はなぜ描かれ、語り継がれたのか。 そこにはどのようなイメージ、意図が込められていたのか。 人々は「廃墟」に何を託したのか―。 これまであまり考察されることのなかった、日本の廃墟表象を捉え直し、文学・美術・芸能など様々な視点から、古代以来連綿と人々が廃墟と共存した様相や、廃墟が文化の再生・胚胎を可能とする機能的な場であることを明らかにする。 日本の歴史・文化史に立脚した廃墟をめぐる新たな視座を提供する挑戦。 目次 巻頭言 わたしたちの廃墟論へ 渡邉裕美子 第1部 廃墟論の射程 「廃墟」の創造性─歌枕・紀行文・『方丈記』 木下華子 『うつほ物語』の廃墟的な場─三条京極の俊蔭邸と蔵の意義 陣野英則 廃墟に花を咲かせる―『忍夜恋曲者』の方法 矢内賢二 西洋美術史における廃墟表象―人はなぜ廃墟に惹きつけられるのか? 平泉千枝 【コラム】前近代中国における廃墟イメージ―読碑図・看碑図・訪碑図など 板倉聖哲 言葉としての「廃墟」―戦後文学の時空 藤田佑 第2部 廃墟の時空 廃墟と霊場―闇から現れるものたち 佐藤弘夫 廃墟と詠歌―遍照寺をめぐって 渡邉裕美子 夢幻能と廃墟の表象―世阿弥作《融》における河原院描写に注目して 山中玲子 【コラム】生きた廃墟としての朽木—風景・記憶・木の精 ハルオ・シラネ 廃墟に棲まう女たち―朽ちてゆく建築と身体 山本聡美 廃墟になじめない旅人―永井荷風『祭の夜がたり』 多田蔵人 【コラム】韓国文学における廃墟 嚴仁卿 【コラム】西洋美術史から見た日本における廃墟とやつれの美 佐藤直樹 第3部 廃墟を生きる 【コラム】荒れたる都 三浦佑之 承久の乱後の京都と『承久三、四年日次記』 長村祥知 廃墟の中の即位礼―中世の即位図からみえるもの 久水俊和 五山文学における廃墟の表象 堀川貴司 戦争画家たち―それぞれの「敗戦」 河田明久 廃墟としての金沢文庫─特別展『廃墟とイメージ』の記録 梅沢恵 あとがき 木下華子 お取り寄せ商品のため、お届けまで2~3週間ほどお時間を頂戴いたします。

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