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「斎藤茂吉草稿」の検索結果
5件

斎藤茂吉草稿「賀茂真淵」

えびな書店
 東京都小金井市貫井北町
300,000
1冊
400字詰墨筆32枚 タイトル・署名はない 大正8年
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300,000
、1冊
400字詰墨筆32枚 タイトル・署名はない 大正8年

斎藤茂吉草稿幅「中井克比古 遅日評」

えびな書店
 東京都小金井市貫井北町
50,000
1冊
400字詰原稿用紙にペン書 25×32 左下に「童馬山房」の印 シミ有 桐箱
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50,000
、1冊
400字詰原稿用紙にペン書 25×32 左下に「童馬山房」の印 シミ有 桐箱

斎藤茂吉草稿(歌稿)

書肆 田髙
 東京都荒川区西日暮里
71,500 (送料:¥310~)
斎藤茂吉
歌稿「年のはじめ」6首 墨筆 400字詰原稿用紙一枚 文藝春秋印有 「かにかくに」「冬の日の」「魚は(うろくづは)」「大口の」「年老いて」「世界こぞり」    書影の二枚目以降は当店サイトからご確認いただけます→ https://www.shoshitakou.com/items/62479746
■代金前払 ■一梱包につき送料一律310円(到着日時指定不可・追跡有・日本郵便の中から当店が選んで発送) 日時指定する場合は60サイズ分の実費頂戴しゆうパック発送 ■火木土発送 ■直接受取可 ■適格請求書番号:T5-8105-2910-8095 [Overseas shipping is EMS only]
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71,500 (送料:¥310~)
斎藤茂吉 
歌稿「年のはじめ」6首 墨筆 400字詰原稿用紙一枚 文藝春秋印有 「かにかくに」「冬の日の」「魚は(うろくづは)」「大口の」「年老いて」「世界こぞり」    書影の二枚目以降は当店サイトからご確認いただけます→ https://www.shoshitakou.com/items/62479746
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斎藤茂吉草稿

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
250,000
斎藤茂吉、1帙
『水穂及其末流の愚論』 毛筆・ペン書 400字詰原稿用紙14枚完 単行本「歌壇夜叉語」収録。「潮音」の引用部分約2枚はペン書きで筆跡も異なる。(種別)評論 #八木書店近代自筆物/1.草稿類 #95号近代文学特輯 95205865 ※自筆物につきましては、毎月25日前後に新蒐品を追加しております。PDF形式で御覧になりたい方は https://company.books-yagi.co.jp/archives/news/10928 を参照ください。
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250,000
斎藤茂吉 、1帙
『水穂及其末流の愚論』 毛筆・ペン書 400字詰原稿用紙14枚完 単行本「歌壇夜叉語」収録。「潮音」の引用部分約2枚はペン書きで筆跡も異なる。(種別)評論 #八木書店近代自筆物/1.草稿類 #95号近代文学特輯 95205865 ※自筆物につきましては、毎月25日前後に新蒐品を追加しております。PDF形式で御覧になりたい方は https://company.books-yagi.co.jp/archives/news/10928 を参照ください。

斎藤茂吉草稿 

玉英堂書店
 東京都千代田区神田神保町
1,980,000
2帖
『二たび定家の歌一首』 毛筆400字詰145枚完 帖仕立 二帖一帙 拵帙入 「アララギ」昭和6年10月号から翌年6月号の9回に分け、上・下・補遺(1~7)が掲載された。 上(1~7)39枚・下(8~14)22枚・補遺(1~7)22枚・補遺[2](8~10)15枚・補遺[3](11~12)9枚・補遺[4](13)4枚・補遺[5](14~18)6枚・補遺[6](19)8枚・補遺[7](20~23)20枚 藤原定家の有名な歌「見わたせば花も紅葉もなかりけり浦の苫屋の秋のゆふぐれ」について、「遠く見渡すと、もう花も、また紅葉もない。うちわたす秋の海濱に、苫ぶきの魚家があちこにあるばかりで ~」と大正6年にアララギ誌上で発表した論文を再びとりあげ、この歌を中心とした定家論をのべている。
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1,980,000
、2帖
『二たび定家の歌一首』 毛筆400字詰145枚完 帖仕立 二帖一帙 拵帙入 「アララギ」昭和6年10月号から翌年6月号の9回に分け、上・下・補遺(1~7)が掲載された。 上(1~7)39枚・下(8~14)22枚・補遺(1~7)22枚・補遺[2](8~10)15枚・補遺[3](11~12)9枚・補遺[4](13)4枚・補遺[5](14~18)6枚・補遺[6](19)8枚・補遺[7](20~23)20枚 藤原定家の有名な歌「見わたせば花も紅葉もなかりけり浦の苫屋の秋のゆふぐれ」について、「遠く見渡すと、もう花も、また紅葉もない。うちわたす秋の海濱に、苫ぶきの魚家があちこにあるばかりで ~」と大正6年にアララギ誌上で発表した論文を再びとりあげ、この歌を中心とした定家論をのべている。

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