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「日本建築学会(平山嵩) : 編」の検索結果
2件

騒音防止設計・1 + 2 2冊一括 <日本建築学会設計計画パンフレット 14 + 15 (ソノシート付き)>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
2,200
日本建築学会(平山嵩) : 編、彰国社、1974 ; 1973、79p ; 44p、B5判、2冊
①10刷、②6刷、ソノシート付き

騒音防止設計・1
1. 建物別の騒音防止設計
1.1 住宅・アパート
1.2 病院
1.3 学校
1.4 事務所
1.5 工場・作業場
1.6 音楽堂・公会堂・劇場・映画館
1.7 会議場
1.8 ホテル・旅館
1.9 図書館・博物館・美術館
1.10 商店・飲食店・遊技場
1.11 体育館・競技場
1.12 空港・停車場・駐車場
2. 各部の設計
2.1 壁
2.2 窓
2.3 扉
2.4 床
2.5 室内吸音処理
2.6 換気系統
2.7 配管系統
2.8 機械室
2.9 塀および土堤・植樹

騒音防止設計・2
3. 資料
3.1 用語
3.2 測定法
3.3 騒音源の実例
3.4 透過損失索引表
透過損失索引表・材料断面
窓・扉
3.5 関係法規
索引
フイルムレコード解説
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
2,200
日本建築学会(平山嵩) : 編 、彰国社 、1974 ; 1973 、79p ; 44p 、B5判 、2冊
①10刷、②6刷、ソノシート付き 騒音防止設計・1 1. 建物別の騒音防止設計 1.1 住宅・アパート 1.2 病院 1.3 学校 1.4 事務所 1.5 工場・作業場 1.6 音楽堂・公会堂・劇場・映画館 1.7 会議場 1.8 ホテル・旅館 1.9 図書館・博物館・美術館 1.10 商店・飲食店・遊技場 1.11 体育館・競技場 1.12 空港・停車場・駐車場 2. 各部の設計 2.1 壁 2.2 窓 2.3 扉 2.4 床 2.5 室内吸音処理 2.6 換気系統 2.7 配管系統 2.8 機械室 2.9 塀および土堤・植樹 騒音防止設計・2 3. 資料 3.1 用語 3.2 測定法 3.3 騒音源の実例 3.4 透過損失索引表 透過損失索引表・材料断面 窓・扉 3.5 関係法規 索引 フイルムレコード解説

音響設計 <日本建築学会設計計画パンフレット 4 (改訂新版)>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100
日本建築学会(平山嵩) : 編、日本建築学会、1976、84p、B5判、1冊
第11刷

はじめに
1 音の性質
音とは
音の高さ,大きさ,音色
音の振幅,周波数,位相
dB スケール
phon スケール
音の伝播
2 室内音響設計
概說
設計目標
波動音響と幾何音響
残響計画
残響とは
最適残響時間
残響時間の計算
残響時間計算式の適用限界
残響計画の順序
残響理論
室の形態の設計
断面の形状
平面の形状
反射板と拡散体
反響その他特異現象の防止
室の形状の検討方法
室内音響測定
残響時間の測定
音圧分布の測定
伝送特性の測定
反響の測定
明瞭度試験
3 騒音の防止
概說
騒音とは
騒音源と騒音の伝わり方
騷音許容値
発音と騒音伝達の抑制
騒音源の処理
配置計画と平面計画
塀,建物その他の遮蔽効果
空気音の遮断
基礎事項
壁体の透過損失
吸音力の効果
固体音の遮断
基礎事項
防振設計
床衝撃音の防止
設備機械の騒音防止
換気装置の騒音防止
給排水系統の騒音防止
騒音防止に関連する測定法
3.6.1 騒音量の測定
空気音遮断力の測定
固体音遮断力の測定
4 音響材料
概説
音響材料の使用目的
吸音材,遮音材,防振材
吸音材料
多孔質材料
板状材料
穿孔板を用いた吸音構造
ヘルムホルツ型共鳴器
人間と椅子
吸音率の測定法
遮音材料
単板,単一壁
複合板
二重壁

防音扉
防振材料
防振ゴム
コルク,フエルト
金属スプリング
その他の防振材料
5 音響設備
概説およびチェックリスト
各論
劇場の音響設備
スタジオの音響設備
映画館の音響設備
体育館の音響設備
学校の音響設備
事務所の音響設備
会議室の音響設備
装置の説明
マイクロホン
スピーカー
増幅器
残響付加装置
時間遅れ装置
走音装置
テープレコーダー
レコードプレヤー
ラジオ·テレビ受信装置
環境音楽装置
無線連絡装置
インターホン
付録
A音響設計例·
B吸音率表
C透過損失表
かごに入れる
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,100
日本建築学会(平山嵩) : 編 、日本建築学会 、1976 、84p 、B5判 、1冊
第11刷 はじめに 1 音の性質 音とは 音の高さ,大きさ,音色 音の振幅,周波数,位相 dB スケール phon スケール 音の伝播 2 室内音響設計 概說 設計目標 波動音響と幾何音響 残響計画 残響とは 最適残響時間 残響時間の計算 残響時間計算式の適用限界 残響計画の順序 残響理論 室の形態の設計 断面の形状 平面の形状 反射板と拡散体 反響その他特異現象の防止 室の形状の検討方法 室内音響測定 残響時間の測定 音圧分布の測定 伝送特性の測定 反響の測定 明瞭度試験 3 騒音の防止 概說 騒音とは 騒音源と騒音の伝わり方 騷音許容値 発音と騒音伝達の抑制 騒音源の処理 配置計画と平面計画 塀,建物その他の遮蔽効果 空気音の遮断 基礎事項 壁体の透過損失 吸音力の効果 固体音の遮断 基礎事項 防振設計 床衝撃音の防止 設備機械の騒音防止 換気装置の騒音防止 給排水系統の騒音防止 騒音防止に関連する測定法 3.6.1 騒音量の測定 空気音遮断力の測定 固体音遮断力の測定 4 音響材料 概説 音響材料の使用目的 吸音材,遮音材,防振材 吸音材料 多孔質材料 板状材料 穿孔板を用いた吸音構造 ヘルムホルツ型共鳴器 人間と椅子 吸音率の測定法 遮音材料 単板,単一壁 複合板 二重壁 窓 防音扉 防振材料 防振ゴム コルク,フエルト 金属スプリング その他の防振材料 5 音響設備 概説およびチェックリスト 各論 劇場の音響設備 スタジオの音響設備 映画館の音響設備 体育館の音響設備 学校の音響設備 事務所の音響設備 会議室の音響設備 装置の説明 マイクロホン スピーカー 増幅器 残響付加装置 時間遅れ装置 走音装置 テープレコーダー レコードプレヤー ラジオ·テレビ受信装置 環境音楽装置 無線連絡装置 インターホン 付録 A音響設計例· B吸音率表 C透過損失表

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