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「本の雑誌 2001 6」の検索結果
6件

本の雑誌 2001 6

古本倶楽部株式会社
 岐阜県瑞穂市稲里440-1
3,000 (送料:¥350~)
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本の雑誌 2001年6月号

古本配達本舗
 山梨県都留市田野倉
3,000 (送料:¥360~)
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三茶日記

古書月航舎
 東京都八王子市大和田町
2,000
坪内祐三、本の雑誌社、2001年初版第2刷、236頁、四六判変型・ソフトカバー
●定価1600円+税●送料は厚紙ケースに入れて、「クリックポスト」なら185円です。●主に『本の雑誌』に連載されたもの。1997年1月から2001年6月までの、本にまつわる日記。●コンディション:並下。 画像3のとおり、カバー背の文字まわりのオレンジ色が完全に色褪せています。本体は地のスレが目立ちます。小口にも微かにスレキズ。本文印刷面は良好です。帯は白地にスレによる汚れが目立ちます。
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2,000
坪内祐三 、本の雑誌社 、2001年初版第2刷 、236頁 、四六判変型・ソフトカバー
●定価1600円+税●送料は厚紙ケースに入れて、「クリックポスト」なら185円です。●主に『本の雑誌』に連載されたもの。1997年1月から2001年6月までの、本にまつわる日記。●コンディション:並下。 画像3のとおり、カバー背の文字まわりのオレンジ色が完全に色褪せています。本体は地のスレが目立ちます。小口にも微かにスレキズ。本文印刷面は良好です。帯は白地にスレによる汚れが目立ちます。

三茶日記

想雲堂
 長野県松本市大手
2,000
坪内祐三 著、本の雑誌社、2001.10、236p、19cm
初版 カバー ※状態良好
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三茶日記

2,000
坪内祐三 著 、本の雑誌社 、2001.10 、236p 、19cm
初版 カバー ※状態良好

三茶日記

古本あい古屋
 滋賀県大津市比叡平
1,760 (送料:¥0~)
坪内祐三 著、本の雑誌社、2001、236p、19cm、1冊
第2刷 カバー 印・線引・書込はありません<紫煙(=副流煙)の匂い等古本の匂いを少しでも気にされる方へはお勧め出来ません><「単品スピード注文」の際、配送方法のご指定はできませんが、送料は弊店が負担いたします>
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三茶日記

1,760 (送料:¥0~)
坪内祐三 著 、本の雑誌社 、2001 、236p 、19cm 、1冊
第2刷 カバー 印・線引・書込はありません<紫煙(=副流煙)の匂い等古本の匂いを少しでも気にされる方へはお勧め出来ません><「単品スピード注文」の際、配送方法のご指定はできませんが、送料は弊店が負担いたします>
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三茶日記   初版 カバー【汚れ有】  「あの内藤千代子に娘と孫がいたなんて」有

月の輪書林
 東京都大田区東矢口
3,000
坪内祐三、本の雑誌社、2001年、236頁、1冊
●たまたま今朝、この一冊を手に取って、驚いた。

●何度も読んでいるはずなのに、坪内祐三君が内藤千代子について書いていたなんて。
****************************************
●2000年10月3日(木)日記。190ページから引用する。

●「内藤千代子に娘がいたなんて。しかも記事(『週刊朝日』2001年10月13日号)によると、さらにその娘、つまり内藤千代子の孫の「A子さん」はモデルで「黒のサブリナパンツに白のブラウス姿」だと「未成年」と警察に誤解されてしまうような若さだという」。

●「明治二十六(1893)年生まれの内藤千代子の、「未成年」に見える孫。なかなか時代を超越した一族だ。素晴らしい」。
***************************************
●坪内君が生きていたら、「内藤千代子の娘」は、坪内君のよく知っている佐伯修さんの祖父、「栄養学の父」とよばれる佐伯矩の子供だよとつたえたかった。

●内藤千代子には、双子の娘(照子と光子)がいて、ここに坪内くんが書いているのは、光子さんのことだろう。

●内藤千代子は、鵠沼の万福寺に眠っている。

●佐伯矩資料探索の流れで、一度訪ねたいと思って1年がすぎた。行って手を合わせなくては。

●坪内君の大好きだった森銑三も万福寺にいるという。         2026.年2月8日記す。
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三茶日記   初版 カバー【汚れ有】  「あの内藤千代子に娘と孫がいたなんて」有

3,000
坪内祐三 、本の雑誌社 、2001年 、236頁 、1冊
●たまたま今朝、この一冊を手に取って、驚いた。 ●何度も読んでいるはずなのに、坪内祐三君が内藤千代子について書いていたなんて。 **************************************** ●2000年10月3日(木)日記。190ページから引用する。 ●「内藤千代子に娘がいたなんて。しかも記事(『週刊朝日』2001年10月13日号)によると、さらにその娘、つまり内藤千代子の孫の「A子さん」はモデルで「黒のサブリナパンツに白のブラウス姿」だと「未成年」と警察に誤解されてしまうような若さだという」。 ●「明治二十六(1893)年生まれの内藤千代子の、「未成年」に見える孫。なかなか時代を超越した一族だ。素晴らしい」。 *************************************** ●坪内君が生きていたら、「内藤千代子の娘」は、坪内君のよく知っている佐伯修さんの祖父、「栄養学の父」とよばれる佐伯矩の子供だよとつたえたかった。 ●内藤千代子には、双子の娘(照子と光子)がいて、ここに坪内くんが書いているのは、光子さんのことだろう。 ●内藤千代子は、鵠沼の万福寺に眠っている。 ●佐伯矩資料探索の流れで、一度訪ねたいと思って1年がすぎた。行って手を合わせなくては。 ●坪内君の大好きだった森銑三も万福寺にいるという。         2026.年2月8日記す。

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