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北朝鮮と南朝鮮 一つの朝鮮への道 

森書房
 大分県大分市大道町
600 (送料:¥185~)
林建彦(1928年 長野県生まれ)、サイマル出版会、1971年頃か?、256p
カバ=有り。 帯=無し。 小口=経年並。 頁=書込み無し。 旧定価650円 米中和解の潮流が、南北朝鮮に新しい選択を迫っている。38度線の百年は、つねに列国の運命線とされ、朝鮮民族は同じ星空を仰ぎながら同族相争う悲劇を余儀なくされてきた。米中関係の再開を契機にこの悲劇は、ようやくにして他国の干渉を離れ、朝鮮人自らが朝鮮半島の運命を決めるときがやってきたかのようである。■朝鮮をいかに見るべきか。本書は、朝鮮人とともに一つの朝鮮を願望する著者による、38度線を軸とした南北関係史の新たな解明であり、百年にわたる苦悶の朝鮮政治史である。-カバ(裏表紙)ーより- 
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北朝鮮と南朝鮮 一つの朝鮮への道 

600 (送料:¥185~)
林建彦(1928年 長野県生まれ) 、サイマル出版会 、1971年頃か? 、256p
カバ=有り。 帯=無し。 小口=経年並。 頁=書込み無し。 旧定価650円 米中和解の潮流が、南北朝鮮に新しい選択を迫っている。38度線の百年は、つねに列国の運命線とされ、朝鮮民族は同じ星空を仰ぎながら同族相争う悲劇を余儀なくされてきた。米中関係の再開を契機にこの悲劇は、ようやくにして他国の干渉を離れ、朝鮮人自らが朝鮮半島の運命を決めるときがやってきたかのようである。■朝鮮をいかに見るべきか。本書は、朝鮮人とともに一つの朝鮮を願望する著者による、38度線を軸とした南北関係史の新たな解明であり、百年にわたる苦悶の朝鮮政治史である。-カバ(裏表紙)ーより- 
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