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「森田貴之」の検索結果
10件

中古・中世句題和歌一覧(稿)

日本書房
 東京都千代田区西神田
2,200
森田貴之、令4
送料全国一律。1キロ未満・厚さ3センチ以下は220円。1キロ以上、厚さ3センチ以上でレターパックで送れるものは638円。それ以外は1箱につき、880円
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中古・中世句題和歌一覧(稿)

2,200
森田貴之 、令4

平家物語評判書集成

五十嵐書店
 東京都新宿区西早稲田
15,000
森田貴之他 汲古書院、令6、1冊
■書類での公費ご購入は商品代金合計3,000円以上、海外発送のお取引は商品代金合計5,000円以上で承ります。
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平家物語評判書集成

15,000
森田貴之他 汲古書院 、令6 、1冊

平家物語評判書集成

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
18,700
森田貴之他編、汲古書院、令和6、1冊
#八木書店古書目録/国文学/中世/軍記物語/平家物語/古注釈/
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平家物語評判書集成

18,700
森田貴之他編 、汲古書院 、令和6 、1冊
#八木書店古書目録/国文学/中世/軍記物語/平家物語/古注釈/

アジア遊学 223 日本人と中国故事 変奏する知の世界

古書ワルツ
 東京都青梅市成木8-33-
2,500
森田貴之、小山順子、蔦清行編、勉誠出版、2018、1
カバー。本体良好。初版。定価2800円+税。白色背カバー。薄本。
★送料について ①800グラム未満 : ゆうメールもしくはゆうパケット (300円)※(800グラム以下の場合でも3センチを超える場合はレターパック600での発送となります)。/② 800グラム以上はレターパック600 (600円) /③ ゆうパック 1箱 (880円):④(北海道、四国、山口、九州)は 1箱 (1250円)
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アジア遊学 223 日本人と中国故事 変奏する知の世界

2,500
森田貴之、小山順子、蔦清行編 、勉誠出版 、2018 、1
カバー。本体良好。初版。定価2800円+税。白色背カバー。薄本。

平家物語評判書集成

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
17,600
森田貴之、樋口千紘、畠中愛美 編著、汲古書院
平家物語評判書の世界に光を当て、軍記評判・近世軍書・『平家物語』受容史の中に位置づけ直す!
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17,600
森田貴之、樋口千紘、畠中愛美 編著 、汲古書院
平家物語評判書の世界に光を当て、軍記評判・近世軍書・『平家物語』受容史の中に位置づけ直す!

平家物語評判書集成

光和書房
 東京都千代田区神田小川町3-22-9 タイメイビル2F
16,900
森田 貴之 編著樋口 千紘 編著畠中 愛美 編著、汲古書院、2024.02、A5・794ページ、1
新品、美本、◎平家物語評判書の世界に光を当て、軍記評判・近世軍書・『平家物語』受容史の中に位置づけ直す!
登録書籍に「書影」文字がある場合は、「書影」文字をクリックすると大きい画像で書籍を確認できます。 スマホ閲覧の場合は、PC版サイトに変更の上、「書影」文字をクリックして画像詳細をご確認ください。 厚み3cm以下の商品は送料400円~です、それ以上の商品は佐川急便、全国(離島を除く)900円~です。 海外発送も対応致します。 現品確認をご希望される場合、ご連絡を頂いた上、対応致します。 ********** ご探究の中文書などがございましたら、気軽にご連絡ください、お探し致します。
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16,900
森田 貴之 編著樋口 千紘 編著畠中 愛美 編著 、汲古書院 、2024.02 、A5・794ページ 、1
新品、美本、◎平家物語評判書の世界に光を当て、軍記評判・近世軍書・『平家物語』受容史の中に位置づけ直す!

奈良絵本『太平記』の世界 永青文庫所蔵『絵入太平記』全挿絵影印ならびに研究

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
55,000
中根千絵・森田貴之 編、勉誠社、2022年3月、656p、B5判上製
日本文化に多大な影響を与えた『太平記』を考えるための基礎資料

永青文庫所蔵『絵入太平記』は、軍記物語『太平記』全40巻および「剣巻」1巻の各巻を二冊ずつに分けた全83冊(うち目録1冊)の奈良絵本である。
『太平記』の奈良絵本として最大のものであり、さらには各冊に10枚前後の挿絵があり、全体で800枚近い挿絵点数を誇る。
奈良絵本として最多であるのみならず、『太平記』のほとんどの章段について挿絵を持っており、『太平記』享受史においても類をみない規模の絵画資料である。
本書では、これまで未公開であった本書の稠密極彩色の美麗な挿絵の全点をフルカラー影印し公開。研究篇では、『太平記』の各段の梗概および挿絵の解説、主要版本との挿絵の対比を示した表を収載、さらには永青文庫蔵『絵入太平記』の歴史的位置づけを考察した解題を収めた。

*こちらの商品は二分冊(分売不可)となっております。

目次

影印篇
 序言 中根千絵
 影印篇凡例
 各巻収載章段目録
 永青文庫所蔵『絵入太平記』 全挿絵影印 巻一~巻八十・剣巻(上・下)

研究篇
 『太平記』梗概 附:「絵入太平記」挿絵簡注
 解説 森田貴之
 『絵入太平記』挿絵当該章段一覧表
 あとがき 森田貴之

納入までに3週間ほどかかります。
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55,000
中根千絵・森田貴之 編 、勉誠社 、2022年3月 、656p 、B5判上製
日本文化に多大な影響を与えた『太平記』を考えるための基礎資料 永青文庫所蔵『絵入太平記』は、軍記物語『太平記』全40巻および「剣巻」1巻の各巻を二冊ずつに分けた全83冊(うち目録1冊)の奈良絵本である。 『太平記』の奈良絵本として最大のものであり、さらには各冊に10枚前後の挿絵があり、全体で800枚近い挿絵点数を誇る。 奈良絵本として最多であるのみならず、『太平記』のほとんどの章段について挿絵を持っており、『太平記』享受史においても類をみない規模の絵画資料である。 本書では、これまで未公開であった本書の稠密極彩色の美麗な挿絵の全点をフルカラー影印し公開。研究篇では、『太平記』の各段の梗概および挿絵の解説、主要版本との挿絵の対比を示した表を収載、さらには永青文庫蔵『絵入太平記』の歴史的位置づけを考察した解題を収めた。 *こちらの商品は二分冊(分売不可)となっております。 目次 影印篇  序言 中根千絵  影印篇凡例  各巻収載章段目録  永青文庫所蔵『絵入太平記』 全挿絵影印 巻一~巻八十・剣巻(上・下) 研究篇  『太平記』梗概 附:「絵入太平記」挿絵簡注  解説 森田貴之  『絵入太平記』挿絵当該章段一覧表  あとがき 森田貴之 納入までに3週間ほどかかります。

日本人と中国故事 変奏する知の世界(アジア遊学223)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
4,400
森田 貴之・小山 順子・蔦 清行編、勉誠出版、2018、271p、A5判
版元品切れ。
日本の文学作品に多種多様に取り入れられてきた漢故事(=中国故事)。
本文に直接依拠したもののみだけでなく、逸脱・展開した形でも用いられるが、出典の明記がなされないことも多く、その故事が人々に知られていることが前提となっている。漢故事は、規範や例証として絶対的な価値をもって用いられながら、変化しつづけ、それでいて共有の知的基盤たり得ている。
漢故事は日本においてどのように語られ、どのように学ばれ、そしてどのように拡大していったのか。時代やジャンルを超えた様々な視点から見つめることで、融通無碍に変奏する〈知〉の世界とその利用を切り拓く。
目次
はじめに 森田貴之
第一部 歌われる漢故事―和歌・歌学
「春宵一刻直千金」の受容と変容 大谷雅夫
亀の和歌に見られる「蓬莱仙境」・「盲亀浮木」などの故事について 黄一丁
初期歌語注釈書における漢故事―『口伝和歌釈抄』を中心に 濵中祐子
中世和歌における「子猷尋戴」故事の変容 阿尾あすか
第二部 語られる漢故事―物語・説話・随筆
『伊勢物語』第六十九段「狩の使」と唐代伝奇 小山順子
『源氏物語』胡蝶巻における風に吹かれる竹 瓦井裕子
西施・潘岳の密通説話をめぐって―『新撰万葉集』から朗詠古注まで 黄?
延慶本『平家物語』の李陵と蘇武 森田貴之
第三部 座を廻る漢故事―連歌・俳諧・俳文
故事と連歌と講釈と―『故事本語本説連歌聞書』 竹島一希
「負日」の系譜―「ひなたぼこ」の和漢 河村瑛子
其角「嘲仏骨表」に見る韓愈批判―「しばらくは」句の解釈をめぐって 三原尚子
俳諧の「海棠」―故事の花と現実の花 中村真理
ほか
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
4,400
森田 貴之・小山 順子・蔦 清行編 、勉誠出版 、2018 、271p 、A5判
版元品切れ。 日本の文学作品に多種多様に取り入れられてきた漢故事(=中国故事)。 本文に直接依拠したもののみだけでなく、逸脱・展開した形でも用いられるが、出典の明記がなされないことも多く、その故事が人々に知られていることが前提となっている。漢故事は、規範や例証として絶対的な価値をもって用いられながら、変化しつづけ、それでいて共有の知的基盤たり得ている。 漢故事は日本においてどのように語られ、どのように学ばれ、そしてどのように拡大していったのか。時代やジャンルを超えた様々な視点から見つめることで、融通無碍に変奏する〈知〉の世界とその利用を切り拓く。 目次 はじめに 森田貴之 第一部 歌われる漢故事―和歌・歌学 「春宵一刻直千金」の受容と変容 大谷雅夫 亀の和歌に見られる「蓬莱仙境」・「盲亀浮木」などの故事について 黄一丁 初期歌語注釈書における漢故事―『口伝和歌釈抄』を中心に 濵中祐子 中世和歌における「子猷尋戴」故事の変容 阿尾あすか 第二部 語られる漢故事―物語・説話・随筆 『伊勢物語』第六十九段「狩の使」と唐代伝奇 小山順子 『源氏物語』胡蝶巻における風に吹かれる竹 瓦井裕子 西施・潘岳の密通説話をめぐって―『新撰万葉集』から朗詠古注まで 黄? 延慶本『平家物語』の李陵と蘇武 森田貴之 第三部 座を廻る漢故事―連歌・俳諧・俳文 故事と連歌と講釈と―『故事本語本説連歌聞書』 竹島一希 「負日」の系譜―「ひなたぼこ」の和漢 河村瑛子 其角「嘲仏骨表」に見る韓愈批判―「しばらくは」句の解釈をめぐって 三原尚子 俳諧の「海棠」―故事の花と現実の花 中村真理 ほか

中国雲南の書承文化 記録・保存・継承(アジア遊学231)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
3,080
森田貴之・小山順子・蔦清行 編、勉誠社、2019、224p、A5判
カバーに汚れあり。
中国雲南地域は、 中華世界、チベット世界、東南アジア世界の交差する場所に位置し、インド系文字、チベット系文字、漢字、ラテン文字、イ文字やトンパ文字などの多様な文字表記とテクスト、それに基づく豊かな書承文化を発達させてきた。
これらのテクストには、記録物としての価値のみならず、 出版や保存、継承など、人間の社会活動そのものとしての側面がある。
本書では、こうした書承文化に焦点をあて、地域の歴史や文化の多様性・重層性のあり様を解明する。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
3,080
森田貴之・小山順子・蔦清行 編 、勉誠社 、2019 、224p 、A5判
カバーに汚れあり。 中国雲南地域は、 中華世界、チベット世界、東南アジア世界の交差する場所に位置し、インド系文字、チベット系文字、漢字、ラテン文字、イ文字やトンパ文字などの多様な文字表記とテクスト、それに基づく豊かな書承文化を発達させてきた。 これらのテクストには、記録物としての価値のみならず、 出版や保存、継承など、人間の社会活動そのものとしての側面がある。 本書では、こうした書承文化に焦点をあて、地域の歴史や文化の多様性・重層性のあり様を解明する。

いくさと物語の中世 第二集

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
13,200
倉員 正江 鈴木 彰 源 健一郎 編、汲古書院、2025、526p、A5判
目次
刊行の趣旨:倉員正江・鈴木 彰・源健一郎
第一章 戦争・いくさ物語と絵画表象
布施と捨身――『平家物語』灌頂巻における建礼門院の宗教的役割――(山本 聡美)
『男衾三郎絵巻』と吉見義世――観世音菩薩による救済と修羅道のはざまで――(横田 隆志)
絵入り版本が語る〈歴史〉――源平合戦の絵入り版本を中心に――(出口 久徳)
正保三年版『曽我物語』挿絵考――太刀の表象に注目して――(宮腰 直人)
遠山記念館蔵「源平武者絵」の存在が示すこと(龍澤 彩)
第二章 戦争と文化交流
武者のをりふし――西行和歌の「いくさ」語り――(平田 英夫)
『太平記』巻四「俊明極参内事」の諸相(森田 貴之)
『蔗軒日録』と『碧山日録』が記録する乱世
――五山僧の学問事情の一齣として――(田中 尚子)
「北川次郎兵衛筆」の成立とその背景(堀 智博)
キリシタン塚からヌエバ・エスパーニャまで
――『老媼茶話』「薬師堂の人魂」をめぐる考察――(南郷 晃子)
第三章 戦争に連なる論理
『太平記秘伝理尽鈔』における人倫・国家観――「報国ノ忠」をめぐって――(山本 晋平)
いくさ語りと禅僧
――『蔭涼軒日録』『碧山日録』から『明徳記』の問題に及ぶ――(源 健一郎)
モノが語る戦乱――刀剣説話「荒波」と記憶の行方――(ピエール カルロ・トンマージ)
大島忠泰『高麗渡』にみるいくさの論理
――秀吉と「高麗」をめぐる「因縁」と八幡大菩薩――(鈴木 彰)
〔コラム〕「女子と云はるる我等が面伏せにあらずや」――楠正行母顕彰――(榊原 千鶴)ほか
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13,200
倉員 正江 鈴木 彰 源 健一郎 編 、汲古書院 、2025 、526p 、A5判
目次 刊行の趣旨:倉員正江・鈴木 彰・源健一郎 第一章 戦争・いくさ物語と絵画表象 布施と捨身――『平家物語』灌頂巻における建礼門院の宗教的役割――(山本 聡美) 『男衾三郎絵巻』と吉見義世――観世音菩薩による救済と修羅道のはざまで――(横田 隆志) 絵入り版本が語る〈歴史〉――源平合戦の絵入り版本を中心に――(出口 久徳) 正保三年版『曽我物語』挿絵考――太刀の表象に注目して――(宮腰 直人) 遠山記念館蔵「源平武者絵」の存在が示すこと(龍澤 彩) 第二章 戦争と文化交流 武者のをりふし――西行和歌の「いくさ」語り――(平田 英夫) 『太平記』巻四「俊明極参内事」の諸相(森田 貴之) 『蔗軒日録』と『碧山日録』が記録する乱世 ――五山僧の学問事情の一齣として――(田中 尚子) 「北川次郎兵衛筆」の成立とその背景(堀 智博) キリシタン塚からヌエバ・エスパーニャまで ――『老媼茶話』「薬師堂の人魂」をめぐる考察――(南郷 晃子) 第三章 戦争に連なる論理 『太平記秘伝理尽鈔』における人倫・国家観――「報国ノ忠」をめぐって――(山本 晋平) いくさ語りと禅僧 ――『蔭涼軒日録』『碧山日録』から『明徳記』の問題に及ぶ――(源 健一郎) モノが語る戦乱――刀剣説話「荒波」と記憶の行方――(ピエール カルロ・トンマージ) 大島忠泰『高麗渡』にみるいくさの論理 ――秀吉と「高麗」をめぐる「因縁」と八幡大菩薩――(鈴木 彰) 〔コラム〕「女子と云はるる我等が面伏せにあらずや」――楠正行母顕彰――(榊原 千鶴)ほか

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