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「海と帝国 明清時代」の検索結果
4件

海と帝国 明清時代

通志堂書店
 東京都千代田区神田神保町
1,500
上田信、講談社、2005、B6精装、1冊
「中国の歴史09」 背少ヤケ
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海と帝国 明清時代

1,500
上田信 、講談社 、2005 、B6精装 、1冊
「中国の歴史09」 背少ヤケ

中国の歴史9 海と帝国 : 明清時代

弘南堂書店
 北海道札幌市北区北12条西4丁目
1,100 (送料:¥600~)
上田信 著 礪波護, 尾形勇, 鶴間和幸, 上田信 編、講談社、2005、526p、20cm、1冊
カバー・帯付 カバーに若干の薄ヤケ・微イタミあり。3ヶ所程度に開き癖あり。そのほか本冊は状態良好です。本文にも問題ありません。
公費でのご購入も承ります。必要書類等ご指示を添えてお申込み下さい。*ネコポス200円(3㎝・1㎏まで)・日本郵便レターパックライト420円/プラス600円・佐川(小型)陸便610円~・ゆうパック/ヤマト宅配便1,300円(東北)~2,000円(九州・沖縄)*「日本の古本屋」サイトを通してお申込みください。それ以外でのご注文は代金引換(手数料250円~660円)でのお送りとなります。*店頭での引取りご希望の場合は前日迄にお申込ください。
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中国の歴史9 海と帝国 : 明清時代

1,100 (送料:¥600~)
上田信 著 礪波護, 尾形勇, 鶴間和幸, 上田信 編 、講談社 、2005 、526p 、20cm 、1冊
カバー・帯付 カバーに若干の薄ヤケ・微イタミあり。3ヶ所程度に開き癖あり。そのほか本冊は状態良好です。本文にも問題ありません。
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中国の歴史 全12巻の内、7(中国思想と宗教の奔流 宋朝),9(海と帝国 明清時代)欠 の10冊 (講談社学術文庫)

古書ワルツ 荻窪店
 東京都杉並区荻窪
13,000
平勢隆郎 他、講談社、2020~2021、10
文庫判。カバー。帯揃。良好。4のみ2刷、他初版。定価合計:13950円+税。(1:神話から歴史へ 神話時代 夏王朝~12:日本にとって中国とは何か)(7,9欠)。(講談社学術文庫版)。
※(振込・公費不可)クレジット・キャリア決済のみ対応しています。 ※店頭受け取りをご希望の方も必ずこちらからご注文ください。  掲載商品は万引き対策のため、倉庫で保管しております。(店頭に掲載商品はございません) ★送料について ①800g未満:ゆうメールまたはゆうパケット(300円)※(800g以下の場合でも3cmを超える場合はレターパック600での発送です)。/②800g以上:レターパック600(600円)/③ゆうパック1箱(880円)、④(北海道、四国、山口、九州)は1箱(1250円)
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中国の歴史 全12巻の内、7(中国思想と宗教の奔流 宋朝),9(海と帝国 明清時代)欠 の10冊 (講談社学術文庫)

13,000
平勢隆郎 他 、講談社 、2020~2021 、10
文庫判。カバー。帯揃。良好。4のみ2刷、他初版。定価合計:13950円+税。(1:神話から歴史へ 神話時代 夏王朝~12:日本にとって中国とは何か)(7,9欠)。(講談社学術文庫版)。

海と帝国 : 明清時代  <講談社学術文庫> (中国の歴史 9)  (中国の歴史 9)  <講談社学術文庫>

佐藤書房
 東京都八王子市東町
900
上田信 [著]、講談社、2021年3月、609p, 図版 [2] p、15cm
1刷  カバー付  カバーヤケ無し 本体三方ヤケ無し 線引き無し書き込み無し 保存状態良好の美本です。

2003年3月、雲南省昆明の空港で、著者は不思議な一行に出会う。聞けば彼らは、台湾の港町・花蓮から、海の女神「媽祖」を奉じて、雲南省の麗江を訪ねた帰路だという。台湾の海の女神が、なぜ中国内陸の観光地を?――この謎から、海に囲まれた東ユーラシア500年の歴史が浮かび上がってくる。
14世紀半ば、朱元璋が開いた明朝は、万里の長城の修築や、鄭和の南海遠征など、古代的な性格の色濃い王朝だった。それに対し、16世紀に登場したヌルハチに始まる清朝は、少数の満洲族のもとでさまざまな人々が闊達に生き、近代的な活気に満ちていた。古代的な明代から、近代的な清代への跳躍はなぜ可能だったのか。それを解明するには、「海に向かい合う中国」を見ることで、従来の中国史の枠を超える必要がある。倭寇と朝貢、銀の流通と世界経済、清朝皇帝とチベット仏教。地球規模の視点から、ふたつの帝国を描き出す。そして19世紀、アヘン戦争や太平天国を経験し、中国社会は近代への脱皮に備えて大きく変化していく。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可

海と帝国 : 明清時代  <講談社学術文庫> (中国の歴史 9)  (中国の歴史 9)  <講談社学術文庫>

900
上田信 [著] 、講談社 、2021年3月 、609p, 図版 [2] p 、15cm
1刷  カバー付  カバーヤケ無し 本体三方ヤケ無し 線引き無し書き込み無し 保存状態良好の美本です。 2003年3月、雲南省昆明の空港で、著者は不思議な一行に出会う。聞けば彼らは、台湾の港町・花蓮から、海の女神「媽祖」を奉じて、雲南省の麗江を訪ねた帰路だという。台湾の海の女神が、なぜ中国内陸の観光地を?――この謎から、海に囲まれた東ユーラシア500年の歴史が浮かび上がってくる。 14世紀半ば、朱元璋が開いた明朝は、万里の長城の修築や、鄭和の南海遠征など、古代的な性格の色濃い王朝だった。それに対し、16世紀に登場したヌルハチに始まる清朝は、少数の満洲族のもとでさまざまな人々が闊達に生き、近代的な活気に満ちていた。古代的な明代から、近代的な清代への跳躍はなぜ可能だったのか。それを解明するには、「海に向かい合う中国」を見ることで、従来の中国史の枠を超える必要がある。倭寇と朝貢、銀の流通と世界経済、清朝皇帝とチベット仏教。地球規模の視点から、ふたつの帝国を描き出す。そして19世紀、アヘン戦争や太平天国を経験し、中国社会は近代への脱皮に備えて大きく変化していく。

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