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「湯川敏治 編」の検索結果
15件

歴名土代

宮城)阿武隈書房
 宮城県仙台市青葉区本町
10,000
湯川敏治 編、続群書類従完成会、1996、320, 175, 2p、22cm
初版 函の天にシミ 本冊小口に微シミ 本文線引き書込ありません
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歴名土代

10,000
湯川敏治 編 、続群書類従完成会 、1996 、320, 175, 2p 、22cm
初版 函の天にシミ 本冊小口に微シミ 本文線引き書込ありません

歴名土代

五十嵐書店
 東京都新宿区西早稲田
11,000
湯川敏治編 続群書類従完成会、平8、1冊
■書類での公費ご購入は商品代金合計3,000円以上、海外発送のお取引は商品代金合計5,000円以上で承ります。
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歴名土代

11,000
湯川敏治編 続群書類従完成会 、平8 、1冊

歴名土代

株式会社 西田書店
 神奈川県横浜市鶴見区豊岡町
12,100
湯川敏治編、続群書類従完成会、平8
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歴名土代

12,100
湯川敏治編 、続群書類従完成会 、平8

歴名土代

黒崎書店
 大阪府大阪市阿倍野区長池町
12,000
湯川敏治編、続群書類従完成会、平8、1冊
函欠 小口少スレ
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歴名土代

12,000
湯川敏治編 、続群書類従完成会 、平8 、1冊
函欠 小口少スレ

史料纂集古記録編208 守光公記2

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
19,800
中世公家日記研究会校訂(鶴﨑裕雄・湯川敏治・森田恭二・柴田真一)、八木書店、2020年、424頁、A・・・
【新刊書の定価販売です】 戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた広橋守光(1471~1526)の日記と別記
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19,800
中世公家日記研究会校訂(鶴﨑裕雄・湯川敏治・森田恭二・柴田真一) 、八木書店 、2020年 、424頁 、A5 、1冊
【新刊書の定価販売です】 戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた広橋守光(1471~1526)の日記と別記

歴名土代

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
16,500
湯川敏治編、続群書類従完成会、平8、1冊
山科言継・言経父子自筆の四・五位の叙位記録で、貞治6年(1367)~慶長11年(1606)までを収める。今回、東京大学史料編纂所の自筆本を底本として翻刻する。また、『公卿補任』の体裁にならい配列しなおした編年索引を作成し、人名索引を付した。四位・五位の人々の経歴を知るための好史料。

#八木書店出版物/系図・家紋/単行本◆歴史
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歴名土代

16,500
湯川敏治編 、続群書類従完成会 、平8 、1冊
山科言継・言経父子自筆の四・五位の叙位記録で、貞治6年(1367)~慶長11年(1606)までを収める。今回、東京大学史料編纂所の自筆本を底本として翻刻する。また、『公卿補任』の体裁にならい配列しなおした編年索引を作成し、人名索引を付した。四位・五位の人々の経歴を知るための好史料。 #八木書店出版物/系図・家紋/単行本◆歴史

「大阪の歴史」 第十三号

三鈴書林
 大阪府高石市東羽衣
1,500
大阪市史編纂所編、大阪市史料調査会、昭59・10月、1冊
ヤケ・スレ 
戦国期の摂津闕郡について(今泉明) / 住友家の年中行事の一端-住友家法の成立に至る(宮本又次) / 住吉大神宮年中行事と松下見林(岡田精司) / 近衛家領摂津国放出村について(湯川敏治) / 加賀屋新田文書(田中豊) ほか
脳梗塞で身体能力が三分の一になり、毎日大阪市内にある本の保管場所に通うことが出来なくなってしまいました。 そのため暫く、メールのお答えや発送が遅れることがあります。 ご容赦下さい。 事業所、保管場所の一部の移転のため、メールのお返事や発送が遅れることがあります。 
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「大阪の歴史」 第十三号

1,500
大阪市史編纂所編  、大阪市史料調査会 、昭59・10月 、1冊
ヤケ・スレ  戦国期の摂津闕郡について(今泉明) / 住友家の年中行事の一端-住友家法の成立に至る(宮本又次) / 住吉大神宮年中行事と松下見林(岡田精司) / 近衛家領摂津国放出村について(湯川敏治) / 加賀屋新田文書(田中豊) ほか

史料纂集古記録編198 守光公記1

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
15,400
中世公家日記研究会校訂(鶴﨑裕雄・湯川敏治・森田恭二・柴田真一)、八木書店、2018年、346頁、A・・・
【新刊書の定価販売です】 『守光公記』は、戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた公卿広橋守光(1471~1526)の日記である。永正4年(1507)から同18年(1521、9月に大永元年と改元)までの日次記と別記が残っている。自筆原本は、広橋家の他の史料とともに同家に伝来していたが、近代になり東洋文庫に移譲され現在は国立歴史民俗博物館の所蔵となっている。一部は宮内庁書陵部が所蔵している。
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15,400
中世公家日記研究会校訂(鶴﨑裕雄・湯川敏治・森田恭二・柴田真一) 、八木書店 、2018年 、346頁 、A5 、1冊
【新刊書の定価販売です】 『守光公記』は、戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた公卿広橋守光(1471~1526)の日記である。永正4年(1507)から同18年(1521、9月に大永元年と改元)までの日次記と別記が残っている。自筆原本は、広橋家の他の史料とともに同家に伝来していたが、近代になり東洋文庫に移譲され現在は国立歴史民俗博物館の所蔵となっている。一部は宮内庁書陵部が所蔵している。

古文書研究 26号 1986年12月 The Japanese journal of diplomatics

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
1,200
日本古文書学会 編、日本古文書学会、1986-12、126p、26cm
他言語目次
戦国期公家領荘園の運営機構--近衛家領の荘官をめぐって / 湯川敏治 / p39~54
光明寺文書と僧恵観の事蹟 / 中野達平 / p22~38
中山法華経寺蔵「叡山大師伝」及び紙背文書(史料紹介)〔含 複製・翻刻〕 / 寺尾英智 / p76~91
日蓮筆「立正安国論」(国宝)とその紙背「本朝文粋」巻第13の成立と伝来をめぐる研究 / 中尾尭 / p1~21
正倉院文書展を顧みて〔含 展示品目録〕 / 虎尾俊哉 / p92~100
日本古文書学会第19回学術大会要旨 / / p115~124
毛利輝元文書の基礎研究 / 舘鼻誠 / p55~72
〔古文書学関係〕論文目録(昭和57年~58年) / / p105~114
良好
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1,200
日本古文書学会 編 、日本古文書学会 、1986-12 、126p 、26cm
他言語目次 戦国期公家領荘園の運営機構--近衛家領の荘官をめぐって / 湯川敏治 / p39~54 光明寺文書と僧恵観の事蹟 / 中野達平 / p22~38 中山法華経寺蔵「叡山大師伝」及び紙背文書(史料紹介)〔含 複製・翻刻〕 / 寺尾英智 / p76~91 日蓮筆「立正安国論」(国宝)とその紙背「本朝文粋」巻第13の成立と伝来をめぐる研究 / 中尾尭 / p1~21 正倉院文書展を顧みて〔含 展示品目録〕 / 虎尾俊哉 / p92~100 日本古文書学会第19回学術大会要旨 / / p115~124 毛利輝元文書の基礎研究 / 舘鼻誠 / p55~72 〔古文書学関係〕論文目録(昭和57年~58年) / / p105~114 良好

古文書研究 26号 1986年12月 The Japanese journal of diplomatics

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
1,200
日本古文書学会 編、日本古文書学会、1986-12、126p、26cm
他言語目次
戦国期公家領荘園の運営機構--近衛家領の荘官をめぐって / 湯川敏治 / p39~54
光明寺文書と僧恵観の事蹟 / 中野達平 / p22~38
中山法華経寺蔵「叡山大師伝」及び紙背文書(史料紹介)〔含 複製・翻刻〕 / 寺尾英智 / p76~91
日蓮筆「立正安国論」(国宝)とその紙背「本朝文粋」巻第13の成立と伝来をめぐる研究 / 中尾尭 / p1~21
正倉院文書展を顧みて〔含 展示品目録〕 / 虎尾俊哉 / p92~100
日本古文書学会第19回学術大会要旨 / / p115~124
毛利輝元文書の基礎研究 / 舘鼻誠 / p55~72
〔古文書学関係〕論文目録(昭和57年~58年) / / p105~114
良好
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
1,200
日本古文書学会 編 、日本古文書学会 、1986-12 、126p 、26cm
他言語目次 戦国期公家領荘園の運営機構--近衛家領の荘官をめぐって / 湯川敏治 / p39~54 光明寺文書と僧恵観の事蹟 / 中野達平 / p22~38 中山法華経寺蔵「叡山大師伝」及び紙背文書(史料紹介)〔含 複製・翻刻〕 / 寺尾英智 / p76~91 日蓮筆「立正安国論」(国宝)とその紙背「本朝文粋」巻第13の成立と伝来をめぐる研究 / 中尾尭 / p1~21 正倉院文書展を顧みて〔含 展示品目録〕 / 虎尾俊哉 / p92~100 日本古文書学会第19回学術大会要旨 / / p115~124 毛利輝元文書の基礎研究 / 舘鼻誠 / p55~72 〔古文書学関係〕論文目録(昭和57年~58年) / / p105~114 良好

歴名土代

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
16,500
"湯川敏治編 続群書類従完成会発行"、八木書店、1996年、530頁、A5、1冊
【新刊書の定価販売です】 本書は山科言継・言経父子自筆の四・五位の叙位記録で、貞治六年(一三六七)~慶長十一年(一六〇六)までを収める。今回、東京大学史料編纂所の自筆本を底本として翻刻する。また、『公卿補任』の体裁にならい配列しなおした編年索引を作成し、人名索引を付した。四位・五位の人々の経歴を知るための好史料。※発送まで1~2営業日お時間いただきます
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求

歴名土代

16,500
"湯川敏治編 続群書類従完成会発行" 、八木書店 、1996年 、530頁 、A5 、1冊
【新刊書の定価販売です】 本書は山科言継・言経父子自筆の四・五位の叙位記録で、貞治六年(一三六七)~慶長十一年(一六〇六)までを収める。今回、東京大学史料編纂所の自筆本を底本として翻刻する。また、『公卿補任』の体裁にならい配列しなおした編年索引を作成し、人名索引を付した。四位・五位の人々の経歴を知るための好史料。※発送まで1~2営業日お時間いただきます

古文書研究 91号 2021年6月 The Japanese journal of diplomatics

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
1,200
日本古文書学会 編、日本古文書学会、2021-6、150p、26cm
目次
醍醐寺における法流相承と文書 聖教の生成・・ 佐藤亜莉華 (1)
室町幕府における侍所 山城守護の管轄領域区分 松井直人 (21)
任官料足請取状 (「饗料腰差酒肴」 請取状) の検討 村上絢一 (38)
特別寄稿日唐の改元と大赦一水上雅晴編 高田宗平編集協力 『年号と東アジアーー改元の思想想と文化』 (八木書店、 二〇一九年)に寄せて。金子修一
研究ノート 「忽那一族軍忠次第」の成立  山内 譲 (72)
史料紹介 伝 『大外記中原師生母記』 (播磨局記) 文禄四年別記ー遠藤珠紀
追悼文 鈴江英一先生の想い出ー丸島和洋 (96)
古文書めぐり 石水博物館の歴史資料・桐田貴史 (99)
戦国期の公家日記に見るー湯川敏治 (109)
随筆 古典と公家文化--戦国期の公家日記に見るーー湯川敏治
研究余滴 将軍足利義晴上臈一対局と京都ーー木下昌規

書評と紹介
明治大学広開土王碑拓本刊行委員会編/吉村武彦 加藤友康 徐建新 吉田悦志『明
治大学図書館所蔵 高句麗広開土王碑拓本』 ……… 荊木美行 (116) 独立行政法人国立文化
財機構奈良文化財研究所編 『藤原宮木簡四』 (奈良文化財研究所史料第九十一冊)
井紀子 (118) 佐々木恵介著 『日本古代の宮司と政務』… 徳竹亜紀子 (120)
一宏著『『御堂関白記』 の研究』近藤好和 (121) 工藤浩編 『先代旧事本紀論
書・神道書の成立と受容』 松本郁代 (124) 近藤剛著 『日本高麗関係史』 高銀美 (126)
◎矢田俊文編 『戦国期文書論』 黒嶋敏 (129) 一柳廣孝著 『怪異の表象空間 メディ
アオカルト・サブカルチャー 』 … 田部井隼人 (131) 中元崇智著 『明治期の立憲政治
と政党自由党系の国家構想と党史編纂』福井 淳 (134) 稲岡勝著 『明治出版史
上の金港堂社史のない出版社 「史」 の試み」… 佐々木千恵 (136)
日本古文書学会二〇二〇 (令和二) 年度総会要旨
彙報……
口絵解説 仙台藩士青田家文書 二十一通
英文レジュメ
良好
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
1,200
日本古文書学会 編 、日本古文書学会 、2021-6 、150p 、26cm
目次 醍醐寺における法流相承と文書 聖教の生成・・ 佐藤亜莉華 (1) 室町幕府における侍所 山城守護の管轄領域区分 松井直人 (21) 任官料足請取状 (「饗料腰差酒肴」 請取状) の検討 村上絢一 (38) 特別寄稿日唐の改元と大赦一水上雅晴編 高田宗平編集協力 『年号と東アジアーー改元の思想想と文化』 (八木書店、 二〇一九年)に寄せて。金子修一 研究ノート 「忽那一族軍忠次第」の成立  山内 譲 (72) 史料紹介 伝 『大外記中原師生母記』 (播磨局記) 文禄四年別記ー遠藤珠紀 追悼文 鈴江英一先生の想い出ー丸島和洋 (96) 古文書めぐり 石水博物館の歴史資料・桐田貴史 (99) 戦国期の公家日記に見るー湯川敏治 (109) 随筆 古典と公家文化--戦国期の公家日記に見るーー湯川敏治 研究余滴 将軍足利義晴上臈一対局と京都ーー木下昌規 書評と紹介 明治大学広開土王碑拓本刊行委員会編/吉村武彦 加藤友康 徐建新 吉田悦志『明 治大学図書館所蔵 高句麗広開土王碑拓本』 ……… 荊木美行 (116) 独立行政法人国立文化 財機構奈良文化財研究所編 『藤原宮木簡四』 (奈良文化財研究所史料第九十一冊) 井紀子 (118) 佐々木恵介著 『日本古代の宮司と政務』… 徳竹亜紀子 (120) 一宏著『『御堂関白記』 の研究』近藤好和 (121) 工藤浩編 『先代旧事本紀論 書・神道書の成立と受容』 松本郁代 (124) 近藤剛著 『日本高麗関係史』 高銀美 (126) ◎矢田俊文編 『戦国期文書論』 黒嶋敏 (129) 一柳廣孝著 『怪異の表象空間 メディ アオカルト・サブカルチャー 』 … 田部井隼人 (131) 中元崇智著 『明治期の立憲政治 と政党自由党系の国家構想と党史編纂』福井 淳 (134) 稲岡勝著 『明治出版史 上の金港堂社史のない出版社 「史」 の試み」… 佐々木千恵 (136) 日本古文書学会二〇二〇 (令和二) 年度総会要旨 彙報…… 口絵解説 仙台藩士青田家文書 二十一通 英文レジュメ 良好

古文書研究 62号 2006年9月 The Japanese journal of diplomatics

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
1,200
日本古文書学会 編、日本古文書学会、2006-9、129p、26cm
他言語目次
角筆書(全文)折本二帖の出現とその史料価値--高松潘執政松崎渋右衛門殺害事件の新資料 / 小林芳規 / p1~13
鎌倉幕府の寄進安堵について / 神野潔 / p14~28
大乗院尋尊と幸徳井家--『大乗院寺社雑事記』と『大乗院寺社雑事記紙背文書』 / 木村純子 / p29~49
史料紹介 『守光公記』掲載の女房奉書の意義--「義尹甲賀逐電事件」・「横北郷事」について / 湯川敏治 / p50~68
新出「田健治郎関連文書」の紹介 / 中島善久 / p69~82
古文書めぐり 宮内庁書陵部と所蔵資料群 / 中村一紀 / p83~94
研究余滴 もうひとつの明治天皇の伝記 / 堀口修 / p95~98
書評と紹介 大庭脩著『唐告身と日本古代の位階制』 / 市大樹 / p100~103
書評と紹介 辰田芳雄著『中世東寺領荘園の支配と在地』 / 湯浅治久 / p103~105
書評と紹介 石田千尋著『日蘭貿易の史的研究』 / 八百啓介 / p105~107
書評と紹介 山里純一著『呪符の文化史--習俗に見る沖縄の精神文化』 / 亀谷弘明 / p107~109
書評と紹介 西里喜行著『清末中琉日関係史の研究』 / 川畑恵 / p109~111
日本古文書学会第三十八回学術大会要旨 / / p112~122
口絵解説 写経料紙充帳 / 梅澤亜希子 / p126~127,図巻頭1枚

良好
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
1,200
日本古文書学会 編 、日本古文書学会 、2006-9 、129p 、26cm
他言語目次 角筆書(全文)折本二帖の出現とその史料価値--高松潘執政松崎渋右衛門殺害事件の新資料 / 小林芳規 / p1~13 鎌倉幕府の寄進安堵について / 神野潔 / p14~28 大乗院尋尊と幸徳井家--『大乗院寺社雑事記』と『大乗院寺社雑事記紙背文書』 / 木村純子 / p29~49 史料紹介 『守光公記』掲載の女房奉書の意義--「義尹甲賀逐電事件」・「横北郷事」について / 湯川敏治 / p50~68 新出「田健治郎関連文書」の紹介 / 中島善久 / p69~82 古文書めぐり 宮内庁書陵部と所蔵資料群 / 中村一紀 / p83~94 研究余滴 もうひとつの明治天皇の伝記 / 堀口修 / p95~98 書評と紹介 大庭脩著『唐告身と日本古代の位階制』 / 市大樹 / p100~103 書評と紹介 辰田芳雄著『中世東寺領荘園の支配と在地』 / 湯浅治久 / p103~105 書評と紹介 石田千尋著『日蘭貿易の史的研究』 / 八百啓介 / p105~107 書評と紹介 山里純一著『呪符の文化史--習俗に見る沖縄の精神文化』 / 亀谷弘明 / p107~109 書評と紹介 西里喜行著『清末中琉日関係史の研究』 / 川畑恵 / p109~111 日本古文書学会第三十八回学術大会要旨 / / p112~122 口絵解説 写経料紙充帳 / 梅澤亜希子 / p126~127,図巻頭1枚 良好

史料纂集古記録編 第208回配本 守光公記2

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
19,800
中世公家日記研究会校訂(鶴﨑裕雄・湯川敏治・森田恭二・柴田真一)、八木書店、令2、1冊
戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた広橋守光(1471~1526)の日記と別記

【内容説明】
戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた広橋守光(1471~1526)の日記と別記。守光は、町広光の子として生まれ、広橋家を嗣ぎ、永正2年(1505)参議、同6年武家伝奏・中納言、同15年大納言となり、大永6年1526)56歳で歿しています。天文7年(1538)には、内大臣の追贈を受けています。
本書は、続群書類従完成会時代に、中世公家日記研究会の校訂で校正作業がはじまり31年の歳月を掛け、このたび、漸く完結となりました。初の全文翻刻となります。
自筆原本は、広橋家の他の史料とともに、同家に伝来していましたが、近代になり東洋文庫に移譲されました。現在は、永正4年12月から永正18年3月分が国立歴史民俗博物館の所蔵となり、一部、永正10年2月から同年12月分が宮内庁書陵部所蔵。
本日記からは、武家伝奏として公武間の折衝に心を砕く守光の実像が見えてきます。また、幕府との交渉記録や関連文書が写として掲載され、女房奉書が数多く筆写されている。他の公家日記と比較して、有職故実や年中行事に関連する記事が少ないのも本記の特徴のひとつである。本冊には、永正11年(1514)正月~永正18年(1521)3月を収録し、併せて第1の正誤表、解題、索引を付録する。

【目次】
〔所収〕永正11年(1514)正月~永正18年(1521)3月
別記 永正7年4月~永正17年3月
守光公記 第1 正誤表
解題
あとがき
索引(人名・地名・寺社名・事項・文書名一覧)

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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19,800
中世公家日記研究会校訂(鶴﨑裕雄・湯川敏治・森田恭二・柴田真一) 、八木書店 、令2 、1冊
戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた広橋守光(1471~1526)の日記と別記 【内容説明】 戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた広橋守光(1471~1526)の日記と別記。守光は、町広光の子として生まれ、広橋家を嗣ぎ、永正2年(1505)参議、同6年武家伝奏・中納言、同15年大納言となり、大永6年1526)56歳で歿しています。天文7年(1538)には、内大臣の追贈を受けています。 本書は、続群書類従完成会時代に、中世公家日記研究会の校訂で校正作業がはじまり31年の歳月を掛け、このたび、漸く完結となりました。初の全文翻刻となります。 自筆原本は、広橋家の他の史料とともに、同家に伝来していましたが、近代になり東洋文庫に移譲されました。現在は、永正4年12月から永正18年3月分が国立歴史民俗博物館の所蔵となり、一部、永正10年2月から同年12月分が宮内庁書陵部所蔵。 本日記からは、武家伝奏として公武間の折衝に心を砕く守光の実像が見えてきます。また、幕府との交渉記録や関連文書が写として掲載され、女房奉書が数多く筆写されている。他の公家日記と比較して、有職故実や年中行事に関連する記事が少ないのも本記の特徴のひとつである。本冊には、永正11年(1514)正月~永正18年(1521)3月を収録し、併せて第1の正誤表、解題、索引を付録する。 【目次】 〔所収〕永正11年(1514)正月~永正18年(1521)3月 別記 永正7年4月~永正17年3月 守光公記 第1 正誤表 解題 あとがき 索引(人名・地名・寺社名・事項・文書名一覧) #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第198回配本 守光公記1

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
15,400
中世公家日記研究会校訂(鶴﨑裕雄・湯川敏治・森田恭二・柴田真一)、八木書店、平30、1冊
戦国時代武家伝奏を勤めた広橋守光の日記、初の全文翻刻!

【内容説明】
『史料纂集』は、史学・文学をはじめ、日本文化研究上必須のものでありながら、今日まで未刊に終っていた史料を中核とし、さらに既刊のものでも、現段階において全面的に改訂を要することの明らかなそれを加えて、学界最高の水準で公刊するもの、『大日本古記録』と相並び相補う形で、各時代未刊重要史料の集成の実現をはかるものであります。

『守光公記』は、戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた公卿広橋守光(1471~1526)の日記である。永正4年(1507)から同18年(1521、9月に大永元年と改元)までの日次記と別記が残っている。自筆原本は、広橋家の他の史料とともに同家に伝来していたが、近代になり東洋文庫に移譲され現在は国立歴史民俗博物館の所蔵となっている。一部は宮内庁書陵部が所蔵している。
 このたび、国立歴史民俗博物館ならびに宮内庁書陵部所蔵の自筆原本を底本として初の全文翻刻として刊行する。本日記から武家伝奏として、公武間の折衝に心を砕く守光の実像がみえてくる。また、幕府との交渉記録や関連文書が写として掲載されており、女房奉書が数多く筆写されている。他の公家日記と比較すると、有職故実や年中行事に関連する記事は少ない。この時期の政治史の一級史料であることは勿論だが、武家方の記録のない事柄について貴重な知見を提供してくれる。

【目次】
〔所収〕永正4年(1507)12月~同10 年(1513)12月


#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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中世公家日記研究会校訂(鶴﨑裕雄・湯川敏治・森田恭二・柴田真一) 、八木書店 、平30 、1冊
戦国時代武家伝奏を勤めた広橋守光の日記、初の全文翻刻! 【内容説明】 『史料纂集』は、史学・文学をはじめ、日本文化研究上必須のものでありながら、今日まで未刊に終っていた史料を中核とし、さらに既刊のものでも、現段階において全面的に改訂を要することの明らかなそれを加えて、学界最高の水準で公刊するもの、『大日本古記録』と相並び相補う形で、各時代未刊重要史料の集成の実現をはかるものであります。 『守光公記』は、戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた公卿広橋守光(1471~1526)の日記である。永正4年(1507)から同18年(1521、9月に大永元年と改元)までの日次記と別記が残っている。自筆原本は、広橋家の他の史料とともに同家に伝来していたが、近代になり東洋文庫に移譲され現在は国立歴史民俗博物館の所蔵となっている。一部は宮内庁書陵部が所蔵している。  このたび、国立歴史民俗博物館ならびに宮内庁書陵部所蔵の自筆原本を底本として初の全文翻刻として刊行する。本日記から武家伝奏として、公武間の折衝に心を砕く守光の実像がみえてくる。また、幕府との交渉記録や関連文書が写として掲載されており、女房奉書が数多く筆写されている。他の公家日記と比較すると、有職故実や年中行事に関連する記事は少ない。この時期の政治史の一級史料であることは勿論だが、武家方の記録のない事柄について貴重な知見を提供してくれる。 【目次】 〔所収〕永正4年(1507)12月~同10 年(1513)12月 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

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