文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

「田中有紀 著」の検索結果
3件

ブックレット《アジアを学ぼう》 中国の音楽論と平均律 ― 儒教における楽の思想

古書 リゼット
 鹿児島県鹿児島市名山町
500 (送料:¥185~)
田中有紀【著】、風響社、2014年、A5
表紙、本文とも問題ないと存じます【送料 クリックポスト185円~ ※ 郵便料金が変更されたら新料金でございます】
● 郵便料金が旧価格で表記されている場合も新価格でお見積り申し上げます ● 表記いたしましたように代引き発送は行っておりません ● インボイス制度には対応しておりませんので、公費ご注文の書式などはご指導くださいませ ● お取引は日本国内のみ対応しております。海外の方でも日本国内のお知り合いなどにお届けできれば対応いたします I'm very sorry. We cannot send books overseas. We kindly ask for your understanding.
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可
500 (送料:¥185~)
田中有紀【著】 、風響社 、2014年 、 A5
表紙、本文とも問題ないと存じます【送料 クリックポスト185円~ ※ 郵便料金が変更されたら新料金でございます】
  • 単品スピード注文

週刊朝日 1995年12月1日

阿武隈書房
 福島県いわき市平
1,000
1995年
表紙:田中有紀美 ヒマラヤ雪崩事故(画像参照) 平成「株上場長者」 船舶振興会・曽野綾子会長 盧泰愚逮捕 オウム裁判・野崎弁護士・麻原元側近 日本音楽著作権協会 林真理子×オノ・ヨーコ ハンディキャップ・アーチスト(画像参照)他 ヤケ 少シミ・スレ
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
1,000
、1995年
表紙:田中有紀美 ヒマラヤ雪崩事故(画像参照) 平成「株上場長者」 船舶振興会・曽野綾子会長 盧泰愚逮捕 オウム裁判・野崎弁護士・麻原元側近 日本音楽著作権協会 林真理子×オノ・ヨーコ ハンディキャップ・アーチスト(画像参照)他 ヤケ 少シミ・スレ

中国の音楽思想 朱載堉と十二平均律

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
13,200
田中有紀 著、東京大学出版会、2018、500p、A5判
明代に誕生した十二平均律。朱載堉はどのような思想的背景からそれを生み出し、その後の中国でどのように受容されていったのか。そしてなぜ三分損益法に回帰してしまったのか。楽律論、さらに儒学における楽の思想を明らかにし、中国の音楽思想全体を捉え直す。
目次
はじめに
序 章 思想としての中国音楽――新しい朱載堉像を目指して
第一部 漢代と宋代の楽律論――朱載堉の見た中国音楽史
第一章 三分損益法――その技術と思想
第二章 宋代の黄鐘論――北宋楽論と南宋『律呂新書』
第三章 朱熹・蔡元定の楽律論の性格
第二部 朱載堉の音楽思想
第四章 鄭王世子・朱載堉
第五章 明代楽論に見る「朱子学的楽律論」の変容
第六章 何瑭の陰陽論と楽律論
第七章 「律・度量衡を同じくす」
第八章 律暦合一思想の展開
第九章 古今融合の舞踊論
第十章 理としての『周礼』嘉量の制
第十一章 理論と実証の間で
第三部 清代における「経学としての楽」の転換――十二平均律の行方
第十二章 清朝公式楽律書における三分損益法の復権――『律呂正義』前後編と『四庫提要』の変律不要論 
第十三章 江永の十二平均律解釈
第十四章 「経学としての楽」の転換
第十五章 新しい音楽史の開拓――凌廷堪の燕楽研究
終 章 東西の十二平均律
おわりに 朱載堉関連年表
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可 適格請求
13,200
田中有紀 著 、東京大学出版会 、2018 、500p 、A5判
明代に誕生した十二平均律。朱載堉はどのような思想的背景からそれを生み出し、その後の中国でどのように受容されていったのか。そしてなぜ三分損益法に回帰してしまったのか。楽律論、さらに儒学における楽の思想を明らかにし、中国の音楽思想全体を捉え直す。 目次 はじめに 序 章 思想としての中国音楽――新しい朱載堉像を目指して 第一部 漢代と宋代の楽律論――朱載堉の見た中国音楽史 第一章 三分損益法――その技術と思想 第二章 宋代の黄鐘論――北宋楽論と南宋『律呂新書』 第三章 朱熹・蔡元定の楽律論の性格 第二部 朱載堉の音楽思想 第四章 鄭王世子・朱載堉 第五章 明代楽論に見る「朱子学的楽律論」の変容 第六章 何瑭の陰陽論と楽律論 第七章 「律・度量衡を同じくす」 第八章 律暦合一思想の展開 第九章 古今融合の舞踊論 第十章 理としての『周礼』嘉量の制 第十一章 理論と実証の間で 第三部 清代における「経学としての楽」の転換――十二平均律の行方 第十二章 清朝公式楽律書における三分損益法の復権――『律呂正義』前後編と『四庫提要』の変律不要論  第十三章 江永の十二平均律解釈 第十四章 「経学としての楽」の転換 第十五章 新しい音楽史の開拓――凌廷堪の燕楽研究 終 章 東西の十二平均律 おわりに 朱載堉関連年表

お探しの古書は見つかりましたか?

在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。
お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。
書誌(カタログ)から探す

2·26事件90年 - 歴史、事件の記憶

ポケモン30年 - ゲーム、ポップカルチャー