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「福田哲之」の検索結果
7件

云梦睡虎地秦簡通假字索引(附作者 島根大學古文字学専家 福田哲之信一件)

光和書房
 東京都千代田区神田小川町3-22-9 タイメイビル2F
39,600
福田哲之、朋友書店、1
平装
登録書籍に「書影」文字がある場合は、「書影」文字をクリックすると大きい画像で書籍を確認できます。 スマホ閲覧の場合は、PC版サイトに変更の上、「書影」文字をクリックして画像詳細をご確認ください。 厚み3cm以下の商品は送料400円~です、それ以上の商品は佐川急便、全国(離島を除く)900円~です。 海外発送も対応致します。 現品確認をご希望される場合、ご連絡を頂いた上、対応致します。 ********** ご探究の中文書などがございましたら、気軽にご連絡ください、お探し致します。
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39,600
福田哲之 、朋友書店 、1
平装

清華簡研究

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
12,650
湯浅 邦弘 編、汲古書院
第一部 清華簡とは何か
第一章 発見から最新分冊の刊行まで……… 湯浅邦弘
第二章 清華簡(壹)~(陸)の字迹分類… 福田哲之
第三章 清華簡(壹)~(陸)所収文献解題… 草野友子・中村未来
第二部 清華簡の分析
第一章 『殷高宗問於三壽』の思想的特質…… 湯浅邦弘
第二章 『程寤』考――太姒の夢と文王の訓戒―… 湯浅邦弘
第三章 『尹誥』の思想史的意義………… 福田哲之
第四章 『耆夜』の文献的性格………… 竹田健二
第五章 『湯在啻門』における「気」……… 竹田健二
第六章 『湯在啻門』に見える「玉種」……… 曹 方 向
第七章 『祭公之顧命』考…………………… 草野友子
第八章 『周公之琴舞』考…………………… 中村未来
第九章 統治手段としての「恥」――『命訓』と『逸周書』三訓と―― …………… 中村未来
第三部 清華簡研究の展開
第一章 『保訓』と三体石経古文――科斗体の淵源―― ……………………………… 福田哲之
第二章 『良臣』・『祝辞』の書写者――国別問題再考―― ………………………… 福田哲之
第三章 『楚居』の劃線・墨線と竹簡の配列…… 竹田健二
第四章 劃線小考――北京簡『老子』と清華簡『繫年』とを中心に―― …………… 竹田健二
第五章 清華簡『繫年』および郭店楚簡『語叢(一)』の「京」字に関する一考察………………………… 曹 方 向〈草野友子訳〉
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12,650
湯浅 邦弘 編 、汲古書院
第一部 清華簡とは何か 第一章 発見から最新分冊の刊行まで……… 湯浅邦弘 第二章 清華簡(壹)~(陸)の字迹分類… 福田哲之 第三章 清華簡(壹)~(陸)所収文献解題… 草野友子・中村未来 第二部 清華簡の分析 第一章 『殷高宗問於三壽』の思想的特質…… 湯浅邦弘 第二章 『程寤』考――太姒の夢と文王の訓戒―… 湯浅邦弘 第三章 『尹誥』の思想史的意義………… 福田哲之 第四章 『耆夜』の文献的性格………… 竹田健二 第五章 『湯在啻門』における「気」……… 竹田健二 第六章 『湯在啻門』に見える「玉種」……… 曹 方 向 第七章 『祭公之顧命』考…………………… 草野友子 第八章 『周公之琴舞』考…………………… 中村未来 第九章 統治手段としての「恥」――『命訓』と『逸周書』三訓と―― …………… 中村未来 第三部 清華簡研究の展開 第一章 『保訓』と三体石経古文――科斗体の淵源―― ……………………………… 福田哲之 第二章 『良臣』・『祝辞』の書写者――国別問題再考―― ………………………… 福田哲之 第三章 『楚居』の劃線・墨線と竹簡の配列…… 竹田健二 第四章 劃線小考――北京簡『老子』と清華簡『繫年』とを中心に―― …………… 竹田健二 第五章 清華簡『繫年』および郭店楚簡『語叢(一)』の「京」字に関する一考察………………………… 曹 方 向〈草野友子訳〉

文字の発見が歴史をゆるがす―20世紀中国出土文字資料の証言

BBR
 愛知県春日井市
1,690
◆送料無料
2003年1版。福田 哲之 二玄社 帯つき。カバーに多少のスレ、キズはありますが、中身状態は並です。  
◆送料無料
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文字の発見が歴史をゆるがす―20世紀中国出土文字資料の証言

1,690
、◆送料無料
2003年1版。福田 哲之 二玄社 帯つき。カバーに多少のスレ、キズはありますが、中身状態は並です。  

書の宇宙 2 人界へ降りた文字 石刻文 (東アジアの時空・2 漢字の運命を決定した秦の始皇帝/心と手、心の手、手の心・2 石鼓の心臓音 韓愈の「石鼓歌」について/筆線の狩人・2 「かわいい」と「かっこいい」/書と書論・2 石鼓文と大篆)

角口書店
 北海道札幌市中央区宮の森四条
900
石川九楊編集(岡田英弘/草森紳一/夏目房之介/福田哲之)、二玄社、1997
タバコ臭僅 カバ少すれとカバー端に僅ヤケ・カバ縁折れ跡少 帯欠 小口に僅すれと僅シミ
送料は、実費です。 梱包の際の大きさと重量によって、 日本郵便のクリックポスト、レターパックプラスまたはライト、ゆうパックのいずれかの料金表に基づきます。 そのため、表記の送料に変更がある場合がございますのでご了承ください。 海外発送の場合は、EMSでのお取り扱いとなります。 代引きの場合は、ゆうメールかゆうパックの料金に 手数料と送金料(290円+203円)がかかります。 前払いでのご注文後に、代引き扱いに変更も可能です。
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書の宇宙 2 人界へ降りた文字 石刻文 (東アジアの時空・2 漢字の運命を決定した秦の始皇帝/心と手、心の手、手の心・2 石鼓の心臓音 韓愈の「石鼓歌」について/筆線の狩人・2 「かわいい」と「かっこいい」/書と書論・2 石鼓文と大篆)

900
石川九楊編集(岡田英弘/草森紳一/夏目房之介/福田哲之) 、二玄社 、1997
タバコ臭僅 カバ少すれとカバー端に僅ヤケ・カバ縁折れ跡少 帯欠 小口に僅すれと僅シミ

墨 2005年5・6月号 (174) 特集 書体シリーズ 4 楽しくマスターする「篆書」(篆書から中国古代が見えてくる 「楽しい篆書」の世界へようこそ 基本用筆をマスターしよう 篆書名品選・古代金文・石刻編 金文にトライ・大盂鼎/「雅号」お悩み相談室/ほか

角口書店
 北海道札幌市中央区宮の森四条
1,000
特集(福田哲之 高橋政巳 石坂真彦・講師 伊藤滋 牛窪梧十 新井光風・稲村雲洞・加藤光峰・金子卓義・・・・
表紙に僅ヤケと墨跡僅・背両端と表紙角にはがれ跡僅・裏表紙に折れクセ少 小口に僅すれ
送料は、実費です。 梱包の際の大きさと重量によって、 日本郵便のクリックポスト、レターパックプラスまたはライト、ゆうパックのいずれかの料金表に基づきます。 そのため、表記の送料に変更がある場合がございますのでご了承ください。 海外発送の場合は、EMSでのお取り扱いとなります。 代引きの場合は、ゆうメールかゆうパックの料金に 手数料と送金料(290円+203円)がかかります。 前払いでのご注文後に、代引き扱いに変更も可能です。
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墨 2005年5・6月号 (174) 特集 書体シリーズ 4 楽しくマスターする「篆書」(篆書から中国古代が見えてくる 「楽しい篆書」の世界へようこそ 基本用筆をマスターしよう 篆書名品選・古代金文・石刻編 金文にトライ・大盂鼎/「雅号」お悩み相談室/ほか

1,000
特集(福田哲之 高橋政巳 石坂真彦・講師 伊藤滋 牛窪梧十 新井光風・稲村雲洞・加藤光峰・金子卓義・成瀬映山(現代の篆書表現の粹)/北川博邦・回答/田宮文平(新「現代の書」の検証・9 二世中村蘭台・山田正平)/ホープ登場・3 吉澤石琥/ほか 、芸術新聞社 、平17
表紙に僅ヤケと墨跡僅・背両端と表紙角にはがれ跡僅・裏表紙に折れクセ少 小口に僅すれ

概説 中国思想史

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
3,300
湯浅 邦弘 編著、ミネルヴァ書房、2010年10月、426p、A5判
豊饒な中国思想を縦横に読み解く通史

三千年の豊饒な思想を縦横に読み解く
春秋戦国時代の諸子百家から訓詁学、朱子学、陽明学をへて清朝考証学まで。日本をはじめ東アジア圏にも大きな影響を与えてきた中国思想を、時代順の通史を縦糸に、多彩なキーテーマを横糸にして描き出す、待望の概説書。

目次
序章 中国思想史への招待(湯浅邦弘)
第I部 中国思想の歴史
概説
第1章 春秋戦国・秦代(湯浅邦弘)
第2章 前漢(有馬卓也)
第3章 後漢(𢎭和順)
第4章 魏晋南北朝・隋唐(南澤良彦)
第5章 宋代(吾妻重二)
第6章 元代(久米裕子)
第7章 明代(鶴成久章)
第8章 清代(横久保義洋)
第9章 近現代(川尻文彦)
第Ⅱ部 中国思想の地平
概説
第10章 気の思想(竹田健二)
第11章 道の思想(橋本敬司)
第12章 孝の思想(佐野大介)
第13章 礼の思想(井上了)
第14章 文字学(福田哲之)
第15章 新出土文献学(草野友子)
第16章 目録学(金城未来)
第17章 史学思想(黒田秀教)
第18章 民間信仰(二階堂善弘)
第19章 軍事思想(福田一也)
第20章 日本漢学(池田光子)
あとがき
中国思想史年表
人名索引
事項索引
文献・史料名索引

納入までに3週間ほどかかります。
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3,300
湯浅 邦弘 編著 、ミネルヴァ書房 、2010年10月 、426p 、A5判
豊饒な中国思想を縦横に読み解く通史 三千年の豊饒な思想を縦横に読み解く 春秋戦国時代の諸子百家から訓詁学、朱子学、陽明学をへて清朝考証学まで。日本をはじめ東アジア圏にも大きな影響を与えてきた中国思想を、時代順の通史を縦糸に、多彩なキーテーマを横糸にして描き出す、待望の概説書。 目次 序章 中国思想史への招待(湯浅邦弘) 第I部 中国思想の歴史 概説 第1章 春秋戦国・秦代(湯浅邦弘) 第2章 前漢(有馬卓也) 第3章 後漢(𢎭和順) 第4章 魏晋南北朝・隋唐(南澤良彦) 第5章 宋代(吾妻重二) 第6章 元代(久米裕子) 第7章 明代(鶴成久章) 第8章 清代(横久保義洋) 第9章 近現代(川尻文彦) 第Ⅱ部 中国思想の地平 概説 第10章 気の思想(竹田健二) 第11章 道の思想(橋本敬司) 第12章 孝の思想(佐野大介) 第13章 礼の思想(井上了) 第14章 文字学(福田哲之) 第15章 新出土文献学(草野友子) 第16章 目録学(金城未来) 第17章 史学思想(黒田秀教) 第18章 民間信仰(二階堂善弘) 第19章 軍事思想(福田一也) 第20章 日本漢学(池田光子) あとがき 中国思想史年表 人名索引 事項索引 文献・史料名索引 納入までに3週間ほどかかります。

大久保隆郎教授退官紀念論集 漢意とは何か

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
15,680
大久保隆郎教授退官紀念論集刊行会 編、東方書店、2001、880p、A5判
中国の思想・文学を扱う論文39篇を収録
福島大学大久保隆郎教授(現・名誉教授)の退官記念論文集。先秦出土資料から、大久保教授の専門である漢代思想、さらに六朝・唐代の詩文、近現代文学、中国と日本・西欧との比較など、多岐の分野にわたって中国の思想・文学を扱った論文39篇を時代順に収録。
構成
序にかえて――漢代研究のこと 町田三郎
郭店楚簡『唐虞之道』の著作意図――禅譲と血縁相続をめぐって 浅野裕一
郭店楚簡『語叢』(1・2・3)の文献的性格 福田哲之
「忠臣」の思想――郭店楚簡『魯穆公問子思』について 湯浅邦弘
郭店楚簡『成之聞之』『六徳』にみえる人倫説について 渡邉大
中国思想における「常」と「無常」 堀池信夫
非攻とは何か――『墨子』非攻3篇の論理と思想 吉永慎二郎
先秦儒家思想における反省自覚の概念について――孔子・孟子を中心として 瀬尾邦雄
『荀子』の「無法者以類挙」――「礼」を支えた「類」 菅本大二
董仲舒の禅譲説をめぐって 宇佐美一博
『尚書中候』と鄭玄――周公の太平神話をめぐって 間嶋潤一
「論」の立場――王充の「作」「述」否定の意味 井ノ口哲也
王充性命論再考 山花哉夫
浮き草の貴公子 何晏 渡邉義浩
中国中世における言語観の一側面――郭象と支遁をめぐって 高野淳一
郭象の「自得」について――「二虫」の解釈をめぐって 田中隆史
陶淵明の「擬古」〈其九〉の詩の寓意について――特にその『易』および南朝民歌との関連を中心にして 沼口勝
鮑照山水詩考 向嶋成美
沈約『宋書』の「帯叙法」と鮑照伝 稀代麻也子
南朝と北朝の従軍詩について 樋口泰裕
後期廋信の表現姿勢――「謝滕王集序啓」にもとづいて 安藤信廣
唐代の呪術治療について――『千金翼法』「禁経」を中心として 坂出祥伸
唐詩中の「臨終」の語をめぐって 後藤秋正
元結の初期詩編について 加藤敏
盧綸の詩の「開朗」性について 大橋賢一
顧况の「文論」について 三上英司
韓愈の性説と創作論 高橋朱子
柳文初探――柳宗元と道教 砂山稔
蘇轍の『春秋』解釈――王法の秩序の特異性 齋木哲郎
明代の「文人」批評――胡応麟と顧炎武の場合 中嶋隆藏
季彭山の『説理会編』について 吉田公平
清代閩南の官話について――『正音郷談雑字』研究の一 樋口靖
ほか
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
15,680
大久保隆郎教授退官紀念論集刊行会 編 、東方書店 、2001 、880p 、A5判
中国の思想・文学を扱う論文39篇を収録 福島大学大久保隆郎教授(現・名誉教授)の退官記念論文集。先秦出土資料から、大久保教授の専門である漢代思想、さらに六朝・唐代の詩文、近現代文学、中国と日本・西欧との比較など、多岐の分野にわたって中国の思想・文学を扱った論文39篇を時代順に収録。 構成 序にかえて――漢代研究のこと 町田三郎 郭店楚簡『唐虞之道』の著作意図――禅譲と血縁相続をめぐって 浅野裕一 郭店楚簡『語叢』(1・2・3)の文献的性格 福田哲之 「忠臣」の思想――郭店楚簡『魯穆公問子思』について 湯浅邦弘 郭店楚簡『成之聞之』『六徳』にみえる人倫説について 渡邉大 中国思想における「常」と「無常」 堀池信夫 非攻とは何か――『墨子』非攻3篇の論理と思想 吉永慎二郎 先秦儒家思想における反省自覚の概念について――孔子・孟子を中心として 瀬尾邦雄 『荀子』の「無法者以類挙」――「礼」を支えた「類」 菅本大二 董仲舒の禅譲説をめぐって 宇佐美一博 『尚書中候』と鄭玄――周公の太平神話をめぐって 間嶋潤一 「論」の立場――王充の「作」「述」否定の意味 井ノ口哲也 王充性命論再考 山花哉夫 浮き草の貴公子 何晏 渡邉義浩 中国中世における言語観の一側面――郭象と支遁をめぐって 高野淳一 郭象の「自得」について――「二虫」の解釈をめぐって 田中隆史 陶淵明の「擬古」〈其九〉の詩の寓意について――特にその『易』および南朝民歌との関連を中心にして 沼口勝 鮑照山水詩考 向嶋成美 沈約『宋書』の「帯叙法」と鮑照伝 稀代麻也子 南朝と北朝の従軍詩について 樋口泰裕 後期廋信の表現姿勢――「謝滕王集序啓」にもとづいて 安藤信廣 唐代の呪術治療について――『千金翼法』「禁経」を中心として 坂出祥伸 唐詩中の「臨終」の語をめぐって 後藤秋正 元結の初期詩編について 加藤敏 盧綸の詩の「開朗」性について 大橋賢一 顧况の「文論」について 三上英司 韓愈の性説と創作論 高橋朱子 柳文初探――柳宗元と道教 砂山稔 蘇轍の『春秋』解釈――王法の秩序の特異性 齋木哲郎 明代の「文人」批評――胡応麟と顧炎武の場合 中嶋隆藏 季彭山の『説理会編』について 吉田公平 清代閩南の官話について――『正音郷談雑字』研究の一 樋口靖 ほか

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