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7件

京都大学言語学研究 第31号

古書 楽人館
 大阪府大阪市天王寺区東上町
1,000
鈴木博之他、京都大学言語学研究所、2012、1
B5版 P233 美本
※表示送料は、あくまで目安です。 在庫確認後、実際の送料をご連絡いたします。 厚み3cm以内、重さ1kg以内は基本的にクリックポストで、それ以上はレターパック、ゆうパックで発送いたします。 クリックポストは185円、ゆうメール便は310~360円、レターパックライト・プラス、ゆうパックでお送りいたします。 解説に特記なき場合、線引、蔵印等はありません。
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京都大学言語学研究 第31号

1,000
鈴木博之他 、京都大学言語学研究所 、2012 、1
B5版 P233 美本

単語作り(作成)研究

古書 楽人館
 大阪府大阪市天王寺区東上町
2,000
社会科学院言語学研究所、社会科学出版社(平壌)、1974、1
朝文 A5版 P261
※表示送料は、あくまで目安です。 在庫確認後、実際の送料をご連絡いたします。 厚み3cm以内、重さ1kg以内は基本的にクリックポストで、それ以上はレターパック、ゆうパックで発送いたします。 クリックポストは185円、ゆうメール便は310~360円、レターパックライト・プラス、ゆうパックでお送りいたします。 解説に特記なき場合、線引、蔵印等はありません。
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単語作り(作成)研究

2,000
社会科学院言語学研究所 、社会科学出版社(平壌) 、1974 、1
朝文 A5版 P261

偉大な首領金日成同志の革命的文風

古書 楽人館
 大阪府大阪市天王寺区東上町
2,500
言語学研究所、社会科学出版社、1976、1
朝文 A5版 P222
※表示送料は、あくまで目安です。 在庫確認後、実際の送料をご連絡いたします。 厚み3cm以内、重さ1kg以内は基本的にクリックポストで、それ以上はレターパック、ゆうパックで発送いたします。 クリックポストは185円、ゆうメール便は310~360円、レターパックライト・プラス、ゆうパックでお送りいたします。 解説に特記なき場合、線引、蔵印等はありません。
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偉大な首領金日成同志の革命的文風

2,500
言語学研究所 、社会科学出版社 、1976 、1
朝文 A5版 P222

抗日武装闘争時期 金日成同志の言語思想とその輝かしい具現

古書 楽人館
 大阪府大阪市天王寺区東上町
2,500
共和国社会科学院言語学研究所、社会科学出版社、1970、1
朝文 A5版 P230
※表示送料は、あくまで目安です。 在庫確認後、実際の送料をご連絡いたします。 厚み3cm以内、重さ1kg以内は基本的にクリックポストで、それ以上はレターパック、ゆうパックで発送いたします。 クリックポストは185円、ゆうメール便は310~360円、レターパックライト・プラス、ゆうパックでお送りいたします。 解説に特記なき場合、線引、蔵印等はありません。
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抗日武装闘争時期 金日成同志の言語思想とその輝かしい具現

2,500
共和国社会科学院言語学研究所 、社会科学出版社 、1970 、1
朝文 A5版 P230

ロシア語洋書 言語学説史:古代世界【История лингвистических учений. Древний мир】

アブストラクト古書店
 京都府八幡市男山指月
2,800
АН СССР(ソ連科学アカデミー言語学研究所)=監修、Наука(ナウカ)、1980年、260p、・・・
ハードカバー
正誤表付属。
前後見開きに経年によるヤケが有ります。

●概要
序文ではトマス・クーンの「パラダイム論」を引きつつ、言語学説史を「問題状況の変遷」として捉える視点が示され、比較文明的な観点から古代言語学の発展を明らかに。

●内容
・古代東方
エジプト人の言語観(N. S. Petrovskij)
バビロニア文献学(I. M. D’jakonov)
ヒッタイト語研究の萌芽(V. V. Ivanov)
フェニキアの言語知識(I. Š. Šifman)
インドの言語学的知識(T. E. Katenina, V. I. Ruzov)
中国の言語学(S. E. Jachontov)

・古代ギリシャ・ローマ
ギリシャの思想家(I. A. Perel’muter)
プラトン(I. A. Perel’muter)
アリストテレス(I. A. Perel’muter)
ヘレニズム期の学派(I. A. Perel’muter)
アレクサンドリア文法学派(R. M. Olenič)
古代ローマの言語学(S. A. Šubik)

■送料:全国一律350円
●商品の価格や重量に応じ、日本郵便のゆうメール, ゆうパケット, レターパック, ゆうパックのいずれかで発送いたします。 ●送料のご負担をお願いいたします。 ●弊店は適格請求書発行事業者です。インボイス制度対応の書類を発行いたします。 ●原則、先払いをお願いしておりますが、公費購入(後払い)も承っております。 ●海外発送にも対応しております。
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2,800
АН СССР(ソ連科学アカデミー言語学研究所)=監修 、Наука(ナウカ) 、1980年 、260p 、22.5x15.5cm
ハードカバー 正誤表付属。 前後見開きに経年によるヤケが有ります。 ●概要 序文ではトマス・クーンの「パラダイム論」を引きつつ、言語学説史を「問題状況の変遷」として捉える視点が示され、比較文明的な観点から古代言語学の発展を明らかに。 ●内容 ・古代東方 エジプト人の言語観(N. S. Petrovskij) バビロニア文献学(I. M. D’jakonov) ヒッタイト語研究の萌芽(V. V. Ivanov) フェニキアの言語知識(I. Š. Šifman) インドの言語学的知識(T. E. Katenina, V. I. Ruzov) 中国の言語学(S. E. Jachontov) ・古代ギリシャ・ローマ ギリシャの思想家(I. A. Perel’muter) プラトン(I. A. Perel’muter) アリストテレス(I. A. Perel’muter) ヘレニズム期の学派(I. A. Perel’muter) アレクサンドリア文法学派(R. M. Olenič) 古代ローマの言語学(S. A. Šubik) ■送料:全国一律350円

ロシア語洋書 東イラン諸語の比較文法:音韻論【Сравнительная грамматика восточноиранских языков. Фонология】

アブストラクト古書店
 京都府八幡市男山指月
5,800
Д. И. Эдельман=著、НАУКА(ナウカ)、1986年、232p、22.5x15cm
ハードカバー
表紙に小傷み、天に経年による小シミが有ります。

⚫︎概要
ソ連言語学研究所の承認のもと刊行された、東イラン語群の最初の本格的な比較音韻論的研究。アフガニスタン諸語、オセット語、パミール諸語など現存の言語だけでなく、ソグド語・ホラズム語などの死語も網羅し、古代から現代に至る音韻体系の歴史的発展を追求。

・共イラン祖語段階の音韻体系を再構築
・パラダイム(子音・母音・ソナントの変化)
・音声変化の体系的比較(母音反映、二重母音、子音群)
・消滅言語(ソグド語、ホラズム語など)と現存言語との比較
・資料として、文字を持たない諸言語の口承データも使用

●内容
序論
東イラン語群の定義・分類・研究史

第1章 共イラン音韻体系
ソナントとその体系
母音とパラタリゼーション
音韻的 opposition の発展
プロソディ(韻律)

第2章 音韻体系のさらなる発展
母音の反映(単母音・二重母音)
子音群の反映(有声・無声・摩擦音・破裂音など)
印欧祖語からの発展的変化の検討

結論
研究全体のまとめ
形態音韻論の概略
使用文献(広範な参考文献リスト)

■送料:全国一律350円
●商品の価格や重量に応じ、日本郵便のゆうメール, ゆうパケット, レターパック, ゆうパックのいずれかで発送いたします。 ●送料のご負担をお願いいたします。 ●弊店は適格請求書発行事業者です。インボイス制度対応の書類を発行いたします。 ●原則、先払いをお願いしておりますが、公費購入(後払い)も承っております。 ●海外発送にも対応しております。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
5,800
Д. И. Эдельман=著 、НАУКА(ナウカ) 、1986年 、232p 、22.5x15cm
ハードカバー 表紙に小傷み、天に経年による小シミが有ります。 ⚫︎概要 ソ連言語学研究所の承認のもと刊行された、東イラン語群の最初の本格的な比較音韻論的研究。アフガニスタン諸語、オセット語、パミール諸語など現存の言語だけでなく、ソグド語・ホラズム語などの死語も網羅し、古代から現代に至る音韻体系の歴史的発展を追求。 ・共イラン祖語段階の音韻体系を再構築 ・パラダイム(子音・母音・ソナントの変化) ・音声変化の体系的比較(母音反映、二重母音、子音群) ・消滅言語(ソグド語、ホラズム語など)と現存言語との比較 ・資料として、文字を持たない諸言語の口承データも使用 ●内容 序論 東イラン語群の定義・分類・研究史 第1章 共イラン音韻体系 ソナントとその体系 母音とパラタリゼーション 音韻的 opposition の発展 プロソディ(韻律) 第2章 音韻体系のさらなる発展 母音の反映(単母音・二重母音) 子音群の反映(有声・無声・摩擦音・破裂音など) 印欧祖語からの発展的変化の検討 結論 研究全体のまとめ 形態音韻論の概略 使用文献(広範な参考文献リスト) ■送料:全国一律350円

【ロシア語洋書】 プラスラヴ語 (スラヴ祖語) の歴史音韻学研究:類型論と再建 『Исследования по исторической фонетике праславянского языка : типология и реконструкция』

アブストラクト古書店
 京都府八幡市男山指月
5,800
В.Н. Чекман (= V. N. Chekman、言語学者 V.N. チェクマン)、"Нау・・・
【ハードカバー】1979年発行。
本文含め、全体的に経年によるヤケがあります。表紙にややスレ・背にやや退色・角に小傷みがあります。また本文全体的に余白部分に薄い古書特有のシミ、p. 121の上部に7cm程のシミ、1箇所程に赤い線引きがあります。それ以外は特に問題はありません。

●標題紙に「Академия наук БССР. Институт языкознания имени Якуба Коласа」 (ベラルーシ・ソビエト社会主義共和国科学アカデミー ヤクブ・コラス記念 言語学研究所) とあり

●内容
スラヴ祖語 (プラスラヴ語) の音の体系とその歴史的変化を、比較・類型の視点から理論的に解明しようとする本格的研究書。
著者は、ソ連・リトアニアで活躍したスラヴ語史研究の第一人者であり、本書では歴史比較言語学の方法論そのものを再検討しつつ、再建の理論的基盤を明確にしています。
扱われる主題は、プラスラヴ語における口蓋化・ヨータ化、開音節化への傾向、子音群の簡略化、エル母音 (ь・ъ) の成立と消失など、スラヴ語史の中核をなす音韻変化。
単なる現象の列挙にとどまらず、これらを「傾向」「動的モデル」「類型的制約」という枠組みで統一的に説明しようとする点に本書の独自性があります。
特に、音声的事実と音韻体系との関係を慎重に区別しながら、再建された体系がどのような条件のもとで妥当性を持ちうるかを論じており、歴史音韻論・比較言語学における方法論的反省としても重要な一冊です。
プラスラヴ語研究のみならず、印欧語比較、言語類型論、音韻変化の理論に関心をもつ研究者・大学院生にとって必携の専門書と言えます。

●主な目次訳
・序論
・再構に関する理論的問題
・類型論的観点から見た祖スラヴ語の歴史音韻現象
・祖スラヴ語の口蓋化とヨート化
・開音節化への傾向
・開音節化傾向の発展に関する規則性
・祖スラヴ語における開音節化傾向
・結論

■送料:全国一律350円
●商品の価格や重量に応じ、日本郵便のゆうメール, ゆうパケット, レターパック, ゆうパックのいずれかで発送いたします。 ●送料のご負担をお願いいたします。 ●弊店は適格請求書発行事業者です。インボイス制度対応の書類を発行いたします。 ●原則、先払いをお願いしておりますが、公費購入(後払い)も承っております。 ●海外発送にも対応しております。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
5,800
В.Н. Чекман (= V. N. Chekman、言語学者 V.N. チェクマン) 、"Наука и техника" 、1979年発行 、215 p 、21 cm
【ハードカバー】1979年発行。 本文含め、全体的に経年によるヤケがあります。表紙にややスレ・背にやや退色・角に小傷みがあります。また本文全体的に余白部分に薄い古書特有のシミ、p. 121の上部に7cm程のシミ、1箇所程に赤い線引きがあります。それ以外は特に問題はありません。 ●標題紙に「Академия наук БССР. Институт языкознания имени Якуба Коласа」 (ベラルーシ・ソビエト社会主義共和国科学アカデミー ヤクブ・コラス記念 言語学研究所) とあり ●内容 スラヴ祖語 (プラスラヴ語) の音の体系とその歴史的変化を、比較・類型の視点から理論的に解明しようとする本格的研究書。 著者は、ソ連・リトアニアで活躍したスラヴ語史研究の第一人者であり、本書では歴史比較言語学の方法論そのものを再検討しつつ、再建の理論的基盤を明確にしています。 扱われる主題は、プラスラヴ語における口蓋化・ヨータ化、開音節化への傾向、子音群の簡略化、エル母音 (ь・ъ) の成立と消失など、スラヴ語史の中核をなす音韻変化。 単なる現象の列挙にとどまらず、これらを「傾向」「動的モデル」「類型的制約」という枠組みで統一的に説明しようとする点に本書の独自性があります。 特に、音声的事実と音韻体系との関係を慎重に区別しながら、再建された体系がどのような条件のもとで妥当性を持ちうるかを論じており、歴史音韻論・比較言語学における方法論的反省としても重要な一冊です。 プラスラヴ語研究のみならず、印欧語比較、言語類型論、音韻変化の理論に関心をもつ研究者・大学院生にとって必携の専門書と言えます。 ●主な目次訳 ・序論 ・再構に関する理論的問題 ・類型論的観点から見た祖スラヴ語の歴史音韻現象 ・祖スラヴ語の口蓋化とヨート化 ・開音節化への傾向 ・開音節化傾向の発展に関する規則性 ・祖スラヴ語における開音節化傾向 ・結論 ■送料:全国一律350円

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