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「長崎大学多文化社会学部」の検索結果
5件

東亜漢学研究 第8号

セカンズ
 北海道札幌市白石区栄通20丁目
3,000
長崎大学多文化社会学部・編、長崎大学多文化社会学部、2018年、548p、21センチ
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3,000
長崎大学多文化社会学部・編 、長崎大学多文化社会学部 、2018年 、548p 、21センチ
軽アタリ、巻末執筆者一覧に丸チェック1か所。

多文化社会研究 第4号

古書 楽人館
 大阪府大阪市天王寺区東上町
1,500
川本充・南誠他、長崎大学多文化社会学部、2018、1
A5版 P492 美本
※表示送料は、あくまで目安です。 在庫確認後、実際の送料をご連絡いたします。 厚み3cm以内、重さ1kg以内は基本的にクリックポストで、それ以上はレターパック、ゆうパックで発送いたします。 クリックポストは185円、ゆうメール便は310~360円、レターパックライト・プラス、ゆうパックでお送りいたします。 解説に特記なき場合、線引、蔵印等はありません。
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多文化社会研究 第4号

1,500
川本充・南誠他 、長崎大学多文化社会学部 、2018 、1
A5版 P492 美本

大学的長崎ガイド こだわりの歩き方 初版1刷

BOOKSじのん
 沖縄県宜野湾市真栄原
1,650
長崎大学多文化社会学部編 木村直樹編、昭和堂、2018/4、307頁、A5判
帯背ヤケ
送料表記が0円~6,000円の場合はメールにて送料お知らせします。 大変恐縮ですが、送料明示対応が遅れておりご迷惑おかけしております。 目安として厚みが3センチ未満の本はほぼ185円の送料です。 船便での発送、本州まで4~10日程度お時間かかっているようです。 辞書やちょっとした厚めの専門書等は日本郵便のレターパックプラス600円になるケースが多いです。 大型本、セットものは小包発送になります。場合によっては複数口発送になり ます。1口あたり820円~5040円になります。
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大学的長崎ガイド こだわりの歩き方 初版1刷

1,650
長崎大学多文化社会学部編 木村直樹編 、昭和堂 、2018/4 、307頁 、A5判
帯背ヤケ

長崎開港450周年記念展

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
3,300
長崎歴史文化博物館、長崎歴史文化博物館
目次
図版
プロローグ 長崎開港前夜
第1章 長崎開港
第2章 長崎の町と港 ~賑わう港、華開く文化~
第3章 もうひとつの開港
エピローグ 「異国情緒」の源流
論考
長崎開港と神功皇后との奇しき縁 弘前大学名誉教授 安野眞幸
伝統都市長崎へ-寛文・延宝期の変容- 長崎大学多文化社会学部教授 木村直樹
作品解説
出品目録
参考文献
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
3,300
長崎歴史文化博物館 、長崎歴史文化博物館
目次 図版 プロローグ 長崎開港前夜 第1章 長崎開港 第2章 長崎の町と港 ~賑わう港、華開く文化~ 第3章 もうひとつの開港 エピローグ 「異国情緒」の源流 論考 長崎開港と神功皇后との奇しき縁 弘前大学名誉教授 安野眞幸 伝統都市長崎へ-寛文・延宝期の変容- 長崎大学多文化社会学部教授 木村直樹 作品解説 出品目録 参考文献

大学的長崎ガイド こだわりの歩き方

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
2,860
長崎大学多文化社会学部 編 木村 直樹 責任編集、昭和堂、2018年04月、320p、A5判
面的な広がりを持つ国境地帯として独自の文化やコミュニティを育ててきた長崎を、世界との関わりを意識しながら紹介する。

常に日本社会と海外との接点であり続けてきた長崎は、面的な広がりを持つ国境地帯として独自の文化やコミュニティを育ててきた。本書には、現代の長崎と世界との関係を知る手がかりが多く掲載されている。

目次

はじめに

第1部 長崎は今どうみられるのか

 長崎新地中華街(王 維)
 長崎原爆を伝える(山口 響)
 国境の町・対馬のいま(山口華代)
 長崎を観る(葉柳和則)

第2部 近代長崎とその遺産

 長崎の近代化世界遺産(東條 正)
 国際通信発祥の地・長崎と世界(森川裕二)
 戦艦「武蔵」の誕生(林 美和)
 キリスト教の受容と展開(才津 祐美子)

第3部 外につながる前近代

 大陸への玄関口(須田牧子)
 境界領域としての中世対馬(木村直樹)
 陶磁考古学と長崎(野上建紀)
 出島のオランダ人とは(木村直樹)
 中国との関係(深瀬公一郎)
 近世日朝関係と対馬・長崎(岡本健一郎)
 長崎の都市形成とキリシタン禁制(木村直樹)
 長崎の町を支える(矢田純子)

おわりに

発送までに3週間ほどかかります
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2,860
長崎大学多文化社会学部 編 木村 直樹 責任編集 、昭和堂 、2018年04月 、320p 、A5判
面的な広がりを持つ国境地帯として独自の文化やコミュニティを育ててきた長崎を、世界との関わりを意識しながら紹介する。 常に日本社会と海外との接点であり続けてきた長崎は、面的な広がりを持つ国境地帯として独自の文化やコミュニティを育ててきた。本書には、現代の長崎と世界との関係を知る手がかりが多く掲載されている。 目次 はじめに 第1部 長崎は今どうみられるのか  長崎新地中華街(王 維)  長崎原爆を伝える(山口 響)  国境の町・対馬のいま(山口華代)  長崎を観る(葉柳和則) 第2部 近代長崎とその遺産  長崎の近代化世界遺産(東條 正)  国際通信発祥の地・長崎と世界(森川裕二)  戦艦「武蔵」の誕生(林 美和)  キリスト教の受容と展開(才津 祐美子) 第3部 外につながる前近代  大陸への玄関口(須田牧子)  境界領域としての中世対馬(木村直樹)  陶磁考古学と長崎(野上建紀)  出島のオランダ人とは(木村直樹)  中国との関係(深瀬公一郎)  近世日朝関係と対馬・長崎(岡本健一郎)  長崎の都市形成とキリシタン禁制(木村直樹)  長崎の町を支える(矢田純子) おわりに 発送までに3週間ほどかかります

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