文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

「シリーズ宗教学再考」の検索結果
3件

件

宗教の意味と終極 シリーズ 宗教学再考 8

長島書店
 東京都千代田区神田神保町
¥5,500
ウィルフレッド・キャントウェル・スミス著 保呂篤彦 ほか訳、国書刊行会、2021、1
カバ付き
倉庫にて管理している書籍も多数ございますので、ご来店前にお電話等でご確認ください。また店頭在庫の商品で品切れの場合もございます。ご了承下さりますようお願い申し上げます。 【代金引換をご希望の方】お手数ですが「振込、代引など」を選択後、メッセージ欄にて「代金引換」とお知らせください。代金引換は郵便のみで郵便送料に代引き手数料が代金五万円未満¥533. 五万円以上¥753.加算されます。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可 適格請求

宗教の意味と終極 シリーズ 宗教学再考 8

¥5,500
ウィルフレッド・キャントウェル・スミス著 保呂篤彦 ほか訳 、国書刊行会 、2021 、1
カバ付き

有限性と罪責性 『過ちやすき人間』/『悪のシンボリズム』 シリーズ 宗教学再考 7

長島書店
 東京都千代田区神田神保町
¥6,050
ポール・リクール著 杉村靖彦 訳、国書刊行会、2025、1
カバ付き
倉庫にて管理している書籍も多数ございますので、ご来店前にお電話等でご確認ください。また店頭在庫の商品で品切れの場合もございます。ご了承下さりますようお願い申し上げます。 【代金引換をご希望の方】お手数ですが「振込、代引など」を選択後、メッセージ欄にて「代金引換」とお知らせください。代金引換は郵便のみで郵便送料に代引き手数料が代金五万円未満¥533. 五万円以上¥753.加算されます。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可 適格請求

有限性と罪責性 『過ちやすき人間』/『悪のシンボリズム』 シリーズ 宗教学再考 7

¥6,050
ポール・リクール著 杉村靖彦 訳 、国書刊行会 、2025 、1
カバ付き

比較宗教学 ひとつの歴史/物語 (シリーズ 宗教学再考 9)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
¥7,480
エリック・J・シャープ 著 久保田浩/江川純一/シュルーター智子 監修 シュルーター智子/藁科智恵/・・・
人はなぜ宗教を比較するのか

1970〜80年代——
宗教研究が国際的共通言語になった時代。
比較宗教という人間の営みをめぐって
「学問史」というかつてない切り口で一石を投じた画期的なる著作。

古代ギリシアから19世紀までの各時代における比較宗教(第一章)、
19世紀英国の文化的背景とマックス・ミュラー(第二章)、
タイラー、ラング、マレットら19世紀英国の民族学(第三章)、
ロバートソン・スミス、デュルケームらのトーテミズム論(第四章)、
ジェイムズほか19世紀末から20世紀初頭にかけての心理学(第五章)、
アカデミズムにおける宗教研究の定着(第六章)、
ゼーデルブロム、オットー、ハイラー、ベイリーら神学者における宗教理解(第七章)、
マリノフスキ、シュミット、ボアズら民族学・人類学における宗教理解(第八章)、
フロイト、ユング、エリアーデらの広義の心理学(第九章)、
ファン・デル・レーウをはじめとした宗教現象学(第十章)、
宗教間対話との関係(第十一章)、
宗教研究の国際的ネットワーク(第十二章)、
1970〜80年代の研究状況、「比較宗教学」と「宗教研究」という名称(第十三章)と、
神学、歴史学、心理学、社会学、人類学の動向に目を配りながら、
近代における諸展開を跡付ける。

これら紡ぎ出された「比較宗教学」という「ひとつの物語」は、
宗教研究の来し方を回顧し、行く末を展望する。
宗教研究史理解に必須の一冊。

目次

 初版への序文
 第二版への序文

第一章 比較宗教学の先駆者たち
第二章 「ひとつしか知らない者は、何も知らない」
第三章「ダーウィニズムがそれを可能にする」
第四章 トーテミズムと呪術
第五章 宗教的経験の諸相あれこれ
第六章 学問的な承認を求めて
第七章 比較可能な宗教、絶対的な宗教
第八章 文化と歴史
第九章 宗教と無意識
第十章 宗教現象学
第十一章 宗教間の対話に向けて?
第十二章 二十年間にわたる国際的な論争―一九五〇―一九七〇年
第十三章 比較宗教学から宗教研究へ
 原註

 解題 シュルーター智子
 解説 久保田浩、江川純一
 あとがき
 索引/参考文献

納入までに3週間ほどかかります。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可 適格請求
¥7,480
エリック・J・シャープ 著 久保田浩/江川純一/シュルーター智子 監修 シュルーター智子/藁科智恵/渡邉頼陽/小藤朋保 訳 、国書刊行会 、2023年12月 、596p 、A5判
人はなぜ宗教を比較するのか 1970〜80年代—— 宗教研究が国際的共通言語になった時代。 比較宗教という人間の営みをめぐって 「学問史」というかつてない切り口で一石を投じた画期的なる著作。 古代ギリシアから19世紀までの各時代における比較宗教(第一章)、 19世紀英国の文化的背景とマックス・ミュラー(第二章)、 タイラー、ラング、マレットら19世紀英国の民族学(第三章)、 ロバートソン・スミス、デュルケームらのトーテミズム論(第四章)、 ジェイムズほか19世紀末から20世紀初頭にかけての心理学(第五章)、 アカデミズムにおける宗教研究の定着(第六章)、 ゼーデルブロム、オットー、ハイラー、ベイリーら神学者における宗教理解(第七章)、 マリノフスキ、シュミット、ボアズら民族学・人類学における宗教理解(第八章)、 フロイト、ユング、エリアーデらの広義の心理学(第九章)、 ファン・デル・レーウをはじめとした宗教現象学(第十章)、 宗教間対話との関係(第十一章)、 宗教研究の国際的ネットワーク(第十二章)、 1970〜80年代の研究状況、「比較宗教学」と「宗教研究」という名称(第十三章)と、 神学、歴史学、心理学、社会学、人類学の動向に目を配りながら、 近代における諸展開を跡付ける。 これら紡ぎ出された「比較宗教学」という「ひとつの物語」は、 宗教研究の来し方を回顧し、行く末を展望する。 宗教研究史理解に必須の一冊。 目次  初版への序文  第二版への序文 第一章 比較宗教学の先駆者たち 第二章 「ひとつしか知らない者は、何も知らない」 第三章「ダーウィニズムがそれを可能にする」 第四章 トーテミズムと呪術 第五章 宗教的経験の諸相あれこれ 第六章 学問的な承認を求めて 第七章 比較可能な宗教、絶対的な宗教 第八章 文化と歴史 第九章 宗教と無意識 第十章 宗教現象学 第十一章 宗教間の対話に向けて? 第十二章 二十年間にわたる国際的な論争―一九五〇―一九七〇年 第十三章 比較宗教学から宗教研究へ  原註  解題 シュルーター智子  解説 久保田浩、江川純一  あとがき  索引/参考文献 納入までに3週間ほどかかります。

お探しの古書は見つかりましたか?

在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。
お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。
書誌(カタログ)から探す

神田古本まつり - 古本の世界・美しい装丁本・限定本

月の世
月の世
¥700,000
犯罪幻想
犯罪幻想
¥795,000

国立劇場開場60周年 - 演劇・舞台

赤嵌記
赤嵌記
¥38,500