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「官庫」の検索結果
11件

岩手県布令書太政官修史局藩史編纂資料取調

古地図と城 城郭文庫
 群馬県安中市秋間みのりが丘
5,500
岩手県令、19丁
和本 活字本 官庫所有書目約300冊一覧 諸国廃城考等
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岩手県布令書太政官修史局藩史編纂資料取調

5,500
岩手県令 、19丁
和本 活字本 官庫所有書目約300冊一覧 諸国廃城考等

尾張国神名帳

扶桑文庫
 愛知県江南市前飛保町栄
50,000
1
明治二年写(初めを少し欠くがこれは原欠)、少虫入 尾張藩の神社改訂の時、大月神社で発見、写しを官庫に納めたものを更に写したものであるが、普通の写本ではなく影写本で、その書体から原本は室町後期のものと思はれる。尚、これは一般のものと違ふ特異な内容であり、異本として唯一の伝本である。
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尾張国神名帳

50,000
、1
明治二年写(初めを少し欠くがこれは原欠)、少虫入 尾張藩の神社改訂の時、大月神社で発見、写しを官庫に納めたものを更に写したものであるが、普通の写本ではなく影写本で、その書体から原本は室町後期のものと思はれる。尚、これは一般のものと違ふ特異な内容であり、異本として唯一の伝本である。

国絵図 <日本歴史叢書 44>

(有) 舒文堂河島書店
 熊本県熊本市中央区上通町
880 (送料:¥320~)
川村博忠 著、吉川弘文館、平2、251, 7p、20cm、1冊
カバー・帯背ヤケ 小口天薄シミ
火曜日定休  【10,000円以上・送料無料】  *代引・海外注文は対象外です
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国絵図 <日本歴史叢書 44>

880 (送料:¥320~)
川村博忠 著 、吉川弘文館 、平2 、251, 7p 、20cm 、1冊
カバー・帯背ヤケ 小口天薄シミ
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国絵図 <日本歴史叢書 44>

宮城)阿武隈書房
 宮城県仙台市青葉区本町
500 (送料:¥185~)
川村博忠 著、吉川弘文館、1990、251, 7p、20cm
初版 カバー 背ヤケ 天にクスミ 見返しに剥がし痕 本文に線引き書込みございません
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国絵図 <日本歴史叢書 44>

500 (送料:¥185~)
川村博忠 著 、吉川弘文館 、1990 、251, 7p 、20cm
初版 カバー 背ヤケ 天にクスミ 見返しに剥がし痕 本文に線引き書込みございません
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史料纂集古記録編 第182回配本 楽只堂年録5

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
15,400
宮川葉子校訂、八木書店、平28、1冊
『楽只堂年録』は柳沢吉保の号、楽只堂にちなんで命名された吉保の公用日記。初の全文翻刻。吉保の先代の記述に始まり、宝永6年(1709)1月10日の徳川5代将軍綱吉薨去後、致仕を許され、同年6月に嫡男吉里に家督を譲り隠遁するまでを記録。柳沢吉保の生涯は、周囲の嫉妬も手伝いまげて伝えられてきた。本書の刊行によって吉保本人は勿論、犬公方として悪名高い綱吉の実像、幕臣達や吉保一族の動向、柳沢家と公家衆との文化交流、大奥の女性の生活等、表舞台には現れない貴重な事実を知ることが出来る。

【収録】宝永元年(1704)正月~宝永2年(1705)3月

2月、吉保継嗣吉里が酒井忠挙女頼子と婚姻。吉里の新居では「松に多春を契る」題で新婚を寿ぐ歌会が催されました。私的な歌会ながら、当時の武家社会での文芸活動の実際が知られます。またこの頃、吉保・吉里父子が霊元上皇に献上した「千首和歌」が、仙洞官庫に永久保存される栄誉を担います。

3月13日、元禄17年は宝永元年になります。同じ頃、吉保側室町子の「千首和歌」も仙洞官庫に永久保存されることになりました。結果的に見て、この頃が柳沢家の文芸活動の最盛期であったと言えるようです。ただ、悲しいこともありました。4月12日、綱吉息女で、紀伊徳川綱教室であった鶴姫が28歳の若さで逝去してしまったことです。吉保は我が娘のように日々配慮し続けた姫の逝去に、落胆をぬぐえませんでした。

12月、継嗣がなかった綱吉は、吉保の尽力を得て、ついに甲府宰相綱豊を継嗣に決定します。この尽力への恩賞として甲斐国を賜った吉保は、15万石(内高22万余石)に増禄します。川越城は秋元喬知に明け渡し、綱豊からの甲府城の受け取りは、宝永2年3月のことでした。

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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15,400
宮川葉子校訂 、八木書店 、平28 、1冊
『楽只堂年録』は柳沢吉保の号、楽只堂にちなんで命名された吉保の公用日記。初の全文翻刻。吉保の先代の記述に始まり、宝永6年(1709)1月10日の徳川5代将軍綱吉薨去後、致仕を許され、同年6月に嫡男吉里に家督を譲り隠遁するまでを記録。柳沢吉保の生涯は、周囲の嫉妬も手伝いまげて伝えられてきた。本書の刊行によって吉保本人は勿論、犬公方として悪名高い綱吉の実像、幕臣達や吉保一族の動向、柳沢家と公家衆との文化交流、大奥の女性の生活等、表舞台には現れない貴重な事実を知ることが出来る。 【収録】宝永元年(1704)正月~宝永2年(1705)3月 2月、吉保継嗣吉里が酒井忠挙女頼子と婚姻。吉里の新居では「松に多春を契る」題で新婚を寿ぐ歌会が催されました。私的な歌会ながら、当時の武家社会での文芸活動の実際が知られます。またこの頃、吉保・吉里父子が霊元上皇に献上した「千首和歌」が、仙洞官庫に永久保存される栄誉を担います。 3月13日、元禄17年は宝永元年になります。同じ頃、吉保側室町子の「千首和歌」も仙洞官庫に永久保存されることになりました。結果的に見て、この頃が柳沢家の文芸活動の最盛期であったと言えるようです。ただ、悲しいこともありました。4月12日、綱吉息女で、紀伊徳川綱教室であった鶴姫が28歳の若さで逝去してしまったことです。吉保は我が娘のように日々配慮し続けた姫の逝去に、落胆をぬぐえませんでした。 12月、継嗣がなかった綱吉は、吉保の尽力を得て、ついに甲府宰相綱豊を継嗣に決定します。この尽力への恩賞として甲斐国を賜った吉保は、15万石(内高22万余石)に増禄します。川越城は秋元喬知に明け渡し、綱豊からの甲府城の受け取りは、宝永2年3月のことでした。 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第118回配本 通兄公記6

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
9,900
今江廣道・平井誠二校訂、続群書類従完成会、平11、1冊
右大臣従一位久我通兄(1709-1761)の、享保9年(1724)から歿年に至るまでの日記を宮内庁書陵部所蔵の自筆原本によって翻刻する。通兄は通誠の孫にあたり、朝廷は中御門・桜町・桃園天皇の治世、幕府の将軍は吉宗・家重の時代にあたり、朝幕関係の良好な時期であった。通兄は議奏や武家伝奏として枢機に参画しており、記事には見るべきものが多いのが特色。

【収録】⑥1741〔寛保元〕~1743〔寛保3〕
○徳川吉宗転任右大臣
○同家重兼任右近衛大将
○同家重為右馬寮御監
○同家治任権大納言叙従二位
○所司代に将軍家任官叙位を賀す
○通兄女房死す
○通兄武家伝奏を仰付らる
○近衛府の員数を定めらるるの風聞あり
○和歌添削繁多の時節は小番宿侍を免ぜらる
○宇佐宮享保八年災上(大宮司造営料寄附を幕府に願う)
○将軍家六十賀御会和歌題到来
○所司代土岐頼稔老中へ転任(後任は牧野貞通)
○大外記例幣発遣につき通兄に問う
○一条顕子と一橋宗尹の成婚を賀す
○関白(一条兼香)節会日の近衛将帯剣昇殿を禁ず
○痘瘡流行に依り上七社七ケ寺に於て御祈の御沙汰あり
○九条稙基病危急一子無し
○藤氏現任公卿に嗣子を問う
○関白以下に随心院前大僧正堯厳の還俗九条家相続を仰下さる
○堯厳僧正に九条家相続御内意を伝う
○賀茂社の競馬寛文頃中絶、今年(寛保三年)再興
○鷹司基輝所労危急、家の相続を願う
○官庫より太政官印古様の写出来す

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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史料纂集古記録編 第118回配本 通兄公記6

9,900
今江廣道・平井誠二校訂 、続群書類従完成会 、平11 、1冊
右大臣従一位久我通兄(1709-1761)の、享保9年(1724)から歿年に至るまでの日記を宮内庁書陵部所蔵の自筆原本によって翻刻する。通兄は通誠の孫にあたり、朝廷は中御門・桜町・桃園天皇の治世、幕府の将軍は吉宗・家重の時代にあたり、朝幕関係の良好な時期であった。通兄は議奏や武家伝奏として枢機に参画しており、記事には見るべきものが多いのが特色。 【収録】⑥1741〔寛保元〕~1743〔寛保3〕 ○徳川吉宗転任右大臣 ○同家重兼任右近衛大将 ○同家重為右馬寮御監 ○同家治任権大納言叙従二位 ○所司代に将軍家任官叙位を賀す ○通兄女房死す ○通兄武家伝奏を仰付らる ○近衛府の員数を定めらるるの風聞あり ○和歌添削繁多の時節は小番宿侍を免ぜらる ○宇佐宮享保八年災上(大宮司造営料寄附を幕府に願う) ○将軍家六十賀御会和歌題到来 ○所司代土岐頼稔老中へ転任(後任は牧野貞通) ○大外記例幣発遣につき通兄に問う ○一条顕子と一橋宗尹の成婚を賀す ○関白(一条兼香)節会日の近衛将帯剣昇殿を禁ず ○痘瘡流行に依り上七社七ケ寺に於て御祈の御沙汰あり ○九条稙基病危急一子無し ○藤氏現任公卿に嗣子を問う ○関白以下に随心院前大僧正堯厳の還俗九条家相続を仰下さる ○堯厳僧正に九条家相続御内意を伝う ○賀茂社の競馬寛文頃中絶、今年(寛保三年)再興 ○鷹司基輝所労危急、家の相続を願う ○官庫より太政官印古様の写出来す #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第104回配本 通兄公記4

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
11,000
今江廣道・藤森馨・平井誠二校訂、続群書類従完成会、平8、1冊
右大臣従一位久我通兄(1709-1761)の、享保9年(1724)から歿年に至るまでの日記を宮内庁書陵部所蔵の自筆原本によって翻刻する。通兄は通誠の孫にあたり、朝廷は中御門・桜町・桃園天皇の治世、幕府の将軍は吉宗・家重の時代にあたり、朝幕関係の良好な時期であった。通兄は議奏や武家伝奏として枢機に参画しており、記事には見るべきものが多いのが特色。

【収録】④1735〔享保20〕~1737〔元文2〕
○四十未満の養子の禁
○多氏伝来の古面の由来
○内侍所の御鈴落ちれば参拝の人に賜う
○中御門上皇武者小路実陰より和歌三部抄伝授
○官庫の礼服を試着の為借用す
○和漢朗詠集の清書仰付らる
○即位礼并に由奉幣発遣日時定
○将軍家使井伊直定
○近任将軍の命により江戸に於て弾琴奏楽法を研究して成功す
○多忠敬再興の舞楽胡飲酒を覧る
○通兄脚に腫物を生ず
○桜町天皇花見の宴に関白以下を召さる
○改元勘者争論
○菅家輩伏原宣通を加えられたるに異議を申す(先例に違う)
○勘者に宣通を加うるは上皇・天皇の叡慮
○代始改元につき所存を申さず領状すべし
○石山寺観音開帳により白銀御奉納
○菅家輩内々年号字を進上
○通兄母逝去
○古来は大臣たりとも出家人は廃朝せず
○院より後撰集書写を命ぜらる
○中御門上皇古今伝授の予定の処御悩により延引
○中御門上皇崩御
○御葬送
○通兄始て諒闇装束を着し参内
○東寺弘法大師生身供破裂
○久我家の家伝

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求

史料纂集古記録編 第104回配本 通兄公記4

11,000
今江廣道・藤森馨・平井誠二校訂 、続群書類従完成会 、平8 、1冊
右大臣従一位久我通兄(1709-1761)の、享保9年(1724)から歿年に至るまでの日記を宮内庁書陵部所蔵の自筆原本によって翻刻する。通兄は通誠の孫にあたり、朝廷は中御門・桜町・桃園天皇の治世、幕府の将軍は吉宗・家重の時代にあたり、朝幕関係の良好な時期であった。通兄は議奏や武家伝奏として枢機に参画しており、記事には見るべきものが多いのが特色。 【収録】④1735〔享保20〕~1737〔元文2〕 ○四十未満の養子の禁 ○多氏伝来の古面の由来 ○内侍所の御鈴落ちれば参拝の人に賜う ○中御門上皇武者小路実陰より和歌三部抄伝授 ○官庫の礼服を試着の為借用す ○和漢朗詠集の清書仰付らる ○即位礼并に由奉幣発遣日時定 ○将軍家使井伊直定 ○近任将軍の命により江戸に於て弾琴奏楽法を研究して成功す ○多忠敬再興の舞楽胡飲酒を覧る ○通兄脚に腫物を生ず ○桜町天皇花見の宴に関白以下を召さる ○改元勘者争論 ○菅家輩伏原宣通を加えられたるに異議を申す(先例に違う) ○勘者に宣通を加うるは上皇・天皇の叡慮 ○代始改元につき所存を申さず領状すべし ○石山寺観音開帳により白銀御奉納 ○菅家輩内々年号字を進上 ○通兄母逝去 ○古来は大臣たりとも出家人は廃朝せず ○院より後撰集書写を命ぜらる ○中御門上皇古今伝授の予定の処御悩により延引 ○中御門上皇崩御 ○御葬送 ○通兄始て諒闇装束を着し参内 ○東寺弘法大師生身供破裂 ○久我家の家伝 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第23回配本 北野社家日記1

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
7,260
竹内秀雄・山田雄司校訂、続群書類従完成会、昭47、1冊
北野天満宮の祠官松梅院歴代の日次記。宝徳元年(1449)から寛永4年(1627)に及ぶ。当時の社会・政治の動向は勿論、北野天満宮の年中行事、法制、社領の推移、諸神人、散所と河原者の活動にも詳しい。また、室町以来盛行した連歌は文学神の北野社と緊密に結合し、連歌会所は興隆を極めた。数多の連歌をはじめとする文学・芸能・民俗史の貴重な資料をも豊富に提供する。

【収録】①1449〔宝徳元〕~1489〔延徳元〕
○畠山持国管領となる
○強盗多し
○禅予近江鈎の陣へ参上す
○仙洞御所跡の松を東山山荘に引く
○義尚宗祇を北野連歌所奉行に命ず
○細川政元前松梅院禅椿の逮捕を令す
○諸神事有名無実
○西京の事につき一社集会
○足利義政邸普請
○宇多法皇相伝の天神像
○経堂夜番は西京散所役
○幕府西京散所の者に壬生官庫の堀を掘ることを督促す
○義政千本釈迦堂の遺教経聴聞
○境内博奕
○花御所跡の松を東山山荘に引く
○足利義熈近江鈎の陣中に歿す
○日野富子政元ら義熈の柩を譲りて京都に還り等持寺に安置す
○禅椿松梅院に乱入
○足利義視義材父子上洛
○義政中風再発
○義材千句連歌張行
○義視落髪
○京大火
○加賀笠間保を百姓等押領す
○河原者
○幸若大夫勧進あり
○諸家被官人の舞勧進禁止を幕府に請う
○幕府北野宮寺領諸国諸々を安堵す
○宗祇来り冷泉為広肖柏参会し連歌を興行す
○西京檜皮大工大工職を競望す
○宗祇老体により連歌会所宗匠は兼載

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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史料纂集古記録編 第23回配本 北野社家日記1

7,260
竹内秀雄・山田雄司校訂 、続群書類従完成会 、昭47 、1冊
北野天満宮の祠官松梅院歴代の日次記。宝徳元年(1449)から寛永4年(1627)に及ぶ。当時の社会・政治の動向は勿論、北野天満宮の年中行事、法制、社領の推移、諸神人、散所と河原者の活動にも詳しい。また、室町以来盛行した連歌は文学神の北野社と緊密に結合し、連歌会所は興隆を極めた。数多の連歌をはじめとする文学・芸能・民俗史の貴重な資料をも豊富に提供する。 【収録】①1449〔宝徳元〕~1489〔延徳元〕 ○畠山持国管領となる ○強盗多し ○禅予近江鈎の陣へ参上す ○仙洞御所跡の松を東山山荘に引く ○義尚宗祇を北野連歌所奉行に命ず ○細川政元前松梅院禅椿の逮捕を令す ○諸神事有名無実 ○西京の事につき一社集会 ○足利義政邸普請 ○宇多法皇相伝の天神像 ○経堂夜番は西京散所役 ○幕府西京散所の者に壬生官庫の堀を掘ることを督促す ○義政千本釈迦堂の遺教経聴聞 ○境内博奕 ○花御所跡の松を東山山荘に引く ○足利義熈近江鈎の陣中に歿す ○日野富子政元ら義熈の柩を譲りて京都に還り等持寺に安置す ○禅椿松梅院に乱入 ○足利義視義材父子上洛 ○義政中風再発 ○義材千句連歌張行 ○義視落髪 ○京大火 ○加賀笠間保を百姓等押領す ○河原者 ○幸若大夫勧進あり ○諸家被官人の舞勧進禁止を幕府に請う ○幕府北野宮寺領諸国諸々を安堵す ○宗祇来り冷泉為広肖柏参会し連歌を興行す ○西京檜皮大工大工職を競望す ○宗祇老体により連歌会所宗匠は兼載 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

皇室御経済史の研究 <畝傍史学叢書>

書砦 梁山泊
 滋賀県大津市比叡平
4,800
奥野高廣、畝傍書房、昭17
菊判 函に経年によるヤケあり
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皇室御経済史の研究 <畝傍史学叢書>

4,800
奥野高廣 、畝傍書房 、昭17
菊判 函に経年によるヤケあり

皇室御経済史の研究 <畝傍史学叢書>

古本倶楽部株式会社
 岐阜県瑞穂市稲里440-1
500 (送料:¥680~)
奥野高広 著、畝傍書房、冊、22cm
裸本、虫喰い跡、破れ、書込み
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可 適格請求
500 (送料:¥680~)
奥野高広 著 、畝傍書房 、冊 、22cm
裸本、虫喰い跡、破れ、書込み
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興教大師正伝

心願社
 神奈川県横浜市鶴見区下野谷町
6,000
中野達慧 著、世相軒、昭和9、521p 肖像、23cm
裸本、表紙など汚れ
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興教大師正伝

6,000
中野達慧 著 、世相軒 、昭和9 、521p 肖像 、23cm
裸本、表紙など汚れ

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