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「金光明最勝王經音義」の検索結果
11件

金光明最勝王経音義(承暦三年鈔本)

小林書房
 東京都千代田区神田神保町
11,000
川瀬一馬解説、昭34、揃
函 「解説附索引」1冊付
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11,000
川瀬一馬解説 、昭34 、揃
函 「解説附索引」1冊付

古辞書音義集成 12 金光明最勝王経音義

五十嵐書店
 東京都新宿区西早稲田
18,000
築島裕・解題索引 汲古書院、昭56、2冊
帙・函
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古辞書音義集成 12 金光明最勝王経音義

18,000
築島裕・解題索引 汲古書院 、昭56 、2冊
帙・函

金光明最勝王経音義(古辞書音義集成12)

小林書房
 東京都千代田区神田神保町
16,500
築島裕、汲古書院、昭56、2冊揃
輸送箱 帙 解題索引共
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16,500
築島裕 、汲古書院 、昭56 、2冊揃
輸送箱 帙 解題索引共

国語と国文学 1947年 11月号 第24巻 第11号 第283号 露伴の特徴と限界/片岡良一 上代文学考察の一態度/次田眞幸 金光明最勝王經音義に見える一種の萬葉仮名遣に就いて/金田一春彦

メアリ書房
 福井県福井市松本
800
至文堂、昭和22年11月1日、1冊
可 全体にヤケシミ多し 不美 背破れあり
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国語と国文学 1947年 11月号 第24巻 第11号 第283号 露伴の特徴と限界/片岡良一 上代文学考察の一態度/次田眞幸 金光明最勝王經音義に見える一種の萬葉仮名遣に就いて/金田一春彦

800
、至文堂 、昭和22年11月1日 、1冊
可 全体にヤケシミ多し 不美 背破れあり

続・日本呉音の研究 研究篇・資料篇・索引篇・外編

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
104,500
小倉 肇 著、和泉書院、2014年2月、3874p、A5判
本書は、前著『日本呉音の研究』(新典社1995)を承けて、法華経音義・法華経字音点以外の呉音系字音を反映すると見なされる古辞書の字音(類聚名義抄の和音・呉音)、音義書・字音点(新訳華厳経、華厳経、金光明最勝王経、大般若経)などを可能な限り収集し、そこに記載された全ての字音注を経典本文・諸伝本と対照させて整理し、中国中古音との基本的対応を明らかにした上で、日本呉音の総合的な究明を行ったものである。本書の資料篇・索引篇は、書籍の形態を取った日本呉音の字音データベースであり、多量の信頼性の高い字音資料が活用できるようになっているので、研究篇と併せて日本漢字音研究・日本語音韻史研究に大きく寄与することになるであろう。さらに、本書で新たに提示した日本呉音の調値・声調体系などによって、日本語アクセントの祖形の問題や中国呉方言の研究にも一層の進展のあることが期待される。なお、外編は、法華経音義(保延本、天福本、九条家本、明覚三蔵流本)の和製反切の音注を対照させた字音表であり、法華経読誦音による日本呉音の声母・韻母の体系を示したものである。

第Ⅰ部 研究篇 Ⅰ序説 Ⅱ続・日本呉音の資料 2.1日本霊異記/2.2華厳経音義/2.3金光明最勝王経音義/2.4類聚名義抄/2.5大般若経字音点・大般若経音義 Ⅲ中古漢語 3.1中古漢語 Ⅳ中古漢語と日本呉音 4.1声母/4.2韻母/4.3声調/4.4日本呉音の体系 付論 1日本霊異記の字音注(Ⅰ)―反切音注―/2日本霊異記の字音注(Ⅱ)―同音字注―/3新訳華厳経音義私記の字音注―同音字注―/4呉音系字音について―声母の清・濁と韻母の特徴―/5金光明最勝王経音義の字音注―声母・韻母の統計表―/6〔書評〕沼本克明著『平安鎌倉時代に於る日本漢字音に就ての研究』/7『七音略』『韻鏡』の構造と原理/引用文献・主要参考文献/後記 第Ⅱ部 資料篇一(上)「日本霊異記」「華厳経音義」「金光明最勝王経音義」掲出字対照表 「類聚名義抄」和音注・呉音注対照表 第Ⅱ部 資料篇一(下)「大般若経字音点・音義」掲出字対照表 第Ⅱ部 資料編二 「日本霊異記」「華厳経音義」「金光明最勝王経音義」「類聚名義抄」「大般若経字音点・音義」字音対照表 第Ⅲ部 索引篇 字音注索引 掲出字索引 第Ⅳ部 外編 「法華経音義」反切音注字音表

納入までに3週間ほどかかります。
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104,500
小倉 肇 著 、和泉書院 、2014年2月 、3874p 、A5判
本書は、前著『日本呉音の研究』(新典社1995)を承けて、法華経音義・法華経字音点以外の呉音系字音を反映すると見なされる古辞書の字音(類聚名義抄の和音・呉音)、音義書・字音点(新訳華厳経、華厳経、金光明最勝王経、大般若経)などを可能な限り収集し、そこに記載された全ての字音注を経典本文・諸伝本と対照させて整理し、中国中古音との基本的対応を明らかにした上で、日本呉音の総合的な究明を行ったものである。本書の資料篇・索引篇は、書籍の形態を取った日本呉音の字音データベースであり、多量の信頼性の高い字音資料が活用できるようになっているので、研究篇と併せて日本漢字音研究・日本語音韻史研究に大きく寄与することになるであろう。さらに、本書で新たに提示した日本呉音の調値・声調体系などによって、日本語アクセントの祖形の問題や中国呉方言の研究にも一層の進展のあることが期待される。なお、外編は、法華経音義(保延本、天福本、九条家本、明覚三蔵流本)の和製反切の音注を対照させた字音表であり、法華経読誦音による日本呉音の声母・韻母の体系を示したものである。 第Ⅰ部 研究篇 Ⅰ序説 Ⅱ続・日本呉音の資料 2.1日本霊異記/2.2華厳経音義/2.3金光明最勝王経音義/2.4類聚名義抄/2.5大般若経字音点・大般若経音義 Ⅲ中古漢語 3.1中古漢語 Ⅳ中古漢語と日本呉音 4.1声母/4.2韻母/4.3声調/4.4日本呉音の体系 付論 1日本霊異記の字音注(Ⅰ)―反切音注―/2日本霊異記の字音注(Ⅱ)―同音字注―/3新訳華厳経音義私記の字音注―同音字注―/4呉音系字音について―声母の清・濁と韻母の特徴―/5金光明最勝王経音義の字音注―声母・韻母の統計表―/6〔書評〕沼本克明著『平安鎌倉時代に於る日本漢字音に就ての研究』/7『七音略』『韻鏡』の構造と原理/引用文献・主要参考文献/後記 第Ⅱ部 資料篇一(上)「日本霊異記」「華厳経音義」「金光明最勝王経音義」掲出字対照表 「類聚名義抄」和音注・呉音注対照表 第Ⅱ部 資料篇一(下)「大般若経字音点・音義」掲出字対照表 第Ⅱ部 資料編二 「日本霊異記」「華厳経音義」「金光明最勝王経音義」「類聚名義抄」「大般若経字音点・音義」字音対照表 第Ⅲ部 索引篇 字音注索引 掲出字索引 第Ⅳ部 外編 「法華経音義」反切音注字音表 納入までに3週間ほどかかります。

金田一春彦著作集 第9巻 論文拾遺

日本書房
 東京都千代田区西神田
2,200
金田一春彦 著、玉川大学出版部、平17、654p、22cm
送料全国一律。1キロ未満・厚さ3センチ以下は220円。1キロ以上、厚さ3センチ以上でレターパックで送れるものは638円。それ以外は1箱につき、880円
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金田一春彦著作集 第9巻 論文拾遺

2,200
金田一春彦 著 、玉川大学出版部 、平17 、654p 、22cm

日本語音韻音調史の研究

日本書房
 東京都千代田区西神田
4,180
金田一春彦 著、吉川弘文館、平13、412, 20p、22cm
カバー 天少汚れ
送料全国一律。1キロ未満・厚さ3センチ以下は220円。1キロ以上、厚さ3センチ以上でレターパックで送れるものは638円。それ以外は1箱につき、880円
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求

日本語音韻音調史の研究

4,180
金田一春彦 著 、吉川弘文館 、平13 、412, 20p 、22cm
カバー 天少汚れ

日本語音韻音調史の研究

手塚書房
 東京都千代田区神田神保町
4,400
金田一春彦 著、吉川弘文館、412, 20p、22cm
カバー
☆スマートレター¥210(厚さ2センチ以下) ☆こねこ便¥420(厚さ3センチ以下) ☆宅急便コンパクト(厚さ5センチ以下)¥500~ ☆宅配便¥800~
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可

日本語音韻音調史の研究

4,400
金田一春彦 著 、吉川弘文館 、412, 20p 、22cm
カバー

国語と国文学 第283号 昭和22年11月号

徘徊堂
 福岡県福岡市城南区別府
1,000
東京大学国語国文学会 編、明治書院、冊、21cm
露伴の特徴とその限界/上代文学考察の一態度 ほか
全体に強いヤケ・シミ・ヨゴレ・イタミ
背表紙欠損・表紙ヤブレ・裏表紙角オレ・綴じピン劣化
古いものに理解のある方向けです
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求

国語と国文学 第283号 昭和22年11月号

1,000
東京大学国語国文学会 編 、明治書院 、冊 、21cm
露伴の特徴とその限界/上代文学考察の一態度 ほか 全体に強いヤケ・シミ・ヨゴレ・イタミ 背表紙欠損・表紙ヤブレ・裏表紙角オレ・綴じピン劣化 古いものに理解のある方向けです

いろは歌の謎を解く : 物部良名の言語遊戯 新装版 <いろは歌>

日本書房
 東京都千代田区西神田
880
光田慶一 著、武蔵野書院、平23、142p、19cm
カバー
送料全国一律。1キロ未満・厚さ3センチ以下は220円。1キロ以上、厚さ3センチ以上でレターパックで送れるものは638円。それ以外は1箱につき、880円
かごに入れる
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求

いろは歌の謎を解く : 物部良名の言語遊戯 新装版 <いろは歌>

880
光田慶一 著 、武蔵野書院 、平23 、142p 、19cm
カバー

日本書紀声点本の研究

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
15,400
鈴木豊 著、勉誠出版、2020年3月、464p、B5判・上製
『日本書紀』古写本が伝えてきたものは何か―
720 年(養老4)に正史として撰進された『日本書紀』は、天皇・文人貴族らによる講書、そしてその読み方を書き入れた写本などの形で伝えられ、古辞書・注釈書類にもその成果が取り込まれるなど、これらの学問の痕跡は古代の和訓・アクセントを今に伝える貴重な資料群である。
『日本書紀』古写本および関連資料に残された和訓・声点を網羅的に調査・検討、さらにそれらが付され伝えられていったその過程を明らかにすることにより、古代日本語の学問体系やアクセント史における新知見を提示する。

目次

はしがき
凡 例

序 論

第Ⅰ部 『日本書紀』声点本の資料価値に関する研究
第1章 『日本書紀』神代巻の声点
第2章 乾元本紀所引『日本紀私記』の声点について
第3章 乾元本『日本書紀』万葉仮名訓の声点
第4章 岩崎本『日本書紀』の声点
第5章 訓読漢字の声点のアクセント表示法
第6章 『日本書紀』被訓注字の声点
第7章 『古語拾遺』の声点
第8章 『日本書紀』声点本の濁音表示
第9章 『古語拾遺』声点本の濁音表示
第10章 『日本書紀』α群の万葉仮名―原音声調と日本語アクセントとの対応―

第Ⅱ部 『日本書紀』声点本の成立過程に関する研究
第1章 『弘仁私記』序の「以丹点明軽重」
第2章 乾元本紀所引『日本紀私記』の万葉仮名
第3章 『日本書紀』古写本中の万葉仮名表記の和訓
(付)『日本書紀』古写本中の万葉仮名訓語彙索引
第4章 『和名抄』所引『公望私記』の万葉仮名訓
第5章 延喜『公望私記』の構造
第6章 日本紀講書とアクセント

第Ⅲ部 平安時代京都アクセントに関する研究
第1章 和語声点資料の差声方式
第2章 助詞「の」のアクセント
第3章 アクセント史研究における拍内下降
第4章 平声軽点の消滅過程
第5章 アクセント体系大変化の要因
第6章 『金光明最勝王経音義』所載「以呂波」のアクセント
第7章 いろは歌の作者について―いろは48字説の検討―

結 論

参考文献
あとがき
初出一覧

納入までに3週間ほどかかります。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
15,400
鈴木豊 著 、勉誠出版 、2020年3月 、464p 、B5判・上製
『日本書紀』古写本が伝えてきたものは何か― 720 年(養老4)に正史として撰進された『日本書紀』は、天皇・文人貴族らによる講書、そしてその読み方を書き入れた写本などの形で伝えられ、古辞書・注釈書類にもその成果が取り込まれるなど、これらの学問の痕跡は古代の和訓・アクセントを今に伝える貴重な資料群である。 『日本書紀』古写本および関連資料に残された和訓・声点を網羅的に調査・検討、さらにそれらが付され伝えられていったその過程を明らかにすることにより、古代日本語の学問体系やアクセント史における新知見を提示する。 目次 はしがき 凡 例 序 論 第Ⅰ部 『日本書紀』声点本の資料価値に関する研究 第1章 『日本書紀』神代巻の声点 第2章 乾元本紀所引『日本紀私記』の声点について 第3章 乾元本『日本書紀』万葉仮名訓の声点 第4章 岩崎本『日本書紀』の声点 第5章 訓読漢字の声点のアクセント表示法 第6章 『日本書紀』被訓注字の声点 第7章 『古語拾遺』の声点 第8章 『日本書紀』声点本の濁音表示 第9章 『古語拾遺』声点本の濁音表示 第10章 『日本書紀』α群の万葉仮名―原音声調と日本語アクセントとの対応― 第Ⅱ部 『日本書紀』声点本の成立過程に関する研究 第1章 『弘仁私記』序の「以丹点明軽重」 第2章 乾元本紀所引『日本紀私記』の万葉仮名 第3章 『日本書紀』古写本中の万葉仮名表記の和訓 (付)『日本書紀』古写本中の万葉仮名訓語彙索引 第4章 『和名抄』所引『公望私記』の万葉仮名訓 第5章 延喜『公望私記』の構造 第6章 日本紀講書とアクセント 第Ⅲ部 平安時代京都アクセントに関する研究 第1章 和語声点資料の差声方式 第2章 助詞「の」のアクセント 第3章 アクセント史研究における拍内下降 第4章 平声軽点の消滅過程 第5章 アクセント体系大変化の要因 第6章 『金光明最勝王経音義』所載「以呂波」のアクセント 第7章 いろは歌の作者について―いろは48字説の検討― 結 論 参考文献 あとがき 初出一覧 納入までに3週間ほどかかります。

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