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【ロシア語洋書】 殺人者辞典『Словарь убийц』

アブストラクト古書店
 京都府八幡市男山指月
3,000
Александр Лаврин=著、изд-во АСТ、1997年、408p、27x20.5x2・・・
ハードカバー
カバーに小破れ、本文に若干のヤケが有ります。

●概要
古代の暴君から近代の連続殺人鬼、テロリスト、暗殺者に至るまで、歴史に名を残した犯罪者たちの生涯や事件の背景をまとめた事典。

●主な内容
ヤコフ・ユロフスキー(ニコライ2世らロマノフ家を処刑した責任者)
シャルロット・コルデー(フランス革命期、マラーの暗殺者)
リー・ハーヴェイ・オズワルド(ケネディ大統領暗殺事件)
ティモシー・マクベイ(オクラホマシティ連邦政府ビル爆破事件)
アンドレイ・チカチーロ(旧ソ連の悪名高い連続殺人鬼)
ネロ(ローマ帝国皇帝)
その他、アル・カポネやボルジア家など

■送料:全国一律350円
●商品の価格や重量に応じ、日本郵便のゆうメール, ゆうパケット, レターパック, ゆうパックのいずれかで発送いたします。 ●弊店は適格請求書発行事業者です。インボイス制度対応の書類を発行いたします。 ●原則、先払いをお願いしておりますが、公費購入(後払い)も承っております。 ●海外発送にも対応しております。 (米国宛発送につきましては、米国の通関制度に基づき、関税・通関手数料等が発生する場合があります。 該当する費用は、送料をご請求する際に、送料とあわせて合計金額をご案内いたします)
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3,000
Александр Лаврин=著 、изд-во АСТ 、1997年 、408p 、27x20.5x2.5cm
ハードカバー カバーに小破れ、本文に若干のヤケが有ります。 ●概要 古代の暴君から近代の連続殺人鬼、テロリスト、暗殺者に至るまで、歴史に名を残した犯罪者たちの生涯や事件の背景をまとめた事典。 ●主な内容 ヤコフ・ユロフスキー(ニコライ2世らロマノフ家を処刑した責任者) シャルロット・コルデー(フランス革命期、マラーの暗殺者) リー・ハーヴェイ・オズワルド(ケネディ大統領暗殺事件) ティモシー・マクベイ(オクラホマシティ連邦政府ビル爆破事件) アンドレイ・チカチーロ(旧ソ連の悪名高い連続殺人鬼) ネロ(ローマ帝国皇帝) その他、アル・カポネやボルジア家など ■送料:全国一律350円

【ロシア語洋書】 カロン年代記:死の百科事典『Хроники Харона : Энциклопедия смерти』

アブストラクト古書店
 京都府八幡市男山指月
4,800
Александр Лаврин=著、Московский рабочий、1993年、509p、2・・・
ハードカバー、カバー付属。
本文に若干のヤケ、巻末数ページに凹みが有ります。

●概要
ロシアの作家アレクサンドル・ラヴリンによる、死をめぐる百科的読み物。
ギリシア神話の冥界の渡し守「カロン」を題名に掲げ、死の定義、死後の生命、蘇生、不死、死刑の歴史、儀礼殺人、人身供犠、葬儀、墓地、ロシア民俗における死などを幅広く扱う。
後半には、歴史上・文学上の人物の最期を集めた「選ばれた死の辞典」を収録。

●内容
・死の前と後
選ばれた死―20世紀の「殺人的」数字と事実の万華鏡
死とは何か
ラザロの足跡をたどって、あるいは死者の復活
死後の生命、あるいはムーディ博士は正しいか
人間の肉体的不死は可能か
死刑の歴史
儀礼殺人と人身供犠
さまざまな時代・民族の刑事殺人者
なぜ人は殺人者になるのか
死の奇譚
死者たちの冒険
死を予言できるか
自殺の悪魔
死ぬ権利
葬儀について
墓地について
ロシア民俗の小ジャンルにおける死

・人はどのように死ぬか
選ばれた死の辞典

■送料:全国一律600円
●商品の価格や重量に応じ、日本郵便のゆうメール, ゆうパケット, レターパック, ゆうパックのいずれかで発送いたします。 ●弊店は適格請求書発行事業者です。インボイス制度対応の書類を発行いたします。 ●原則、先払いをお願いしておりますが、公費購入(後払い)も承っております。 ●海外発送にも対応しております。 (米国宛発送につきましては、米国の通関制度に基づき、関税・通関手数料等が発生する場合があります。 該当する費用は、送料をご請求する際に、送料とあわせて合計金額をご案内いたします)
かごに入れる
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
4,800
Александр Лаврин=著 、Московский рабочий 、1993年 、509p 、27x21x3.5cm
ハードカバー、カバー付属。 本文に若干のヤケ、巻末数ページに凹みが有ります。 ●概要 ロシアの作家アレクサンドル・ラヴリンによる、死をめぐる百科的読み物。 ギリシア神話の冥界の渡し守「カロン」を題名に掲げ、死の定義、死後の生命、蘇生、不死、死刑の歴史、儀礼殺人、人身供犠、葬儀、墓地、ロシア民俗における死などを幅広く扱う。 後半には、歴史上・文学上の人物の最期を集めた「選ばれた死の辞典」を収録。 ●内容 ・死の前と後 選ばれた死―20世紀の「殺人的」数字と事実の万華鏡 死とは何か ラザロの足跡をたどって、あるいは死者の復活 死後の生命、あるいはムーディ博士は正しいか 人間の肉体的不死は可能か 死刑の歴史 儀礼殺人と人身供犠 さまざまな時代・民族の刑事殺人者 なぜ人は殺人者になるのか 死の奇譚 死者たちの冒険 死を予言できるか 自殺の悪魔 死ぬ権利 葬儀について 墓地について ロシア民俗の小ジャンルにおける死 ・人はどのように死ぬか 選ばれた死の辞典 ■送料:全国一律600円

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