文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

「アムネスティ インターナショナル」の検索結果
103件

件

拷問等禁止条約とは何か : 国際人権に取り残される日本

ひと葉書房
 東京都大田区新蒲田
¥2,000 (送料:¥210~)
大倉一美 編著、創史社 八月書館、1998年、205p、1冊
B6 カバー付 状態ほぼ良好(天微ヤケ)
迅速・丁寧な発送を心掛けております。
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可
¥2,000 (送料:¥210~)
大倉一美 編著 、創史社 八月書館 、1998年 、205p 、1冊
B6 カバー付 状態ほぼ良好(天微ヤケ)
  • 単品スピード注文

死刑の現在(法学セミナー増刊 総合特集シリーズ 46)

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
¥810
茨木 理恵子(編)、日本評論社、1990-12、296p、21cm
【座談会】
死刑は、なぜなくならないのか
死刑廃止条約批准に向けて、いま何をすべきか―高野孟+岩井 安田好弘+福田雅章
〈死刑がある社会〉と〈死刑がない社会〉
私たちが住んでいる社会と国家を問い直すために
小野坂 弘
揺れる死刑制度(アムネスティ・インターナショナル日本支部/編)寺中 誠
死刑廃止を加速したソ連・東欧の政治的激変
威信低下で大量処刑にすがる中国
崩壊はじめたアパルトヘイトと死刑
イスラム諸国もひとくくりにはできない
きわめて流動的なフィリピン
合衆国連邦死刑法、間一髪で回避
死刑と日本社会
被害者への謝罪と死刑廃止被害者とつながる一歩として
荒井 彰
悩まなくなった裁判官 永山事件最高裁差戻判決がもたらした死刑判決の増加
―飯室勝彦
秘密主義を貫く法務省の「死刑論」
菊池さよ子
死刑執行を強制される刑務官
私の死刑廃止論
清水反三
死刑囚教誨師の嘆き
大塚公子
死刑制度維持に加担するマス・メディア―死刑の実態を伝えるジャーナリズムを目指して
世論調査における死刑公正な情報を与えられない日本の国民-
山口正紀
藤吉和史・松井千秋・港 和夫 -
菊田幸一
国会議員は死刑についてどう考えているのか死刑に関する国会議員アンケート調査〉
世の中の何廃止の思想と闘い
小河滋次郎と正木亮
藤岡一郎
初版
状態:良好です
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
¥810
茨木 理恵子(編) 、日本評論社 、1990-12 、296p 、21cm
【座談会】 死刑は、なぜなくならないのか 死刑廃止条約批准に向けて、いま何をすべきか―高野孟+岩井 安田好弘+福田雅章 〈死刑がある社会〉と〈死刑がない社会〉 私たちが住んでいる社会と国家を問い直すために 小野坂 弘 揺れる死刑制度(アムネスティ・インターナショナル日本支部/編)寺中 誠 死刑廃止を加速したソ連・東欧の政治的激変 威信低下で大量処刑にすがる中国 崩壊はじめたアパルトヘイトと死刑 イスラム諸国もひとくくりにはできない きわめて流動的なフィリピン 合衆国連邦死刑法、間一髪で回避 死刑と日本社会 被害者への謝罪と死刑廃止被害者とつながる一歩として 荒井 彰 悩まなくなった裁判官 永山事件最高裁差戻判決がもたらした死刑判決の増加 ―飯室勝彦 秘密主義を貫く法務省の「死刑論」 菊池さよ子 死刑執行を強制される刑務官 私の死刑廃止論 清水反三 死刑囚教誨師の嘆き 大塚公子 死刑制度維持に加担するマス・メディア―死刑の実態を伝えるジャーナリズムを目指して 世論調査における死刑公正な情報を与えられない日本の国民- 山口正紀 藤吉和史・松井千秋・港 和夫 - 菊田幸一 国会議員は死刑についてどう考えているのか死刑に関する国会議員アンケート調査〉 世の中の何廃止の思想と闘い 小河滋次郎と正木亮 藤岡一郎 初版 状態:良好です

勾留理由開示制度再考 勾留手続の司法的抑制を模索する

ビーバーズブックス
 北海道札幌市白石区本郷通7丁目北
¥3,800 (送料:¥300~)
石田真紀子 著、北海学園大学出版会、2025、256pages、22*15cm
A- 帯付、カバー・ページともキレイです


勾留審査手続に司法的抑制は機能しているのか
弁護士への独自調査と分析等を踏まえ、勾留理由開示制度の新たな方向性を提示

わが国の刑事司法制度は、21世紀に入り裁判員制度が創設され幾度かの刑事訴訟法の一部改正を繰り返し、変革を迎えつつある。2010年代に、時代に即した「新しい刑事司法制度」を掲げ、現行の捜査・公判のあり方を抜本的に見直す改革がなされてからも10年以上の時を経た。この間、被疑者・被告人の身体拘束のあり方は、様々な検討がなされたものの大きな変革には至らなかった。むしろ、彼らをはじめとする国民の権利利益の保護・実現に関しては後退しているようにも思える。一方、わが国の刑事手続実務における保釈のない長期勾留、それを利用しての弁護人の立会いもない取調べ、また、それらに起因する冤罪の発生の問題について、アムネスティ・インターナショナル、国際人権連盟等の国際人権団体からの指摘及び勧告は、現在も継続されている。

このような現状から、本書第Ⅰ部では、身体拘束の「入り口」となる被疑者勾留の審査手続を補完するため、勾留理由開示制度について包括的に分析し、再考。勾留理由開示制度が活用されていない現状等、実務に携わる弁護士への独自調査とその分析も踏まえ、現行勾留審査手続のあり方を問うものである。

ほか「罪証隠滅のおそれ」の判断基準について、統計的推論によるアプローチを試みた一編を収録。
・単品スピード注文いただければ早期発送可能です。 ・複数購入は送料お見積り→決済→出荷となります。代金は基本的に「先払い」となります(公費購入は別途対応有)。 ・クレジット決済または振込頂いてから2営業日以内に出荷いたします。代引きは取扱しておりません。 トラブルのないお取引を目指しております。よろしくお願いします。
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
¥3,800 (送料:¥300~)
石田真紀子 著 、北海学園大学出版会 、2025 、256pages 、22*15cm
A- 帯付、カバー・ページともキレイです 勾留審査手続に司法的抑制は機能しているのか 弁護士への独自調査と分析等を踏まえ、勾留理由開示制度の新たな方向性を提示 わが国の刑事司法制度は、21世紀に入り裁判員制度が創設され幾度かの刑事訴訟法の一部改正を繰り返し、変革を迎えつつある。2010年代に、時代に即した「新しい刑事司法制度」を掲げ、現行の捜査・公判のあり方を抜本的に見直す改革がなされてからも10年以上の時を経た。この間、被疑者・被告人の身体拘束のあり方は、様々な検討がなされたものの大きな変革には至らなかった。むしろ、彼らをはじめとする国民の権利利益の保護・実現に関しては後退しているようにも思える。一方、わが国の刑事手続実務における保釈のない長期勾留、それを利用しての弁護人の立会いもない取調べ、また、それらに起因する冤罪の発生の問題について、アムネスティ・インターナショナル、国際人権連盟等の国際人権団体からの指摘及び勧告は、現在も継続されている。 このような現状から、本書第Ⅰ部では、身体拘束の「入り口」となる被疑者勾留の審査手続を補完するため、勾留理由開示制度について包括的に分析し、再考。勾留理由開示制度が活用されていない現状等、実務に携わる弁護士への独自調査とその分析も踏まえ、現行勾留審査手続のあり方を問うものである。 ほか「罪証隠滅のおそれ」の判断基準について、統計的推論によるアプローチを試みた一編を収録。
  • 単品スピード注文

<<前へ 1 2 3

お探しの古書は見つかりましたか?

在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。
お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。
書誌(カタログ)から探す

伝説のロックボーカルの系譜 - バンド・ロック・洋楽

(英)Queen FAQ
(英)Queen FAQ
¥3,000

ベレンコ中尉亡命事件50年 - 東西冷戦