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「アントニー・V・リーマン」の検索結果
4件

井伏文学の本質 上

有限会社古書舗フクタ
 愛知県名古屋市中村区日比津町
1,070
アントニー・V・リーマン、明治書院、平6、1冊
初版 函 老釣り師と日本の心 世界の日本文学シリーズ8
発送はクロネコゆうパケット便(A4サイズ 厚み3センチ未満まで)書籍の厚さにより250~360円・ヤマト宅急便コンパクト(ヤマト指定のボックス・封筒に入るサイズ A4サイズ未満 厚さ約5センチ) それ以上はヤマト宅急便(短冊の場合も送料715~)となります。   いづれも実費を頂戴いたします。 なお、商品代金1万円以上は送料無料となります。 (但し海外発送・代引きは除きます) 他の発送方法をご希望の場合はお知らせください。  
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井伏文学の本質 上

1,070
アントニー・V・リーマン  、明治書院 、平6 、1冊
初版 函 老釣り師と日本の心 世界の日本文学シリーズ8

井伏文学の本質  上・下

(有) 舒文堂河島書店
 熊本県熊本市中央区上通町
3,300
アントニー・V・リーマン、明治書院、平6、2冊
明治書院 函
火曜日定休  【10,000円以上・送料無料】  *代引・海外注文は対象外です
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井伏文学の本質  上・下

3,300
アントニー・V・リーマン 、明治書院 、平6 、2冊
明治書院 函

井伏文学の本質~老釣り師と日本の心~

古書夢や
 岡山県岡山市南区彦崎
1,500
アントニー・V・リーマン、明治書院、平成6年、444頁、四六判
初版  函(上)背角右下少キズ  店名ラベル
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1,500
アントニー・V・リーマン 、明治書院 、平成6年 、444頁 、四六判
初版  函(上)背角右下少キズ  店名ラベル

井伏鱒二研究

西秋書店
 東京都千代田区西神田
990
磯貝英夫編、渓水社、昭和59年
函ヤケ A5 551P 
1 総論
井伏鱒二の位置 (磯貝英夫) 井伏文学における自己回復の道 (江後寛士) 井伏文学の方法・序説―「言葉について」の話法構造とメタ言語の濫用と―(塩崎文雄)
2 井伏文学の展開
井伏鱒二の初期―『夜ふけと梅の花』について― (坂根俊英) 井伏鱒二と常民―「朽助のいる谷間」「川」を中心に― (横山信幸) 井伏作品における社会と個の問題―昭和十年第前半の作品を中心に― (秋枝美保) 井伏鱒二の戦時下抵抗のかたち―「花の町」を軸にして― (前田貞昭) 井伏鱒二の戦後―その視点構造と情念― (相原和邦) 井伏鱒二・戦後の歴史小説の警鐘―松川事件との関連にふれて― (藤本千鶴子) 井伏文学における旅―昭和三十年代前品の作品を中心に― (赤井恵子) 「武州鉢形城」から「黒い雨」へ (田辺健二) 最近の井伏鱒二―放下と固執について― (槇林滉二) 井伏文学の総集成―『海揚り』と『萩窪風土記』をめぐって― (磯貝英夫)
3 作品論
「山椒魚」 (槇林滉二) 「丹下氏邸」考 (伊藤眞一郎) 「青ヶ島大概記」論―史料と虚構をめぐって― (宇野憲治) 「さざなみ軍記」論 (横山信幸) 「さざなま軍記」文体考―その写実性人間愛― (木村東吉) 「漂民宇三郎」論―庶民文学の方法について― (江後寛士) 「黒い雨」注解 (寺横武夫)
4 特論
井伏鱒二の随筆 (岩崎文人) 井伏鱒二の方言表現―「朽助のいる谷間」の場合― (藤本千鶴子) 井伏の歴史ものの翻訳について (アントニー・V・リーマン) 井伏鱒二とその郷土 (岩崎文人)
5 研究史・史料
井伏鱒二研究略史 井伏鱒二参考文献年表 (寺横武夫)
井伏鱒二著作年表 (前田貞昭・綾目広治・他)
◆返信・在庫確認・発送に時間がかかる場合がございますので、お急ぎの方はご遠慮ください。 ◆店頭に無い場合がございますで、来店購入をご希望の場合は必ず事前にメールにてお問い合わせください。 ◆店舗販売もしておりますので品切の場合もございます。 ◆梱包時3㎝以下:レターパックライト(日本郵便/原則ポスト投函)430円 /梱包時3㎝以上:レターパックプラス(日本郵便/配達手渡し)600円 /他 ゆうパック利用
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井伏鱒二研究

990
磯貝英夫編 、渓水社 、昭和59年
函ヤケ A5 551P  1 総論 井伏鱒二の位置 (磯貝英夫) 井伏文学における自己回復の道 (江後寛士) 井伏文学の方法・序説―「言葉について」の話法構造とメタ言語の濫用と―(塩崎文雄) 2 井伏文学の展開 井伏鱒二の初期―『夜ふけと梅の花』について― (坂根俊英) 井伏鱒二と常民―「朽助のいる谷間」「川」を中心に― (横山信幸) 井伏作品における社会と個の問題―昭和十年第前半の作品を中心に― (秋枝美保) 井伏鱒二の戦時下抵抗のかたち―「花の町」を軸にして― (前田貞昭) 井伏鱒二の戦後―その視点構造と情念― (相原和邦) 井伏鱒二・戦後の歴史小説の警鐘―松川事件との関連にふれて― (藤本千鶴子) 井伏文学における旅―昭和三十年代前品の作品を中心に― (赤井恵子) 「武州鉢形城」から「黒い雨」へ (田辺健二) 最近の井伏鱒二―放下と固執について― (槇林滉二) 井伏文学の総集成―『海揚り』と『萩窪風土記』をめぐって― (磯貝英夫) 3 作品論 「山椒魚」 (槇林滉二) 「丹下氏邸」考 (伊藤眞一郎) 「青ヶ島大概記」論―史料と虚構をめぐって― (宇野憲治) 「さざなみ軍記」論 (横山信幸) 「さざなま軍記」文体考―その写実性人間愛― (木村東吉) 「漂民宇三郎」論―庶民文学の方法について― (江後寛士) 「黒い雨」注解 (寺横武夫) 4 特論 井伏鱒二の随筆 (岩崎文人) 井伏鱒二の方言表現―「朽助のいる谷間」の場合― (藤本千鶴子) 井伏の歴史ものの翻訳について (アントニー・V・リーマン) 井伏鱒二とその郷土 (岩崎文人) 5 研究史・史料 井伏鱒二研究略史 井伏鱒二参考文献年表 (寺横武夫) 井伏鱒二著作年表 (前田貞昭・綾目広治・他)

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