文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

「エマニュエル・トッド 藤原書店」の検索結果
53件

件

アラブ革命はなぜ起きたか : デモグラフィーとデモクラシー

阿武隈書房
 福島県いわき市平
¥500
エマニュエル・トッド 著 ; 石崎晴己 訳・解説、藤原書店、2011、188p、20cm、1冊
カバー・帯 天少シミ 本文良好 書き込みはありません
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求

アラブ革命はなぜ起きたか : デモグラフィーとデモクラシー

¥500
エマニュエル・トッド 著 ; 石崎晴己 訳・解説 、藤原書店 、2011 、188p 、20cm 、1冊
カバー・帯 天少シミ 本文良好 書き込みはありません

世界の多様性 家族構造と近代性(普及版)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
¥4,840
エマニュエル・トッド 著 荻野文隆 訳、藤原書店、2025、576p、A5判
トッドの主著、若き日の革命的著作!
“家族構造”の分析で、全く新しい世界認識を提示するトッド理論の原点!
「『世界の多様性』は、西欧を中心とした今日のグローバル・イデオロギーへの警鐘の書である」(訳者)
目次
序文
●第三惑星――家族構造とイデオロギー・システム
民主主義と人類学/七つの家族類型/共同体型/権威主義型/二つの個人主義/内婚制型/非対称型/アノミー型/アフリカ型/偶然
●世界の幼少期――家族構造と成長
成長への文化的アプローチ
第Ⅰ部 家族構造と識字化
一つの人類学モデル/ヨーロッパ/ロシア/第三世界のテイクオフ――東アジアとアメリカのインディオ/2000年の第三世界――イスラム、インド北部、アフリカ
第Ⅱ部 近代性の諸次元――識字化の社会的帰結
政治的近代性/人口動態上の近代性/経済的近代性
巻末附録1 1970―1980年代における第三世界の統計データ
巻末附録2 1930年代におけるヨーロッパの統計データ
原注/参考文献/図表一覧
〈訳者解説〉多様性と歴史性
普及版への訳者あとがき
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
¥4,840
エマニュエル・トッド 著 荻野文隆 訳 、藤原書店 、2025 、576p 、A5判
トッドの主著、若き日の革命的著作! “家族構造”の分析で、全く新しい世界認識を提示するトッド理論の原点! 「『世界の多様性』は、西欧を中心とした今日のグローバル・イデオロギーへの警鐘の書である」(訳者) 目次 序文 ●第三惑星――家族構造とイデオロギー・システム 民主主義と人類学/七つの家族類型/共同体型/権威主義型/二つの個人主義/内婚制型/非対称型/アノミー型/アフリカ型/偶然 ●世界の幼少期――家族構造と成長 成長への文化的アプローチ 第Ⅰ部 家族構造と識字化 一つの人類学モデル/ヨーロッパ/ロシア/第三世界のテイクオフ――東アジアとアメリカのインディオ/2000年の第三世界――イスラム、インド北部、アフリカ 第Ⅱ部 近代性の諸次元――識字化の社会的帰結 政治的近代性/人口動態上の近代性/経済的近代性 巻末附録1 1970―1980年代における第三世界の統計データ 巻末附録2 1930年代におけるヨーロッパの統計データ 原注/参考文献/図表一覧 〈訳者解説〉多様性と歴史性 普及版への訳者あとがき

最後の転落 ソ連崩壊のシナリオ〈新版〉

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
¥3,300
エマニュエル・トッド著 石崎晴己 監訳 石崎晴己・中野茂 訳、藤原書店、2026、504p、46判
ソ連の乳児死亡率の異常な増加に着目し、歴史人口学の手法を駆使し、ソ連崩壊を予言した衝撃の書。
1976年初版に自ら増補した90年版の完訳。
現実の崩壊のシナリオまで描きあてた、ロシア理解の基本文献!
鹿島茂氏による書評再録!
目次
〈新版に寄せて〉ソ連崩壊「予言の書」から現代を解読する(鹿島茂)
日本の読者へ〈インタビュー〉
フランス語新版への序(1990)
序説 方法の問題――閉ざされた社会の研究
第1部 社会的自動進行過程
 第1章 長期的に見たスターリニズムの本質
 第2章 プロレタリアート独裁下のプロレタリアート
 第3章 ソヴィエト経済の成長の停止
 第4章 衛星国のテイクオフ
 第5章 やはり資本主義の勝利
第2部 選択と心性
 第6章 明晰だがファシスト的な支配階級
 第7章 大衆の絶望と逸脱
 第8章 抑圧システムの適用とその危機
 第9章 内では現状墨守、 外には軍事的拡張
 第10章 改革か解体か
 第11章 西側の態度
〈原書新版〉への付録
 一 ソ連、その現在の危機――死亡率に関する諸現象の分析による記述 (1978)
 二 ソ連のアフガニスタン侵攻――最後の転落か? (1980)
 三 批評と解説
(エマニュエル・ル=ロワ=ラデュリ/マックス・ガロ/フランソワ・フュレ/ジョルジュ・シュフェール/ピエール・デックス/マルセル・ペジュ/ジャン=クロード・カザノヴァ)
図表一覧/解説(石崎晴己)/原注
発送までに3週間ほどかかります。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
¥3,300
エマニュエル・トッド著 石崎晴己 監訳 石崎晴己・中野茂 訳 、藤原書店 、2026 、504p 、46判
ソ連の乳児死亡率の異常な増加に着目し、歴史人口学の手法を駆使し、ソ連崩壊を予言した衝撃の書。 1976年初版に自ら増補した90年版の完訳。 現実の崩壊のシナリオまで描きあてた、ロシア理解の基本文献! 鹿島茂氏による書評再録! 目次 〈新版に寄せて〉ソ連崩壊「予言の書」から現代を解読する(鹿島茂) 日本の読者へ〈インタビュー〉 フランス語新版への序(1990) 序説 方法の問題――閉ざされた社会の研究 第1部 社会的自動進行過程  第1章 長期的に見たスターリニズムの本質  第2章 プロレタリアート独裁下のプロレタリアート  第3章 ソヴィエト経済の成長の停止  第4章 衛星国のテイクオフ  第5章 やはり資本主義の勝利 第2部 選択と心性  第6章 明晰だがファシスト的な支配階級  第7章 大衆の絶望と逸脱  第8章 抑圧システムの適用とその危機  第9章 内では現状墨守、 外には軍事的拡張  第10章 改革か解体か  第11章 西側の態度 〈原書新版〉への付録  一 ソ連、その現在の危機――死亡率に関する諸現象の分析による記述 (1978)  二 ソ連のアフガニスタン侵攻――最後の転落か? (1980)  三 批評と解説 (エマニュエル・ル=ロワ=ラデュリ/マックス・ガロ/フランソワ・フュレ/ジョルジュ・シュフェール/ピエール・デックス/マルセル・ペジュ/ジャン=クロード・カザノヴァ) 図表一覧/解説(石崎晴己)/原注 発送までに3週間ほどかかります。

<<前へ 1 2

お探しの古書は見つかりましたか?

在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。
お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。
書誌(カタログ)から探す

伝説のロックボーカルの系譜 - バンド・ロック・洋楽

伶也と
伶也と
¥680

ベレンコ中尉亡命事件50年 - 東西冷戦

In Anger
In Anger
¥6,000