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「ハンス・ヴェルツェル」の検索結果
5件

目的的行為論序説 刑法体系の新様相

伊藤書房
 北海道札幌市清田区
1,100
ハンス・ヴェルツェル/福田平・大塚仁訳、有斐閣、昭44、1
表紙少痛み・ヤケ 小口少ヤケ・少シミ A5判
公費でのご注文を承っております。 基本1㎏以内はゆうメールでの発送(34cm×23cm×3cm以内)です。 基本サイズを超える場合はレターパックライト(4㎏以内・厚さ3cm)430円の発送か 1kg以上2㎏未満は佐川急便(小型)600円で発送いたします。 以上上記サイズを超える商品はレターパックプラス600円又は定形外郵便(規格外)、ゆうパック・佐川急便での発送なります。 代金引換の場合は1kg以内はゆうメール代引きで、1kg以上の場合はゆうパック代引きとなります。
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目的的行為論序説 刑法体系の新様相

1,100
ハンス・ヴェルツェル/福田平・大塚仁訳 、有斐閣 、昭44 、1
表紙少痛み・ヤケ 小口少ヤケ・少シミ A5判

目的的行為論序説 刑法体系の新様相

人人堂
 愛知県名古屋市昭和区檀溪通
1,700 (送料:¥185~)
ハンス・ヴェルツェル、有斐閣、昭和37年初版第2刷発行、124
初版 カバー 書込み
ヤケ・シミ・汚れ・スレがあります。
カバーに破れ・折れがあります。
本文に書き込み・消し跡があります。
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1,700 (送料:¥185~)
ハンス・ヴェルツェル 、有斐閣 、昭和37年初版第2刷発行 、124
初版 カバー 書込み ヤケ・シミ・汚れ・スレがあります。 カバーに破れ・折れがあります。 本文に書き込み・消し跡があります。
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目的的行為論序説 : 刑法体系の新様相 第四版

テンガロン古書店
 宮城県大崎市古川北町
1,200
ハンス・ヴェルツェル 著 ; 福田平, 大塚仁 訳、有斐閣、124p、22cm
線引き 書込み 表紙一部破れ
経年のためヤケやシミがあります。
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1,200
ハンス・ヴェルツェル 著 ; 福田平, 大塚仁 訳 、有斐閣 、124p 、22cm
線引き 書込み 表紙一部破れ 経年のためヤケやシミがあります。

目的的行為論序説 : 刑法体系の新様相  少書込

青聲社
 北海道札幌市手稲区手稲本町
1,430
ハンス・ヴェルツェル 著 ; 福田平, 大塚仁 訳、有斐閣、1965年再版初刷、22cm、126p
のべ10ページ前後に書込・線引有  裸
Sorry,overseas dispatch is not carried out.【土日祝休】対面での販売、お渡しはおこなっておりません。単品スピードご注文以外は送料を実費頂戴いたします(表示されている送料一律300円は無効です。ご了承ください)。適格請求書発行事業者登録番号T5810818777848
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1,430
ハンス・ヴェルツェル 著 ; 福田平, 大塚仁 訳 、有斐閣 、1965年再版初刷 、22cm 、126p
のべ10ページ前後に書込・線引有  裸

刑法総論 <有斐閣ブックス> 新版.

ブックソサエティ
 兵庫県神戸市中央区生田町
550 (送料:¥220~)
福田平 著、有斐閣、1976年、277, 8p、22cm、1
福田平著『刑法総論〔新版〕』有斐閣刊。

著者の福田平(一橋大学名誉教授、法学博士、ケルン大学名誉法学博士)は、団藤重光門下の刑法学者で、戦後日本におけるドイツ刑法理論受容の中心的役割を担った人物です。とりわけハンス・ヴェルツェルの目的的行為論をいち早く日本に紹介し、行為を主観・客観の全体的構造をもつものととらえたうえで、違法性論において行為無価値論の立場を鮮明に打ち出しました。学位論文「違法性の錯誤」(東京大学・1962年)に示された厳格責任説は、今日に至るまで刑法総論の基本論点として参照され続けています。

本書は、その福田刑法学の体系を一書にまとめた総論の体系書です。序論(刑法の意義と機能、罪刑法定主義、刑法の適用範囲)、犯罪論(構成要件・違法性・責任・未遂・共犯・罪数)、刑罰論の三編構成をとり、目的的行為論の立場から一貫した叙述がなされています。記述は簡潔ながら注が充実しており、ドイツ刑法学説の動向を踏まえた理論的密度の高さが本書の特色です。

結果無価値論に立つ平野龍一との間に交わされた行為無価値・結果無価値論争は、戦後刑法学史上の最重要論争のひとつとして知られますが、その一方の当事者の見解を正面から辿ることのできる書物として、学説史的な価値も有しています。福田刑法はのち『全訂刑法総論』として改訂を重ねますが、〔新版〕は全訂以前の段階における著者の体系を示すものであり、学説の展開過程を追ううえでも意義のある版です。線引きあり、書き込みあり。
クリックポスト(厚さ3cmまで)にて発送いたします。220円 厚さ3cmを超える場合は、レターパックプラスにて発送します。600円 いずれも日本郵便の追跡可能です。
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550 (送料:¥220~)
福田平 著 、有斐閣 、1976年 、277, 8p 、22cm 、1
福田平著『刑法総論〔新版〕』有斐閣刊。 著者の福田平(一橋大学名誉教授、法学博士、ケルン大学名誉法学博士)は、団藤重光門下の刑法学者で、戦後日本におけるドイツ刑法理論受容の中心的役割を担った人物です。とりわけハンス・ヴェルツェルの目的的行為論をいち早く日本に紹介し、行為を主観・客観の全体的構造をもつものととらえたうえで、違法性論において行為無価値論の立場を鮮明に打ち出しました。学位論文「違法性の錯誤」(東京大学・1962年)に示された厳格責任説は、今日に至るまで刑法総論の基本論点として参照され続けています。 本書は、その福田刑法学の体系を一書にまとめた総論の体系書です。序論(刑法の意義と機能、罪刑法定主義、刑法の適用範囲)、犯罪論(構成要件・違法性・責任・未遂・共犯・罪数)、刑罰論の三編構成をとり、目的的行為論の立場から一貫した叙述がなされています。記述は簡潔ながら注が充実しており、ドイツ刑法学説の動向を踏まえた理論的密度の高さが本書の特色です。 結果無価値論に立つ平野龍一との間に交わされた行為無価値・結果無価値論争は、戦後刑法学史上の最重要論争のひとつとして知られますが、その一方の当事者の見解を正面から辿ることのできる書物として、学説史的な価値も有しています。福田刑法はのち『全訂刑法総論』として改訂を重ねますが、〔新版〕は全訂以前の段階における著者の体系を示すものであり、学説の展開過程を追ううえでも意義のある版です。線引きあり、書き込みあり。
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