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「一九七0年 (1970年)」の検索結果
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季刊銀花 第百号「冬」 1994年 百の手 百の宴 (100)

海月文庫
 大阪府大阪市淀川区木川東
¥700
文化学園・文化出版局、1994年、冊、26cm、1
古川通泰:版画一葉付き 全体感:普通 背ヤケのため赤色退色しています。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可
¥700
、文化学園・文化出版局 、1994年 、冊 、26cm 、1
古川通泰:版画一葉付き 全体感:普通 背ヤケのため赤色退色しています。

季刊銀花 第98号 1994年夏 <特集①日本ひとめぐり 本工房の主人たち ; 特集②手技を結ぶ町、京都=三様の手仕事を支える職人たち ; 特集③陶の詩人、藤平伸「聖なる、虚なる、非日常」をうたう>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
¥1,100
編 : 萩原薫 ; 表紙構成 : 杉浦康平、文化学園・文化出版局、1994、200p、B5判、1冊
汎本論 / 柄澤齊 ; 小林庸浩
特集①日本ひとめぐり 本工房の主人たち / 小林庸浩 ; 山口幸一
 関根寿雄の本
 上田茂春の本
 清水洋子の本
 正井慧の本
 大塚義光の本
 堀尾一郎の本
 古川妙子の本
 山室眞二の本
山室眞二の「フランス装による本づくり入門」
安部みつ子の本 山と遊ぶ、孔版画と遊ぶ
「くま古の会」の本「凝って凝って凝りまくり」
鳥居昌三の本 モダニズムは終わらない / 気谷誠
特集②手技を結ぶ町、京都=三様の手仕事を支える職人たち / 後勝彦
江里佐代子「截金という細かな仕事を支えてくれるのは」 / 編集部
橋本憲一「料理屋で大事なんは、店に入ってから帰らはるまでの間合いの妙」 / 編集部
長艸敏明「刺繡は最後の仕事やけど、細こうに分かれた専門の技や商いが」 / 編集部
聖少女-屋久島しゃくなげ物語 / 山下大明
シャクナゲ花の「時」 / 山尾三省
刻む言葉と文字の衣-詩人・木島始の篆刻をめぐる / 小林庸浩
紙屋十年 和紙巡礼 / 坂本直昭 ; 高橋宣之
[乳房のうたの系譜⑨]中城ふみ子 もゆる限りは / 道浦母都子
遠い国、遠い人々=山口景子の古裂人形 / 小林庸浩
知られざる「カラパニ」-インド南方、行きて帰れぬ海の物語 / マイケル・スタンレー ; 石井信平
[奥沢書屋随想㊲]田舎暮らし-ジャムの詩と生活 / 高田宏
特集③陶の詩人、藤平伸「聖なる、虚なる、非日常」をうたう / 小林庸浩 ; 小関徹 ; 高橋仁己
風と虹の絵本 / 藤平伸
花笑みの茶会 / 茶道資料館
境地に遊ぶ陶工・藤平伸さん / 藤慶之
藤平伸さんのこと / 三浦景生
カムパネルラの動物たち / 北野岸柳 ; 細川剛
銀花萌芽帖]本日のおみやげ②雷除け / 金田理恵
音のこと②男の音楽、女の音楽/東京食味散策二題/ほか / 西江雅之
書物雑記 / 気谷誠 ; 鈴木英二
[書物随筆]語りやめることのない客人たち / 木島始
読者からの手紙 / 山室眞二
季刊「銀花」在庫の紹介
編編草 / 山室眞二 ; 萩原薫 ; 田原秀子 ; 山本千恵子 ; 飯尾俊子 ; 青戸美代子
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
¥1,100
編 : 萩原薫 ; 表紙構成 : 杉浦康平 、文化学園・文化出版局 、1994 、200p 、B5判 、1冊
汎本論 / 柄澤齊 ; 小林庸浩 特集①日本ひとめぐり 本工房の主人たち / 小林庸浩 ; 山口幸一  関根寿雄の本  上田茂春の本  清水洋子の本  正井慧の本  大塚義光の本  堀尾一郎の本  古川妙子の本  山室眞二の本 山室眞二の「フランス装による本づくり入門」 安部みつ子の本 山と遊ぶ、孔版画と遊ぶ 「くま古の会」の本「凝って凝って凝りまくり」 鳥居昌三の本 モダニズムは終わらない / 気谷誠 特集②手技を結ぶ町、京都=三様の手仕事を支える職人たち / 後勝彦 江里佐代子「截金という細かな仕事を支えてくれるのは」 / 編集部 橋本憲一「料理屋で大事なんは、店に入ってから帰らはるまでの間合いの妙」 / 編集部 長艸敏明「刺繡は最後の仕事やけど、細こうに分かれた専門の技や商いが」 / 編集部 聖少女-屋久島しゃくなげ物語 / 山下大明 シャクナゲ花の「時」 / 山尾三省 刻む言葉と文字の衣-詩人・木島始の篆刻をめぐる / 小林庸浩 紙屋十年 和紙巡礼 / 坂本直昭 ; 高橋宣之 [乳房のうたの系譜⑨]中城ふみ子 もゆる限りは / 道浦母都子 遠い国、遠い人々=山口景子の古裂人形 / 小林庸浩 知られざる「カラパニ」-インド南方、行きて帰れぬ海の物語 / マイケル・スタンレー ; 石井信平 [奥沢書屋随想㊲]田舎暮らし-ジャムの詩と生活 / 高田宏 特集③陶の詩人、藤平伸「聖なる、虚なる、非日常」をうたう / 小林庸浩 ; 小関徹 ; 高橋仁己 風と虹の絵本 / 藤平伸 花笑みの茶会 / 茶道資料館 境地に遊ぶ陶工・藤平伸さん / 藤慶之 藤平伸さんのこと / 三浦景生 カムパネルラの動物たち / 北野岸柳 ; 細川剛 銀花萌芽帖]本日のおみやげ②雷除け / 金田理恵 音のこと②男の音楽、女の音楽/東京食味散策二題/ほか / 西江雅之 書物雑記 / 気谷誠 ; 鈴木英二 [書物随筆]語りやめることのない客人たち / 木島始 読者からの手紙 / 山室眞二 季刊「銀花」在庫の紹介 編編草 / 山室眞二 ; 萩原薫 ; 田原秀子 ; 山本千恵子 ; 飯尾俊子 ; 青戸美代子

季刊銀花 百号(100号)[冬] 特集①百の手百の宴 ②ヤブツバキ光る/黒潮の赤い花 (第100号)藤井克彦(木版画付き

がらんどう
 東京都千代田区神田神保町1-34
¥800 (送料:¥240~)
文化学園・文化出版局、1994年、26cm
添付木版画は・藤井克彦「89」です。表紙に少し傷み裏表紙に折れ線有りますが、ページ内は良好です。
●改訂により、送料の事前表示が義務化されました。 当店の掲載商品で、送料が一部『日本の古本屋』の設定した初期値の「600円」と表示されていますが、申し訳ございませんが実費をご負担いただきます。(送料が600円より高くなるのものあります。) 「単品スピード注文」のボタンが表示されていないものは、送料が違う場合がありますので、ご注文前にお問い合わせください。 ●送料の変更をおこなっておりますが、なかなか追いつかず、ご迷惑をお掛けいたしますが、よろしくお願いいたします。
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¥800 (送料:¥240~)
、文化学園・文化出版局 、1994年 、26cm
添付木版画は・藤井克彦「89」です。表紙に少し傷み裏表紙に折れ線有りますが、ページ内は良好です。
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季刊銀花 第70号 1987年夏 <特集①越中八尾・紙の里より ; 特集②百の緑-二部治身の草花世界>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
¥1,100
編 : 原実 ; 表紙構成 : 杉浦康平、文化学園・文化出版局、1987、196p、B5判、1冊
特集①越中八尾・紙の里より / 小林庸浩
越中八尾の草木染め、手漉き紙
八尾と紙と人々と
紙の道往来記 / 坂本直昭
特集②百の緑-二部治身の草花世界 / 田淵暁
二部治身の花語録
萌えるひと・二部治身さん / 田中雍子
大樋焼、十代を記す / 十代大樋長左衛門(年朗) ; 小林庸浩
せっかく生きてきたのやから=十代大樋長左衛門語録をめぐる
骨の記憶=中央アフリカ・ザイールに厳しい自然の摂理を見る / マイケル・スタンレー
アフリカの骨=ザイール 密林とサバンナの掟 / マイケル・スタンレー
寂寥の沼=作家、平川虎臣についての覚え書 / 細井冨貴子
中世の楽想を今=三様の音つくり人 / 堀栄蔵 ; 有田千代子 ; 有田正広 ; 後勝彦
[大正昭和浪漫小説再読(1)]ルナパークの盗賊 / 正岡容
風船と影絵の詩人・正岡容 / 渡辺一考
蝶の夢=小川ひな女想い出語り / 小川陽子 ; 後勝彦
足利の手仕事人たち / 今井理桂 ; 下山茂 ; 近藤節子 ; 金田晃 ; 田尾秀男 ; 中沢康之 ; 教伊 ; 関根吉之助 ; 正孝
[日本歴史縦貫道往来]会津山川、雪降りやまず / 田淵暁
[とじ込み絵本]森の学芸会=〝ころんぶす〟の手遊び野帖 / 宇川育 ; 上泉均
「森の学芸会」舞台裏
雑木林から生まれるやきもの=島根県「はぜのき窯」を訪ねる / 落合泰三
奥山民枝絵画館 花に棲む人
書かれるはずの物語
[奥沢書屋随想(九)]『カラマーゾフの兄弟』の子供たち / 高田宏
[書物随筆]語りやめることのない客人たち / 木島始
安野さんに魅せられる / 澤地久枝
「空想工房」の本=安野光雅・遊び心の装幀本 / 小林庸浩
[銀花萌芽帖]銀花薫章=田辺聖子さん
眼福=昇華する光のエネルギー=写真家、田原桂一の可能性 / 大坪輝央
口福=益子のくつろぎの間「円居」/ほか
耳袋=〝花色歌心〟シンガーソングライター新井英一/ほか
星屑籠
書物雑記 / 佐藤勝彦
読者からの手紙
お伝・蓄話賦・顔文説/編編草 / 細井冨貴子 ; 佐藤勝彦 ; 萩原薫 ; 山本千恵子 ; 青戸美代子
むだ書き / 今井田勲 ; 佐藤勝彦
季刊「銀花」七十歩のマーチ=一号~六十九号・総目次 / 佐藤勝彦
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
¥1,100
編 : 原実 ; 表紙構成 : 杉浦康平 、文化学園・文化出版局 、1987 、196p 、B5判 、1冊
特集①越中八尾・紙の里より / 小林庸浩 越中八尾の草木染め、手漉き紙 八尾と紙と人々と 紙の道往来記 / 坂本直昭 特集②百の緑-二部治身の草花世界 / 田淵暁 二部治身の花語録 萌えるひと・二部治身さん / 田中雍子 大樋焼、十代を記す / 十代大樋長左衛門(年朗) ; 小林庸浩 せっかく生きてきたのやから=十代大樋長左衛門語録をめぐる 骨の記憶=中央アフリカ・ザイールに厳しい自然の摂理を見る / マイケル・スタンレー アフリカの骨=ザイール 密林とサバンナの掟 / マイケル・スタンレー 寂寥の沼=作家、平川虎臣についての覚え書 / 細井冨貴子 中世の楽想を今=三様の音つくり人 / 堀栄蔵 ; 有田千代子 ; 有田正広 ; 後勝彦 [大正昭和浪漫小説再読(1)]ルナパークの盗賊 / 正岡容 風船と影絵の詩人・正岡容 / 渡辺一考 蝶の夢=小川ひな女想い出語り / 小川陽子 ; 後勝彦 足利の手仕事人たち / 今井理桂 ; 下山茂 ; 近藤節子 ; 金田晃 ; 田尾秀男 ; 中沢康之 ; 教伊 ; 関根吉之助 ; 正孝 [日本歴史縦貫道往来]会津山川、雪降りやまず / 田淵暁 [とじ込み絵本]森の学芸会=〝ころんぶす〟の手遊び野帖 / 宇川育 ; 上泉均 「森の学芸会」舞台裏 雑木林から生まれるやきもの=島根県「はぜのき窯」を訪ねる / 落合泰三 奥山民枝絵画館 花に棲む人 書かれるはずの物語 [奥沢書屋随想(九)]『カラマーゾフの兄弟』の子供たち / 高田宏 [書物随筆]語りやめることのない客人たち / 木島始 安野さんに魅せられる / 澤地久枝 「空想工房」の本=安野光雅・遊び心の装幀本 / 小林庸浩 [銀花萌芽帖]銀花薫章=田辺聖子さん 眼福=昇華する光のエネルギー=写真家、田原桂一の可能性 / 大坪輝央 口福=益子のくつろぎの間「円居」/ほか 耳袋=〝花色歌心〟シンガーソングライター新井英一/ほか 星屑籠 書物雑記 / 佐藤勝彦 読者からの手紙 お伝・蓄話賦・顔文説/編編草 / 細井冨貴子 ; 佐藤勝彦 ; 萩原薫 ; 山本千恵子 ; 青戸美代子 むだ書き / 今井田勲 ; 佐藤勝彦 季刊「銀花」七十歩のマーチ=一号~六十九号・総目次 / 佐藤勝彦

季刊銀花 第71号 1987年秋 <特集①ガラスの交響曲=藤田喬平の世界 ; 特集②四万十川のいのち>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
¥1,100
編 : 原実 ; 表紙構成 : 杉浦康平、文化学園・文化出版局、1987、204p、B5判、1冊
特集①ガラスの交響曲=藤田喬平の世界 / 小林唐浩
ガラスと私 / 藤田喬平
いい仕事が残ればそれでいい=「ガラスの交響曲」取材ノート
特集②四万十川のいのち / 大塚高雄
鮎の川、いつまでも=四万十川に魅せられて / 大塚高雄
川幸彦らが語る、鮎とりの今昔
四万十川・トンボ少年の夢 / 杉村光俊
花のいい分、器のいい分 / 早川硏一 ; 鯉江良二 ; 小林庸浩
せつなさと向かい合う二つの個性 / 吉田慶子
土と石の花=韓国の民家にみる土との暮し / 伊丹潤 ; 具本昌
韓の国の壁 / 具本昌 ; 申榮勲
停まってしまった唄時計=日本の帝国主義時代を駆け抜けた悲劇の父子、井田孝平と麟一 / 細井冨貴子
東京のお稲荷さん=狐につかれて神社巡り / 大竹昭子
[大正昭和浪漫小説再読(2)]白樺になる男 / 十一谷義三郎
この世の果ての「元町通百丁目」-十一谷義三郎の神戸時代 / 渡辺一考
金彩の綾=江里佐代子の截金 / 小林庸浩
さくら道をたどる旅から=あるバス車掌の自己発見の記録 / 中村儀朋
祗園さんと稚児餠=夏の祭りを支える京人の心意気 / 秋山十三子
[杉浦康平の「アジア・かたち・ロード」(1)]不動明王の日月眼
裂供養=鈴木教祜の針と糸 / 後勝彦
[蝶の夢=小川ひな女想い出語り]三世中村時蔵のこと / 小川陽子 ; 後勝彦
小鳥バスと俳画=岡谷市・小平萬榮さんの〝鳥語洗心〟教室
[とじ込み写真帖]雑木林の足もとで=オオタ・マサオ武蔵野フィールドノート
[奥沢書屋随想(十)]『夜明け前』の嗚咽 / 高田宏
竹まかせ=稲垣尚友の椅子づくり / 藤本毅
最後の和装私刊本=色刷り木版詩集『晩愁詩抄』の周囲 / 関川左木夫
旗に文字あり、更に高く=画家・古川通泰の今 / 石橋重幸
遠い祭り囃子 / 古川通泰
[小さい旅]涼風山旅=中部山岳横断 / 田淵暁
日本の伝統文化を支える人々 / 中畑長次郎 ; 大橋堅造
[銀花萌芽帖]銀花薫章=イーデス・ハンソンさん / 落合泰三
眼福
口福
耳袋 / 伊福部昭
星屑籠
[書物随筆]語りやめることのない客人たち / 木島始
書物雑記
読者からの手紙
お伝・蓄話賦・顔文説 / 細井冨貴子
季刊「銀花」在庫の紹介
編編草
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
¥1,100
編 : 原実 ; 表紙構成 : 杉浦康平 、文化学園・文化出版局 、1987 、204p 、B5判 、1冊
特集①ガラスの交響曲=藤田喬平の世界 / 小林唐浩 ガラスと私 / 藤田喬平 いい仕事が残ればそれでいい=「ガラスの交響曲」取材ノート 特集②四万十川のいのち / 大塚高雄 鮎の川、いつまでも=四万十川に魅せられて / 大塚高雄 川幸彦らが語る、鮎とりの今昔 四万十川・トンボ少年の夢 / 杉村光俊 花のいい分、器のいい分 / 早川硏一 ; 鯉江良二 ; 小林庸浩 せつなさと向かい合う二つの個性 / 吉田慶子 土と石の花=韓国の民家にみる土との暮し / 伊丹潤 ; 具本昌 韓の国の壁 / 具本昌 ; 申榮勲 停まってしまった唄時計=日本の帝国主義時代を駆け抜けた悲劇の父子、井田孝平と麟一 / 細井冨貴子 東京のお稲荷さん=狐につかれて神社巡り / 大竹昭子 [大正昭和浪漫小説再読(2)]白樺になる男 / 十一谷義三郎 この世の果ての「元町通百丁目」-十一谷義三郎の神戸時代 / 渡辺一考 金彩の綾=江里佐代子の截金 / 小林庸浩 さくら道をたどる旅から=あるバス車掌の自己発見の記録 / 中村儀朋 祗園さんと稚児餠=夏の祭りを支える京人の心意気 / 秋山十三子 [杉浦康平の「アジア・かたち・ロード」(1)]不動明王の日月眼 裂供養=鈴木教祜の針と糸 / 後勝彦 [蝶の夢=小川ひな女想い出語り]三世中村時蔵のこと / 小川陽子 ; 後勝彦 小鳥バスと俳画=岡谷市・小平萬榮さんの〝鳥語洗心〟教室 [とじ込み写真帖]雑木林の足もとで=オオタ・マサオ武蔵野フィールドノート [奥沢書屋随想(十)]『夜明け前』の嗚咽 / 高田宏 竹まかせ=稲垣尚友の椅子づくり / 藤本毅 最後の和装私刊本=色刷り木版詩集『晩愁詩抄』の周囲 / 関川左木夫 旗に文字あり、更に高く=画家・古川通泰の今 / 石橋重幸 遠い祭り囃子 / 古川通泰 [小さい旅]涼風山旅=中部山岳横断 / 田淵暁 日本の伝統文化を支える人々 / 中畑長次郎 ; 大橋堅造 [銀花萌芽帖]銀花薫章=イーデス・ハンソンさん / 落合泰三 眼福 口福 耳袋 / 伊福部昭 星屑籠 [書物随筆]語りやめることのない客人たち / 木島始 書物雑記 読者からの手紙 お伝・蓄話賦・顔文説 / 細井冨貴子 季刊「銀花」在庫の紹介 編編草

[演劇パンフレット34点] 劇団はぐるま公演 : 『守銭奴』:第3回公演 1957年10月13日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし B5判14ページ  『風化』:創立五周年記念公演 1959年12月6日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ  『ジャックと豆の木』:第8回公演 1960年5月7日、徹明公民館 脚色・演出=こばやし・ひろし 約21×19.8cm、全6ページ  『スカパンの悪だくみ』:第9回公演 1960年5月28日・29日、岐阜市徹明公民館 演出=松岡直太郎 約21.4×19.8cm、12ページ チラシ付き  『渇いた湿地』:第10回公演 1960年12月4日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ  『十二夜』:第13回公演 1962年4月8日、岐阜市公会堂 演出=田村貫 約21×18.8cm、16ページ  『三角帽子』:第17回公演 1963年9月15日、岐阜市公会堂 演出=田村貫(千代の手紙:作=原みや子 潤色=こばやしひろし) 約21.3×18.8cm、16ページ チケット(招待券)付き  『ひとりっ子』:第18回公演 1963年12月8日、岐阜市公会堂 作=家城巳代治、寺田信義 演出=山北康志、松岡直太郎、吉永貴代子 約21.3×18.9cm、16ページ  『どん底』:10周年記念公演 第19回公演 1964年4月25日・26日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし 約21.3×18.9cm、28ページ  『守銭奴』:第21回公演 1965年4月3日・4日、岐阜商工会議所ホール 演出=松岡直太郎 約21.8×19.1cm、16ページ  『郡上一揆』:第1回名演自主企画 1965年7月23日~25日、名鉄ホール 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.7×19.2cm、28ページ  『書けない黒板』:第22回公演 1965年11月20日~22日、岐阜市公会堂 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.5×18.8cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。  『ひとりっ子』:第23回公演 1966年4月18日・19日・21日~24日、徹明公民館 演出=松岡直太郎、近藤康子、たなかけいこ 約21.5×18.8cm、16ページ ※小さな丸じるしの書き込みがあります。 

銀のぺん
 愛知県名古屋市天白区一本松
¥15,000
『つくられた英雄』:第27回公演 1968年12月7日・8日、岐阜市民会館大ホール 作=こばやしひろ・・・
『飛びたちかねつ鳥にしあらねば』:第58回公演 1981年11月7日~22日、御浪町ホール 演出=三島幸司 約25.4×11.9cm、全6ページ(B4判の3つ折り)  『紅鼻子』:第76回公演 1987年11月20日~22日、岐阜市文化センター 作=姚一葦 訳=いずみ凜 演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、20ページ  『壬生の乱』:第79回公演 1989年1月28日・29日、岐阜市民会館 作・演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、32ページ 「はぐるま友の会機関紙」付き  『黄土にとけゆく赤い赤い陽は -従軍慰安婦とともに-』:第83回公演 1990年4月20日~22日、岐阜市文化センター 作・演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、全6ページ  『ミュージカル ブッダ -王舎城の悲劇-』: 40周年記念 第91回公演 1993年12月2日~5日、岐阜市文化センター 作=こばやしひろし 演出=汲田正子 約21.2×19cm、16ページ  『郡上の立百姓』:創立50周年記念・第113回公演 2003年12月19日~21日、長良川国際会議場メインホール 作・演出=こばやしひろし 約20×19cm、20ページ チケット半券付き  『ミュージカル 草むらのロルとギー ~昆虫記より~』:第110回公演 2002年7月19日~21日、岐阜市民会館 台本=いずみ凜 演出=汲田正子 約21×21cm、全6ページ  『ミュージカル 消えたオアシス -アラビアものがたり-』:第114回公演 2004年7月17日・18日、岐阜市民会館 脚本=いずみ凜 演出=汲田正子 約21×21cm、全6ページ  『岐阜わが街』:創立50周年記念・第115回公演 2004年10月29日~31日、岐阜市文化センター 原作=T・ワイルダー 翻案・演出=こばやしひろし 約21.2×19.2cm、12ページ  『劇団のあゆみ:創立から十五年まで』(内容は、劇団のあゆみ、創立~昭和45年の上演記録です) 刊行年度の記載なし 約21.2×19cm、48ページ  各、歳月を経過したものですので、日焼けやスレなど軽い劣化、一部紙面には小さな経年シミや折れ跡など劣化があります。
[配送方法と送料]・レターパック・ライト(厚さ3cmまで):全国一律 430円  ・レターパック・プラス:全国一律 600円  ・ゆうパック(60サイズの場合=3辺の合計が60cmまで):愛知県 720円~北海道 1630円
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費不可 海外発送不可

[演劇パンフレット34点] 劇団はぐるま公演 : 『守銭奴』:第3回公演 1957年10月13日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし B5判14ページ  『風化』:創立五周年記念公演 1959年12月6日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ  『ジャックと豆の木』:第8回公演 1960年5月7日、徹明公民館 脚色・演出=こばやし・ひろし 約21×19.8cm、全6ページ  『スカパンの悪だくみ』:第9回公演 1960年5月28日・29日、岐阜市徹明公民館 演出=松岡直太郎 約21.4×19.8cm、12ページ チラシ付き  『渇いた湿地』:第10回公演 1960年12月4日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ  『十二夜』:第13回公演 1962年4月8日、岐阜市公会堂 演出=田村貫 約21×18.8cm、16ページ  『三角帽子』:第17回公演 1963年9月15日、岐阜市公会堂 演出=田村貫(千代の手紙:作=原みや子 潤色=こばやしひろし) 約21.3×18.8cm、16ページ チケット(招待券)付き  『ひとりっ子』:第18回公演 1963年12月8日、岐阜市公会堂 作=家城巳代治、寺田信義 演出=山北康志、松岡直太郎、吉永貴代子 約21.3×18.9cm、16ページ  『どん底』:10周年記念公演 第19回公演 1964年4月25日・26日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし 約21.3×18.9cm、28ページ  『守銭奴』:第21回公演 1965年4月3日・4日、岐阜商工会議所ホール 演出=松岡直太郎 約21.8×19.1cm、16ページ  『郡上一揆』:第1回名演自主企画 1965年7月23日~25日、名鉄ホール 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.7×19.2cm、28ページ  『書けない黒板』:第22回公演 1965年11月20日~22日、岐阜市公会堂 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.5×18.8cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。  『ひとりっ子』:第23回公演 1966年4月18日・19日・21日~24日、徹明公民館 演出=松岡直太郎、近藤康子、たなかけいこ 約21.5×18.8cm、16ページ ※小さな丸じるしの書き込みがあります。 

¥15,000
『つくられた英雄』:第27回公演 1968年12月7日・8日、岐阜市民会館大ホール 作=こばやしひろし 演出=田村貫 約21.7×19cm、16ページ チラシ付き  『小さな駅の物語』:第31回公演 1970年12月3日~5日、岐阜産業会館 演出=松岡直太郎、梶功子 約21.6×18.9cm、24ページ  『フェードル』:第32回公演 1971年6月7日~7月18日、はぐるま小劇場 演出=こばやしひろし 約21.7×19cm、16ページ チラシ付き ※全体を2つ折りにした跡が残っています。  『木口小平氏は犬死』:小劇場公演No.12 1971年9月16日~26日、はぐるま小劇場 作=宮本研 演出=島源三 約21×10cm、全6ページ(A4判の3つ折り) 招待券付き  『にんじん』:小劇場公演No.13 1971年11月17日~24日、はぐるま小劇場 演出=松岡直太郎 約21×10cm、全6ページ(A4判の3つ折り)  『王子と乞食』:第33回公演 1972年7月15日・16日、岐阜市民会館 演出=こばやしひろし 約21.7×19cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。  『あの世はこの世のあの世である』:第34回公演 1972年11月11日・12日、岐阜産業会館 作=こばやしひろし 演出=島源三 約21.2×19cm、12ページ  『〈太鼓〉こころのふるさと』:第35回公演 1973年4月28日・29日、岐阜産業会館 構成=こばやしひろし(豚:作=こばやしひろし 演出=浦田ひさし)約21.3×19cm、16ページ チラシ付き  『血の婚礼』:第43回公演 1976年 4月16日・17日、岐阜産業会館 演出=汲田正子 約21.5×19cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。  『オセロー』:創立25周年記念公演 第51回公演 1979年3月17日~26日・4月21日~30日、御浪町ホール 演出=こばやしひろし 約25.8×14.5cm、20ページ  『郡上の立百姓』: 25周年記念公演 第53回公演 1980年3月16日、関市文化会館大ホール ほか 作・演出=こばやしひろし 約21.5×18.9cm、36ページ チケット半券(1980年3月16日、関市文化会館大ホール)付き ※全体を2つ折りにした跡が残っています。 、1957~2004年 、34
『飛びたちかねつ鳥にしあらねば』:第58回公演 1981年11月7日~22日、御浪町ホール 演出=三島幸司 約25.4×11.9cm、全6ページ(B4判の3つ折り)  『紅鼻子』:第76回公演 1987年11月20日~22日、岐阜市文化センター 作=姚一葦 訳=いずみ凜 演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、20ページ  『壬生の乱』:第79回公演 1989年1月28日・29日、岐阜市民会館 作・演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、32ページ 「はぐるま友の会機関紙」付き  『黄土にとけゆく赤い赤い陽は -従軍慰安婦とともに-』:第83回公演 1990年4月20日~22日、岐阜市文化センター 作・演出=こばやしひろし 約21.2×19cm、全6ページ  『ミュージカル ブッダ -王舎城の悲劇-』: 40周年記念 第91回公演 1993年12月2日~5日、岐阜市文化センター 作=こばやしひろし 演出=汲田正子 約21.2×19cm、16ページ  『郡上の立百姓』:創立50周年記念・第113回公演 2003年12月19日~21日、長良川国際会議場メインホール 作・演出=こばやしひろし 約20×19cm、20ページ チケット半券付き  『ミュージカル 草むらのロルとギー ~昆虫記より~』:第110回公演 2002年7月19日~21日、岐阜市民会館 台本=いずみ凜 演出=汲田正子 約21×21cm、全6ページ  『ミュージカル 消えたオアシス -アラビアものがたり-』:第114回公演 2004年7月17日・18日、岐阜市民会館 脚本=いずみ凜 演出=汲田正子 約21×21cm、全6ページ  『岐阜わが街』:創立50周年記念・第115回公演 2004年10月29日~31日、岐阜市文化センター 原作=T・ワイルダー 翻案・演出=こばやしひろし 約21.2×19.2cm、12ページ  『劇団のあゆみ:創立から十五年まで』(内容は、劇団のあゆみ、創立~昭和45年の上演記録です) 刊行年度の記載なし 約21.2×19cm、48ページ  各、歳月を経過したものですので、日焼けやスレなど軽い劣化、一部紙面には小さな経年シミや折れ跡など劣化があります。

現代フィリピン経済の構造

不死鳥BOOKS
 岡山県総社市駅前
¥690 (送料:¥300~)
森沢恵子 著、勁草書房、295
帯付。傷み汚れがあります。
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森沢恵子 著 、勁草書房 、295
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鉄道原価計算制度史の研究 : 国鉄民営化までの軌跡

澤口書店 巌松堂ビル支店
 東京都千代田区神田神保町
¥5,500
近藤禎夫 著、大月書店、22cm
初版 函・帯付 函経年ヤケシミ少
ご来店の際は必ず前もってご連絡下さるようお願い申し上げます。
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鉄道原価計算制度史の研究 : 国鉄民営化までの軌跡

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近藤禎夫 著 、大月書店 、22cm
初版 函・帯付 函経年ヤケシミ少

日蓮聖人遺文講座 第6巻 (撰時鈔)

古書Uppro
 神奈川県川崎市麻生区早野498-1 (株)Wit tech古書Uppro
¥2,200
田中応舟 著、本聖堂、1970、416p、22cm
書名:日蓮聖人遺文講座
著者:田中応舟 著
出版元:本聖堂
刊行年:1970
版表示:
説明:田中応舟著『日蓮聖人遺文講座』は、本聖堂より1970年に刊行された一冊で、日蓮聖人の遺文について学びたい方に向けた解説書と考えられます。当時の宗教的背景や文献の理解を深める助けになるかもしれず、日蓮聖人の思想や書簡に関心のある読者に参考になる内容とみられます。古書としての価値や当時の研究状況に興味のある方にも手に取りやすい一冊といえるでしょう。
状態:見返し(遊び)に書き込みあり。箱あり。
◆恐れ入りますが、配送料は別途ご負担いただきます。 ご注文後、在庫を確認のうえ、送料を含むお支払い総額をメールにてご案内いたします。 メールをご確認後、クレジットカード決済または銀行振込(前払い)にてお支払いをお願いいたします。 ◆送料の目安 ・単行本(900g以内・厚さ3cm以内)→ネコポス398円 ・単行本(1kg以上)→レターパックプラス または宅急便コンパクト600円~700円 ・特殊サイズ・大型本→ゆうパックまたはヤマト運輸 800円~ ◆土曜日・日曜日は休業日となっております。
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田中応舟 著 、本聖堂 、1970 、416p 、22cm
書名:日蓮聖人遺文講座 著者:田中応舟 著 出版元:本聖堂 刊行年:1970 版表示: 説明:田中応舟著『日蓮聖人遺文講座』は、本聖堂より1970年に刊行された一冊で、日蓮聖人の遺文について学びたい方に向けた解説書と考えられます。当時の宗教的背景や文献の理解を深める助けになるかもしれず、日蓮聖人の思想や書簡に関心のある読者に参考になる内容とみられます。古書としての価値や当時の研究状況に興味のある方にも手に取りやすい一冊といえるでしょう。 状態:見返し(遊び)に書き込みあり。箱あり。

鉄道原価計算制度史の研究 : 国鉄民営化までの軌跡

書砦 梁山泊
 滋賀県大津市比叡平
¥4,800
近藤禎夫、大月書店、1992
菊判 函
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鉄道原価計算制度史の研究 : 国鉄民営化までの軌跡

¥4,800
近藤禎夫 、大月書店 、1992
菊判 函

近世日本農業の構造

不死鳥BOOKS
 岡山県総社市駅前
¥2,300 (送料:¥600~)
古島 敏雄、東京大学出版会、548, 28p
函付。ヤケシミがあります。函の縁角に傷み破れがあります。見返しにスタンプがあります。1970年4刷。
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古島 敏雄 、東京大学出版会 、548, 28p
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季刊銀花 第100号 1994年冬 <特集①百の手 百の宴 ; 特集②ヤブツバキ光る-黒潮の赤い花>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
¥1,100
編 : 原実 ; 表紙構成 : 杉浦康平、文化学園・文化出版局、1994、200p、B5判、1冊
百号記念木版画一葉 百鬼やっほう1994/ 野村たかあき(署名・落款あり)
特集①百の手 百の宴
【その一】彫った、摺った、描いた=十三人の木版画集「百物語」
「銀花百物語」 / 藤井克彦
「百代の過客・時の旅人、道々草々のうた」 / 平岡望見
「うさぎ百羽・仏陀伝」 / 大野隆司
「百連山」 / 古川通泰
「百鬼やつほう」 / 野村たかあき
「百合三題」 / 吉田正樹
「百物合掌」 / 渡辺洋一
「百を寿ぐ唄」 / 山田喜代春
「素朴な出来事」 / 榛葉莟子
「百蓮野仏」「野仏百体」 / 鈴木尋士
「百色眼鏡」 / 宍戸トミ子
「山百合」 / 山室眞二
「百合鷗」 / 加藤昌男
【その二】ものと会う、人と会う / 鯉江良二 ; 角偉三郎
「ふくよかに広がる仕事をしようよ」 / 角 ; 蟹江
【その三】萬・興・酒・器 / 小林庸浩
自然の造形を生かす / 井上幹太
描き、彫り、塗る一人仕事 / 東日出夫
使い込むほどの雅味 / 村瀬治兵衛
酒器、集う酒仙のごとく / 中里隆
飲むほどに、酔うほどに染まる紅 / 藤平伸
見入る酒器、使う酒器 / 中村梅山 ; 卓夫
極致の繊細 / 川瀬忍
海からのイメージ / 小池頌子
手びねりの軽妙 / 杉浦康益
透明の滴をかたちに / 光島和子
異国の美酒のために / 吉本由美子
用と美に根ざした意匠 / 船木倭帆
【その四】佳器清酔 / 高内秀剛 ; 石井康治 ; 小林庸浩
土だらけの手と油まじりの指
【その五】〝手〟をめぐる四百字
手に手をとり合い / 久世光彦
手をもてあます / 関川夏央
キッス / 出久根達郎
てのひらというばけものや天の川 / 永田耕衣
手暗がり / 道浦母都子
じっと手を見る / 森本哲郎
【その六】手が生む仕事、加賀の祝い菓子 / 小林庸浩
【その七】百笑み-裂人形、裂細工
【その八】手をおもう詞-五人の墨彩 / 金守世士夫 ; 木島始 ; 緒形拳 ; 中川幸夫 ; 小池邦夫
特集②ヤブツバキ光る-黒潮の赤い花 / 小林庸浩
列島・黒潮・ヤブツバキ / 小林庸浩
椿にちなむ日本人の心の伝承 / 岡野弘彦
ほか
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¥1,100
編 : 原実 ; 表紙構成 : 杉浦康平 、文化学園・文化出版局 、1994 、200p 、B5判 、1冊
百号記念木版画一葉 百鬼やっほう1994/ 野村たかあき(署名・落款あり) 特集①百の手 百の宴 【その一】彫った、摺った、描いた=十三人の木版画集「百物語」 「銀花百物語」 / 藤井克彦 「百代の過客・時の旅人、道々草々のうた」 / 平岡望見 「うさぎ百羽・仏陀伝」 / 大野隆司 「百連山」 / 古川通泰 「百鬼やつほう」 / 野村たかあき 「百合三題」 / 吉田正樹 「百物合掌」 / 渡辺洋一 「百を寿ぐ唄」 / 山田喜代春 「素朴な出来事」 / 榛葉莟子 「百蓮野仏」「野仏百体」 / 鈴木尋士 「百色眼鏡」 / 宍戸トミ子 「山百合」 / 山室眞二 「百合鷗」 / 加藤昌男 【その二】ものと会う、人と会う / 鯉江良二 ; 角偉三郎 「ふくよかに広がる仕事をしようよ」 / 角 ; 蟹江 【その三】萬・興・酒・器 / 小林庸浩 自然の造形を生かす / 井上幹太 描き、彫り、塗る一人仕事 / 東日出夫 使い込むほどの雅味 / 村瀬治兵衛 酒器、集う酒仙のごとく / 中里隆 飲むほどに、酔うほどに染まる紅 / 藤平伸 見入る酒器、使う酒器 / 中村梅山 ; 卓夫 極致の繊細 / 川瀬忍 海からのイメージ / 小池頌子 手びねりの軽妙 / 杉浦康益 透明の滴をかたちに / 光島和子 異国の美酒のために / 吉本由美子 用と美に根ざした意匠 / 船木倭帆 【その四】佳器清酔 / 高内秀剛 ; 石井康治 ; 小林庸浩 土だらけの手と油まじりの指 【その五】〝手〟をめぐる四百字 手に手をとり合い / 久世光彦 手をもてあます / 関川夏央 キッス / 出久根達郎 てのひらというばけものや天の川 / 永田耕衣 手暗がり / 道浦母都子 じっと手を見る / 森本哲郎 【その六】手が生む仕事、加賀の祝い菓子 / 小林庸浩 【その七】百笑み-裂人形、裂細工 【その八】手をおもう詞-五人の墨彩 / 金守世士夫 ; 木島始 ; 緒形拳 ; 中川幸夫 ; 小池邦夫 特集②ヤブツバキ光る-黒潮の赤い花 / 小林庸浩 列島・黒潮・ヤブツバキ / 小林庸浩 椿にちなむ日本人の心の伝承 / 岡野弘彦 ほか

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