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決定版 三島由紀夫全集22 戯曲2
三島由紀夫全集 : 決定版 22 決定版
三島由紀夫全集 26: 決定版
決定版三島由紀夫全集第21巻 戯曲1 <メィミィ コロンブスの卵 屍人と宝 路程 東の博士たち 基督降誕記 やがてみ楯と 狐会菊有明 あやめ 火宅 愛の不安 灯台 ニオベ 聖女 魔神礼拝 邯鄲 綾の鼓 艶競近松娘 卒塔婆小町 紳士 只ほど高いものはない 夜の向日葵 「邯鄲」創作ノート 「只ほど高いものはない」創作ノート>
決定版三島由紀夫全集第22巻 戯曲2 <室町反魂香 地獄変 葵の上 若人よ蘇れ 溶けた天女 ボン・ディア・セニョーラ ボクシング 班女 恋には七ツの鍵がある 熊野 三原色 船の挨拶 白蟻の巣 芙蓉露大内実記 大障碍 鹿鳴館 「溶けた天女」創作ノート 「鹿鳴館」創作ノート>
決定版三島由紀夫全集第27巻 評論2 <「仮面の告白」ノート・アポロの杯・相聞歌の源流 文芸時評 重症者の兇器 私の文学 感情の古典美 師弟 ジャン・コクトオへの手紙――「悲恋」について 邪教 ドルヂェル伯の舞踏会 ツタンカーメンの結婚 野生を持て――新聞に望む 美しき時代 インダストリー――柏原君への手紙 反時代的な芸術家 没落する貴族たち 画家の犯罪――Pen, Pencil and Poison の再現 猫、「テューレの王」、映画 盗賊 はしがき 跋(「盗賊」) 情死について――やゝ矯激な議論 そぞろあるき――作家の日記 宗十郎の「蘭蝶」 四つの処女作 「序曲」編輯後記 クナアベンリーベ 「夜のさいころ」などについて 川端康成の一方法――「作品」について 某月某日 跋(坊城俊民著「末裔」) 中村芝翫論 俳優座に望む 他多数>
決定版三島由紀夫全集第26巻 評論1 <桜 春の雨 端午の節句 初等科時代の思ひ出 三笠・長門見学 分倍河原の話を聞いて 支那に於ける我が軍隊 土耳古人の学校 菊花 秋深し 狸の信者 無題(「東の博士たち」説明・梗概) 下ノ番叙景 紫陽花 童話三昧 伊藤永之介氏著「鶯」を読みて 谷崎潤一郎氏著「吉野葛」読後感 田中冬二小論 オリムピア ラディゲ 惟神之道 編集後記(「輔仁会雑誌」一六七号) 芝居日記 王朝心理文学小史 古典その他 無題(「じやがら文」) 古今の季節 堤中納言物語貝合 無題(「花ざかりの森の序とその一」転載のことば) 後記(「赤絵」創刊号) 本のことなど――主に中等科の学生へ 伊勢物語のこと うたはあまねし 編集後記(「輔仁会雑誌」一六八号) 無題(「輔仁会雑誌」編集後記用) 寿 日蓮のこと立正安国論のことなど 謡曲「鉢の木」と浄瑠璃「最明寺殿百人上臈」 後記(「赤絵」二号) 懸詞 源平布引滝九郎助住家之場 序(「花ざかりの森」用1) 序(「花ざかりの森」用2) 無題(「芸能欄」) 近松半二 森の遊び 柳桜雑見録 夢野乃鹿 東■(彳+建)兄を哭す 東文彦 弔詞 古座の玉石――伊東静雄覚書 昭和十九年正月 平岡公威自伝 無題(「作文補遺」) 壇一雄「花筐」――覚書 序(林富士馬著「千歳の杖」) 跋に代へて(「花ざかりの森」) 扮装凶 序(「廃墟の朝」) 廃墟の朝 宗十郎の大蔵卿曲舞 三島由紀夫劇評集 空襲の記 小説中世之跋 備忘録 長柄堤の春 詩論その他 別れ 後記(「東雲」第二輯) 昭和廿一年に発表の機を得たこの稿の前書 1946年3月21日夕の三浦環独唱会 川端氏の「抒情歌」について バルタザアルの死 わが世代の革命 跋に代へて(未刊短編集) 武田泰淳「才子佳人」 佳品廓文章――東劇十一月評 無題(「彩絵硝子」転載のことば) M・H氏への手紙――人類の将来と詩人の運命 精神の不純 沢村宗十郎について 恋する男 招かれざる客 宗十郎覚書 上手と正義(舟橋聖一「鵞毛」評) 一九四八年への慾情 消息 跋(「岬にての物語」) わが愛する人々への果し状>
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