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おくのほそ道ー解釈と研究ー
和歌文学論考
子捨て小舟
国語と国文学 484号:文の構成/森岡健二 他
幻術三国志 別冊歴史読本・これ一冊でまるごとわかるシリーズ13
国語と国文学 昭和11年6月(146号)小倉進平、荒木田楠千代、所弘、釘本久春、井上豊 他
思索と生活-総合理論誌- 第2号
綾足 紀行三千里
未刊 凉袋旅日記
日本文学概論
和歌山法制経済資料小叢
おくのほそ道:解釈と研究
果し得ていない約束─三島由紀夫が遺せしもの
詳解紀伊郷土文献拾遺
賀茂真淵の業績と門流
書物 1年3冊、2年2冊 2冊 ドストエフスキイ全集清規(2折横光利一、小林秀雄他)付
書物 昭和8年12月(1年3冊)堀口大学、尾崎久弥、藤井康夫、石川巖、菅竹浦、井上豊太郎、秋朱之介、内田百けん 他
国語と国文学 1977年 9月号 第54巻 第9号 第643号 上田秋成の晩年ー実法院宛書簡集をめぐって/浅野三平 「古風小言」の問題/井上豊
果し得ていない約束: 三島由紀夫が遺せしもの
書物 第2年第5冊 蒲月号(昭和9年5月)
國語と國文学 昭和23年 2月号 第25巻 第2号 宇津保物語と源順の精神構造/井上豊 更級日記の自然観照/関みさを
久留米藩郡方下代豊田丈助公用見聞録
国語と国文学 昭和26年8月号 第328号
国文学 解釈と教材の研究 6月号 特集 源氏物語像―古代から現代まで
書物 昭和9年1月(2巻1号)はつはる瑞月号 堀口大学、尾崎久弥、青柳瑞穂、泉芳環、大曲駒村、井上豊太郎、禿徹、南江二郎、酒井潔、石川巖、中野栄一、原比露志、中原中也、城左門 他
真宗大谷派の革新運動 -白川党・井上豊忠のライフヒストリー-
季刊 文学・語学 1959年 第13号 特集/近世文学研究の現段階と問題点/小説について/中村幸彦/俳諧について/小高敏郎/劇文学について/大久保忠国/国学について/井上豊
国語と国文学 1964年 7月号 第41巻 第7号 第484号 文の構成/森岡健二 拾遺集時代の和歌ー受領層歌人を中心とする一視点の設定/小町谷照彦 「由良物語」の作者の問題/井上豊
国文学雑誌 攷 2-12号(2巻1号~) 11冊
書物 第二年第二冊 花月号 ウォルト・ホイットマン評伝(5)/長沼重隆 女たちの肖像(詩)/マリイ・ロオランサン 堀口大学・訳 紀藩歌書伝/井上豊太郎 杏花草舎襍記/秋朱之介 浮世絵師墓所志(5)原比露志 他
創作版画集 版 小品集 Sosaku Hanga Collection Han""
近世の歌人 日本歌人講座5
国語と国文学 531号(昭和43年5月号 45巻5号) (日本文学の伝統性と創造性/人麻呂歌集略体・非略体表記の先後/本朝文粋の分類と排列・上/犬筑波集・閑吟集・狂言/「むくろ」とその周辺の語)
國語と國文學 第50巻第3号 第589号 昭和48年3月号
国語と国文学 643号(昭和52年9月号 54巻9号) (上田秋成の晩年 実法院宛書簡集をめぐって/「古風小言」の問題/「精神の自由」と「文学の本体」 「明治文学管見」の冒険/明治東京語の過渡的性格 「~だサ」という言い方をめぐって)
攷 創刊号~12号(昭和8年12月12日~10年3月23日)(うち第3号欠) 計11冊―宣長の「ものゝあはれ」について二三のこと(西尾光雄)、踏歌について(1)(木本通房)、仲文甫(喜多義勇)、枕草子を「読む」こと(喜多義勇)、木下長嘯子の俳諧(鳥山榛名)、森鴎外の小説(2)(坂本浩)、石川啄木の書簡(永積安明)、『幻』の巻に関連して(鈴木脩一)、師宣の版画(喜多義勇)、国木田独歩論(1)(坂本浩)、書記の一書「国稚地稚之時」の訓法(鈴木棠三)ほか
橄欖 3巻2号、4号、4巻2号、5号、8号、9号、5巻2号、8号、10号、11号 10冊 表紙絵酒井三良、杉浦非水他
明治大正文學研究 第2号 特集:浪漫主義文學 第2
季刊 カラム No.58
上代文学 = Early Japanese literature 第54号 昭和60年4月号
上代文学 = Early Japanese literature 第55号 昭和60年11月号
国語と国文学 第261号 昭和21年1月号
国文学 解釈と教材の研究 昭和40年6月臨時増刊(10巻8号) 古典文学研究の手帖 付・古典文学研究者紹介 論文・レポートを書く人のために、国語科古典を指導する人のために
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