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「今井悠」の検索結果
4件

増補組合諸規程集(附組合書式便覧)

永楽屋
 愛知県尾張旭市吉岡町
2,000
今井悠、昭和図書、昭和16年、1冊
初版函付
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増補組合諸規程集(附組合書式便覧)

2,000
今井悠 、昭和図書 、昭和16年 、1冊
初版函付

デカルト『方法序説』注解

光和書房
 東京都千代田区神田小川町3-22-9 タイメイビル2F
3,960
ニコラ・ポワソン 著山田 弘明 訳クレール・フォヴェルグ 訳今井 悠介 訳、知泉書館、2022.12・・・
新品、美本
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3,960
ニコラ・ポワソン 著山田 弘明 訳クレール・フォヴェルグ 訳今井 悠介 訳 、知泉書館 、2022.12 、新書・310ページ 、1
新品、美本

孔子二千五百年記念「儒教祭祀の歴史を考える」

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
2,475
二松学舎大学日本漢学研究センター編、長久出版社、2024、170p、A5判
孔子は、どのように祀られてきたか?中国・台湾・韓国・日本の儒教祭祀の歴史を多角的に捉える1冊。
目次:
孔子没後二千五百年を迎えて(今井悠人)
基調講演 釈奠と湯島聖堂(宇野茂彦)
近代日本における孔子祭祀―渋沢栄一と斯文会(町泉寿郎)
『制度通』と『両朝時令』に見る学問と政治―「釈奠の事」を一例として(武田祐樹)
台湾における孔子廟と孔子祭祀―その重層的な歴史をひもとく(水口拓寿)
朝鮮時代における文廟釈奠の争点とその特徴(金賢寿)
報告(漢学者記念館会議)
安井息軒廟縁起宮崎市安井息軒記念館の取り組みと併せて(青山大介)
令和四年安積艮斎記念館行事・祭祀報告(安藤智重)
高梁市山田方谷記念館の行事等(山田敦)
記念展示・あとがき(町泉寿郎)
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2,475
二松学舎大学日本漢学研究センター編 、長久出版社 、2024 、170p 、A5判
孔子は、どのように祀られてきたか?中国・台湾・韓国・日本の儒教祭祀の歴史を多角的に捉える1冊。 目次: 孔子没後二千五百年を迎えて(今井悠人) 基調講演 釈奠と湯島聖堂(宇野茂彦) 近代日本における孔子祭祀―渋沢栄一と斯文会(町泉寿郎) 『制度通』と『両朝時令』に見る学問と政治―「釈奠の事」を一例として(武田祐樹) 台湾における孔子廟と孔子祭祀―その重層的な歴史をひもとく(水口拓寿) 朝鮮時代における文廟釈奠の争点とその特徴(金賢寿) 報告(漢学者記念館会議) 安井息軒廟縁起宮崎市安井息軒記念館の取り組みと併せて(青山大介) 令和四年安積艮斎記念館行事・祭祀報告(安藤智重) 高梁市山田方谷記念館の行事等(山田敦) 記念展示・あとがき(町泉寿郎)

近代日本の学術と陽明学 『陽明学』別冊

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
2,750
二松学舎大学東アジア学術綜合研究所 陽明学研究センター、長久出版社、2023年03月、255p
二松学舎大学のシンポジウムを基にまとめたもの。日本で唯一の専門研究機関が近代日本における陽明学を多角的に検証した1冊。雑誌『陽明学』の別冊。

目次:
緒言(牧角悦子)

基調講演
 陽明学は右か左か(小島毅)

報告
 定理と「心」(山路裕)
 陽明学研究におけるテーマ性について(大場一央)
 三宅雪嶺と近代日本の陽明学(山村奨)
 水戸学における尊皇攘夷について(松崎哲之)
 安岡正篤の陽明学理解について(永富青地)、二松学舎をめぐる陽明学(鈴置拓也)
 陽明学関連資料データベースの構築について(今井悠人)
 九州大学における陽明学研究(藤井倫明)
 シンポジウム「近代日本の学術と陽明学」に参加して、今後更に期待すること(町泉寿郎)
 浙江省紹興における「陽明学ブーム」(銭明)

あとがき
 透谷、夏の終わりに あとがきにかえて(和久希)

執筆者一覧
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2,750
二松学舎大学東アジア学術綜合研究所 陽明学研究センター 、長久出版社 、2023年03月 、255p
二松学舎大学のシンポジウムを基にまとめたもの。日本で唯一の専門研究機関が近代日本における陽明学を多角的に検証した1冊。雑誌『陽明学』の別冊。 目次: 緒言(牧角悦子) 基調講演  陽明学は右か左か(小島毅) 報告  定理と「心」(山路裕)  陽明学研究におけるテーマ性について(大場一央)  三宅雪嶺と近代日本の陽明学(山村奨)  水戸学における尊皇攘夷について(松崎哲之)  安岡正篤の陽明学理解について(永富青地)、二松学舎をめぐる陽明学(鈴置拓也)  陽明学関連資料データベースの構築について(今井悠人)  九州大学における陽明学研究(藤井倫明)  シンポジウム「近代日本の学術と陽明学」に参加して、今後更に期待すること(町泉寿郎)  浙江省紹興における「陽明学ブーム」(銭明) あとがき  透谷、夏の終わりに あとがきにかえて(和久希) 執筆者一覧

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