文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

「兼宣公記 第一 【史料纂集古記録編】  」の検索結果
3件

件

兼宣公記 第一 【史料纂集古記録編】  

渥美書房
 東京都新宿区西早稲田
¥1,000
村田正志校訂、続群書類従完成会、昭48、1冊
 箱カバ 会報付
【主な送付方法】●クリックポスト<郵便局> (A4判・梱包厚3cm・重量1kg以内 全国均一送料200円) ●宅急便コンパクト<ヤマト運輸>(専用箱に入るもの<概ねA5判・梱包厚5cm以内 または B5判・梱包厚4cm以内> 送料550円(沖縄を除く) ●宅急便<ヤマト運輸> サイズ・地域別当店契約運賃  商品の形状・重量等から利用可能な発送方法を在庫確認の際ご案内し、お選びいただけます ★当店にて一度に2万円以上をお求めの場合、送料1箱分サービス致します。(国内限定 ※2万円毎に1箱)
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可

兼宣公記 第一 【史料纂集古記録編】  

¥1,000
村田正志校訂 、続群書類従完成会 、昭48 、1冊
 箱カバ 会報付

史料纂集 古記録編 兼宣公記  第1 嘉慶1年1月~應永29年12月

博誠堂書店
 千葉県浦安市弁天
¥7,700
続群書類従完成会、昭48、1冊
9398、函・ヤケ、本・良、会報付
日本郵便、佐川急便‐大きさ重量により、クリックポスト、ゆうメール、ゆうパック、レターパック、佐川急便等最適な方法にてお送り致します。 国際郵便(日本語対応)-EMS、航空、SAL、船便等にてお送り致します。詳細につきましては「書籍の購入について」or日本郵便、佐川急便、国際郵便webサイトをご覧ください。              
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可

史料纂集 古記録編 兼宣公記  第1 嘉慶1年1月~應永29年12月

¥7,700
続群書類従完成会 、昭48 、1冊
9398、函・ヤケ、本・良、会報付

史料纂集古記録編228 兼宣公記3

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
¥17,600
榎原雅治・小瀬玄士校訂、八木書店、2026年、340頁、A5判
【新刊書の定価販売です】※発送まで1~3営業日お時間いただきます

室町中期の公卿広橋兼宣(1366-1429)の日記。室町中期の根本史料のひとつ

【内容説明】
『兼宣公記』は室町中期の公卿広橋兼宣(1366−1429)の日記である。至徳元年(1384)から正長元年(1428)までの間の日次記や別記が残り、室町幕府安定期を代表する公家日記の一つである。
兼宣は伝奏として公武の中枢にいた人物であるため、政治史の基本史料であるだけでなく、和歌、連歌、猿楽など文化史的にも豊富な内容をもっている。

本書の第1は、かつて続群書類従完成会より、村田正志氏の校訂で昭和48年に刊行され、長らく品切れとなり入手困難であった。後に、自筆原本の整理が進むとともに旧版には収録されていない部分や、旧版では写本を底本としていた部分の原本の存在することが明らかとなる事例が発見された。こうした状況をふまえて、最新の研究成果を盛り込んで新たに校訂・組版を行い、新訂増補版として刊行されたものである。利用者の便宜を計るため、追加部分を旧版の末尾に補遺を載せることをせず、編年に収録するためにすべてを新たに組版し直した。結果、旧版の本文328頁が426頁と大幅に増えている。
続く第2には、応永30・31年の日次記を収め、今回刊行される最終巻にあたる第3には、残りの本文と別記、解題と索引を収録した。

今回、国立歴史民俗博物館所蔵の自筆日次記・別記、広橋家、下郷共済会、佐佐木信綱氏所蔵の自筆記を底本とし、自筆記を欠く部分については、国立歴史民俗博物館、宮内庁書陵部、東京大学史料編纂所所蔵の写本などを用いた。

【目次】
【所収】応永32年(1425)4月~正長元年(1428)・7月・別記・解題
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可 適格請求
¥17,600
榎原雅治・小瀬玄士校訂 、八木書店 、2026年 、340頁 、A5判
【新刊書の定価販売です】※発送まで1~3営業日お時間いただきます 室町中期の公卿広橋兼宣(1366-1429)の日記。室町中期の根本史料のひとつ 【内容説明】 『兼宣公記』は室町中期の公卿広橋兼宣(1366−1429)の日記である。至徳元年(1384)から正長元年(1428)までの間の日次記や別記が残り、室町幕府安定期を代表する公家日記の一つである。 兼宣は伝奏として公武の中枢にいた人物であるため、政治史の基本史料であるだけでなく、和歌、連歌、猿楽など文化史的にも豊富な内容をもっている。 本書の第1は、かつて続群書類従完成会より、村田正志氏の校訂で昭和48年に刊行され、長らく品切れとなり入手困難であった。後に、自筆原本の整理が進むとともに旧版には収録されていない部分や、旧版では写本を底本としていた部分の原本の存在することが明らかとなる事例が発見された。こうした状況をふまえて、最新の研究成果を盛り込んで新たに校訂・組版を行い、新訂増補版として刊行されたものである。利用者の便宜を計るため、追加部分を旧版の末尾に補遺を載せることをせず、編年に収録するためにすべてを新たに組版し直した。結果、旧版の本文328頁が426頁と大幅に増えている。 続く第2には、応永30・31年の日次記を収め、今回刊行される最終巻にあたる第3には、残りの本文と別記、解題と索引を収録した。 今回、国立歴史民俗博物館所蔵の自筆日次記・別記、広橋家、下郷共済会、佐佐木信綱氏所蔵の自筆記を底本とし、自筆記を欠く部分については、国立歴史民俗博物館、宮内庁書陵部、東京大学史料編纂所所蔵の写本などを用いた。 【目次】 【所収】応永32年(1425)4月~正長元年(1428)・7月・別記・解題

お探しの古書は見つかりましたか?

在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。
お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。
書誌(カタログ)から探す

伝説のロックボーカルの系譜 - バンド・ロック・洋楽

伶也と
伶也と
¥680

ベレンコ中尉亡命事件50年 - 東西冷戦

In Anger
In Anger
¥6,000