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「喪中ハガキ」の検索結果
4件

喪中ハガキ

喇嘛舎
 東京都千代田区神田小川町
2,200
中西夏之、平 4
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喪中ハガキ

2,200
中西夏之 、平 4

渡辺啓助葉書(三友社・北村卓三・佐々正宛)

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
2,500
渡辺啓助、1966
渡辺啓助葉書(三友社・北村卓三・佐々正宛)。昭和41年1月12日消印。喪中はがき。宛名以外印刷。
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2,500
渡辺啓助 、1966
渡辺啓助葉書(三友社・北村卓三・佐々正宛)。昭和41年1月12日消印。喪中はがき。宛名以外印刷。

正岡蓉(正岡容)葉書(中野準三郎(中野三允)宛 昭和3年1月3日消印)

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
3,000
正岡蓉(正岡容)、1928
正岡蓉(正岡容)葉書(中野準三郎(中野三允)宛 昭和3年1月3日消印)。喪中はがき(肉筆)。
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3,000
正岡蓉(正岡容) 、1928
正岡蓉(正岡容)葉書(中野準三郎(中野三允)宛 昭和3年1月3日消印)。喪中はがき(肉筆)。

真鍋元之葉書(三友社・北村卓三宛) 計5枚

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
9,000
真鍋元之、1958-1965
真鍋元之葉書(三友社・北村卓三宛)計5枚。2~5往復はがきの返信。1)昭和33年12月31日消印-義母杉本ミナの喪中はがき。宛名以外印刷。2)昭和39年4月20(?9?消印判読困難だが、編集者が書き添えた「22日」という日付から20日と推測)日消印。ペン書き11行。「三友」への励ましと旅のこと。壬申の乱のあとを探りに吉野の奥へ行く予定が延期、尾崎秀樹ら「大衆文学研究会」の同人で北海道に行く。3)消印なし-ペン書き23行。戦争中、満洲の奥地の村で、二年間兵隊暮らしをしたとき。村長一家の娘と中国語と日本語を教えあった。中国語に翻訳した「荒城の月」を歌わせようとしたがうまくいかなかった。4)昭和39年7月27日消印-ペン書き12行。福本和也が藤沢の飛行場で練習するとき、真鍋を連れて行って同乗させる。それを聞いた伊藤桂一が真鍋は度胸がいいとからかった。しかし信じることが楽しみを増やす。5)昭和40年1月30日消印-ペン書き11行。『大衆文学事典』の編纂を思い立ち、井口朝生、赤江行夫、野村敏雄、松永義弘、小山竜太郎らと資料の整理中。
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9,000
真鍋元之 、1958-1965
真鍋元之葉書(三友社・北村卓三宛)計5枚。2~5往復はがきの返信。1)昭和33年12月31日消印-義母杉本ミナの喪中はがき。宛名以外印刷。2)昭和39年4月20(?9?消印判読困難だが、編集者が書き添えた「22日」という日付から20日と推測)日消印。ペン書き11行。「三友」への励ましと旅のこと。壬申の乱のあとを探りに吉野の奥へ行く予定が延期、尾崎秀樹ら「大衆文学研究会」の同人で北海道に行く。3)消印なし-ペン書き23行。戦争中、満洲の奥地の村で、二年間兵隊暮らしをしたとき。村長一家の娘と中国語と日本語を教えあった。中国語に翻訳した「荒城の月」を歌わせようとしたがうまくいかなかった。4)昭和39年7月27日消印-ペン書き12行。福本和也が藤沢の飛行場で練習するとき、真鍋を連れて行って同乗させる。それを聞いた伊藤桂一が真鍋は度胸がいいとからかった。しかし信じることが楽しみを増やす。5)昭和40年1月30日消印-ペン書き11行。『大衆文学事典』の編纂を思い立ち、井口朝生、赤江行夫、野村敏雄、松永義弘、小山竜太郎らと資料の整理中。

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