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歴史と趣味 1929年 第6編 第12号 通巻62号 文学博士中村孝也主幹/廣い野に出たい/昭和四年を送る/奉祝内親王殿下御生誕/赤穂義士
歴史と趣味 1929年 第6編 第2号 通巻52号 文学博士中村孝也主幹/田家の朝/哲人フィヒチを論す/建國創業の感激/大極殿即位式の儀禮
歴史と趣味 1930年 第7編 第6号 通巻68号 文学博士中村孝也主幹/鐵のくさり/長崎貿易/漏刻(水時計)/東大寺戒壇院/琉球と臺灣と樺太
歴史と趣味 1929年 第6編 第6号 通巻56号 文学博士中村孝也主幹/試作/武家階級の勃興と鎌倉時代の特質/東大寺建立/寛政の世相
占領後遺症の克服 : 祖国の真の独立のために <国文研究叢書 no.35>
月刊「国民同胞」 8月号 「憲法改正」は「真の自立国家への第一歩」である わが国文化の独自性と豊饒性について 被災地の中高生とカタール国を訪問して 他
月刊「国民同胞」 2月号 「首相靖国参拝」の見出しに心が躍った! 平成26年度年頭及び最近ご発表の御製、御歌を拝誦して 安倍政権一年の回顧と展望 他
月刊「国民同胞」 10月号 富士の麓で「日本の心」を学ぶ-「わが国の歴史と文化をより深く理解する」 合宿教室(東日本)のあらまし・走り書きの感想文から(抄) 他
月刊「国民同胞」 9月号 現代をより善く生きるために-人は後ろ向きに未来に入って行く 合宿教室(西日本)のあらまし・走り書きの感想文から(抄)・詠草抄 他
歴史と趣味 1930年 第7編 第10号 通巻72号 文学博士中村孝也主幹/あきらめ/教育勅語を拝読して/ギリシヤの文化/金華山の思ひ出
歴史と趣味 1930年 第7編 第7号 通巻69号 文学博士中村孝也主幹/尾のへの月/武道精神の発揚/婦人の往くべき道/天主教の伝来
歴史と趣味 1930年 第7編 第5号 通巻67号 文学博士中村孝也主幹/にはとり/中古の関東/放送國史講話の要領/聖橋/維新の三傑
歴史と趣味 1930年 第7編 第1号 通巻63号 文学博士中村孝也主幹/皇恩/理智と信仰/豊かな恵み/京都文化の鎌倉移入(上)/三代の智略
月刊「国民同胞」 7月号 小学生に英語を教へても国際人にはならない 「富山丸」と運命をともにした祖父への絶唱 呉善花先生の御講演をお聞きして 他
歴史と趣味 1931年 第8編 第6号 通巻80号 文学博士中村孝也主幹/ひとひらの雲/月二題/神功皇后/樂翁公渉世十法/愛國の権化ハンニバル
月刊「国民同胞」1~450号(1961~99)合本1~9巻、9冊分
月刊「国民同胞」 2月号 「依りすがる人」と「引受る者」福澤諭吉の言葉に思う 平成30年年頭、および最近御発表の御製、御歌を拝誦して 歌碑と独立樹(下)斎藤茂吉と小林秀雄 他
月刊「国民同胞」 7月号 「先人の詩と哲学」の奪回を 小学校での英語教育は大いなる無駄 ?小林秀雄「学生との対話」”刊行の経緯(二) 「国威の失墜」民主党政権が残したもの 他
歴史と趣味 1931年 第8編 第1号 通巻75号 文学博士中村孝也主幹/天地一新の春/上代の家族制度/建國の由来/明治時代における文化の発達
歴史と趣味 1929年 第6編 第1号 通巻51号 文学博士中村孝也主幹/新年を迎へて御大禮の教訓を思ふ/札差の仁侠/武家時代社会の研究を読む
聖徳太子論集
ヨーロッパにおけるマルクス主義批判論集 <国文研叢書 14>
歴史と趣味 2巻1~8 10~12 3巻1~9 12 計21部
歴史と趣味 1931年 第8編 第4号 通巻78号 文学博士中村孝也主幹/奉祝内親王殿下御生誕/御慶事を壽ぎたてまつりて/土肥實平の妻/東大寺南大門
歴史と趣味 1929年 第6編 第7号 通巻57号 文学博士中村孝也主幹/つゆばれ/鎌倉時代の文学及び藝術/後光明天皇の御英資/平安朝の佛教
月刊「国民同胞」 2月号 皇室と伝統 吉田松陰と坂本龍馬を繋ぐもの(下)—小田村素太郎(揖取素彦)を通して— 平成24年度年頭及び最近ご発表の御製、御歌を拝誦して 他
歴史と趣味 1931年 第8編 第5号 通巻79号 文学博士中村孝也主幹/落花/中世の民間信仰に就て/明治神宮聖徳記念繪画館壁画謹解/神崎與五郎則休自筆親類書
欧米名著邦訳(明治)集 文献資料集 国文研叢書10
日本思想の系譜 文献資料集(全5冊) 国文研叢書 4~8
続々 国民同胞感の探求 36年夏大学生との"第二次雲仙合宿教室"から <国民同胞感の探求>
月刊「国民同胞」 10月号 『論語と算盤』(渋沢栄一著)を読んで-その生き方に、日本経済再生の鍵がある 合宿教室《主会場・関西会場》のあらまし 本居宣長の「遺言書」(下)-小林秀雄著「本居宣長」に触れつつ 他
月刊「国民同胞」 12月号 わが国の前途を覆う暗雲-朝日新聞と総理の靖国神社参拝“中断” 歴代天皇の御製と日本の国柄(下)-君民一和の伝統 西へ西へ(下)非西洋の地に 畏友小幡道男兄を偲ぶ 他
月刊「国民同胞」 8月号 あらためて思ふ「国民の責務」 「令和の新時代」、緊張感を持して力強く 『平家物語』が教へる人生のあり方 北九州市に於ける提灯奉迎 新元号「令和」に思ふ 他
月刊「国民同胞」 8月号 「安保法制」論議に思ふ―「武」なき「平和」は絵空事である― 再考・「皇祖神の系譜」(上)―国史の認識に不可欠な神代紀― 「父、福田恒存を語る」をお聞きして―戦後思想の中にあって― 他
月刊「国民同胞」 7月号 「成長のアジア」を支へた日本-渡辺利夫先生のご著書を読んで 原文熟読-批評と輪読 続・上村和男前理事長を偲ぶ(抄) 和敬の響き(下)昭和天皇の御製と香淳皇后の御歌 他
月刊「国民同胞」 5月号 勝海舟の武士道-「智の人」にして「仁の人」 米朝対峙で、自立意志の如何が問われている-憲法改正は「国の誇り」を取り戻す第一歩 女性天皇に課せられた不文律(中)-女性天皇の事例と『女帝考』 他
聖徳太子の信仰思想と日本文化創業
月刊「国民同胞」 1月号 中国の「戦狼外交」を峻拒せよ!-わが国の有様が問はれてゐる なぜ中国はかくも傲慢なのか?-「中国は一つ」を叫び続ける理由は何か 天皇の宗教的権威を再認識せよ-国家統一の源泉 他
月刊「国民同胞」 4月号 小学校教育の経験から思うこと-本来を見失った「錯覚」に慄然とする 女性天皇に課せられた不文律(上)-継嗣例令「本注」をめぐって 副島羊吉郎先生のご講話-黒上正一郎先生との「出会ひ」 他
月刊「国民同胞」 4月号 日本人として、東洋紡の社員として:タイ駐在、四年半の経験から 夕陽考:人生の「時」の成就について 天皇陛下御在位三十年記念式典天皇陛下のおことば 平成の三十年とは、如何なる時代だったのか 他
日本思想の系譜 文献資料集(上・中その1、その2・下その1、その2 全5冊) 国文研叢書4-8
月刊「国民同胞」 10月号 菅政権に望むこと-安倍政権の取り組みを前に進めよ 「て」文字足らぬ言葉-言葉の本質を踏まへた文章を 自らのために、自らの責任で立つ国家に-日米安保条約の改定から六十年に思ふ 令和二年慰霊祭献詠抄 他
月刊「国民同胞」 12月号 コロナ禍によって浮上した「神祭りの原点」 ダイ65回全国学生青年合宿教室講演「中国の全体主義からいかに我が国の国柄を護るか・日本人の生命観」 『私の中の山岡荘八』〈山内健生著〉を推す 他
月刊「国民同胞」 11月号 『尖閣諸島領海中国漁船衝突事件』から十年 「思ひの連鎖、言葉の力」-国文研での学びに支へられてゐる私の仕事 梶村先生の思ひ出 皇室の伝統、皇室の重み-皇宮護衛官として日々、感じること 他
月刊「国民同胞」 2月号 歴代天皇の御製を学ぶ-御陽成天皇「五節の舞」の御製 令和二年歌会始(お題「望」)の御製、御歌を拝誦して 著作紹介「『和の国』という“根っこ”」 「完全に正常な軌道へと戻った日中関係」の怪 他
月刊「国民同胞」 11月号 続発する虐待事件に思ふ 山岡鐵舟と「まこと」の武士道(上)いま、なぜ山岡鐵舟なのか 書籍紹介:伊勢雅臣著『日本人として知っておきたい皇室の祈り』 佐賀大学「和歌の会」澤部壽孫先生をお囲みした8月の例会の報告 他
月刊「国民同胞」 3月号 大学生に見る国語力の低下-英語教育より国語を 「文筆は使命である」-夜久正雄先生の「師友追悼」と「自伝」のことなど 追悼:長内俊平先生-祖国再生を念じられた御生涯 資料:建国記念の日奉祝中央式典決議 他
月刊「国民同胞」 6月号 日本の国柄と『論語』の章句-「令和」の御代を迎へて 大嘗祭の意義-天皇による祭祀と統治 「天の下知ろしめす天皇」-庭積机代物と新嘗祭献穀献納式 亡き父、寶邉正久による拙詠添削-短歌添削指導例 他
月刊「国民同胞」 1月号 「真直なる大きなる道」-ご譲位の年を迎へて、「新しい御代」の弥栄を願ふ 命を生かす道を求めて(上) 小川榮太郎先生の御講義をお聞きして 自衛隊を憲法に明記する意義-「防衛意思の明確化」は抑止力になる 他
月刊「国民同胞」 11月号 悲運の昭和と憲法改正-「昭和の対外戦争」の真相に目を向けよ 水の力と美しさに神々を見たご先祖様たち(上)-恐ろしくも有り難い水 歴代天皇の御製と日本の国柄(中)-君民一和の伝統 西へ西へ(中)非西洋の地に 他
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