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「国語音韻史」の検索結果
56件

書物の言語態 シリーズ言語態3

日本書房
 東京都千代田区西神田
1,650
宮下志朗, 丹治愛 編、東京大学出版会、平13、302p、22cm
カバー
送料全国一律。1キロ未満・厚さ3センチ以下は220円。1キロ以上、厚さ3センチ以上でレターパックで送れるものは638円。それ以外は1箱につき、880円
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書物の言語態 シリーズ言語態3

1,650
宮下志朗, 丹治愛 編 、東京大学出版会 、平13 、302p 、22cm
カバー

国語文字史の研究 1

るびりん書林
 愛知県名古屋市西区貴生町
550 (送料:¥600~)
前田富祺 編、和泉書院、1992、340p、22cm
初版1刷。天に少クスミ。表紙少汚れ。
クリックポストを利用できるサイズであればクリックポストにて発送させていただきます。対面渡し(レターパックプラスかゆうパック)、代金引換(ゆうメールかゆうパック)にも対応。ゆうパック、レターパックプラス、代引、定形外の発送は基本的に、月、木、日に行います。クリックポスト、スマートレター、レターパックライト、定形郵便は概ね毎日発送。
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国語文字史の研究 1

550 (送料:¥600~)
前田富祺 編 、和泉書院 、1992 、340p 、22cm
初版1刷。天に少クスミ。表紙少汚れ。
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国語文字史の研究 1

日本書房
 東京都千代田区西神田
1,980
前田富祺 編、和泉書院、平9、340p、22cm
送料全国一律。1キロ未満・厚さ3センチ以下は220円。1キロ以上、厚さ3センチ以上でレターパックで送れるものは638円。それ以外は1箱につき、880円
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国語文字史の研究 1

1,980
前田富祺 編 、和泉書院 、平9 、340p 、22cm

音声の研究 第7輯

廣文館
 鹿児島県姶良市平松
1,800
日本音声学会 編、篠崎書林、昭和26、262p 図版5枚、22cm、1
裸本
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音声の研究 第7輯

1,800
日本音声学会 編 、篠崎書林 、昭和26 、262p 図版5枚 、22cm 、1
裸本

古今和歌集といろは歌 : 唇音mと非唇音nの交替 <古今和歌集 いろは歌>

日本書房
 東京都千代田区西神田
880
光田慶一 著、武蔵野書院、平20、156p、19cm
カバー
送料全国一律。1キロ未満・厚さ3センチ以下は220円。1キロ以上、厚さ3センチ以上でレターパックで送れるものは638円。それ以外は1箱につき、880円
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古今和歌集といろは歌 : 唇音mと非唇音nの交替 <古今和歌集 いろは歌>

880
光田慶一 著 、武蔵野書院 、平20 、156p 、19cm
カバー

小林芳規著作集 第五巻 文字・表記・音韻

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
18,700
小林 芳規 著、汲古書院、2024年2月、616p、A5判
訓点資料・角筆文献を駆使して歴史的変遷を捉え直すーー新発見資料群による新たなる視点の導入
本册第五巻は、「文字・表記・音韻」と題して、文字と表記のそれぞれについてやや廣く扱った論考四篇を先に配し、次いで女手(平假名)・片假名・漢字の用法についてそれぞれ考察した論考を掲げ、更に音韻のうち特に漢字音について表記の面より考察した論考と、音韻の上から説話文學の登場人物および撰者について考證した二篇を續け、終りに見せ消ち符號と古典作品における誤寫の處理方法を試みた二篇を加えた。

目次

凡例

國語學の五十年 文字・表記(史的硏究)

表記の展開と文體の創造

表記法の變遷

日本文字史硏究の現狀と展望

女手のもう一つの世界――角筆文獻における女手使用――

平假名の成立と「をんなで」

平安時代の平假名文の表記様式〔Ⅰ〕――語の漢字表記を主として――

平安時代の平假名文の表記様式〔Ⅱ〕――語の漢字表記を主として――

大東急記念文庫所蔵 大方廣佛華嚴經巻三十四の草假名

文字の交流—―片假名の起源—―

訓點における片假名の始源とひらかなの使用場面

かなの用法

高山寺本古往來における漢字の用法上の性格――振假名の有無を手懸りとする考察――

將門記における漢字の用法――和化漢文とその訓讀との相關の問題――

將門記承德點本の假名遣をめぐって

訓點における拗音表記の沿革

漢書楊雄傳天曆二年點における一音節字音の長音化について

院政・鎌倉時代における字音の連濁について

三寶繪の妙達和尚――國語音韻史からの一話題

心經――發心集增補部の撰者についての國語史よりの提言

見せ消ち符號について――訓點資料を主として――

梁塵祕抄の本文と用語

梁塵祕抄誤寫類型一覧

納入までに3週間ほどかかります。
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18,700
小林 芳規 著 、汲古書院 、2024年2月 、616p 、A5判
訓点資料・角筆文献を駆使して歴史的変遷を捉え直すーー新発見資料群による新たなる視点の導入 本册第五巻は、「文字・表記・音韻」と題して、文字と表記のそれぞれについてやや廣く扱った論考四篇を先に配し、次いで女手(平假名)・片假名・漢字の用法についてそれぞれ考察した論考を掲げ、更に音韻のうち特に漢字音について表記の面より考察した論考と、音韻の上から説話文學の登場人物および撰者について考證した二篇を續け、終りに見せ消ち符號と古典作品における誤寫の處理方法を試みた二篇を加えた。 目次 凡例 國語學の五十年 文字・表記(史的硏究) 表記の展開と文體の創造 表記法の變遷 日本文字史硏究の現狀と展望 女手のもう一つの世界――角筆文獻における女手使用―― 平假名の成立と「をんなで」 平安時代の平假名文の表記様式〔Ⅰ〕――語の漢字表記を主として―― 平安時代の平假名文の表記様式〔Ⅱ〕――語の漢字表記を主として―― 大東急記念文庫所蔵 大方廣佛華嚴經巻三十四の草假名 文字の交流—―片假名の起源—― 訓點における片假名の始源とひらかなの使用場面 かなの用法 高山寺本古往來における漢字の用法上の性格――振假名の有無を手懸りとする考察―― 將門記における漢字の用法――和化漢文とその訓讀との相關の問題―― 將門記承德點本の假名遣をめぐって 訓點における拗音表記の沿革 漢書楊雄傳天曆二年點における一音節字音の長音化について 院政・鎌倉時代における字音の連濁について 三寶繪の妙達和尚――國語音韻史からの一話題 心經――發心集增補部の撰者についての國語史よりの提言 見せ消ち符號について――訓點資料を主として―― 梁塵祕抄の本文と用語 梁塵祕抄誤寫類型一覧 納入までに3週間ほどかかります。

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