文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

「声 : 記号にとり残されたもの 」の検索結果
5件

【声 記号にとり残されたもの 工藤進】白水社

頭突書店
 東京都府中市天神町
1,100
●1998年 帯付
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
1,100
●1998年 帯付

声 記号にとり残されたもの

こもれび書房
 愛知県名古屋市昭和区藤成通
1,200
工藤進、白水社、1998、1
271頁、B6判、カバ、帯(背少ヤケ)、本体美本、クリックポストでの発送
丁寧な梱包・迅速な発送をこころがけます。海外発送承ります。 ご注文確認後、お支払いのご案内メールをお送りします。 クリックポスト(185円)・ゆうメール・レターパックライト(430円)・レターパックプラス(600円)・佐川急便(60サイズ:680円、80サイズ:780円、100サイズ:880円、140サイズ:1600円、全国一律ですが沖縄・北海道・離島は除きます)のいずれかで送ります。代引き手数料は500円です。
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,200
工藤進 、白水社 、1998 、1
271頁、B6判、カバ、帯(背少ヤケ)、本体美本、クリックポストでの発送

声: 記号にとり残されたもの 白水社 工藤 進

リサイクルストア あかつき
 岡山県総社市門田
1,320 (送料:¥380~)
工藤 進、白水社、271
表紙にスレ、ヨレ、ヤケ、天地小口にスレ、本にヨレ、多少のヤケ、があります。本を読むことに支障はございません。※注意事項※■商品・状態はコンディションガイドラインに基づき、判断・出品されております。■付録等の付属品がある商品の場合、記載されていない物は『付属なし』とご理解下さい。※
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
1,320 (送料:¥380~)
工藤 進 、白水社 、271
表紙にスレ、ヨレ、ヤケ、天地小口にスレ、本にヨレ、多少のヤケ、があります。本を読むことに支障はございません。※注意事項※■商品・状態はコンディションガイドラインに基づき、判断・出品されております。■付録等の付属品がある商品の場合、記載されていない物は『付属なし』とご理解下さい。※
  • 単品スピード注文

声 : 記号にとり残されたもの

はじっこブックス
 東京都江戸川区南小岩
800 (送料:¥300~)
工藤進 著、白水社、271p、20cm
帯なし。表紙にヤケシミ、痛みがあり、ページ部分には折れ目(角折れ・ドッグイア)、シミがございます。しかし、ページ部分には書き込みはありません。**帯や付録などの付属品につきましては、特に記載がない場合はないものとお考えください。書き込み、切り抜き等のチェックは入念にしておりますが、見落とし等ある場合がございます。その場合はご連絡ください。すぐの対応に努めます。 初版
単品スピード注文
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
800 (送料:¥300~)
工藤進 著 、白水社 、271p 、20cm
帯なし。表紙にヤケシミ、痛みがあり、ページ部分には折れ目(角折れ・ドッグイア)、シミがございます。しかし、ページ部分には書き込みはありません。**帯や付録などの付属品につきましては、特に記載がない場合はないものとお考えください。書き込み、切り抜き等のチェックは入念にしておりますが、見落とし等ある場合がございます。その場合はご連絡ください。すぐの対応に努めます。 初版
  • 単品スピード注文

声 : 記号にとり残されたもの 

佐藤書房
 東京都八王子市東町
1,000
工藤進 著、白水社、1998年9月、271p、20cm
1刷  カバー  帯付  カバー無し  帯ヤケ無し 本体三方ヤケ無し 線引き無し 書き込み無し 保存状態良好の美本です。
言語学者・フランス文学者の工藤進による著作で、1998年9月に白水社から刊行されました。人間の「声」が持つ権力や歴史、国家と国語の形成、文学における声の意味などを考察した全271ページの評論・エッセイ集です。
主な章立て:声の権力(私たちが忘れ去ろうとしている声の価値)声と国家 / シャルルマーニュの言語政策 / 国語の誕生「失われた時」の声 / ヴィエンヌ河の声(島崎藤村など)故郷の声(宮沢賢治のことばづかい)
かごに入れる
気になる本に追加
クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可

声 : 記号にとり残されたもの 

1,000
工藤進 著 、白水社 、1998年9月 、271p 、20cm
1刷  カバー  帯付  カバー無し  帯ヤケ無し 本体三方ヤケ無し 線引き無し 書き込み無し 保存状態良好の美本です。 言語学者・フランス文学者の工藤進による著作で、1998年9月に白水社から刊行されました。人間の「声」が持つ権力や歴史、国家と国語の形成、文学における声の意味などを考察した全271ページの評論・エッセイ集です。 主な章立て:声の権力(私たちが忘れ去ろうとしている声の価値)声と国家 / シャルルマーニュの言語政策 / 国語の誕生「失われた時」の声 / ヴィエンヌ河の声(島崎藤村など)故郷の声(宮沢賢治のことばづかい)

お探しの古書は見つかりましたか?

在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。
お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。
書誌(カタログ)から探す

伝説のロックボーカルの系譜 - バンド・ロック・洋楽

ベレンコ中尉亡命事件50年 - 東西冷戦