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「大正2年7月30日」の検索結果
2件

台紙付大判写真「明治天皇第一周年祭 東京市遥拜式場ニ於テ撮影ス」

古本屋 風船舎
 東京都世田谷区深沢
5,500
大正2年7月30日
35×42cm。総勢26氏の集合写真。上記表題は裏面に毛筆で書かれたもの。少反り有。
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台紙付大判写真「明治天皇第一周年祭 東京市遥拜式場ニ於テ撮影ス」

5,500
大正2年7月30日
35×42cm。総勢26氏の集合写真。上記表題は裏面に毛筆で書かれたもの。少反り有。

伊藤左千夫自筆書簡及葉書 寒川鼠骨宛 『野菊の墓』が漱石から激賞された喜びを鼠骨に傳えた一通

名雲書店
 群馬県高崎市八千代町
330,000
明治三九年一月二日
■商品詳細

【書名】 伊藤左千夫自筆書簡及葉書 寒川鼠骨宛
【巻冊】 三通
【著者】 廣瀬榮一舊藏
【成立】 明治三九年一月二日

★ 毛筆書簡/封筒附/三〇行/一通 葉書二通
★ 寒川鼠骨(寒川陽光)=明治八年一一月三日〜昭和廿九年八月一八日
★ 伊藤左千夫(伊藤幸次郎)=元治元年八月一八日〜大正二年七月三〇日
★ 正岡子規の問題作『歌よみに與ふる書』に感動、明治三三年に子規庵を訪れて會話を交わしてからは三歳年下である子規の信奉者となり門人となった。
★ 子規没後は根岸短歌會の中心となり「馬酔木」「アララギ」を創刋、アララギ派の基礎を作った。
★ 明治三八年には純愛小説『野菊の墓』を『ホトトギス』に發表して漱石に激賞された。
★ 葉書の消印は年記の部分が薄いが「明治三九年一月二日」と讀める。「夏目氏第一着に激賞を寄せられ」とあり、左千夫の處女作『野菊の墓』が漱石から激賞された喜びを鼠骨に傳えた一通である。
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330,000
、明治三九年一月二日
■商品詳細 【書名】 伊藤左千夫自筆書簡及葉書 寒川鼠骨宛 【巻冊】 三通 【著者】 廣瀬榮一舊藏 【成立】 明治三九年一月二日 ★ 毛筆書簡/封筒附/三〇行/一通 葉書二通 ★ 寒川鼠骨(寒川陽光)=明治八年一一月三日〜昭和廿九年八月一八日 ★ 伊藤左千夫(伊藤幸次郎)=元治元年八月一八日〜大正二年七月三〇日 ★ 正岡子規の問題作『歌よみに與ふる書』に感動、明治三三年に子規庵を訪れて會話を交わしてからは三歳年下である子規の信奉者となり門人となった。 ★ 子規没後は根岸短歌會の中心となり「馬酔木」「アララギ」を創刋、アララギ派の基礎を作った。 ★ 明治三八年には純愛小説『野菊の墓』を『ホトトギス』に發表して漱石に激賞された。 ★ 葉書の消印は年記の部分が薄いが「明治三九年一月二日」と讀める。「夏目氏第一着に激賞を寄せられ」とあり、左千夫の處女作『野菊の墓』が漱石から激賞された喜びを鼠骨に傳えた一通である。

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