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[公演パンフレット] 新編 吾輩は猫である
20世紀の戯曲 Ⅱ
20世紀の戯曲 2 現代戯曲の展開
今ひとたびの修羅 シス・カンパニー公演プログラムパンフレット原作:尾崎士郎 脚本:宮本研 演出:いのうえひでのり キャスト/堤真一、宮沢りえ、岡本健一、小出恵介、小池栄子、浅野和之、風間杜夫、村川絵梨、鈴木浩介 他 尾崎士郎と「人生劇場」 文/宮本戯曲の台詞の力=扇田昭彦、和様化した「任侠」にほのめくもの=岩下尚史 「今ひとたびの修羅」紀行 座談会4人の修羅が語る「男と女と任侠と」=いのうえひでのり×堤真一×岡本健一×風間杜夫 他
[公演パンフレット] ピアフ -生命…燃えつきて-
『新劇』 すべての劇的なるもののために 1980年10月号 第27巻第10号 (第330号) シンポジウム「芸能・深層の旅」山口昌男・菊池一成・宮家 準・石沢秀二・森尻純夫。追悼・小苅米晛。戯曲「赤色エレジー」「雰囲気のある死体」
熊本の文学 第二
シナリオ 1974年1月号 シナリオ・オピニオン/国弘威雄、吉田憲二、宮本研、土方鉄 リレー連載・作家の眼・指向性=橋本忍 海外紀行ハリウッド・ライターズギルド ストライキの報告=柳井隆雄 第12回シナリオ作協テレビシナリオコンクール最終審査発表・入選「斬られる」久礼秀夫作品掲載 シナリオ/道刈り(テレビドキュメンタリー)瀬田美樹男構成 ためいき/曽根中生監督作品、原作・宇能鴻一郎 シナリオ+文:田中陽造 キャスト/立野弓子、山科ゆり、桑山正一、沢田竜哉、風間杜夫 他 野獣死すべし復讐篇/東宝作品、原作・大藪春彦 シナリオ+文=白坂依志夫・工藤裕弘 シナリオ誌第二回新人評論賞佳作入選作品「閉鎖社会における空想の現実化ーそれは死で完結するー」青木守 他
田中千禾夫 作「自由少年ー花の幻ー」俳優座1969年定期公演No.3 俳優座座公演N0.93プログラムパンフレット 演出・千田是也・増見利清、音楽・石井 歓、謡曲指導・観世栄夫 他 キャスト/東野英治郎、滝田裕介、福田豊士、新 克利、古谷一行、川口敦子、市原悦子、野村昭子 他出演者の素顔=写真 巻頭文/「太郎杉を伐る勿れ」・田中千禾夫 対談「自由少年」について/千田是也×増見利清 <サンパ>と<ヤソ>=宮本研 花の幻/原民喜詩・石井歓曲 ボムボム節/田中千禾夫詩・石井歓曲楽譜掲載 むしう・かいせつ=渡辺保 他
語りつぐ田中正造 : 先駆のエコロジスト 増補改訂版.
三田文学 昭和41年11月号 短編創作特集 (講演ぎらい/ドラマについて/職業の空虚について/小林秀雄のランボオ体験/島尾敏雄氏の「島にて」について/オケイジョナル・ポエムのことなど/孤独なオートバイ/南から来た人よ)
現代演劇 1
演劇の弁証法 : ドラマの思想と思想のドラマ
演劇の弁証法 ドラマの思想と思想のドラマ
才能の森 : 現代演劇の創り手たち <朝日選書 788>
朝日ジャーナル 第11巻第12号 1969年3月23日号 <特集 幻想のなかの現代文明>
文芸 1969年9月号 第8巻第9号
新建築 2003年10月 第78巻 第10号
新建築 2003年8月 第78巻 第8号
[演劇パンフレット34点] 劇団はぐるま公演 : 『守銭奴』:第3回公演 1957年10月13日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし B5判14ページ 『風化』:創立五周年記念公演 1959年12月6日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ 『ジャックと豆の木』:第8回公演 1960年5月7日、徹明公民館 脚色・演出=こばやし・ひろし 約21×19.8cm、全6ページ 『スカパンの悪だくみ』:第9回公演 1960年5月28日・29日、岐阜市徹明公民館 演出=松岡直太郎 約21.4×19.8cm、12ページ チラシ付き 『渇いた湿地』:第10回公演 1960年12月4日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ 『十二夜』:第13回公演 1962年4月8日、岐阜市公会堂 演出=田村貫 約21×18.8cm、16ページ 『三角帽子』:第17回公演 1963年9月15日、岐阜市公会堂 演出=田村貫(千代の手紙:作=原みや子 潤色=こばやしひろし) 約21.3×18.8cm、16ページ チケット(招待券)付き 『ひとりっ子』:第18回公演 1963年12月8日、岐阜市公会堂 作=家城巳代治、寺田信義 演出=山北康志、松岡直太郎、吉永貴代子 約21.3×18.9cm、16ページ 『どん底』:10周年記念公演 第19回公演 1964年4月25日・26日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし 約21.3×18.9cm、28ページ 『守銭奴』:第21回公演 1965年4月3日・4日、岐阜商工会議所ホール 演出=松岡直太郎 約21.8×19.1cm、16ページ 『郡上一揆』:第1回名演自主企画 1965年7月23日~25日、名鉄ホール 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.7×19.2cm、28ページ 『書けない黒板』:第22回公演 1965年11月20日~22日、岐阜市公会堂 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.5×18.8cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。 『ひとりっ子』:第23回公演 1966年4月18日・19日・21日~24日、徹明公民館 演出=松岡直太郎、近藤康子、たなかけいこ 約21.5×18.8cm、16ページ ※小さな丸じるしの書き込みがあります。
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