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「岡井 隆 佐々木幸綱 坪内稔典 富岡多恵子 馬場あき子 藤井貞和」の検索結果
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短歌と日本人 Ⅰ  現代にとって短歌とは何か

花木堂書店
 愛知県蒲郡市元町
¥1,000
岡井隆・佐佐木幸綱・坪内稔典・富岡多恵子・馬場あき子・藤井貞和編、岩波書店、1998、1
四六判 301頁 カバー・帯 第1刷 元値2800円 B 帯背褪色
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短歌と日本人 Ⅰ  現代にとって短歌とは何か

¥1,000
岡井隆・佐佐木幸綱・坪内稔典・富岡多恵子・馬場あき子・藤井貞和編 、岩波書店 、1998 、1
四六判 301頁 カバー・帯 第1刷 元値2800円 B 帯背褪色

現代にとって短歌とは何か <短歌と日本人1>

ちがさき文庫
 神奈川県横浜市都筑区茅ケ崎東3-5-5-205
¥1,000
岡井隆/佐佐木幸綱/坪内稔典/富岡多恵子/馬場あき子/藤井貞和、岩波書店、304、四六判、1
帯付き/カバー背の角スレ若干/本文は使用感少なく良好です(1998年12月発行)
送料は240円、厚さ3センチを超える場合は600円です。大判書籍やセット物の場合は送料をお知らせします。
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¥1,000
岡井隆/佐佐木幸綱/坪内稔典/富岡多恵子/馬場あき子/藤井貞和 、岩波書店 、304 、四六判 、1
帯付き/カバー背の角スレ若干/本文は使用感少なく良好です(1998年12月発行)

現代にとって短歌とは何か

古書 彦書房
 大阪府箕面市箕面
¥1,320
岡井 隆 佐々木幸綱 坪内稔典 富岡多恵子 馬場あき子 藤井貞和、岩波書店、1998/12/08 (・・・
( 短歌と日本人 Ⅰ) 四六判  初版 301頁 カバ- 帯 程度良
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¥1,320
岡井 隆 佐々木幸綱 坪内稔典 富岡多恵子 馬場あき子 藤井貞和 、岩波書店 、1998/12/08 (H10) 、1
( 短歌と日本人 Ⅰ) 四六判  初版 301頁 カバ- 帯 程度良

短歌の私、日本の私 <短歌と日本人 5> 初版

ブックソサエティ
 兵庫県神戸市中央区生田町
¥770 (送料:¥0~)
坪内稔典 編、岩波書店、1999年、291p、20cm、1
講座「短歌と日本人」第5巻。岩波書店、1999年(平成11年)初版。四六判、260頁。坪内稔典編。
岡井隆・佐佐木幸綱・坪内稔典・富岡多惠子・馬場あき子・藤井貞和を編者として刊行された岩波書店の講座「短歌と日本人」(全7巻)の一冊です。本巻は、近代短歌が一貫して抱えてきた「私」の問題、いわゆる「私性」を正面から主題とした巻で、歌人・前登志夫へのインタビュー(聞き手・坪内稔典)をはじめ、永田和宏「万葉集から近代短歌への「私」の変容」、松山巌「近代短歌における「私」の変容」、鈴木貞美「近代100年の「私」」など、歌人・作家・文学研究者による批評とエッセイを収録しています。万葉集から近代、現代へと、短歌における「私」がどのように変容してきたかを多角的にたどる構成です。俳人であり正岡子規研究でも知られる坪内稔典が編んだことで、短歌の「私」を俳句の側からも照らし出す一冊となっています。
カバー・帯付。天にシミあり。後見返しにシール痕あり。線引き・書き込みはございません。※送料込み
クリックポスト(厚さ3cmまで)にて発送いたします。220円 厚さ3cmを超える場合は、レターパックプラスにて発送します。600円 いずれも日本郵便の追跡可能です。
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¥770 (送料:¥0~)
坪内稔典 編 、岩波書店 、1999年 、291p 、20cm 、1
講座「短歌と日本人」第5巻。岩波書店、1999年(平成11年)初版。四六判、260頁。坪内稔典編。 岡井隆・佐佐木幸綱・坪内稔典・富岡多惠子・馬場あき子・藤井貞和を編者として刊行された岩波書店の講座「短歌と日本人」(全7巻)の一冊です。本巻は、近代短歌が一貫して抱えてきた「私」の問題、いわゆる「私性」を正面から主題とした巻で、歌人・前登志夫へのインタビュー(聞き手・坪内稔典)をはじめ、永田和宏「万葉集から近代短歌への「私」の変容」、松山巌「近代短歌における「私」の変容」、鈴木貞美「近代100年の「私」」など、歌人・作家・文学研究者による批評とエッセイを収録しています。万葉集から近代、現代へと、短歌における「私」がどのように変容してきたかを多角的にたどる構成です。俳人であり正岡子規研究でも知られる坪内稔典が編んだことで、短歌の「私」を俳句の側からも照らし出す一冊となっています。 カバー・帯付。天にシミあり。後見返しにシール痕あり。線引き・書き込みはございません。※送料込み
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詩歌と芸能の身体感覚 <短歌と日本人 4> 初版

ブックソサエティ
 兵庫県神戸市中央区生田町
¥770 (送料:¥0~)
富岡多惠子 編、岩波書店、1999年、293p、20cm、1
岩波書店のシリーズ「短歌と日本人」(全7巻、編集委員:岡井隆・佐佐木幸綱・坪内稔典・富岡多惠子・馬場あき子・藤井貞和)の第Ⅳ巻。詩人・小説家として独自の地歩を築いた富岡多惠子が編者をつとめ、歌壇の外側から「短歌とは何か」を問い直した一冊です。短歌のリズムを身体のリズム、さらには浪花節などの語り物・芸能の系譜と結びつけて考察し、現代において歌を詠むことの意味を探ります。
対談「短歌と浪花節」(朝倉喬司・富岡多惠子)、座談会「言葉のリズムを生むもの」(町田康・道浦母都子・岡井隆・富岡多惠子)のほか、三浦雅士、黒澤亜里子、多和田葉子、山口文憲、佐々木幹郎、高橋睦郎、斎藤美奈子による批評・エッセイを収録。パンク歌手として出発し作家へと歩を進めた町田康、日独二言語で書く多和田葉子など、ジャンルを横断する執筆陣の顔ぶれも本巻ならではの魅力です。2023年に逝去した富岡多惠子の短歌観・芸能観をうかがう資料としても貴重な一冊です。
1999年 初版。四六判、293頁。カバー・帯付。天にシミあり。線引き・書き込みなし。
※価格は送料込みです。
クリックポスト(厚さ3cmまで)にて発送いたします。220円 厚さ3cmを超える場合は、レターパックプラスにて発送します。600円 いずれも日本郵便の追跡可能です。
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¥770 (送料:¥0~)
富岡多惠子 編 、岩波書店 、1999年 、293p 、20cm 、1
岩波書店のシリーズ「短歌と日本人」(全7巻、編集委員:岡井隆・佐佐木幸綱・坪内稔典・富岡多惠子・馬場あき子・藤井貞和)の第Ⅳ巻。詩人・小説家として独自の地歩を築いた富岡多惠子が編者をつとめ、歌壇の外側から「短歌とは何か」を問い直した一冊です。短歌のリズムを身体のリズム、さらには浪花節などの語り物・芸能の系譜と結びつけて考察し、現代において歌を詠むことの意味を探ります。 対談「短歌と浪花節」(朝倉喬司・富岡多惠子)、座談会「言葉のリズムを生むもの」(町田康・道浦母都子・岡井隆・富岡多惠子)のほか、三浦雅士、黒澤亜里子、多和田葉子、山口文憲、佐々木幹郎、高橋睦郎、斎藤美奈子による批評・エッセイを収録。パンク歌手として出発し作家へと歩を進めた町田康、日独二言語で書く多和田葉子など、ジャンルを横断する執筆陣の顔ぶれも本巻ならではの魅力です。2023年に逝去した富岡多惠子の短歌観・芸能観をうかがう資料としても貴重な一冊です。 1999年 初版。四六判、293頁。カバー・帯付。天にシミあり。線引き・書き込みなし。 ※価格は送料込みです。
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