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「岡村 秀典」の検索結果
65件

中国史学第34巻 社会史特集

朋友書店
 京都府京都市左京区吉田神楽岡町
5,500
日本中国史学会編、朋友書店、2024年
中國史學第三十四巻
Recognizing “Recluses”(yinshi 隠士) in 7th-14th Century China(Zach Berge-Becker)
明末清初山西省的里甲歸併与重整(張力)
民間文獻與國家歴史書寫:《明子方公墓誌銘》的歴史人類學解讀(廖涵)
“水與社會史”研究総述(范文曉 張景平)
中國近代郷村社會地理研究大要: 以集市為核心(韓茂莉)
2010年迄今中、日文宋代地方社會史研究的趨勢與展望(童永昌)
礦山與龍脈:萬曆礦税事件與華中的山地封禁論(邱仲麟)
漢晉變革の考古學的研究(岡村秀典)
宋代社會文化史研究の現状と展望(梅村尚樹)
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中国史学第34巻 社会史特集

5,500
日本中国史学会編 、朋友書店 、2024年
中國史學第三十四巻 Recognizing “Recluses”(yinshi 隠士) in 7th-14th Century China(Zach Berge-Becker) 明末清初山西省的里甲歸併与重整(張力) 民間文獻與國家歴史書寫:《明子方公墓誌銘》的歴史人類學解讀(廖涵) “水與社會史”研究総述(范文曉 張景平) 中國近代郷村社會地理研究大要: 以集市為核心(韓茂莉) 2010年迄今中、日文宋代地方社會史研究的趨勢與展望(童永昌) 礦山與龍脈:萬曆礦税事件與華中的山地封禁論(邱仲麟) 漢晉變革の考古學的研究(岡村秀典) 宋代社會文化史研究の現状と展望(梅村尚樹)

清玩 文人のまなざし(京大人文研漢籍セミナー5)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
1,980
岡村秀典・髙井たかね・稲本泰生、研文出版、2015、214p、A5判
中国の文化にはぐくまれた「文人」たちは、古器古物など、かたちあるものを愛好し鑑賞する一面をもっていた。そのような鑑賞のことを「清玩」と呼 ぶ。中国宋代の文人から日本近代の文人にいたるまで、文人と文物との関わりを、中国の青銅鏡、明末清初の文人、李漁、インド哲学の 大家、松本三郎の仏教美術観等のそれぞれの角度から論じる。文人は文物に対して、どのような「まなざし」をそそいだのか。それを手がかりとして、ものをた のしみ味わう人々の姿や、彼らの鑑賞を支えていたものの見方を紹介する。
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1,980
岡村秀典・髙井たかね・稲本泰生 、研文出版 、2015 、214p 、A5判
中国の文化にはぐくまれた「文人」たちは、古器古物など、かたちあるものを愛好し鑑賞する一面をもっていた。そのような鑑賞のことを「清玩」と呼 ぶ。中国宋代の文人から日本近代の文人にいたるまで、文人と文物との関わりを、中国の青銅鏡、明末清初の文人、李漁、インド哲学の 大家、松本三郎の仏教美術観等のそれぞれの角度から論じる。文人は文物に対して、どのような「まなざし」をそそいだのか。それを手がかりとして、ものをた のしみ味わう人々の姿や、彼らの鑑賞を支えていたものの見方を紹介する。

東海道メガロポリスにおける農業構造の変容

ブックソニック
 大阪府大阪市淀川区西三国
1,600
光岡浩二, 佐藤俊雄, 永野征男, 藤田佳久, 高橋正明, 岡橋秀典 著、時潮社、463p、22cm
全体的にヤケ、シミあり。外函に凹み、破れ、スレキズあり。
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東海道メガロポリスにおける農業構造の変容

1,600
光岡浩二, 佐藤俊雄, 永野征男, 藤田佳久, 高橋正明, 岡橋秀典 著 、時潮社 、463p 、22cm
全体的にヤケ、シミあり。外函に凹み、破れ、スレキズあり。

日本中国考古学会会報 (6)

阿武隈書房
 福島県いわき市平
800
日本中国考古学会 [編集]、日本中国考古学会、127p、26cm
表紙少ヤケ。
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日本中国考古学会会報 (6)

800
日本中国考古学会 [編集] 、日本中国考古学会 、127p 、26cm
表紙少ヤケ。

泉屋博古館紀要 第33巻 (論文「大阪画壇の特質とその再評価」中谷伸生。他)

遊BOOKS
 神奈川県横浜市南区永田北
1,800 (送料:¥185~)
泉屋博古館 [編集]、泉屋博古館、2017.11、99p、26cm、1
状態良好。クリックポストで発送。論文「漢字の出現」小南一郎、「住友コレクション・板谷波山収集」森下愛子、「館蔵・二十四年銘戈」下田誠他、など
クリックポスト(34x25x3cm、1kgまで)\185。レターパックライト(1kg以上)\430。レターパックプラス(厚さ3cm以上)¥600。ゆうパック実費。海外発送はBuyeeなどの転送経由のみ受け付けます。インボイス登録済
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泉屋博古館紀要 第33巻 (論文「大阪画壇の特質とその再評価」中谷伸生。他)

1,800 (送料:¥185~)
泉屋博古館 [編集] 、泉屋博古館 、2017.11 、99p 、26cm 、1
状態良好。クリックポストで発送。論文「漢字の出現」小南一郎、「住友コレクション・板谷波山収集」森下愛子、「館蔵・二十四年銘戈」下田誠他、など
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中国文明 農業と礼制の考古学 学術選書 036 諸文明の起源 6

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
1,980
岡村 秀典、京都大学学術出版会、2008年06月、296p、四六並製
古代の四大文明の中で、近代までその骨格が持続したのは、唯一、中国文明であった。とりわけ、上部構造としての「礼制」は、中国文明特有のものとして清末まで保持された。本書は、前三千年紀から前二千年紀に至る文明の形成過程を、最新の考古資料を駆使して跡づける。その際、下部構造の「農業」や「生活」に焦点をあて、全体の「社会」の変遷をたどろうとする。

目次

口 絵
はじめに
第1章 中国文明とは何か
1 四〇〇〇年におよぶ中国文明
2 中国文明の空間動態
第2章 文明の胎動——紀元前三千年紀の龍山時代
1 農耕社会の成立
2 複雑化する社会
3 地域間交流の拡大
第3章 文明の誕生——紀元前二千年紀前半の二里頭文化
1 王朝の成立
2 中国的世界の形成
第4章 初期国家の成立——紀元前二千年紀後半の殷周時代
1 農業生産の発展
2 複雑化する王都の構造
3 地方支配の構造
4 王統と王陵の成立
第5章 文明・王朝・国家の形成
1 都市と農村の分化
2 祭儀国家の成立
〔注〕
図版資料の出典一覧
おわりに
中国古代文明への理解をさらに深めるための文献案内
索引

カバーあり。
カバーにヤケヨゴレ(ともに少)。
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1,980
岡村 秀典 、京都大学学術出版会 、2008年06月 、296p 、四六並製
古代の四大文明の中で、近代までその骨格が持続したのは、唯一、中国文明であった。とりわけ、上部構造としての「礼制」は、中国文明特有のものとして清末まで保持された。本書は、前三千年紀から前二千年紀に至る文明の形成過程を、最新の考古資料を駆使して跡づける。その際、下部構造の「農業」や「生活」に焦点をあて、全体の「社会」の変遷をたどろうとする。 目次 口 絵 はじめに 第1章 中国文明とは何か 1 四〇〇〇年におよぶ中国文明 2 中国文明の空間動態 第2章 文明の胎動——紀元前三千年紀の龍山時代 1 農耕社会の成立 2 複雑化する社会 3 地域間交流の拡大 第3章 文明の誕生——紀元前二千年紀前半の二里頭文化 1 王朝の成立 2 中国的世界の形成 第4章 初期国家の成立——紀元前二千年紀後半の殷周時代 1 農業生産の発展 2 複雑化する王都の構造 3 地方支配の構造 4 王統と王陵の成立 第5章 文明・王朝・国家の形成 1 都市と農村の分化 2 祭儀国家の成立 〔注〕 図版資料の出典一覧 おわりに 中国古代文明への理解をさらに深めるための文献案内 索引 カバーあり。 カバーにヤケヨゴレ(ともに少)。

考古学の学際的研究 <濱田青陵賞受賞者記念論文集 1>

藤沢書店
 大阪府大阪市北区芝田
3,850
東野治之 ほか著、岸和田市 昭和堂、平成13年刊、361p、22cm、1冊
凾少汚れ 発送方法:レターパックプラス(600円)
【公費でのご注文】公費でのご注文も承ります(後払い可)。必要書類、書類の宛名等ご連絡頂ければ迅速丁寧に対応させて頂きます。【発送方法】郵便局クリックポスト全国一律185円/レターパックライト430円/ レターパックプラス全国一律600円/ゆうパック(大阪発) 適格請求書発行事業者登録番号 あり         
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
3,850
東野治之 ほか著 、岸和田市 昭和堂 、平成13年刊 、361p 、22cm 、1冊
凾少汚れ 発送方法:レターパックプラス(600円)

東アジアにおける生産と流通の歴史社会学的研究

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
5,500
川勝守 編集、中国書店
送料弊社負担
平成3年、4年度文部省科学研究費補助金総合研究A、「東アジアにおける生産と流通の歴史社会学的研究」の報告書。論文19編収載。

中国先史時代の玉器の生産と流通-前三千年紀の遼頭半島を中心にー(岡村秀典)
  戦国時代の争奪-滅宋・滅越問題を中心として(平瀬隆朗)
  二三の『韓非子』注について(町田三郎)
  後漢の少数民族政策についてー辺境官僚の活動を中心に(小林聡)
  中国古代商業発展の「断層」-魏晋南北朝における商品経済に対する検討(張鄰)
  唐宋における陸運について-輸送手段を中心として(清木場東)
  宋代における草の調達について(畑地正憲)
  唐宋時代における南北商業流通と証券類についての諸問題(幸徹)
  明代の科道官の陞進人事(城井隆志) 福建税監高* の海外私貿易(和田正広)
  近世河北地域における仏教の社会的浸透のパターン -明代北直隷を測定の枠として(陳玉女)
  清乾隆初年雲南銅の長江輸送を都市漢口(川勝守)
  清代乾隆初期における地域経済と行政-永定河治水を中心として(黨武彦)
  清代山東省中部の地域社会経済- 青州府を中心として(房埼)
  五港開港前夜における舶来品無用論と対外貿易認識の一面(則松彰文)
  洋務運動期における清朝の外国事情調査- 一八八七年の遊歴官派遣(佐々木揚)
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東アジアにおける生産と流通の歴史社会学的研究

5,500
川勝守 編集 、中国書店
送料弊社負担 平成3年、4年度文部省科学研究費補助金総合研究A、「東アジアにおける生産と流通の歴史社会学的研究」の報告書。論文19編収載。 中国先史時代の玉器の生産と流通-前三千年紀の遼頭半島を中心にー(岡村秀典)   戦国時代の争奪-滅宋・滅越問題を中心として(平瀬隆朗)   二三の『韓非子』注について(町田三郎)   後漢の少数民族政策についてー辺境官僚の活動を中心に(小林聡)   中国古代商業発展の「断層」-魏晋南北朝における商品経済に対する検討(張鄰)   唐宋における陸運について-輸送手段を中心として(清木場東)   宋代における草の調達について(畑地正憲)   唐宋時代における南北商業流通と証券類についての諸問題(幸徹)   明代の科道官の陞進人事(城井隆志) 福建税監高* の海外私貿易(和田正広)   近世河北地域における仏教の社会的浸透のパターン -明代北直隷を測定の枠として(陳玉女)   清乾隆初年雲南銅の長江輸送を都市漢口(川勝守)   清代乾隆初期における地域経済と行政-永定河治水を中心として(黨武彦)   清代山東省中部の地域社会経済- 青州府を中心として(房埼)   五港開港前夜における舶来品無用論と対外貿易認識の一面(則松彰文)   洋務運動期における清朝の外国事情調査- 一八八七年の遊歴官派遣(佐々木揚)

考古学研究 46(2)(182)   Quarterly of archaeological studies

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
1,010
考古学研究会編集委員会 編、考古学研究会、1999-9、140p、26cm
神社建築の源流--古代日本に神殿建築はあったか / 岡田精司/p36~52
古墳の出現と中央政権の儀礼管理 / 福永伸哉/p53~72
中国古代王権と祭祀 / 岡村秀典/p73~91
中部瀬戸内における小型ナイフ形石器--井島遺跡の評価をめぐって / 藤野次史/p92~111
山内考古学の一側面--「山内考古学の見直し」に寄せて / 大村裕/p112~123
展望 破壊の危機に瀕した田和山遺跡 / 竹広文明/p1~6
展望 戦争遺跡の保存・活用をめぐる現状と課題--99年夏・二つの集会に参加して / 村田秀石/p7~10
展望 黒龍江省辺境要塞遺跡の踏査 / 家泉博 ; 金井安子 ; 池田一郎/p11~17
展望「猿人・原人・旧人・新人」の語の使い始め--渡辺直経さんからの手紙 / 春成秀爾/p18~21
展望 フランスの遺跡保護(10)考古行政と埋蔵文化財行政 / 稲田孝司/p22~28
展望 1999年平和大行進・原水爆禁止世界大会参加記 / 和田剛/p29~32
教科書に登場する遺跡 群馬県三ツ寺I遺跡 / 女屋和志雄/p134~135
研究グループ訪問 熊本古墳研究会 / 古城史雄/p136~137
小柴吉男ほか著『荒屋敷遺跡』2 / 中村友博/p124~128
ジョン・プラグ,リチャード・ニーヴ著『法医学・考古学の証拠から顔を復原する』 / 穴沢和光/p128~130
新刊紹介 / 山田康弘/p138~138
日本の遺跡 福岡県須玖坂本遺跡 / 春日市 教育 委員会/p131~133,図巻頭1枚
世界の遺跡 エジプトカルナク,アメン大神殿 / 近藤二郎/p33~35
会員通信/p139~140
状態;良好
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
1,010
考古学研究会編集委員会 編 、考古学研究会 、1999-9 、140p 、26cm
神社建築の源流--古代日本に神殿建築はあったか / 岡田精司/p36~52 古墳の出現と中央政権の儀礼管理 / 福永伸哉/p53~72 中国古代王権と祭祀 / 岡村秀典/p73~91 中部瀬戸内における小型ナイフ形石器--井島遺跡の評価をめぐって / 藤野次史/p92~111 山内考古学の一側面--「山内考古学の見直し」に寄せて / 大村裕/p112~123 展望 破壊の危機に瀕した田和山遺跡 / 竹広文明/p1~6 展望 戦争遺跡の保存・活用をめぐる現状と課題--99年夏・二つの集会に参加して / 村田秀石/p7~10 展望 黒龍江省辺境要塞遺跡の踏査 / 家泉博 ; 金井安子 ; 池田一郎/p11~17 展望「猿人・原人・旧人・新人」の語の使い始め--渡辺直経さんからの手紙 / 春成秀爾/p18~21 展望 フランスの遺跡保護(10)考古行政と埋蔵文化財行政 / 稲田孝司/p22~28 展望 1999年平和大行進・原水爆禁止世界大会参加記 / 和田剛/p29~32 教科書に登場する遺跡 群馬県三ツ寺I遺跡 / 女屋和志雄/p134~135 研究グループ訪問 熊本古墳研究会 / 古城史雄/p136~137 小柴吉男ほか著『荒屋敷遺跡』2 / 中村友博/p124~128 ジョン・プラグ,リチャード・ニーヴ著『法医学・考古学の証拠から顔を復原する』 / 穴沢和光/p128~130 新刊紹介 / 山田康弘/p138~138 日本の遺跡 福岡県須玖坂本遺跡 / 春日市 教育 委員会/p131~133,図巻頭1枚 世界の遺跡 エジプトカルナク,アメン大神殿 / 近藤二郎/p33~35 会員通信/p139~140 状態;良好

考古学研究 45(4)(180)   Quarterly of archaeological studies

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
1,010
考古学研究会編集委員会 編、考古学研究会、1999-3、117pp、26cm
目次
考古学研究会第45回総会講演・研究報告要旨 古墳時代の祭祀--研究の原点 / 岡田精司/p23~23
考古学研究会第45回総会講演・研究報告要旨 縄文,階層化した狩猟採集民 / 武藤康弘/p24~25
考古学研究会第45回総会講演・研究報告要旨 古墳の出現と中央政権の儀礼管理 / 福永伸哉/p26~27
考古学研究会第45回総会講演・研究報告要旨 中国古代王権と祭祀 / 岡村秀典/p28~29
考古学研究会第45回総会講演・研究報告要旨 古代エジプトのまつりと王権--新王国時代のテーベ / 近藤二郎/p30~30
縄文人の実用と嗜好--土器利用炉にみる分布論的考察 / 三上徹也/p33~52
古墳時代のカワヤとウブヤ--木槽樋の遺構をめぐって / 黒崎直/p53~70
飛鳥浄御原宮その後--古代における宮都廃絶についての一様相 / 林部均/p71~88
研究ノート 縄文中期におけるチャートの交換組織 / 古城泰/p89~100
世界考古学会議の12年 / 新納泉/p1~5
フランスの遺跡保護(8)--歴史記念物,保護基金,国立文化遺産学校 / 稲田孝司/p6~11
ピルトダウン事件の行方 / 山口敏/p12~16
98年度の陵墓問題をめぐって / 北條芳隆/p17~22
教科書に登場する遺跡 箸墓古墳 / 白石太一郎/p111~113
研究グループ訪問 動物考古学研究会 / 小林園子/p114~115
岐阜県大垣市教育委員会編 「大垣市遺跡詳細分布調査報告書--解説編」 / 高橋美久二/p101~104
青山和夫・猪俣健著「メソアメリカの考古学」 / 中村誠一/p105~107
新刊紹介 / 亀井節夫/p108~108
日本の遺跡 長崎県 原城跡 / 松本慎二/p109~110
世界の遺跡 フランス アレシアとカエサル包囲陣 / 千田嘉博/p31~32
会員通信/p116~117
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
1,010
考古学研究会編集委員会 編 、考古学研究会 、1999-3 、117pp 、26cm
目次 考古学研究会第45回総会講演・研究報告要旨 古墳時代の祭祀--研究の原点 / 岡田精司/p23~23 考古学研究会第45回総会講演・研究報告要旨 縄文,階層化した狩猟採集民 / 武藤康弘/p24~25 考古学研究会第45回総会講演・研究報告要旨 古墳の出現と中央政権の儀礼管理 / 福永伸哉/p26~27 考古学研究会第45回総会講演・研究報告要旨 中国古代王権と祭祀 / 岡村秀典/p28~29 考古学研究会第45回総会講演・研究報告要旨 古代エジプトのまつりと王権--新王国時代のテーベ / 近藤二郎/p30~30 縄文人の実用と嗜好--土器利用炉にみる分布論的考察 / 三上徹也/p33~52 古墳時代のカワヤとウブヤ--木槽樋の遺構をめぐって / 黒崎直/p53~70 飛鳥浄御原宮その後--古代における宮都廃絶についての一様相 / 林部均/p71~88 研究ノート 縄文中期におけるチャートの交換組織 / 古城泰/p89~100 世界考古学会議の12年 / 新納泉/p1~5 フランスの遺跡保護(8)--歴史記念物,保護基金,国立文化遺産学校 / 稲田孝司/p6~11 ピルトダウン事件の行方 / 山口敏/p12~16 98年度の陵墓問題をめぐって / 北條芳隆/p17~22 教科書に登場する遺跡 箸墓古墳 / 白石太一郎/p111~113 研究グループ訪問 動物考古学研究会 / 小林園子/p114~115 岐阜県大垣市教育委員会編 「大垣市遺跡詳細分布調査報告書--解説編」 / 高橋美久二/p101~104 青山和夫・猪俣健著「メソアメリカの考古学」 / 中村誠一/p105~107 新刊紹介 / 亀井節夫/p108~108 日本の遺跡 長崎県 原城跡 / 松本慎二/p109~110 世界の遺跡 フランス アレシアとカエサル包囲陣 / 千田嘉博/p31~32 会員通信/p116~117

大崩壊「邪馬台国畿内説」 : 土器と鏡の編年・不都合な真実 <推理・邪馬台国と日本神話の謎>

はじっこブックス
 東京都江戸川区南小岩
1,000 (送料:¥600~)
安本美典 著、勉誠出版、301p、22cm
帯なし。ページ部分にはシミがございます。しかし、ページ部分には書き込みもなく良好な状態です。**帯や付録などの付属品につきましては、特に記載がない場合はないものとお考えください。書き込み、切り抜き等のチェックは入念にしておりますが、見落とし等ある場合がございます。その場合はご連絡ください。すぐの対応に努めます。 初版
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安本美典 著 、勉誠出版 、301p 、22cm
帯なし。ページ部分にはシミがございます。しかし、ページ部分には書き込みもなく良好な状態です。**帯や付録などの付属品につきましては、特に記載がない場合はないものとお考えください。書き込み、切り抜き等のチェックは入念にしておりますが、見落とし等ある場合がございます。その場合はご連絡ください。すぐの対応に努めます。 初版
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何が歴史を動かしたのか 第2巻 弥生文化と世界の考古学

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
6,490
春成 秀爾、雄山閣、2023/09、312p、A5判上製
我々は歴史の真実にどこまで迫れるのか。
最前線に立つ研究者が集結し、考古学の視点から歴史の真実に迫るシリーズ「何が歴史を動かしたか」
第1巻「自然史と旧石器・縄文の考古学」、第2巻「弥生文化と世界の考古学」第3巻「古墳・モニュメントと歴史考古学」の全3巻。

目次

論文集『何が歴史を動かしたのか』第2巻の刊行にあたって(春成秀爾・発起人一同)

第1部 弥生文化論の新展開

水田稲作開始期の気候変動(藤尾 慎一郎)
縄文時代像と弥生時代像の相生と相克(寺前 直人)
東日本弥生文化の特質(石川 日出志)
弥生時代のブタ飼養―神奈川県池子遺跡における試論―(米田 穣・本村 航介・本郷 一美)
弥生時代における布生産の開始― 紡錘車の出現・伝播・変容―(小林 青樹)
池上曽根遺跡再検討への提言(秋山 浩三)
唐古・鍵遺跡と清水風遺跡の絵画土器(藤田 三郎)
荒尾南遺跡の船絵に付属する半円形弧線について(深澤 芳樹・昆 政明・石黒 立人・樋上 昇・長屋 幸二・藤田 英博)
弥生時代の鉄器と鉄器生産(野島 永)
四国の銅矛と銅鐸(吉田 広)
対馬の銅矛(常松 幹雄)
出雲西谷3号墓再考―中心埋葬の墓上施設と祭儀をめぐって―(渡辺 貞幸)
特殊器台の製作体制(中園 聡・平川 ひろみ・太郎良 真妃/春成 秀爾)
威信財論の超克(河野 一隆)

第2部 アジアと世界の考古学
オホーツク文化集団の動物資源利用―地域差・時期差とその背景―(佐藤 孝雄)
青銅器の相対的価値―朝鮮半島における伝播の最前線で―(庄田 慎矢・孫 晙鎬)
漢代の遼東と日本列島(石川 岳彦)
弥生時代における楽浪・三韓と倭の国際関係(宮本 一夫)
「親魏倭王」冊封と「陳是作」鏡群の成立(岡村 秀典)
良渚文化の玉器・王権・都市(中村 慎一)
ヘーガー1式銅鼓とその代替物―空白の充填―(新田 栄治)
文字の発達前史(常木 晃)
ギリシアのアフロディテとその聖所(松尾 登史子)
ストーン・ヘンジ研究の近況(サイモン・ケイナー)

解題(設楽 博己)

納入までに2週間ほどかかります。
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6,490
春成 秀爾 、雄山閣 、2023/09 、312p 、A5判上製
我々は歴史の真実にどこまで迫れるのか。 最前線に立つ研究者が集結し、考古学の視点から歴史の真実に迫るシリーズ「何が歴史を動かしたか」 第1巻「自然史と旧石器・縄文の考古学」、第2巻「弥生文化と世界の考古学」第3巻「古墳・モニュメントと歴史考古学」の全3巻。 目次 論文集『何が歴史を動かしたのか』第2巻の刊行にあたって(春成秀爾・発起人一同) 第1部 弥生文化論の新展開 水田稲作開始期の気候変動(藤尾 慎一郎) 縄文時代像と弥生時代像の相生と相克(寺前 直人) 東日本弥生文化の特質(石川 日出志) 弥生時代のブタ飼養―神奈川県池子遺跡における試論―(米田 穣・本村 航介・本郷 一美) 弥生時代における布生産の開始― 紡錘車の出現・伝播・変容―(小林 青樹) 池上曽根遺跡再検討への提言(秋山 浩三) 唐古・鍵遺跡と清水風遺跡の絵画土器(藤田 三郎) 荒尾南遺跡の船絵に付属する半円形弧線について(深澤 芳樹・昆 政明・石黒 立人・樋上 昇・長屋 幸二・藤田 英博) 弥生時代の鉄器と鉄器生産(野島 永) 四国の銅矛と銅鐸(吉田 広) 対馬の銅矛(常松 幹雄) 出雲西谷3号墓再考―中心埋葬の墓上施設と祭儀をめぐって―(渡辺 貞幸) 特殊器台の製作体制(中園 聡・平川 ひろみ・太郎良 真妃/春成 秀爾) 威信財論の超克(河野 一隆) 第2部 アジアと世界の考古学 オホーツク文化集団の動物資源利用―地域差・時期差とその背景―(佐藤 孝雄) 青銅器の相対的価値―朝鮮半島における伝播の最前線で―(庄田 慎矢・孫 晙鎬) 漢代の遼東と日本列島(石川 岳彦) 弥生時代における楽浪・三韓と倭の国際関係(宮本 一夫) 「親魏倭王」冊封と「陳是作」鏡群の成立(岡村 秀典) 良渚文化の玉器・王権・都市(中村 慎一) ヘーガー1式銅鼓とその代替物―空白の充填―(新田 栄治) 文字の発達前史(常木 晃) ギリシアのアフロディテとその聖所(松尾 登史子) ストーン・ヘンジ研究の近況(サイモン・ケイナー) 解題(設楽 博己) 納入までに2週間ほどかかります。

中国古代車馬の考古学的研究

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
7,700
趙海洲 著 岡村秀典 監訳 石谷慎・菊地大樹 訳、国書刊行会、2014、224p、B5判
洋の東西を問わず、古代の軍事と礼制において重要な役割を持っていた車馬は、中国古代においても、社会生活や軍事活動の「道具」として用いられただけでなく、政治と文化における特殊な意義をもっていたとされる。
中国古代社会の車は、先秦時代より社会身分と地位の象徴となっていた。さまざまな場面と活動に応じて各種の車が使い分けられ、車にはさまざまな政治的なランクと用途ごとの役割が刻みつけられていたのである。
また古代の埋葬儀礼において、馬には単独の使用、車と組み合わせた使用、軍人と結び付いた使用など、各種の「機能」があった。車馬は社会の上層階級に大いに重視されたため、車・馬と車馬(車馬具とその明器を含む)は古代における高位の墓葬と祭祀遺跡から多く発見される。そのため車馬埋葬を通じて、当時の社会を認識し理解することができるのである。
近年、車馬埋葬に関しても考古学的発見が目覚ましく、中国では車馬に関する関連論文が多く発表されている。本書は、最新の情報を網羅し、多くの図版を交えながら明快に整理しており、他に類書を見ない。考古学の専門家だけでなく、中国や日本の古代史・軍政史・礼制史などの幅広い分野からの要求に応える一書である。
目次

第一章 緒 論
第一節 時代背景と時空間の範囲
第二節 研究の現状と問題の所在
第三節 本書の方法と資料
第二章 東周・秦漢時代における車馬埋葬の考古学的発見
第一節 東周時代における車馬埋葬の考古学的発見
第二節 秦漢時代における車馬埋葬の考古学的発見
第三章 東周・秦漢時代における車馬遺構の考古学的分析
第一節 車馬遺構の埋葬型式
第二節 車馬遺構の編年
第三節 小 結
第四章 東周・秦漢時代にみられる馬車の形態的研究
第一節 東周・秦漢時代における馬車の形態分析
第二節 馬車の編年
第三節 小 結
第五章 東周・秦漢時代における車馬具の考古学的研究
第一節 東周・秦漢時代における車馬具の分類と型式分析
第二節 車馬具の編年
第三節 小 結
第六章 東周時代の車馬祭祀にかんする検討
結 論
付表1
付表2
参考文献
後 記
監訳者後記
車馬部位名称図
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7,700
趙海洲 著 岡村秀典 監訳 石谷慎・菊地大樹 訳 、国書刊行会 、2014 、224p 、B5判
洋の東西を問わず、古代の軍事と礼制において重要な役割を持っていた車馬は、中国古代においても、社会生活や軍事活動の「道具」として用いられただけでなく、政治と文化における特殊な意義をもっていたとされる。 中国古代社会の車は、先秦時代より社会身分と地位の象徴となっていた。さまざまな場面と活動に応じて各種の車が使い分けられ、車にはさまざまな政治的なランクと用途ごとの役割が刻みつけられていたのである。 また古代の埋葬儀礼において、馬には単独の使用、車と組み合わせた使用、軍人と結び付いた使用など、各種の「機能」があった。車馬は社会の上層階級に大いに重視されたため、車・馬と車馬(車馬具とその明器を含む)は古代における高位の墓葬と祭祀遺跡から多く発見される。そのため車馬埋葬を通じて、当時の社会を認識し理解することができるのである。 近年、車馬埋葬に関しても考古学的発見が目覚ましく、中国では車馬に関する関連論文が多く発表されている。本書は、最新の情報を網羅し、多くの図版を交えながら明快に整理しており、他に類書を見ない。考古学の専門家だけでなく、中国や日本の古代史・軍政史・礼制史などの幅広い分野からの要求に応える一書である。 目次 序 第一章 緒 論 第一節 時代背景と時空間の範囲 第二節 研究の現状と問題の所在 第三節 本書の方法と資料 第二章 東周・秦漢時代における車馬埋葬の考古学的発見 第一節 東周時代における車馬埋葬の考古学的発見 第二節 秦漢時代における車馬埋葬の考古学的発見 第三章 東周・秦漢時代における車馬遺構の考古学的分析 第一節 車馬遺構の埋葬型式 第二節 車馬遺構の編年 第三節 小 結 第四章 東周・秦漢時代にみられる馬車の形態的研究 第一節 東周・秦漢時代における馬車の形態分析 第二節 馬車の編年 第三節 小 結 第五章 東周・秦漢時代における車馬具の考古学的研究 第一節 東周・秦漢時代における車馬具の分類と型式分析 第二節 車馬具の編年 第三節 小 結 第六章 東周時代の車馬祭祀にかんする検討 結 論 付表1 付表2 参考文献 後 記 監訳者後記 車馬部位名称図

東方ユーラシア馬文化の研究

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
16,500
諫早直人・向井佑介編、臨川書店、2026、592p、菊判
過去人類の歴史にこれほど深く関わった動物が、ほかに思いつくだろうか―前2千年紀から後1千年紀を中心とする東方ユーラシアの馬文化を、膨大な考古資料と文献史料を用いて比較検討し、家畜馬の普及とともに各地が繋がり、馬車・騎馬利用が広域に展開していくプロセスを再構築する。京都大学人文科学研究所における7年にわたる共同研究の最終報告。
目次
序 論――東方ユーラシア馬文化の研究――(諫早直人)
第Ⅰ部 ユーラシア草原地帯の馬利用
第1章 ヒルギスールの隆盛と南北交流(中村大介)
第2章 モンゴル高原における剣帯式長剣の出現――紀元前1千年紀末草原地帯における馬上戦闘武器の変化―― (坂川幸祐・T. イデルハンガイ・A. A. コヴァリョフ)
第3章 硬式鞍の系譜――両輪垂直鞍と後輪傾斜鞍――(諫早直人)
第4章 6~9世紀東部ユーラシアの馬鞍装飾――唐風美術の影響のあるものと遊牧風なもの――(大谷育恵)
第Ⅱ部 中国における馬利用の転換
第5章 中国古代の車馬と弓形器(石谷 慎)
第6章 西周養馬再考(菊地大樹)
第7章 マメを食う馬食えぬ馬――漢簡にみえる馬への飼料支給規定――(藤井律之)
第8章 古代中国における重装騎兵の出現(岡村秀典)
第9章 行列中の騎乗用馬と馬珂(大平理紗)
第10章 古代中国障泥考(李 雲河)
第11章 秦漢から隋唐の都城における馬の管理空間(向井佑介)
第Ⅲ部 中国から朝鮮半島へ
第12章 三燕馬具の展開と拡散(李 鉉宇)
第13章 古代東北アジアにおける戦馬具の構造と技術系統(金 省昊)
第14章 新羅における馬具と王権――玉虫装飾馬具の製作とその意義――(王 映雪)
第15章 新羅人と馬――文献史料を中心に――(田中俊明)
第16章 三千幢と罽衿幢――中古期新羅騎兵部隊の基礎的研究――(井上直樹)
第Ⅳ部 日本列島における馬利用の開始とその後の展開
第17章 動物考古学からみた古墳時代の馬匹生産――奈良盆地における初期の馬飼い――(丸山真史)
第18章 騎馬文化出現に伴う炊事様式の変化(長友朋子)
第19章 古墳時代東国における馬匹生産の開始と渡来人――上毛野地域を中心として――(右島和夫)
第20章 倭における飾馬の生産と流通(片山健太郎)
ほか
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16,500
諫早直人・向井佑介編 、臨川書店 、2026 、592p 、菊判
過去人類の歴史にこれほど深く関わった動物が、ほかに思いつくだろうか―前2千年紀から後1千年紀を中心とする東方ユーラシアの馬文化を、膨大な考古資料と文献史料を用いて比較検討し、家畜馬の普及とともに各地が繋がり、馬車・騎馬利用が広域に展開していくプロセスを再構築する。京都大学人文科学研究所における7年にわたる共同研究の最終報告。 目次 序 論――東方ユーラシア馬文化の研究――(諫早直人) 第Ⅰ部 ユーラシア草原地帯の馬利用 第1章 ヒルギスールの隆盛と南北交流(中村大介) 第2章 モンゴル高原における剣帯式長剣の出現――紀元前1千年紀末草原地帯における馬上戦闘武器の変化―― (坂川幸祐・T. イデルハンガイ・A. A. コヴァリョフ) 第3章 硬式鞍の系譜――両輪垂直鞍と後輪傾斜鞍――(諫早直人) 第4章 6~9世紀東部ユーラシアの馬鞍装飾――唐風美術の影響のあるものと遊牧風なもの――(大谷育恵) 第Ⅱ部 中国における馬利用の転換 第5章 中国古代の車馬と弓形器(石谷 慎) 第6章 西周養馬再考(菊地大樹) 第7章 マメを食う馬食えぬ馬――漢簡にみえる馬への飼料支給規定――(藤井律之) 第8章 古代中国における重装騎兵の出現(岡村秀典) 第9章 行列中の騎乗用馬と馬珂(大平理紗) 第10章 古代中国障泥考(李 雲河) 第11章 秦漢から隋唐の都城における馬の管理空間(向井佑介) 第Ⅲ部 中国から朝鮮半島へ 第12章 三燕馬具の展開と拡散(李 鉉宇) 第13章 古代東北アジアにおける戦馬具の構造と技術系統(金 省昊) 第14章 新羅における馬具と王権――玉虫装飾馬具の製作とその意義――(王 映雪) 第15章 新羅人と馬――文献史料を中心に――(田中俊明) 第16章 三千幢と罽衿幢――中古期新羅騎兵部隊の基礎的研究――(井上直樹) 第Ⅳ部 日本列島における馬利用の開始とその後の展開 第17章 動物考古学からみた古墳時代の馬匹生産――奈良盆地における初期の馬飼い――(丸山真史) 第18章 騎馬文化出現に伴う炊事様式の変化(長友朋子) 第19章 古墳時代東国における馬匹生産の開始と渡来人――上毛野地域を中心として――(右島和夫) 第20章 倭における飾馬の生産と流通(片山健太郎) ほか

芸術新潮 1993年8月号 好悪を超えた ルノワール芸術新潮

青木書店
 東京都葛飾区堀切
700
宮崎克己/赤瀬川原平/池田満寿夫/篠原有司男/高橋達史/若桑みどり 他、新潮社、1993、29cm
ルノワール再考 ニコラ・ド・スタール ピーター・ビアードの変態日記 奈良原一高/聞き手・大竹昭子 他
サイズがA4以内・1kg以内で梱包後の厚さ3cmまでは送料190円 で発送します。 サイズがA4以内・4kg以内で厚さ3cmまではレターパックライト(430円)、3cm以上はレターパックプラス(600円)で発送します。 大型書籍や、公費購入品、高額品はレターパックまたはゆうパックで発送します。形状によっては、規格外郵便での発送となります。
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芸術新潮 1993年8月号 好悪を超えた ルノワール芸術新潮

700
宮崎克己/赤瀬川原平/池田満寿夫/篠原有司男/高橋達史/若桑みどり 他 、新潮社 、1993 、29cm
ルノワール再考 ニコラ・ド・スタール ピーター・ビアードの変態日記 奈良原一高/聞き手・大竹昭子 他

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