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「徳岡小野氏蔵の蔵書印」の検索結果
2件

和本江戸期国学神道「神代巻聞書」2冊

北さん堂
 東京都大田区大森本町
22,000
徳岡小野氏蔵の蔵書印、江戸期、51、21丁、大きい方が26.5cm×20cm、2冊
和本江戸期国学神道「神代巻聞書」2冊/日本書紀/古書古文書/手書き/徳岡小野氏蔵の蔵書印です。

51、21丁。大きい方が26.5cm×20cm。手書き。シミ、シワ、虫食い、破れあり。状態はあまり良くない。

徳岡小野氏蔵の蔵書印。江戸時代末期(幕末)に朝廷の「大膳職」などを務めた地下官人の家系である徳岡家(本姓:小野氏)のものです。具体的には、幕末の有職故実家・地下家人であった徳岡久定や、その一族である徳岡久要らのコレクション(旧蔵書)に捺されていた印です。

【書名】 神代巻聞書
【巻冊】 第1と第2の2冊です
【成立】 江戸期の写本だと思いますが、正確な年代は不明。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可
22,000
徳岡小野氏蔵の蔵書印 、江戸期 、51、21丁 、大きい方が26.5cm×20cm 、2冊
和本江戸期国学神道「神代巻聞書」2冊/日本書紀/古書古文書/手書き/徳岡小野氏蔵の蔵書印です。 51、21丁。大きい方が26.5cm×20cm。手書き。シミ、シワ、虫食い、破れあり。状態はあまり良くない。 徳岡小野氏蔵の蔵書印。江戸時代末期(幕末)に朝廷の「大膳職」などを務めた地下官人の家系である徳岡家(本姓:小野氏)のものです。具体的には、幕末の有職故実家・地下家人であった徳岡久定や、その一族である徳岡久要らのコレクション(旧蔵書)に捺されていた印です。 【書名】 神代巻聞書 【巻冊】 第1と第2の2冊です 【成立】 江戸期の写本だと思いますが、正確な年代は不明。

和本江戸享保18年(1733)「東宮冠礼/加附三卿記」2冊

北さん堂
 東京都大田区大森本町
22,000
徳岡小野氏蔵の蔵書印、享保18年(1733)、133、129丁、28cm×20cm、上中2冊
和本江戸享保18年(1733)「東宮冠礼/加附三卿記」2冊/徳岡小野氏蔵の蔵書印/古書古文書/手書き/徳岡久定/大膳職です。

133、129丁。28cm×20cm。手書き。中の下部に大きな傷み欠損あり。シミ、シワ、破れ、虫食いあり。状態は悪い。

徳岡小野氏蔵の蔵書印。江戸時代末期(幕末)に朝廷の「大膳職」などを務めた地下官人の家系である徳岡家(本姓:小野氏)のものです。具体的には、幕末の有職故実家・地下家人であった徳岡久定や、その一族である徳岡久要らのコレクション(旧蔵書)に捺されていた印です。

東宮冠礼とは、皇太子(東宮)が成年に達したことを示すために執り行われる伝統的な成人儀礼(元服)のことです。

【書名】 東宮冠礼/加附三卿記
【巻冊】 上中2冊
【成立】 享保18年(1733)
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可
22,000
徳岡小野氏蔵の蔵書印 、享保18年(1733) 、133、129丁 、28cm×20cm 、上中2冊
和本江戸享保18年(1733)「東宮冠礼/加附三卿記」2冊/徳岡小野氏蔵の蔵書印/古書古文書/手書き/徳岡久定/大膳職です。 133、129丁。28cm×20cm。手書き。中の下部に大きな傷み欠損あり。シミ、シワ、破れ、虫食いあり。状態は悪い。 徳岡小野氏蔵の蔵書印。江戸時代末期(幕末)に朝廷の「大膳職」などを務めた地下官人の家系である徳岡家(本姓:小野氏)のものです。具体的には、幕末の有職故実家・地下家人であった徳岡久定や、その一族である徳岡久要らのコレクション(旧蔵書)に捺されていた印です。 東宮冠礼とは、皇太子(東宮)が成年に達したことを示すために執り行われる伝統的な成人儀礼(元服)のことです。 【書名】 東宮冠礼/加附三卿記 【巻冊】 上中2冊 【成立】 享保18年(1733)

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