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建築と歴史
建築と歴史 : 「戦災」から「震災」まで
武満徹 : 音・ことば・イメージ
大川周明 : イスラームと天皇のはざまで
高村光太郎論
哲学の五十年
ナショナリズムとジェンダー 第12刷
王の身体都市 : 昭和天皇の時代と建築
ナショナリズムとジェンダー
たいくつの美学
現代思想の時代〈歴史の読み方〉を問う <現代思想 (雑誌)>
吉本隆明全対談集 全12巻揃+吉本隆明論 戦後思想史の検証+吉本隆明 思想の普遍性とは何か の14冊
私の昭和史 (正編+戦後篇 上・下巻+完結篇 上・下巻) 全5巻揃+私の詩歌逍遙 の計6冊
大塚久雄と丸山眞男 新装版
台湾、ポストコロニアルの身体
大塚久雄と丸山眞男 : 動員、主体、戦争責任
海を渡った日本語 : 植民地の「国語」の時間
「私立大学はなぜ危ういのか」
絶対無と場所 : 鈴木禅学と西田哲学
書肆ユリイカの本
現代思想2007年1月号 特集=岸信介 戦後国家主義の原点 青土社
大塚久雄と丸山眞男 : 動員、主体、戦争責任 丸山眞男生誕100年、 そして『現代思想』7月臨時増刊号=丸山眞男特集刊行刊行を機に、装いも新たに復刊決定! 大塚久雄と丸山眞男は、国民を「自由な主体」として「動員」しようとする志向を、戦中から一貫して保持しつづけた。 この「動員の思想」は、現在の「市民ボランティア」運動にも流れ込んでいる―― 「戦後啓蒙」を担った二人の思想と営為を、戦中の初出雑誌まで遡りながら読み直し、 戦後日本思想史の常識を塗りかえる。
記憶の海辺
カフカのかなたへ
ベリオ : 現代音楽の航海者
【署名本】書肆ユリイカの本
和辻倫理学を読む : もう一つの「近代の超克」
現代思想1996年7月号 特集=機械の身体 24(8)
太陽の鉛筆 沖縄・海と空と島と人びと・そして東南アジアへ/現代思想 総特集:東松照明 戦後日本マンダラ (2013年5月臨時増刊号) の2冊
ユリイカ 1972年5月号 表紙/池田満寿夫 特集・金子光晴 対話-「風流尸解記を中心に」傷だらけの戦後/金子光晴×清岡卓行 共同討議/金子光晴の水と泥/田村隆一×山本太郎×岩田宏 エッセイ/東野芳明、尾崎秀樹、鈴木志郎康、中島可一郎、他 研究/茨木のり子、中江俊夫、草森紳一、久保田般弥、三木卓 他 巻頭連載・薔薇と十字架・魔の系譜/川端香男理、薔薇十字の魔法・光学魔術/種村李広、小詩編・零へ/岡田隆彦 断章/大岡信、ヴァーグナーと解体/粟津則雄 他
喜劇人回り舞台 笑うスタア五十年史 復刻版/何はなくとも三木のり平 父の背中越しに見た戦後東京喜劇 の2冊
「移りゆく社会に抗して」
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