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「戸次顕彰 法蔵館」の検索結果
5件

道宣と南山律学の形成 律宗がはじまるとき

一誠堂書店
 東京都千代田区神田神保町
7,150
戸次顕彰、法蔵館、令7、1冊
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道宣と南山律学の形成 律宗がはじまるとき

7,150
戸次顕彰 、法蔵館 、令7 、1冊

道宣と南山律学の形成  律宗がはじまるとき

かもがわ書店
 京都府京都市北区小山西大野町
6,400 (送料:¥300~)
戸次 顕彰 (著)、法蔵館、2025/3/21、408ページ
良好 帯付 送料300円
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戸次 顕彰 (著) 、法蔵館 、2025/3/21 、408ページ
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道宣と南山律学の形成 律宗がはじまるとき

アカデミイ書店
 広島県広島市中区本通
6,000
戸次顕彰、法蔵館、2025、1
A5判 初版 全392ページ カバー・帯付(カバー帯僅かにスレ有) ページ角折り跡有 保存普通 【検索ワード:宗教】<登録書籍は店頭にない場合がありますので、ご来店の場合は前日までにご連絡下さい>
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6,000
戸次顕彰 、法蔵館 、2025 、1
A5判 初版 全392ページ カバー・帯付(カバー帯僅かにスレ有) ページ角折り跡有 保存普通 【検索ワード:宗教】<登録書籍は店頭にない場合がありますので、ご来店の場合は前日までにご連絡下さい>

道宣と南山律学の形成

小林書房
 東京都千代田区神田神保町
7,700
戸次顕彰【著】、法蔵館、令7、383,9p、22cm
カバー
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7,700
戸次顕彰【著】 、法蔵館 、令7 、383,9p 、22cm
カバー

道宣と南山律学の形成 律宗がはじまるとき

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
7,700
戸次 顕彰 著、法藏館、2025年02月、408p、A5判
鑑真が日本にもたらした戒律の淵源とは?律宗の祖とされる道宣の諸著作をひもとき、律学形成をめぐる実践的仏教の展開を明らかにし、東アジアに広く受容された仏教における日常生活の点検という営みの伝統を遡源する。

目次

序 章 本書の目的と構成

第一部 北朝仏教の学風とその継承
第一章 慧光から『浄心誡観法』へと至る仏教学風
第二章 罪福をめぐる『七種礼法』引用の意図
第三章 『凡聖行法』と罪・福・聖道

第二部 律僧・仏教史家としての問題意識
第四章 道宣著作における〈事〉の概念
第五章 僧祐から道宣へと至る仏教史家の課題
第六章 僧祐と道宣における著作活動の類似性

第三部 四分律学の形成と『四分律行事鈔』
第七章 『四分律行事鈔』の書名成立をめぐる諸伝承
第八章 智首・道宣による四分律学の形成と義浄の批判
第九章 『四分律行事鈔』における仏典引用の諸相
第十章 『四分律行事鈔』の構成とその意図

結 章 それは律宗と呼ばれた

参考文献
初出一覧
後  記
索  引

納入までに3週間ほどかかります。
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7,700
戸次 顕彰 著 、法藏館 、2025年02月 、408p 、A5判
鑑真が日本にもたらした戒律の淵源とは?律宗の祖とされる道宣の諸著作をひもとき、律学形成をめぐる実践的仏教の展開を明らかにし、東アジアに広く受容された仏教における日常生活の点検という営みの伝統を遡源する。 目次 序 章 本書の目的と構成 第一部 北朝仏教の学風とその継承 第一章 慧光から『浄心誡観法』へと至る仏教学風 第二章 罪福をめぐる『七種礼法』引用の意図 第三章 『凡聖行法』と罪・福・聖道 第二部 律僧・仏教史家としての問題意識 第四章 道宣著作における〈事〉の概念 第五章 僧祐から道宣へと至る仏教史家の課題 第六章 僧祐と道宣における著作活動の類似性 第三部 四分律学の形成と『四分律行事鈔』 第七章 『四分律行事鈔』の書名成立をめぐる諸伝承 第八章 智首・道宣による四分律学の形成と義浄の批判 第九章 『四分律行事鈔』における仏典引用の諸相 第十章 『四分律行事鈔』の構成とその意図 結 章 それは律宗と呼ばれた 参考文献 初出一覧 後  記 索  引 納入までに3週間ほどかかります。

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