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[雑誌]文学界 34巻8号
[雑誌]文学界 8巻1号 昭和29年1月
[雑誌]文学界 7巻5号
正本製 第十二編 (日本古典文学界蔵/鈴木重三氏蔵 複刻日本古典文学館)
文學界 2005年7月号 第59巻7号;松尾スズキ「クワイエットルームにようこそ」/〈鼎談:村上龍「半島を出よ」を読み解く〉松浦寿輝×星野智幸×陣野俊史/〈インタビュー:短編小説の技術〉山田詠美
文學界 1973年9月号 27巻9号;〈芥川賞受賞第一作〉「治療」三木卓/中村真一郎/河野修一郎/青木八束/福沢英敏/「『こころ』の構造‐様々な作品解釈のなかで」大岡昇平
文學界 1967年12月号 第21巻12号;〈新鋭創作特集〉阿部昭/宮原昭夫/岡本達也/加藤とみを/「現代小説の転位」〈表現構造と文体の問題〉磯田光一/〈新連載〉「道の半ばに」三浦朱門
文學界 1972年10月号 第26巻10号;「三角の山」丸山健二/宇野千代・小谷章・佐江衆一/〈対談:「文学・実生活・死―私小説の評価をめぐって―」〉平野謙・丸谷才一/〈対談時評〉佐伯彰一・井上光晴
文學界 1967年4月号 第21巻4号;「レトルト」なだいなだ/「風花」津村節子/「我等のブルース」阪田寛夫/〈同人雑誌推薦作〉「白い崩壊」吉良任市
文學界 1967年3月号 第21巻3号;〈芥川賞第一作〉「雪間」丸山健二/「箱庭」(第二部)三浦朱門/「岡倉天心の『衝動』」佐伯彰一/「人間の病氣」後藤明生
文學界 1961年9月号 第15巻9号;「たたかい」由起しげ子/〈新連載評論〉「文学の擁護」中村真一郎/「佐藤春夫論補遺」中村光夫/江崎誠致・大森光章・梶山季之・杉原丈夫
文學界 1961年8月号 第15巻8号;〈新鋭創作特集〉三浦哲郎・霜多正次・小野東・立原正秋・(同人雑誌優秀賞)「黒いファルス」芒原宏/〈新連載〉「十字路」江崎誠致
文學界 1959年11月號 第13巻11號;「零から數えて」堀田善衛/「毒薬を持つ少年」垣花浩濤/〈對談:秋の夜に語る〉井上靖・永井龍男/「裸婦」(他4篇)吉岡實
文學界 1978年4月号 第32巻第4号;〈芥川賞受賞第一作〉「夜桜」宮本輝・「ブラック・ホール」高城修三/〈新連載〉「ぼくらの詩と真実」田村隆一/〈同人雑誌推薦作〉「水位」重兼芳子
山下肇草稿「ヘッセとハウザー」9枚完
文學界 1991年9月号 第45巻9号;〈新芥川賞作家特集・特別対談〉高橋源一郎×荻野アンナ・日野啓三×辺見庸/〈読書特集・怪奇小説の愉しみ・アンケート〉:河野多恵子・阿刀田高・川村二郎
瀬沼茂樹草稿「抒情と物語性--文芸時評」26枚完
文學界 1974年1月号新年特別号 第28巻1号;〈対談・小説の自由とは何か〉野間宏・柴田翔/「裸の騎士」佐江衆一/「よろず修繕屋の妻」大庭みな子/〈対談時評〉丸谷才一・加賀乙彦
文學界 1956年12月號 第10巻12號;「鹿鳴館」三島由紀夫/「カロッサと日本人」山下肇/〈特集・飜譯から得たもの失ったもの〉/「ヴェトナムの英国人」グレアム・グリーン
文學界 1998年10月号 第52巻10号;〈芥川賞受賞第一作〉花村萬月「舞踏会の夜」/〈新芥川賞作家特別対談〉藤沢周+古井由吉「言葉を響かせる」/〈創作〉椎名誠・辻原登・石黒建昌・横森里香・影山雄作
文學界 1988年10月号 第42巻10号;〈特集・丸山健二〉「水の家族」400枚一挙掲載・著者インタビュー/〈追悼特別企画〉レイモンド・カーヴァー「ささやかだけど、助けになること」訳と解説・村上春樹
文學界 1988年9月号 第42巻9号;【新芥川賞作家特集】荒井満(芥川賞受賞第1作)「水母(くらげ)」・〈師弟対談〉森敦×荒井満/〈特別対談〉日本語で書くことの意味:柄谷行人×リービ英雄
伊藤敬一草稿「或る小説の映画化をめぐって」9枚完
文學界 1988年7月号 第42巻7号;新企画=現代アメリカ文学の「若き獅子たち」①D・レーヴィット「エイリアンズ」/新生面を拓く・高樹のぶ子「ブラックノディが棲む樹」
文學界 1995年4月号 第49巻4号;特集・桜、その美学と悲劇:「小林秀雄の櫻」郡司勝義・「保田與重郎の桜」谷崎昭男・「折口信夫の桜」岡野弘彦
「文学界」 芥川賞受賞第一作掲載誌 5冊 昭45・9月号/昭46・3/昭47・5/昭47・9/昭48・3月号
文學界 昭和32年2月号
文學界 昭和55年8月号
文學界 4巻11号
文学界 7巻2号
文学界 昭和8年11月(1巻2号)宇野浩二、深田久弥、川崎長太郎、林芙美子、牧野信一、倉島竹二郎、林房雄、秋田雨雀、戸川秋骨、鍋井克之、武者小路実篤、辻野久憲、十一谷義三郎 他
文学界」とその時代 上下2冊 創業95周年記念
文學界 第8巻第4号 星/歸巣者の憂鬱/涙/龜井勝一郎遠望 ほか
文學界 第5巻第12号 今年の評論/恐怖/少年(續)/脱獄者 ほか
文學界 2025年4月号 名手の短編 筒井康隆/町田康/吉村萬壱/沼田真佑/高橋弘希/高瀬隼子。批評 與那覇潤「80年目でつかまえて―庄司薫からの『敗戦後論』」他
文學界 2006年2月号 第60巻2号;小林信彦「うらなり」(一挙掲載)/〈特集:至高のモーツァルト(生誕250年)〉【座談会:二十一世紀のモーツァルト像】樋口隆一・渡邊順生・許光俊/茂木健一郎ほか
文学が文学でなくなる時
村雲家秘伝医活法
文學界 2003年10月号 第57巻10号;<特集:川上弘美の文学>川上弘美インタビュー/〈評論:漱石と倫理〉千葉一幹/〈短期集中連載〉津島佑子「ナラ・レポート」/〈小説〉車谷長吉/辻仁成/花村萬月/江國香織
文學界 2002年3月号 第56巻3号;<芥川賞新受賞者対談:長嶋有+川上弘美/〈新連載〉高樹のぶ子「ナポリ魔の風」・阿部和重「映画覚書」①『ABCアフリカ』/【特集:「日本語の埋蔵量」】〈特別対談〉古井由吉+齋藤孝
文學界 1982年9月号 第36巻第9号;「私の小説作法」大江健三郎(聞き手・中野孝次)/〈創作特集〉丸山健二・吉行理恵・日野啓三・三浦朱門ほか/「変容つづける人物」松本徹/〈成城だよりⅡ〉「重たい夏」大岡昇平
文學界 1972年11月号 第26巻11号;「夢のいた場所」黒井千次/「海辺の広い庭」野呂邦暢/「相聞」高橋睦郎/「幻視とリアリティ〈梶井基次郎論〉」高橋英夫/〈対談時評〉佐伯彰一・小川国夫
文學界 1973年7月号 27巻7号;〈対談:小説の回復を求めて〉小島信夫・佐伯彰一/〈創作特集〉三浦朱門・福沢英敏・加藤富夫・戸田房子・畑山博/「ほんもの主義考―江藤淳氏への反論」平岡篤頼
文學界 1968年2月号 第22巻第2号;「L・S・D」石原慎太郎/〈特集・私にとって文学とは何か〉黛敏郎・仲代達也・池田満寿夫・粟津潔/〈同人雑誌推薦作〉「長夜」國分重男
文學界 1961年12月号 第15巻12号;〈戯曲〉「十日の菊」三島由紀夫/〈座談会:文壇総決算〉江藤淳・佐伯彰一・河上徹太郎・平野謙/〈世界文学展望〉白井浩司・山下肇ほか
福田宏年草稿「虚像と実像<文芸時評>」25枚完
文學界 1979年7月号 第33巻第7号;〈女流作家創作特集〉重兼芳子「見えすぎる眼」・中里恒子・大原富枝・松浦理英子・津村節子・宇野千代/〈対談時評:彷徨と定住〉大庭みな子・黒井千次
文學界 1966年8月号 第20巻第8号;「双穹」河野多恵子/「夜間標識」曾野綾子/「壁の絵」野呂邦暢/〈新連載・日本人の精神史研究〉「中世の終り」/〈同人誌推薦作〉「記憶の表象」大月敏正
文學界 2000年5月号 第54巻第5号;町田康「きれぎれ」/車谷長吉「狂」/〈新連載3本立〉筒井康隆「恐怖」/浅田彰「音楽の手帖」/中条省平「反=近代文学史」/〈特別対談:回帰するハイデガー〉木田元+三浦雅士
少年詩の歩み
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